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海外で働く日本人は本当に増えました。ですが、「海外では出会いがない」「日本人女性と知り合う機会がない」そんな悩みを抱える方が多いかと思います。また、今は海外でも将来は「日本への永久帰国」したいという人も増えています。外にいる今こそ、日本の相談所で婚活するのが一番の近道なんです。日本には、海外生活に憧れを持つ女性がたくさんいます。だからこそ、海外駐在の男性は日本で婚活をすると、自然と魅力的に映ることが多いんです。実際、海外在住の男性は人気があります。今、いる場所で婚活する必
それは…日本はとっても快適な国だということ。店員さんが丁寧人の物腰が柔らかい(東京の駅のラッシュアワー時以外)モノが豊富全てが支障なく起動(エレベーターやエスカレーター、交通機関)全てが清潔仕事してる人は皆きびきび食べ物が安くて美味しい治安が良い心底優しい人が多い私はなんでフランスに住んでいるんだろう…?経済的になんとかなるのであれば老後は日本永久帰国もありかも、と思ってしまいました。(現実的
私の中で年々大きくなる悩み…それは永久帰国。あくまで私個人の悩みで、じゃ相方は?と言うのは視野には入っていない。加齢と共にこの国で今後生きていく自信があるか?と言うと不安だらけ。ネイティブ並みに100%言語を理解して難解な摩訶不思議な法律を何の問題もなく読み、税金をサクサクファイルできるとは思わないし(相方にオンブに抱っこ状態)、この先破綻していると思うしかない高額医療費を払わなければいけなくなった場合も不安はさらに増幅される。そこで頭に浮かぶのは永久帰国。この国に子供がいるわけでもなく
2025.05.バルセロナ出張のついで観光、その6タピエス美術館MuseuTapies、続きです。アーティスト、タピエスをフューチャーした美術館ですから、当然ご本人の作品も展示されています。常設展ということになるのかな。数は少ないですけど。美術館の規模としては、さほど大きくはなくて、今回メキシコ人アーティストの展示をしていたスペースは、まぁまぁ高さがありましたけれど、それ以外のスペースは、タピエスの作品を展示するのは、若干狭い感じがします。常設展は上階にあり、小さな作品の展示が
時々苦しくなるけれど、結局のところ続けて見ている「Perfect&Casual」契約上の偽の結婚であると知ったユンシューの海外帰りの弁護士の姉はカンカンに怒って、結婚を取りやめなさいとブライズメイドも断ってしまいますが、実は花婿の付き添いのチャラい有名歌手が、ワンナイトスタンドの相手だったと知って、顔を合わせることができないという彼女の方にも理由があったというラブコメ設定😆結婚式を取りやめるか続行するか迷った挙句、シニアンは止めることを選んだけれど心優しいユンシュウは、大好きにな
常連の患者さん、今は親友ともなった女性から、来週金曜日のドケルバン病の手術のお守りにと手作りのフクロウをいただきました。中に綿が入っていて術後はにぎにぎして、手のリハビリも出来るからねって❤️彼女の優しい思いやりに感激しています❗️それにしばらくは運転出来ないでしょうから、食料品とか必要なものがあったら連絡してねとも😭病院へは別のお友達が送り迎えしてくれるし、優しい人たちに助けられて私は幸せ者です‼️私はハンドルネームも、森フクロウなだけあってフクロウが大好きなので、家中どこかに必ず
2024年、アメリカで画期的なサービスが始まりましたそれは、愛犬と飼い主が同じ空間で空の旅が出来る旅客機の出現です!!小型犬はすでに一部の航空会社で飼い主と客室への同乗が認められていますが中型犬や大型犬は対象外です10時間を超えるフライトを貨物室で過ごさせることも人間のチェックイン前に空港で預入をせねばならないことも不憫すぎて動物との空の旅は現段階では考えられません夫は以前アルゼンチン人の友人の頼みで彼女の大型犬をこの子が飛行機に乗るのは今回が最初で最後だと言う約
夫が定年してから健康保険会社の対応が大変です。健康保険料の計算のために、確定申告さながら、所得報告しないといけないからです。そしてその確定申告も問題で…2022年度、2023年度の納税通知がまだ届いていないんです。確定申告したのはそれぞれ2月と4月ですよ。^_^;2022年度は複雑だったので税理士に頼んだのですが、そこもやる気ゼロで。『これがドイツのサービスだ!』もう慣れっこですよ、慣れっこですけどね、今日はさすがに腹が立ちました!!!o(`ω´)o2022年の確定申告を税理士にお願
一時帰国に対し、永久帰国いずれ帰るのが決まってる駐在の人は本帰国と言うのが合うと思うけど、帰るか帰らないか分からなかった私の場合、永久帰国がしっくりくる。日本で永住権を申請する元日本人は永住帰国が合う気がする。老後は日本と思っていたけど、来年から再来年にかけて永久帰国しようと決意を固めた。今回の一時帰国で、蚊に10箇所くらい刺されて、「ああ忘れてた日本は蚊がいるんだ」と思い出し、Gやカビ問題、地震、富士山、原発、PFAS汚染水、独裁政権と問題が沢山な日本だけど、高齢でアメリカ
アメリカの8月18日が私たちの帰国日でした。飛行機は夜中出発で、丸1日パッキングの時間があったのですが、いざスーツケースに入れるとなると、これも入れないと、あれも入れないととなって、ご覧の通りスーツケースもパンパンになってしまいました(火傷の足でもこうやって作業ができるようになりました)夫はお店でお昼ご飯を作ってくれていたり、出発直前まで掃除をしてくれてましたね今回VegiLiciousの超常連の友人ご家族が空港まで送ってくれることになり、ゴミを捨てに行ってくれたり、大きな荷物を運んでくれ
就職活動中に登録していた、ネットの求人サイト。すっかり忘れていたのだが、「あなたにぴったりの求人が掲載されました」と、メールがきた。開けてみると…私がハワイで働いていた某ブランドの、日本のアウトレット店の求人だった。とりあえず目を通してみると…え?給料、いいんですけど…!!!!なぜ私達は、あんな安い賃金で夜中の0時まで働いていたんだ。にゅ、入社したい…。Pic
自衛隊OGとして、予備自衛官の訓練に参加して来た。写真をSNSなどにあげてはいけないので写真はないが、体力検定や射撃、あとは座学などの訓練に、年5日間参加する。訓練は無事終わったのだが…訓練を担当してくれた部隊に、32歳の幹部がいた。緊張しぃなのか、みんなの前で喋るたびにどもるので、みんなに笑われていた人だった。頼りない印象だったのだが、予備自衛官の女性の先輩達は、「mariさん!!結婚するなら絶対あぁいう人が
ハワイの免許を日本の免許に変更する試験を受けるため、私は日本人ではあるが、「外国人枠」として扱われる。その日は外国の方2人とグループになって受験した。免許センターなので、警察官であろう試験官の男性が名前を呼ぶ。「ワンさん!カンさん!mariさーん!」呼ばれて集合すると、試験官から、「えーっと…みなさん日本語は分かりますか?」え…あ…はい…。日本語、スーパー流暢デス…。事
昼休み、みんなで休憩室でゴハンを食べていると、先輩が「ちょっと!!!!さっきから窓の外でLOVELOVEなんだけど!!!!」と。えーーーーーーっ昼間っからイチャイチャカップルどこどこーーーー!!!!!と、窓際に駆け寄ってみたら…き、キミたちか…ハトーーーーーー!!!!!!!!ずーっと目の前でイチャイチャイチャイチャ…あぁ、鳩ですら…。…寝るか。
完全帰国して猪突猛進に生きているようだが、離婚の話し合いから帰国直後までは精神的ダメージ大だった。何もしなくても自然と涙が出たり、気付けば死に関することを考えていたり。離婚は結婚の数倍大変だの、離婚は10年寿命が縮まるだの、色んな話があるが、本当にそんな気がする。もうしばらく結婚はいいかなという感じ。とは言っても、年齢も年齢だし親は孫を期待しているし幸せな結婚生活を送っている友人を見ていると、どこに行ったらそんなに愛し
ハワイで働いていた時は夜シフトメイン(23:30終わり)だったので、「アフター5」というものに憧れていた。ちなみにハワイ留学前の仕事は陸上自衛官だったので、アフター5も敷地内という環境…アフター5未経験者だ。日本での生活が始まり、仕事終わりが17:15という健康的なライフサイクルになったので、初めてアフター5をしてみることにした。かといって、生まれて初めてのアフター5。一体何をして良いか分からない…ということで、職
私は日本の運転免許を持っておらず、ハワイで試験を受けて免許を取った。日本で免許を取ると教習所に通ったりで数十万円かかるが、ハワイだと自力で練習すれば1万円もかからず取れる。私はハワイで個人営業の教習所に通ったのだが、それでも7~8万円くらいで取ることができた。免許は取ったものの、ハワイに住んでいた時はほぼ運転はしていなかったので、完全にペーパードライバーだ。だが、完全帰国して田舎暮らしになり公共交通機関が不便すぎるため、日本の免
職場に、男性から問い合わせの電話がかかってきた。うちの市で某有名人のセレモニーが開催されたのだが、彼をどうしても見たいのだがセレモニーは何時までやっているか、という内容だった。セレモニーは11:30~12:00。電話がきたのは11:45。…もう始まってますけど、急げばギリギリ後半は間に合うかもしれません!!頑張って下さい!!!!と励まして電話を終了した。そして5分後。また彼から電話が。「まだ間に
8年ぶりの日本での、ドキドキの初出勤市役所内で1、2を争うほど忙しい部署のため、過去に数週間で辞めた人が数人いるらしい。でもきっちり休憩がとれるし、ぴったり17:15に終わるし、とっても良い環境。そして、一緒に働く臨時職員さんが元CAのべっぴんさん目の保養すぎる…そして家に帰ったら、あの、お肉な姪っ子が遊びに来ていた。前から後ろから太ももに2個おしりがある。
家族と叔母さんと、行きつけの古民家カフェにランチへ行った。こどもの日が近いから、デザートに手作りちまきが出た。ちまきと甘酒は少しでも雑菌が入ると出来上がらないらしく、「日本で1番安全なお菓子なのよ。」だそうだ。ハワイで砂糖の塊のようなお菓子に囲まれて生活していたので、こんな適切な甘さのお菓子が涙が出るほど美味しく感じる今日この頃…
完全帰国して1か月経過。やっとこ仕事が決まったので、いい加減携帯を持とうかという気が起こった。携帯がなくても、なければないでなんとかなる。しかし、携帯SHOPに行けば店員さんに「他社からの乗り替えですか?今はどちらの会社のをお使いですか?」「えーっと…携帯持ってないんですよね~…」「え?」履歴書を出せば、「家の電話以外に連絡が取れる番号を書いてもらえますか?」「えーっと…携帯持ってな(以下省略)…」「え?」銀行口座を開
市役所の臨時職員に採用された。研修まで受けた英会話の先生は時給が良いのが魅力な半面、勤務時間や場所、ベネフィットなど条件が悪くて迷っていた。でも市役所に採用される保証もないし悩んでいたのだが、どう考えても市役所の方が良いので市役所を取ることにした。英会話の先生は、いつかまた条件の良いところがあってご縁があればやってみたいと思う。今は生活重視。市役所は離婚届けを提出した第2の人生のスタートの場所なので、頑張って働いて貢献していこう。ちなみに採用の電話をく
英会話の先生は基本的に夜の仕事なので、昼の仕事を探すべく、市役所の臨時職員も受けることにした。8-17時で月-金だし、離婚届を受理してもらった恩もあるし応募するとすぐに電話がきて、すぐに面接になった。しかし、どうやら掛け持ちはNGとのこと。公務員の部類なので副業はダメらしい。ちなみに面接官の男性は、私が働いていたブランドが大好きらしく、席に着くなりブランドトーク。そのブランドがいかに素晴らしいかを熱く語るところから始まった。そして、
10~15時までびっちりだった…初日ですでにげっそり‥‥‥今回採用されたのが私を入れて3人で、他の2人は経験者だった。40歳ぐらいの方と、50後半ぐらいの方。“新人研修”とはいえ、私以外は慣れてる感全開。お昼休憩中に話を聞くと、通訳・翻訳をしてたりとか、80人ぐらいを教えたことがあったりとかレベチ採用して頂いたからには頑張るけども。研修なのに宿題があり、覚えることがいっぱいだ。初級のclassの流れを暗記してきて下さい、とのこと。長風呂
親に連れられ、某所にあるお寺へ行って来た。親が通っているお寺で、私の離婚直前頃に和尚さんに「娘が離婚する。」と言ったら、それ以上の説明は一切してないのに「離婚は大正解。娘さんはずっと我慢してたみたいだね。結婚当初は夫婦で同じ目標に向かって進んでいたけど、途中で目標が変わってから気持ちが離れたようにみえる。」と言い、私が帰って来たら連れて来なさい、とのことだったらしい。それで、6時起きの7時半出発で片道2時間かけて行って来たのだ。お寺に着いてまず第一
ハワイから完全帰国して3週間。無事に仕事が決まった。ハロワ2回、面接1社の瞬殺内定だ。会員制の英会話スクールの先生。私の周りで完全帰国した友人たちも、英会話の先生や、外国人向けの保育園のスタッフなど英語に関わる仕事をしている人が多い。それにしても面接は緊張した。試験内容は、面接・筆記・リスニング・スピーキング(発音チェック)で丸々2時間日本の面接ってこんななの…?自衛隊しか受験したことないからワカラナイ…そして案の定、
日本の就活は証明写真1つ撮るにも大変だ。まずは髪を暗めに染めて、スーツを引っ張り出して、髪は肩にかからないようにまとめ、笑いすぎないように…堅苦しい。でもそれが日本。アメリカの履歴書は写真がないのにな。…なーんて、アメリカのことを言っても仕方がないそれにしても、やはり日本はいい。食べ物は安くて衛生的で美味しいし、欲しい物はすぐ手に入るし、家族や友人がいるし、医療費は安いし。8年のブランクがあったけど、割と溶け込んでる気が
ハローワークデビューを果たしてきた。なかなかの混み具合で、老若男女、色んな人が仕事を求めて集まっていた。ハワイでのほほーんと8年間も暮らしていた私にとっては超リアルな現実世界だった初回は雰囲気に圧倒され、とりあえず会員登録だけ。2回目に、初応募することにした。日本での職歴が陸上自衛隊しかない私は、「就活」が実は始めてだったりする。履歴書と職務経歴書を書かなければ…西暦を平成年号に照らし合わせるだけですでに頭くらくら8年も国外逃亡していた私、
実家の部屋の片付けをしていたら昔、ゲームセンターでやった手相占いの結果が出てきた。確か200円くらいだったのだが…その中の「結婚線」のところが、怖いぐらい当たっていた。・一度の結婚ではなかなか満足しない・結婚後に相手の事で苦労することが多い・家庭内別居や離婚に至ることもありますこ、怖い…。元旦那に出会う前にした占いだが、もうその頃から手相に出ていたのか…。手相はどんどん変わっていくと言うので、色々なことに前向きにチャレンジし
ようやくここから、8年ぶりに始まった日本での生活のことを書いていこうと思う。ジャンルもどこかへお引越し予定。先にBradとの離婚の話が終わったので話が飛んでいるのだが、ざっくりまとめると、たわいのない会話が出来ないことや共働きなのに家事は100%私が負担、人を足置きにするなど不満が積もり積もった結婚生活のラストにキャバ嬢とこっそり食事へ行き、それがバレると「俺はキャバ嬢と2人で食事に行くことを止めないし、行く前に言うこともしない。何も悪