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約1年ぶりの福井でーす!去年9月に来て凄く良かったので、絶対また来ようと思ってました。お天気はあいにくの雨に煙る「コートヤード・バイ・マリオット福井」さんの存在感がしゅごいコートヤードバイマリオット福井/お部屋編バスタブ無いけど27階立地は便利ですが、ホテルへ到達するには、微妙に行きにくいという不思議(笑)開業後すぐのYouTube等から、値段が高いだけで中身はそうでもなさそう、と思っていたので、全然行く気なし子ちゃんでした。今回行ってみたら、朝食は素晴らしかったし
憧れの”天たつ”このブログでも、良く書いている「居酒屋新幹線」という番組、ご存知でしょうか?主人公が出張先で、その土地の美味しいお酒とおつまみを仕込んで、新幹線で楽しむという最高に魅力的な番組なんですけど。それの「福井編」を観て以来、ずーーっと気になっていたものがあるんですよ!それが、「天たつ」さんの「汐うに」!一口食べるために清水の舞台からダイブ?!TVで観たときから「これは食べたい!」って思っていたのと、すでにお取り寄せした同
実家から越前雲丹が届きました。海女さん手作りです。これが大好物です。これをご飯と一緒に食べます。最高に美味しい~毎日食べたいです。妻からはエビスビールをいただきました!帰宅後の楽しみができました!残念なのは越前雲丹は日本酒に合いますが、ビールに合わないんです…
11月中旬に、福井県に旅行に行く計画をしているので、事前準備を兼ねて、銀座1丁目にある福井県のアンテナショップへ行って来ました。1階の広めのスペースには福井県の物産がずらり。地下にはイートインがあったので、入ってみました。食べたのは、・大根おろし入りの九頭竜蕎麦、・名物のソースかつ丼、・海苔とエビが入った茶碗蒸しのセット。どれも美味しかったですが、なんといっても一番美味しかったのはソースかつ丼に盛られた白米。福井はコシヒカリ発祥の地と言うだけあって、白米
福井の旅での自分へのご褒美。それが天たつというところの越前仕立て汐うに。天たつ福井片町本店二百年雲丹商|公式オンラインショップ越前仕立て汐うに(雲丹)専門店「天たつ」オンラインショップwww.tentatu.com半年くらい前にお取り寄せしてでも是非とも食べたい食べ物というものを見た機会があって。その中にこの汐うにがありました。いいお値段するけど一度は食べてみたいなぁ〜と思いながら忘れていた日々があって。昨日福井駅で汐うにのお店が店頭販売していて。
おとーさんの晩御飯メインは鶏&エビチリ今夜は婆も食べまーす汐うにど~~~~ん!新しく作ったのは春雨、キュウリ、豆もやしの宗谷の塩とごま油和え後は作り置きめんば~うまうま~~~!食べてすぐ寝ると豚になるってとっくになってますおやすみなさい
月一で福井出張している。福井にはいろいろ名物が有るので、お土産をいろいろ買って帰る。汐うにへしこ日本酒蟹製品・・・今回はスーパーで物色。地元で人気のおたの厚揚げとがんもどきを買ってきた。どちらもボリューミーなので、2日に分けていただきました。先ずは‘おたのがんもどき’一個で鍋いっぱい。出汁で炊いてでかい皿ケーキのように切って福井で買った福千歳蟹純米でいただきました。二日目は‘おたの厚揚げ’こちらも極厚でずっしり。小さく切っていただきました。どちらも消費期限が
福井は寒くなっていました。仕事を終えて、遅いお昼は越前蕎麦つるきで海苔天カツおろし蕎麦をいただきました。珍しい取り合わせ。美味しかったです。その後、宿泊でもらったふくいdeお得キャンペーンクーポンを使ってお買い物。北陸本線特急しらさぎではお腹が減らず、東海道新幹線ひかりに乗り換えて、居酒屋新幹線開店しました。先ずは越前かにめしと福千歳蟹純米。蟹を美味しく食べる為に造られた酒だそうな。蟹のほぐし身をつまみに蟹純米?なかなか酔い♪ご飯が余ったので・・・ジャジャーン汐うにを追加
朝晩の冷え込みが厳しいですね。この冬の光熱費はどうなるのかしら?政府が補助を出してくれるそうだけど、値上がりは確実ですよね。何とか節電に努めたいけど。先日帰省した福井県で購入したお土産をご紹介。『浜干し甘えび』田村屋そのままパクパク、カルシウム補給!!🦐パリパリしてたまに口の中で刺さるけど、美味しいです。『焼き雲丹』越前水産酒の肴に!!日本酒や焼酎に合いそうです。我が家は日本茶でおやつタイムにいただきます。『
うすら暑い日差しの中パッションフルーツに支柱を足して無理やりどーにもこーにも押し込め引っ張り誘引しましたが葉っぱが伸びる前にベビーキウイ棚のようにすればよかったって今更今更今更ばかばかばかばか今回初めて植えたミズレモンごちゃごちゃの中引っ張りだしてみた蕾がいっぱいついてるけど日が当たらないところが多く受粉作業できる花は少ないと思う計画性の無さ反省してもすーぐ忘れる婆作業中そばで大人しく待ってるペリーこうやって見たら
あらら、マグロにピントが合ってるし。やっぱ、日本酒に合うわ~それと、白米🍙に最高の具材ですよ。
越前仕立て汐うに天たつ福井片町本店天たつ福井片町本店二百年雲丹商|公式オンラインショップ(tentatu.com)合わせて呑みたい日本酒福井の地酒【黒龍吟のとびら】も一緒にうにと塩だけで作られてる練りうに和紙の包を開けると、焼き物に入った汐うにが。100個のウニから100g江戸時代には汐うに400gと米1俵(60㎏)が交換されたそうな。小豆大の汐うにを口に入れて舐めているとだんだん
ご訪問いただき、ありがとうございます♪「いいね!」やコメント、いつも大変嬉しく思っております。昨年秋から#坂井市ふるさとアンバサダー(会員No.3)に認定していただいております。(今年2月には坂井市ふるさとプラチナアンバサダーを拝命いたしました)前回までにご紹介した坂井市の返礼品一覧◆甘えび◆浜焼き鯖の押寿司と穴子棒寿司のセット◆ル・クプルバームクーヘン「バウムッシュ」と「バウマダム」アソート◆濃厚な雲丹のうまみ蟹みそ卵たっぷり「雲丹あわせせいこ蟹」◆福井のブラ
久々にスパムメールを紹介。先日の件って何だっけと、思わず返信しそうになってしまう。―――昨日の半分は曲名探し。先週の土曜日の福井の舞台で使った曲名の1つがどうしてもわからないのでございます。音楽認識検索ソフトを2つ駆使しても分からず。けしてフリー素材やマイナー曲ではないのですが、どうしてもヒットしないのです。結局、一旦諦めました。(´;ω;`)ウッ…―――福井のお土産駅で購入したのが、天たつ越前仕立て汐うに簡
日本酒のおつまみにと頂きました。濃厚な雲丹の旨味と香りに、ほんのちょっぴりでどれだけ呑める⁉︎ちなみに贈ってくれた妹は爪楊枝でちびちび舐めるそうなたまに買う瓶詰の塩雲丹とはかなり違います。カラスミといい雲丹といい、むろん他もそうですが贅沢な味を覚えていくことは嬉しくもあり、苦しくもあり。
今、これが食べたい。うわ~食べたいんやー!
いつかのランチ。神楽坂の九頭龍蕎麦。土日ランチのお気に入りの1つ。お酒色々。お薦めメニュー。いつも頼むのは昼飲セット。とりあえずビール。前菜。どれもお酒が進むね。焼き鯖寿司と出汁巻き玉子。一乃谷、秋あがりの山廃仕込特別純米酒。越の鷹。白岳仙のひやおろし。珍味。汐うに、へしこ、豆富の味噌漬け。鬼作左。早瀬浦。〆のおろし蕎麦。いつもながら美味しかった、ごちそうさま^^飲んだ飲んだ、記憶が少しあや
(中原さんの手にかかると、地味な塩干食材が可愛く変身)先日、「おいしい塩干教室すばらしき福井の肴たち」というイベントに参加しました。場所は、「四季ごはん晴れ間。」ミシュランガイドでビブグルマンに掲載のお店で、福井の食材を使った美味しい料理と福井のお酒がたっぷり堪能できる超人気店。イベントの内容を見ると、●福井の「汐うに」といえば!の老舗「天たつ」当主が講師。●人気の「塩干教室」で塩干について学べる。●「四季ごはん晴れ間。」がこの夜限定の福井の塩干オシ和食献立を
早苗さんを呼んで〜お正月〜始めに妻の作った「お節」を食べて〜からの〜福井県からお取り寄せ〜「甘エビの昆布締め・アレンジ」早苗さん&は「甘エビ美味しい〜」合わせるお酒は〜シャンパンの帝王と言われている「クリュッグ」次は〜「アワビの昆布締め」早苗さん&「アワビも美味しい〜柔らか〜」そして〜「ウニあわせせいこがに」せいこがににウニソースをかけて〜内子・外子・みそ・カニ身を混ぜていただきますカニ・カニ・カニ〜次も〜「ウニあわせズワイ蟹」こちらは食べごたえがあります早苗さん
福井の名産を頂きました。天たつの「汐うに」バフンウニに塩をふって水分を抜き、凝縮したもの。1個のウニから、なんと1gしか作れないそう。貴重品です。江戸では、汐うに400gと米1俵(60㎏)が交換された、とのこと!きゃあ〜ありがたく頂きますー。
富山福井旅行記お土産編時系列は順番はバラバラ〜スタート!!これが欲しく欲しくて憧れの一品を大人買いしてみました(。-艸-。)天たつさんの汐うに♡左はおちょこ入り5g右は焼物容器入り33g画像をお借りしました♡空けるの勿体無くて笑大の雲丹好き…でも無いのに自分のお土産にするには高級過ぎるけれど舌に覚えさせたかったのなんちって\(^ω^)/天たつさんでもみわかめも購入してみました♡雲丹豆はいただきました^^ありがとうございます♡詳しくはこちらをどうぞ→天たつ
男女の装身具など紹介墨田で特別展/東京毎日新聞墨田区のたばこと塩の博物館で、江戸時代の男女の着物やたばこ入れなどの装身具を紹介する特別展「着物と装身具に見る江戸のいい女・いい男」が開かれて...鎌倉時代に描かれた「那智の滝」や「神々の豊かさ」INTOJAPANイントゥジャパンWARAKUMAGAZINE平安時代、熊野に現世の極楽浄土を見出した上皇からはじまった熊野詣で。古道(こどう)ウォークはまたたく間に貴族に流行し、やがて武士や庶民までもが熊野を...●熊野味●
東京カレンダー♪発売中2月号110㌻「これが食通たちの食べ方!白米をご馳走にする名脇役」に掲載頂きました(^^)福井県「天たつ」さんの「越前仕立て汐うに」をご紹介してます♪汐うにを100g作る為に100個以上のバフンウニの卵巣を使うんです。ちょこんと食べたら、まさにお口の中がうにまみれ〜(^^)♪汐うには、このわた、カラスミと並ぶ日本三代珍味の一つです。#東京カレンダー