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2025年11月8日。岩淵水門まで走ってきました。久々のジャンニ・モッタ。快調に走ってくれました。追い風気持ちいい\('ω')/お昼ごはん。今日は鶏蕎麦と餃子。鶏蕎麦は麺と野菜を半分にしてもらいました。往路が追い風という事は復路は向かい風(>_<)まあでも久々のジャンニ・モッタ。気持ちよく走れました。
2025年10月5日。今月、とびしま海道走るのでモゼールの最終調整とテスト走行しました。荒川CRに向かう一般道でYCC(ヨコオ・カフェ・サイクリング・クラブ」のリーダーに後ろから声かけられました(^▽^)/「ここら辺でヴィンテージの鉄ロードで走ってる人、滅多にいないから」だそうです(;^_^AこのMOSER51.151ですが、色がブルーなので勝手に「しまなみカラー」とか「しまなみ号」とか呼んでましたが岩淵水門で撮影すると「青水門カラー」ですね(笑)スマホで何枚か撮影したんで
とうとう永新にきました。都電荒川線宮の前駅、しぶいなあ。西尾久の名店永新です。この餃子が大変なことになってます。日本全国に発送依頼がきてるが餃子専門店ではないのにこれは異例だ。この手打ち麺がまたうまいらしいのだ。ぎょうざ5個600円×21200円しょうが焼き定食1000円永新東京都荒川区西尾久2-1-15電話番号03-3800-0735定休日木曜日営業時間11時30分~14:30
今日は私用で麻布十番へランチは人気の町中華「永新」さんへ何頂いてもハズレない「永新」さんですが特にガッツリ丼ものが美味しい!今日は木耳玉子丼このテリ!濃い目の味でご飯がススムススム!お店のかたも優しくて大好きな町中華です!曇っていましたが涼しかったので食後は歩いて六本木ヒルズへ蔦屋書店の「スタバ」でのんびり‥です
ランチ終了間際に滑り込み昔ながらのワンタンメンなんだか落ち着くねぇ
都電荒川線の宮ノ前駅からほど近い場所にある『永新』創業昭和48年(1973年)の老舗町中華元々は麻布十番の中華料理永新の暖簾分けだそうですとにかく以前からめちゃめちゃ気になっていたお店現在は二代目の女性店主が切り盛りしてます傾いてスープがこぼれそう落ちそうになっている食品サンプルがユニークこれがまた郷愁を誘う町中華の魅力です店内はカウンター席のみ。ビシッと詰めれば10人くらいは入れそうです壁には「きたなシュラン」の木梨サインが
美味いラーメン屋の店主が美味いと言っていたお店昼時は満席だったので少し時間を置いてから入店麻婆丼1,000円うん美味い餃子が美味いらしいが昼はなかった
我々東京ホルモンズは昼のラジオを復活させてほしいB食家集団である永新@尾久シューマイノッケテチャーハンの話女子医大の東医療センターが足立区に移転してこの辺りもすっかり閑散としてしまいましたねでも跡地に平成立石病院と同じグループの病院が入るらしいのでまたすぐ活気を取り戻すことでしょうワタシ的には病院が出ようが入ろうがこの街に来る理由はだた一つ永新さんですやはり病院が無いせいなのか客層がだいぶ変わりましたね以前は「労働者」ばか
麻布十番で中国料理が食べたくなった。高級中華と銘打っている登龍は味は普通の中華料理レベルかどうかということは置いておいて、価格はべらぼうに高い。酢豚ランチが普通に3000円位はする。もう一軒完全に町中華で老舗の永新を訪れてみた。2階に案内されたが、おばちゃんの対応が高飛車的で好きになれない。古さといい設えといい完全に町中華だ。しかし、登龍同様価格だけが確かに高級中華だ。ラーメン一杯や餃子一枚が1000円以上、酢豚が一人前単品で2,700円、棒棒鶏やエビチリにいたっては単品で一皿3,
永新住所:東京都荒川区西尾久2-1-15電話:03-3800-0735営業時間月~金11:30~15:00/17:30~20:00土曜日11:30~15:00定休日:日曜日・祝日2022.09.27(火)晴れ初訪問11:31入店先客2後客411:39提供タンメン:700円タンメンを求めて当店を訪問。開店時間に到着すると、既に地元の方と思われる方が開店を待って居られました。ほぼ定刻に開店。先客の後ろに接続して店内へ入店。入店すると備え付
なんとなく中華〜な気分だったとき麻布十番の町中華永新港区町中華なのでお値段お高め表のサンプルの設定価格を見て一見さんは入ってこない町中華と言われてますでもランチメニューはちょっとお得創業昭和36年信頼のタオシボ今回は木耳玉子炒めご飯が下に隠れてますスープ漬物美味しいものは上から見ても美しいではMaytheForcebewithme!!!うめ〜中華な気分になるとなぜか無性に食べたくなるメニュー木耳玉子炒めふんわり卵にあんかけがいい個人的には胡
麻布十番の中華料理店『永新』、1961年と愛され続ける町中華でございます。いや、雰囲気は町中華の大衆店のそれなのだが、1つ1つのお値段はなかなかどうして高級店並み。一番高額のものだと、海老チリなんかで3300円という金額設定になっております。一方で、麺類やご飯もの達は千円台と比較的にリーズナブル。自然とこちらに注文が偏っている印象で、永新名物と呼ばれるのもスペシャリテもやはり麺類だったり。名物「もやしそば」、1350円也。スープにこだわる同店、鶏の出汁でとったクリアな旨味が土台に。そこにとろ
麻布十番パティオの近くにあるお店、永新。十番を代表する?町中華です餃子¥1050青椒肉絲¥2700麻婆茄子って名前じゃなくて茄子の炒め物¥2100どちらもご飯をつけて頂きました。さりげなくついている焼売が嬉しい。炸醤麺¥1500なんだかひき肉好きって感じのオーダーになってしまいました笑永新は安定感のある町中華だとは思うんですが、お値段は町中華より高級です。『麻布の』町中華ですかねところで、メルボルンは暖かくなってきて、みんなが楽しんでいる様子をよく報告してくれるようになりました
我々東京ホルモンズはハマるとソレばっかりになる傾向があるB食家集団である永新@宮ノ前豚レモンとは?の話また来ちゃいました!永新@宮ノ前前回気になってた炒ァーの方を確認したくってねレバニラ炒めとか気分だなーでもやっぱ一度は名物とりそば食っとかなきゃかなーいや待てよこの前Twitterで「ぎ」と「げ」の間のあの男から永新オススメ情報を貰ってたな一応目を通しておくかって豚レモンって何?レモンばっか食わせた銘柄豚?かぼす蕎麦みた
中国料理永新住所:東京都港区麻布十番2-2-7営業時間月〜土11:30〜22:00(L.O21:40)日・祝11:30〜21:00(L.O20:40)定休日:水曜日2020.09.19(土)曇り初訪問11:26入店先客0後客811:29提供湯麺:1100円仕事合間の休憩時間に訪問。(目的は勿論、タンメン!!)入店して空いている2人掛けテーブル席に着席。店主さん?が丁度、客席でお昼ご飯を食べてました。すぐに割り箸と温かいおしぼりが提供
我々東京ホルモンズはカワイコちゃんとの会話しか記憶しないB食家集団である永新@宮ノ前ラーギョの話長いこと宿題にしていたお店にようやく行ってきました永新@宮ノ前いわゆる「きたなトラン系」とりそばなんてのが紹介されてましたねおっと辛いマークがついてるじゃんか今日は気分じゃないんだよなー醤油の手打ち麺チェンジあたりで落ち着くか半チャンラーメンはなさそうだしお?餃子が気分かもしれん!よし!ココは今まであまり挑戦したこ
こちらのお店の大ジョッキ、ホント大好き永新@麻布十番永新(麻布十番/中華料理)★★★☆☆3.61■予算(夜):¥2,000~¥2,999tabelog.com町中華ですが、ビールを目指して行っちゃいます。キンキン🥶二杯目とおつまみに春巻。二杯目もキンキン🍺🍺悪魔の囁きで南麻布の会社員さんをおびき寄せ(?)、明るい時間に飲むビール。ホント至福のひとときでした。お付き合い頂き、ありがとうございました
今日は麻布十番へ行ったのでこの機会に地元の友達が絶賛する町中華へ寄ってみましたその途中もカメラを持っているので、つい1枚古いビルの前を通りかかったらエントランス上の電球の奥にツバメの巣!下に糞が落ちないように小さな棚が作ってありましたでも、もう巣立ったのかな雛たちの姿はありませんでした人間は暑さに喘いでいるけれど鳥たちにはもう次の季節がやってきたのかなこの町に古くからある写真屋さんこの先を進むと…
久々に麻布十番。14:30過ぎだったので15:00までランチをやっている老舗中華へ。永新レトロな洋食屋さんのような雰囲気。窓際の良い席に案内いただきました。ランチメニューからタンメン1,000円後からココは五目そばが有名だったことに気づく…野菜たっぷりで優しい塩味。チャンポンスープのような濃厚さがクセになるタンメン。…これは美味しい麺も固めに茹で上げてあって好みでした。ただ、スープが熱々で麺がなかなかすすれなくて最終的にはちょっとのびました。旦那さんの麻婆豆
港区町中華第二弾です麻布十番の永新多くの有名人にも愛される町中華タンギョウモードでしたがちょっと変則タンギョウになりました出前のバイクとか典型的な町中華の佇まいですがカードが使えるのが港区町中華町中華ではありえないお値段なので・・・ちなみに餃子は950円!!!!今回は二階です港区町中華なんで女性客も多いですお高めな餃子町中華に来たら餃子を頼むのは義務ですよねタンギョウですがタンメンではなく五目ソバでいきます野
今日のお昼は、麻布十番の美味しい中華料理のお店、永新さんからの出前で🍜いつも美味しくて、貴重な出前をしてくれるお店で、よくお世話になります♡出前館からじゃなくて、お店からの出前がいいですよね💕頼むのはだいたい同じもの。私はだいたい広東麺🍜野菜たっぷりトロトロの中は細麺♡絡むー!!エビチャーハン🦐五目焼きそばと牛煮込みそば♡お腹いっぱいすぎて、眠くなりました笑また来週お願いしようっと(๑>◡<๑)ご拝読ありがとうございました❄️よろしかったら👇お願いいたします❄️に
#320東京都荒川区永新さんに行ってきました。むかし、とんねるずの番組に出たとかいうお店です。小さいお店で逆L字カウンターです。女性三名で切り盛りしてました。メニューいっぱい。とりそば700円あっさりスープは鶏ガラですかね?ピリ辛です。シンプルなスープです。たっぷり入った鶏の唐揚げでコクがプラスされたような味わいです。麺はとてもやわらかいんですけど、空いてる時間帯だったらもっと美味しいかも。ゆで上がった麺の待機時間が長く、後から一人ぶんずつ調理、麺の上から注ぐという行
我々東京ホルモンズはタケチヨのオヤジが暑い時こそ熱いもんを食うんだって言ってたのを思い出したB食家集団である永新@麻布十番AV(で)撮るのが得意ですの話長いこと宿題にしていた五目そばを食べにきましたこのクソ暑いのに五目そばなんて食うやつアホだな10年くらい前まではそー思ってました夏の昼飯は温度の高いもの口にしないってポリシーまで持ってました人間歳を重ねると好みも考えも変わるもんですねしっかしこの日も暑かった今日あたり昼にラーメン
麻布十番に1961年創業の中華屋さんがありまして。『永新』近所には、『中国飯店富麗華(ふれいか)』(※1)『登龍』(※2)『飄香(ピャオシャン)』(※3)など、高級感あふれるお店も多いんです。政界・財界・芸能界御用達?とんねるずタカさん、高橋英樹・真麻父娘のいきつけ、、らしい^^わたくしのオススメ^^でも永新はそれこそ、「街の中華料理屋さん」という店構え。昔ながらの食品サンプルが店先にあるしいつ前を通っても、メニューは同じだしそんな、あ
この日は三田方面で会合だった。その流れで麻布十番で昼食だった。柳橋にとってこの辺はほとんど土地勘のない場所なのだが、同行のお友達おススメの中国料理永新に入った。2階席は昭和的な雰囲気があってなかなか嬉しい。けっこう暑い日だったのだが、柳橋がお願いしたのはお店名物餡かけのもやしそばだ。この細麺はいい感じだぞ。餡かけのお汁も優しい味で柳橋好みだった。汗だくになりながら大変美味しくいただいた。お友達の五目そ
麻布十番駅から徒歩5分程にある永新ランチのピーク時は、いつも常連さんで満席に近い状態なんです。本日は、担々麺を食べようと13時過ぎに訪問したけど、やはり、満席で相席させてもらいました。次は餃子と麦酒のセットで食べにくるよ~ごちそうさまでした
[8/15中国料理永新@東京都港区麻布十番2-2-7]ここのところ、ちょいちょい仕事で麻布十番を訪ねていました。で、町並みが意外と庶民的で「美味しくてお値打ちなものも結構ありそうだ」って思ったんです。最近OAされている東京メトロの石原さとみさんのCMでもおなじみです。ということで昨晩はS氏とクルマで向こうことにしましたで、お店は中国料理永新さんに決めていました。芸能人やプロスポーツ選手が利用するお店として有名ですが、結構お値打ちなところもGOOD。もやしそばなどの麺