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栗生登山口から登っていきます(08:35)カラマツ林をジグザグに登っていきます。不動ノ滝ミニ氷瀑が出来ていました。昨日降った雪でしょうか?クサリ場前御座山で軽アイゼンを着けていきます。尾根は慎重に下りていきます。避難小屋御座山(2112m)山頂に到着(10:21)ガスっていて眺望がありません。金峰山方面ズームアップ八ヶ岳方面北アルプス方面ズームアップ下山時のクサリ場は、岩が見え
2月1日本日は昨日の二口雪中行軍で足腰を・・・あんまりやられてないのでぶらっと出かけます(笑)まずは「お滝さん」うむ、コメントが難しい感じ(^^;特段凍ってるわけでもないしな~よし次!!「小滝さん」全然凍ってないΣ(°Д°;)えぇ!!今年は割と寒かったけどなーそれならばと本命の「たろし滝」数年ぶりの立派な氷柱キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ついでに雪も降ってキター(^^;この姿を目にするのは何年ぶりでしょう?これなら今年
母が「青森のツアーを予約したから、一緒に行こう」と言い出し父母と私の3人で行ってきました。青森ツアー🚄八戸駅には、初上陸のわたくし。こちら↓八戸のお祭りなんだろな。衣装が素晴らしくかっこいいです。1日目は、八戸からバスで旅館へ行くだけ。「青森屋」です。すごく広い館内で、泊まれる人数も多いので、めちゃくちゃにぎやかです。館内装飾も「ねぶた」で色とりどり。素晴らしい。そして、温泉が最高でした。美容液のようなとろりとしたお湯で、この日はものすごく雪が降っ
①の続きです翌朝は、朝ごはんを早めに済ませ約1時間半の氷瀑トレッキングツアーに参加しました(参加料500円)宿のご主人が、ガイドをしてくれるので安心ちなみに、熊は国立公園の尾瀬の方で、冬眠してるそうです前夜のうちに、説明を受け貸してもらった軽アイゼンを、靴に付ける加仁湯近くの日光澤温泉さんから歩きます日光澤温泉さんは送迎は、やっていなくて2時間ほど歩かないと泊まることが出来ない宿(写真に写ってるような)本格的に登山を楽しむ人たちが主に訪れる
道の駅うとろからもう少し奥の知床自然センターへ向かいます。その先は冬期通行止めのようです。少し曇ってますが、知床連山も見ることができました。駐車場に思わず二度見してしまうナンバーの車がありました。どうやって来たのだろう・・・。中に入ってみます。散策コースの案内がありました。この時点でまだ2026年は流氷は見えず。前年は流氷初日が遅かったのが良かったのか、3月1日でも流氷砕氷船のおーろらからしっかりと観ることができました。今年はどうなるか。ヒグマの剥製があり触れます。案外柔らかい感じ
「せっかく乗鞍高原に行くなら、効率よく絶景スポットを回りたい」そんなふうに思ったことはありませんか。乗鞍高原は、滝・池・森林・高原の絶景がコンパクトにまとまった日本屈指の自然エリア。ただし、見どころが点在しているため、順番を間違えると移動ばかりで疲れてしまうこともあります。そこでこの記事では、実際に旅の満足度が高い乗鞍高原のモデルコースをわかりやすく紹介します。さらに、旅の満足度を一気に高める高評価の宿も厳選しました。自然を満喫する旅を、ぜひ最高の形で楽しんでください。乗鞍高原モデ
1月31日岩泉町の丹洞という所にできるらしい氷柱を見てみたい!と思い行ってみましたがうーん…全然できてない┐(´д`)┌この写真の真ん中らへんにできるはずですが、上部と下の洞穴の付近にチラッとあるくらいでした。上から下まで繋がると龍のような氷柱(氷瀑?)になり、アイスクライミングする人もいるようです。上に石碑のような岩が見えました。自然の石柱でしょうか?不思議少し移動して神滝氷瀑国道のすぐそばにあって通行時にも見えるくらいなのに、駐車スペースが見当たらずいつも
2日目の夜は観光協会主催の氷瀑ツアーに参加しました。観光協会のライトアップは、ホテルのよりもカラフルだった気がします。去年の記憶が既にヤバい。パープル系のライトグリーン系のライトブルー系のライトこれもパープル系かなイエロー~ホワイト系ライトのカラーが違うと、昨夜見た同じ氷爆でも雰囲気が違って見えるような気がします。気のせいかもだけど。子ノ口(ねのくち)橋から奥入瀬川。背中側は十和田湖です。ここから奥入瀬川、奥入瀬渓流が始まります
少し移動〜2月下旬でもうだいぶ寒さが和らいで来ていたのであんまり期待せずに向かったが・・・白川氷柱群あーーーーーー。(悲)まぁ、そうだよねぇー半分以上溶けていて、地面の土が見えている状態。そして、氷柱にも土の茶色いのがけっこうついてしまっている。うーん。遅かったね。見てる間にもあちこちでパラパラ氷柱が落ちる。駐車場から見た時にあまりにも氷柱がなくて行くのやめようかとも思ったけど。姉ちゃんが『せっかく来たから行ってみよ』とここまで降りてきたのでありますもっと
猿ヶ京温泉から近くの不動滝に行って来ましたー!車で行ける所まで進みますなんと!先客がいますねー!雪でどこに止めてよいか分からずにしたら常連さんが誘導してくれました雪道を進みます(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧足跡があるから道がわかりやすいです!なかなか雪積もってますとこが道でどこから崖なのかわからないから不安最後の所が急でちょっと怖かったー滝が見えて来ましたー!しかもアイスクライマーの方がいますね足跡を辿って…滝が凍ってるー!迫力すご~い!大きな岩場だらけでどこが
1月31日本日は滝友のtakaさんと氷瀑を見に行きます\(^o^)/元々は山形蔵王の樹氷と氷瀑を見に行くつもりでしたが、ちと天候が不安だったので宮城の二口渓谷にあるアイスブルーの氷瀑ではなく、世にも珍しい?アイスイエローの氷瀑にシフトチェンジです(/・ω・)/さあ行ってみましょう~(*‘∀‘)途中でtakaさんと合流してtakaさんカーで二口へ二口渓谷行くのも久しぶりだなー秋保ビジターセンターからはスノーシューでの出発!!のはずだったんですが御覧の通り
かねてから行ってみたかった冬の北海道に流氷を見に行くことに。出来ればニセコでスキーも・・・・5日目は”北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート”の快適なベッドで目覚めます。朝風呂をいただき、美味しい朝ごはんをたらふく食べてゆっくりと出発です。途中にこういった日を挟むのもいいですね。先ずは、宿のすぐ近くにある網走湖に。ここのところの暖かさにも負けず全面結氷しています。おそるおそる湖面に上がってみますが大丈夫。次の目的地はサロマ湖。ここも全面結氷していると綺麗な
春の氷瀑
2026年2月13日・・・オーホーツクの流氷クルーズで感動した後はしばしバスの中で仮眠を取って層雲峡氷瀑祭りへ。バスツアーに感謝デス。入場券の代わりに頂いた記念のコースターをもらったら自由行動~~~滝も凍るほどの極寒の地でしか作りえない氷瀑♪めちゃめちゃ幻想的でした。自然の滝が凍っただけの氷瀑はスキー場では見たことあるけど滝が凍って、そこに水が流れてまた凍るを繰り返したものが氷瀑なんだそう。一回溶けてまた凍ったアイスwwつららが重なって!!!
2週連続のスノーハイク&氷瀑鑑賞2月初旬、登山部の山行で高原山にあるスッカン沢に行ってきました今回は登山部の山行でのスノーハイクちなみに、雪のスッカン沢を訪れるのはこれが初めて氷瀑を見るのも楽しみです『山の駅たかはら』には8時に到着先着の車はまだ1台のみでしたさすがにこの辺は雪がしっかりある感じ気になる天気は良好準備を整えたらスッカン沢の氷瀑に向けて出発です!案内図帰りは冬季閉鎖中の車道を歩く周回ルートを選択しましたルート上には『雷霆の滝』や『咆哮霹靂の滝』などの見
2026.2月中旬昨年、数年ぶりに再会した滝ガールRieさんが日光のワンプレイトさんに家族でシャワクラとかパックラフトとかお世話になっているらしく【公式サイト】OnePlay-it(ワンプレイト)日光国立公園でのオリジナル企画が好評!体験型「ソト遊び」「ナカ遊び」の『OnePlay-it(ワンプレイト)』〜トレッキング、パックラフト、シャワークライミング、スノーシュー、陶芸・キャンドルづくり〜oneplayit.comそこで夫婦滝氷瀑ツアーをやっていて、行きたいというお話をもらって
こんにちは!大みか店の道口です。こないだ大子町の袋田の滝に行って、「氷瀑(ひょうばく)」を見てきました!写真の通り、普段は激しく流れている滝が丸ごと凍りついているのですが、間近で見るとそのスケール感に圧倒されちゃいます!見た目のインパクトもすごいですが、静寂の中で感じる自然のパワーにすごく感動しました!残念ながら今年の氷瀑シーズンは終わってしまいましたが、また来年の冬にチャンスがあればぜひ行ってみてください!ではまたー
おはようございます(*^^*)現在5℃、日中の最高気温は8℃!!寒い一日になりそうな千葉市場です🥶暖かくしてお出かけください!!!花粉は【非常に多い】です🤧ご注意ください🙇明日は水曜休市です☆それでは、長塚青果売り場よりご紹介☆※動く重ちゃんはFacebookとInstagramで見れます👀※しゃべる重ちゃんもFacebookとInstagramで見れます👀最近はTikTokにもアップしていますが、TikTokにアップする時って楽曲選択が難しいので、お勧めをそのまま選んでい
お昼ご飯も食べて、いよいよ氷爆ツアーに出発です!昼間の氷瀑は夜のライトアップとはまた違う、自然の雄大さを感じます。ダイナミック!いいお天気でした~~冬枯れの景色もいいね埋もれちゃってるけど、雲居の流れです↑雲居の流れ↑三乱の流れ(だと思う)私達が氷瀑を楽しんでいる間に、バスの運転手さんが作ってくれました!か、かわいいバスの車内でこんにちは運転手さんが飾ってくれたぬい左がカモシカ、右がテンです。
冬の間にあともうちょっと氷瀑見に行きたいなぁ・・・と思っていて。そうだ姉ちゃん誘ったら行くかな??声を掛けたら『行きたい!』との返事膝故障中とのことなので・そんなに歩かなくても大丈夫な所・チェンスパ装備くらいで行ける所を条件として考えて各方面、いくつかのプランの中から気になるやつを選んでもらった。そんなわけで2月下旬。長野県へ今回は木曽方面。いや〜、道路に全然雪なくて先行き不安国道19号線に出てまずは南宮神社に立ち寄りましたこんな立派な看板、前からあった
えい!えい!おうじー!2月11日祝日寒い冬~~~!!!滝も凍るぜ。滝巡りツアー開催ーーーーー!!イエ~イ、パチパチ今回は山の中をぐるっと回って滝を4つ見るコース。もちろん普通には行けません。スノーシュー装着!!ズボッズボッと雪を踏みしめながら進む。冬山は景色はいいけどアプローチが大変なんですよね。いや~凍ってますね~。そして事件発生。スボッ!おっ?おお?雪を踏み抜いたら川ですやん。怪我をせずよかったね。そんなこん
時間が経ってしまいましたが、北海道編の続きです。北こぶし知床をチェックアウトした後、プユニ岬へ。一面、流氷で埋め尽くされています。宿泊した北こぶし知床が見えます。所々で水面が見えている場所があり、この時期にしては流氷の密度が低いですね。プユニ岬のあとは知床自然センターへ行き、フレぺの滝遊歩道を歩きました。途中にあるのっぺらぼうの看板。2012年2月の看板。エゾシカの解説が書いてありました。フレぺの滝と分かりにくいですが流氷に埋められたオホーツク海。見事な氷瀑。知床連山の羅臼岳から一度
ということで平湯温泉雪見露天風呂ツアー、ひらゆの森で旨い飛騨牛の夕食を食った後は、雪見露天風呂、飛騨牛、に続くお楽しみとして、平湯大滝氷結まつりへ行ってきました。氷結まつりではライトアップされた平湯大滝の氷瀑を観ることができ、これがあるのでこの時期に雪見の露天風呂含め平湯温泉へ行くことを決めました。平湯大滝は観たことがなかったので、今回が初めての平湯大滝です。それも氷瀑となると期待が高まります。平湯バスセンターから平湯大滝入り口までバスが出ているので、それに乗って向かいます。平湯大滝
山の備忘録です今年に入って寒くて氷瀑が見れそうなときは毎週のように金剛山へ行ってましたツツジオ谷コースへすでに懐かしいそれ以外は高見山と生駒山へ生駒山は暗峠まで行って戻ってくるコース生駒=暖かい日みたいな感じで選んでましたこの日は1月17日椿が満開できれいでねこれはまた別の日遠くは淡路島、明石海峡大橋も見える晴天汗ばむ陽気暗峠までは同じコース峠からは別ルートで下山
やっぽ~(^O^)/きょ~な☆です先々週の八ッ場ダムここも渇水で水位低下していました。貯水率35%ダム建設時の作業道が見えてますね。2月25日には28.4%まで下がって旧吾妻線や水没橋も出現したみたいですね。ダムに落ちる不動滝通常は滝のすぐ下まで水が来ているのですが、今はダム建設前と同じV字谷になっていますね。下段の滝も凍っていました。上段中段下段を合わせると90mの滝これが凍ると壮観ですね(^v^)渇水の八ッ場ダムと
2日目の朝。今日もいいお天気です氷瀑ツアーは午後からで、午前中は時間があったしお天気も良かったのでホテル近辺を散策しました。ホテルの玄関はこんな感じでした。外観私のお部屋はどこだろう?きれいな川を見ると、ついいつも「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず」方丈記の冒頭を思い出します。癒やされますお昼ご飯はホテル近くにある奥入瀬渓流館でお蕎麦とアップルパイをいただきました。アップルパイでかい
去年の手術後、体力の低下が著しく山スキーでは仲間に迷惑かけてしまう。かといって毎日仕事で遅いので日々のトレーニングもできず、チャッピーに『自宅でできるバックカントリースキーのトレーニング方法教えて』と問い合わせたら優しく教えてくれたので1ヶ月半愚直に頑張った。片道6kmの通勤も週2回は徒歩にして帰りが10時を過ぎることも。そろそろ日々の効果を試したいと1月に敗退した大崩山を計画した。6時半に牧場を見渡すと雪切れしてる。ここはもう賞味期限切れです。今日はもうスキー場にしようか?それと
久々の滝野アシリベツの滝。まだ結構氷瀑してるね。岩の上だけ雪がある。水温高いんだな。
いよいよ氷爆ツアーに出発です!今回申し込んだのは、1日目夜ホテル主催のツアー2日目昼ホテル主催のツアー2日目夜青森県観光協会主催のツアー以上3つに申し込みました。このうち2日目の昼ツアーは無料でした初日夜、ホテル主催のツアーへ。防寒対策をしっかりとして、ホテルのバスに乗り込みます。奥入瀬渓流沿いの道路は街灯もなく真っ暗なので、バスと一緒にライトアップ用のミニバンが滝を照らしてくれます。ライトの色によって雰囲気も変わります。
2026.2月初旬もう2月に入ってしまって、まだ赤城に行ってなーい!!ってことで、ようやく赤城に行くことに。そういえば、えなさんが行きたがっていたよなあ?と、今回はえなさんと滝ガール登山部で行ってきました。早朝、えなさんを伊勢崎駅近くのホテルにお迎えに行き、出発数日前の天気予報では、前夜に少し雪が降る予報になっていて、霧氷が見れるかも?と思っていたけど、前日になって予報が変わり、ずっと快晴になってしまった。ああああ、これは霧氷は見れないかも....と不安がよぎる。車で上がってい