ブログ記事7,341件
第二橋梁で撮影後、只見駅へは行かず、第三橋梁を撮影するため向かいました。待っていると、お腹の調子が悪く、第一橋梁脇にある道の駅へとトイレを借りにここまで戻ると、第三橋梁ではなく、第一橋梁で撮影したくなりました。朝一番から道の駅から登るのは避けて、河川側から撮影することにしました。降りて行くと、車が1台停車中(始発を撮影したとのこと)良い感じで、川霧が出ていました。上の方から踏切の音がなり、車両は、トンネルに入るので静かになり、抜けて、鉄橋から音
10月7日昭和記念公園散策日記のつづきです。みんなの原っぱの花畑をみて移動をしようと振り返るとまたパークトレインが通りました。今度は青色トゥンクトゥンクパークトレイン。西立川口に向かおうと歩き始めて野草のこみちに咲くシオンの事を思い出しました。振り返って野草のこみちを見渡すと一帯が薄紫色のエリアが!シオン満開。綺麗でした!シオンをたくさん観て写真を撮って満足して散策路に戻ろうとしたらまたパークトレイン。この日は3台違う種類のパークトレインを観
今回は(この日はまだ)大会明けなのでさくっと公園めぐりからお気にのおふろカフェさんでまったりしますあれ?予報より雲多め・・大宮公園にきたら少し青空が!氷川参道やっとときどき秋色も大宮駅前はビール祭の準備中晴れてきたしぐびっといきたくなっちゃいますフル明けの割にまだ足元気なので足を延ばして三橋公園なぜか塔があると撮りたくなっちゃいます(笑)水辺エリアはまるで浸水後=水面スレスレ大雨降ったのいつだっけ?・・と思えば
10月3日はC571のSLやまぐち号の通常運行の初日でした。煙のぼせは当初はパスの予定でしたが、山口・津和野の天気予報があまりにも良かったことと嫁さんのお出かけを促す?一言で遠征を決行しました。しかし初日だけに有名撮影地は混雑が考えられるの人が少ないであろう場所を検討しました。その結果やって来たのは大歳の桜のポイント。狙いは超天邪鬼らしいシーンです。事前のタラコで思惑通りに撮れるか試し撮りです。実物の列車は木の枝で隠れますが水鏡に映る列車が狙いです。もちろん川岸の彼岸花が大事な助演女優で
清津峡に向かっています右手山頂付近のでこでこは、八海山かなあ舞子リゾートの案内そして、初めて清津峡の案内やっと圏内に来たか〜という感慨。遠かった💦ナビを見ると葎沢(むぐらざわ)···読めませんムグラは生い茂ると藪になる、つる草です。え!この日の宿泊先!思わぬ登場にビックリロッジに宿泊です。よろしくお願いします。上野雪覆道(うえのせつふくどう)新幹線の高架からの落雪や氷塊から道路を守るために設置されています。見たことがなくて目を引きました。この道は十二峠へ続きます長いスノー
10月7日昭和記念公園散策日記のつづきです。盆栽苑を出て日本庭園の池の周りを散策。紅葉が少し始まっています。北の流れの岸辺には落ち葉も。橋を渡ります。橋からの風景。水鏡がくっきり。カメさん島四阿昌陽で一休み夜に電気が灯ったら綺麗かも?昌陽を出たら正面にホトトギスが咲いていました。広場に和傘のオブジェが設置されていたので観に行きました。真っ白の和傘。秋の夜散歩で今年はプロジェクトマッピングでもやるのでしょうか?それとも裏からカ
撮影2026年10月15日秋の澄み切った朝の名古屋城日の出前の東雲も秋雲でした。夕暮れの名古屋城と名古屋駅高層ビル群上空の三日月🌙もよかったです。これから秋本番ですね。#名古屋城#東雲#秋空#水鏡#三日月#トワイライト#名古屋駅高層ビル群#お城が好き
↓台風一過の多摩川にて。着いた時よりも雲が多くなっていました。だけど、あらかじめ見つけておいた、ある場所で撮ってから帰りたい。台風がもたらした雨でできた、大きな水たまり。水面のうろこ雲とススキが、秋の訪れを告げていました。雲の面積の方が大きくなりました。この日は確か天気が悪化して、連続降雨日数の記録を伸ばしたはずです。[PIRARUCU(ピラルク)]ピラルクレインブーツピラルクレインブーツキャメル27.5~28.0cmAmazon(ア
10月7日昭和記念公園散策日記のつづきです。日本庭園に入ります。盆栽苑に入ります。床の間展示はアメリカマユミとコガネシダ姫リンゴかりんに実が育ってきました。もみじ(信玄)の紅葉が楽しみ!五葉松は樹齢140年です。マユミの実白花ホトトギスケイトウのミニ盆栽が可愛かったです。こちらのかりんの実は色づいています。寒桜花芽でしょうか??盆栽苑を出ます。つづきます。今
ガイドツアーの集合時間よりかなり早くに迎賓館のある京都御苑に着いた。せっかくだからと迎賓館の塀の外をぐるりとまわってみようとした。昼下がりの京都の陽射しはきつかった。塀を巡る道は大きくもないが、それほど細道でもなかった。その道の中央付近まで塀の影がのびている。日影に引き寄せられてほんの少し塀に近寄った。「塀に近寄らないでください。」とたんにセキュリティの警告音が鳴り、何度も塀に近寄るなと警告される。いや〜びっくりしました😱これで場合が場合なら速攻、屈強な警備員に取り囲まれて連行
今年も開催中「藤袴と和の花展」毎年梅小路公園の朱雀の庭で開催される藤袴と和の花展今年で16回目になります。絶滅危惧種の藤袴の花を見られる企画です。平安遷都1200年を記念して作成された日本庭園「朱雀の庭」と「いのちの森」です毎年この時期朱雀の庭の「水鏡」浅池におよそ100鉢の藤袴の花が展示されます。藤袴は絶滅危惧種で、年々数が減って来ています。
10月中旬、日中は多少気温が上がりますが…澄んだ空気の中で水辺を散歩する時間が心地よくなってきました。遊歩道と一級河川そんな景色の中で見つけたカワセミの鮮やかな色が、ひときわ印象に残りました。ワセミ水鏡水浴びをした後です
モネの池の反対側にある山の水鏡です向かいの山には落葉樹が多くあるので、これからこの風景も徐々に赤みを帯びていきますこの先写真を載せるたびに、色が変わっていく山の変化を楽しみにして下さいね
尾瀬はたぶん3回目です。尾瀬沼を回った記憶と燧ヶ岳にも登りました。もう忘れましたがその時は桧枝岐から入山したと思います。”尾瀬ヶ原”までは初めて来ました。今回は至仏山や燧ヶ岳には登らずに木道を歩き尾瀬をのんびり散策です。ホント好天に恵まれた2日間でした。それとS保さんにはお世話になりました。尾瀬の魅力を十分に味わえました。感謝!感謝!です。2026年10月9日-山の鼻ビジターセンターより(尾瀬ヶ原と研究見本園の様子)
10月6日新宿御苑散策日記のつづきです。温室には入らず池の周りのお花を観に行きます。ハマトラノオミズカンナ一番たくさん咲いていたのはフジバカマです。萩ヒメヒコダイ萩とヒメヒコダイトウテイランツマグロヒョウモンが遊びに来ていました。睡蓮が一輪咲いていました。ツマグロヒョウモンはフジバカマのところにもいました。温室前でサンゴシトウが一輪咲いていました。夏の名残ですね。温室前を離れてバラ花壇の様子を観に行きます。まだ
朝東雲の名古屋城朝東雲の名古屋城西北隅櫓夕暮れの名古屋城夕暮れの名古屋城10月12日祝日の朝東雲と夕暮れの名古屋城を撮影雲も秋の雲になり、過ごしやすくなりました。#東雲#名古屋城#水鏡#秋雲
10月半ば☆去年のコウノトリの数を遙かに超え数えてみたら40羽~~無心にエサを啄んでいて、この集団が池を大移動する光景は☆秋の風物詩に流石に、見物人も増えていました移動して家の前に来てくれました浅瀬には違ったエサがあるのかな?お腹が満たされ動きが止まりました水鏡のコウノトリさん☆美しい風景に着地シーンも何とか水鳥のように
19時過ぎから家族揃って夕食。・冷酒一合+お猪口で数杯・焼き魚サンマ細め・ポテトサラダ・蒸し牡蠣・梅酢だこコーンスープを買いに歩いてスーパーへ。アオサギ(水鏡)アップ22時半前に就寝。10月11日(日)トイレで目が覚めた。4時頃にも目が覚めタブレット端末で調べ物をしていた。7時過ぎに起きる。体重61.6kg、BMI20.1、体脂肪率19.1、筋肉率47.3、内臓脂肪10.5、基礎代謝1344、体内年齢47
2012年01月08日【水面に映す】越生線高麗川橋梁を渡る。治水改良工事とかでこの辺りが一番変わりました。水鏡を狙って何度も通いました。『宮崎機関区C6120』【C6120】宮崎機関区で憩うC6120【宮】AIを使えばもっときれいになるのでしょうが、フィル…ameblo.jp
こんにちは!中上慶之輔です。雨が上がり空が晴れ渡る午後に道を歩いていると足元に小さく輝く場所を見つけることがあります。普段は何気なく避けて通り過ぎてしまう雨上がりの水たまりです。しかし立ち止まってじっくりと覗き込んでみるとそこには私たちが普段見上げている空とは全く異なる不思議な光景が広がっています。アスファルトの黒い地面の中にポカリと開いた小さな穴から青い空と白い雲が落ちて見えるのです。風が吹くと水面がかすかに揺れて映し出された雲の形が一瞬で崩れてはいびつに変形していきます。空を見上げている
快晴が続きますね気持ち良い青空とともにお散歩したくなる季節時々遠くから「コンコンコン・・・」と、キツツキの木打音が聞こえてきます
去年の田んぼですが、あまりにきれいなので、もう一度アップします🌾田んぼの水面が水鏡のよう……✨まるで印象派のシスレーが日本に来て、この空と田んぼと水鏡を空と大地に記したみたいでとても、素敵ですレイラ☆✨
今日は13日続いたヨットハーバー出勤が途絶え、長期遠征で汚れまくった車2台を洗車&コーティングしたらもう夕方💦その後ウォーキングして1日が終了しました9月17日線路際2か所で撮影した後は、無人君を急いで回収して次に向かいました2か所目をどうするか・・・道中風が弱いと感じたので久しぶりにこちらに多くの車が停まっていましたが、隙間に車をねじ込んで立ち位置へメインの立ち位置にはずらっと先客が・・・知り合いの後ろから撮れそうでしたが、奥の道路橋が見えにくい位置を選択しました飛び出
他人の悪意や嫉妬をはね返す鏡の秘法✨平安貴族が頼った「六字明王」の智慧人と関わっていると、なぜか理由もなく向けられる敵意や、影口、嫉妬のエネルギーに疲れてしまうことってありますよね。どれだけ自分が誠実に過ごしていても、相手の心の中にあるイライラや未熟さから、理不尽な負の感情をぶつけられてしまう場面は現代でも少なくありません。実は、はるか昔の平安時代でも、まったく同じような悩みが渦巻いていました。むしろ当時の宮廷社会は、権力闘争や足の引っ張り合い、見えない「呪詛」や怨霊
青い空を映した水面にそっと身をあずければ揺れる波の向こうからもうひとりの私が微笑んでいる濡れた髪を風にまかせ赤い衣に心を染めて言葉なんていらないただ、この瞬間だけは誰にも邪魔されずに自由でいたい水面にほどける赤い影遠くに続く青い水平線夢なのか、現実なのかその境目さえも波に溶けてゆくそして私は振り返る美しいものは、いつだって一瞬の中にある
風のない日に水面へ森が映り込む「水鏡」の風景をもとめて新緑の6月、水鏡が美しい沼を見に『蔦沼』へ蔦沼は青森県十和田市の蔦温泉周辺にある十和田八幡平国立公園の景勝地です。「住めば日本(ひのもと)遊ばば十和田歩きゃ奥入瀬三里半」で有名な高知県出身の詩人・大町桂月。彼が晩年を過ごした場所が青森県十和田市の蔦なんです。ブナの原生林に囲まれたエリア、鳥のさえずりや風の音、空気の変化を感じながらゆっくり歩いて行きます。出発は蔦温泉から
撮影2026年10月5日今朝の名古屋は曇り空です。日の出は5時50分日の出10分前の一瞬紅く染まった東雲。上空も秋の空になってきました。#名古屋城西北隅櫓#東雲#名古屋#お城が好き#水鏡
9月の出張中チョット時間が出来たので友人に連絡を入れ、ゆったり東京「この歳になると人混みは避けたいユックリゆったりと一休みしながら素敵なお庭が拝見できて美味しいものが一口頂ける所が良いなぁ~」とリクエストしたら友人宅近くの白金台界隈の静かで落ち着いた場所を案内してくれました。東京大学医科学研究所のGIROLOMONIcafédiapeテラス席でオーガニックランチお隣の港区郷土歴史館(旧公衆衛生院)歴史的建造物に指定されており2階のから眺めるホール
管理の山本です先日、行われていた『水鏡松江城』へ行ってきました城壁にはプロジェクションマッピングも映っていましたよ石段もライトアップされていて、いつもと違う雰囲気になっていました来年からは、約70年ぶりとなる「令和の大修理」が計画されており、工事前の松江城を見ることができるのは今だけとのこと。期間限定で松江城天守を映す巨大水鏡が本丸に出現していました夜にライトアップされている松江城をちゃんと見に来たのは初めてだったので工事前にいつもと
9月22日昭和記念公園散策日記のつづきです。日本庭園に入ります。日本庭園ではようやく池に水が入っていました。モミジの紅葉が始まっていました。まだほとんどは緑です。水が綺麗なので水鏡がくっきり!橋は渡らず東側の山野草エリアへ白い桔梗ピンクのシュウメイギクと白花曼殊沙華ここはお花に近づけないのが残念。四阿の昌陽からの眺め池の南側から観た水鏡オレンジ色のホースで水を入れているようです。日本庭園を出ます。西回りでハー