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翌日は新津の鉄道フェスタへお目当てのC57180号機転車台の実演開始と終了時の汽笛は感動しましたばんえつ物語客車がホームに展示されていました。プラチナチケットのグリーン車いい雰囲気ですねこの後は磐越西線で会津若松へこの車両は座席が硬くて嫌いです。磐越西線は阿賀野川の眺めが素晴らしい会津若松まで意外と乗り通す人は多かった会津若松へここで乗り換えてやっと郡山に着きました。最後は水郡線で水戸へ家に着くと腰が痛くて大変でした。笹川流れの素晴
どうもnabetuneです今年もあと2カ月ちょっとですね。1カ月も経てばまた歳も取ってしまうし、時間の流れが速すぎるな‥‥本日の思い出フォトは、20年4月の某日。踏切で引っかかった時に撮った1コマ938D@奥久慈清流ライン夕陽に照らされたカミスガシャトルキハE132・1ー2数年前まで通年3両を貫いてきましたが、現在は日中同様に2両に減車938D@奥久慈清流ラインそれと同時にワンマン化と、かつてこの列車の返し(939D)で通勤してた身としては寂しい限
撮影日:2026/10/10撮影機材:α7CII/SEL2070G一泊二日の栃木・茨城方面への旅行の2日目です。最初に向かったのは宿泊先の近くにある袋田の滝です。袋田の滝に車で行く場合は複数駐車場がありますが、近くが300円から500円の有料、遠くの2か所が無料となっています。下の写真は駐車台数が多い無料駐車場です。8時台に到着しましたがガラガラでした。入場口から長いトンネルを通ると複数滝を見る場所があります。今まで見た滝の中で一番ダイナミックな滝で、実際に見ることができ
今日も快晴気持ち良い~朝ご飯食べて速攻で出動ですよ今日も水郡線ですよ上り便は安積永盛午前9時23分発を逃すと午後2時次は4時、下り便も同じような感じで田舎のローカル線便数が少なくて撮影して居るよりロケハンの時間の方が多いですよ今日も10時頃出て来たので午後の1時近くまで列車が有りませんあちらこちらと歩き回って見つけた逆光のお花畑で329D赤の単行の撮影をしてみました枇杷沢踏切のお花畑ですJR水郡線磐城守山安積永盛駅間
今日は予報通り雲一つ無い快晴ですよ吸い込まれる様な高い空に誘われて水郡線の小塩江駅近くに有る柿木を見に出掛けて見ました柿の実の色ずきは今一でしたがバックの空は抜ける様な秋の高い空気持ちが良いので撮影する事にこの場所はコンビニの脇に有り撮影するのにコンビに車を停めて撮影するので先ずはコンビニで買い物ですよ🏪おにぎりとアイスコーヒー買いました北海道フェアーでイカ飯のおにぎりが有ったので食べてみたら...........美味しい~絶品でした抜ける様な秋の空
2024年の旅💦上野発の常磐線で福島県の岳温泉へ一泊旅行です。始発駅なのでガラガラで、焦る事無く余裕で座れました♪朝日が眩しい!日差しを避けるには左側がオススメです。景色は住宅街と田んぼです。土浦で切り離し作業。水戸行は後ろの1〜10両のみになるそうです。9:01終点、茨城県の水戸駅に到着。上野から約2時間。乗った事の無い路線「水郡線」に乗りたくてこの行程にしました。茨城県の水戸駅と福島県の郡山駅を結ぶから「水郡線」です。1番ホームの待合室。路線図が書かれています。のんびりしてい
5日、仕事を終えて勝田駅へ。https://www.jreast.co.jp/press/2026/mito_j/20260918_m03.pd↑ICHI-GO-CANという日本酒が発売されたらしい。またこんな物出して…とりあえず、1本づつ購入!各¥699で勝田駅のNEWDAYSに沢山売ってました。帰り際に勝田車両ベースを覗いたら、ちょうどオマージュカラーが居ました!運用調べたら、この日は都内から仙台ひたち往復にときわで勝田帰還だったらしい。大変だったね~。汗
水郡線が車両基地と水戸駅構内を行き来する写真です
こんにちは。ツカです。寝違えした痛みが取れないです。他の方は、既にアップしましたが、やっとアップします。先週の土曜日、『ブロガーさんの飲み会』でした。いい時間の水郡線が無いので早めに水戸に行って『魚沼食堂』で0次会です。とりあえず、生ビールでやり過ごします。ツマミは、揚げ出汁豆腐、玉子焼き、アジの南蛮漬けです。ちょっと頼み過ぎました…あとは、隣の不思議なカップルの会話をツマミにしました笑美味しかったです。ご馳走様でした。
盛金富士を歩くなら、JR水郡線の下小川駅からスタートする方法があります。電車を降りて、そこから歩いて里山へ。今回は、下小川駅から盛金富士ハイキングコースの入口まで、実際の景色をたどりながら紹介します。JR水郡線の下小川駅。大きな観光地の駅ではなく、里山の中にある小さな駅。ここから盛金富士へ向かいます。駅から歩き始めると、少しずつ山が近づいてきます。盛金富士は、車で山の入口まで行かなくても、水郡線の駅から歩いて向かうことができます。これは盛金富士の大きな特徴
水郡線の郷愁
5連休だから、使おうと思っていた北海道東日本パス。初日は、新潟地区を観光列車shukuraに乗ったりして、過ごしていたが、2日目は、首都圏でも電車が止まる可能性もあったため、やむなく帰京。ここで、北海道東日本パスの発売額11,780円は元は取った。しかし、3〜4日目は、自宅で過ごしていて、なんか物足りない。5日目にある連休最終日の9/23は出かけることにした。9/23品川6:35→水戸8:45品川からの常磐線電車で水戸へ出る。水戸9:23→(常陸大子10:42/11:06)→郡山
シルバーウィーク最終日の9月23日(水)。自称オレの山・矢祭山から下山してきました。たいして歩いていないのに疲れた〜😓。ということで、お約束の下山メシへ‼️矢祭山駅の目の前にある「矢祭山観光センター」です。鮎、だんごなどを炭火で焼いております🔥。矢祭町は鮎の名所。近くに久慈川が流れています。ワンパターンな注文はこちら💁♂️。子持ち鮎が600円。高いの❓安いの❓つくねとぼんじりが各300円。鮎のヒレに付いた塩を鮎の身にふりかけて。いっただっきま〜す🐟❗️川魚、うめ〜🐏。
8月10日に尾瀬沼遠征して以来、悪天気や車の点検などで山歩きしていません…😣。シルバーウィーク最終日の9月23日(水)。どこの山も曇りの予報☁️。運動不足解消のため、毎度お馴染みのオレの山・福島県矢祭山にGO🚙💨。6時半くらいに矢祭山駅に到着。時刻表を見たら間もなく列車が到着するみたいだから待ちます🚃。来た来た😃。さて、久しぶりの登山開始🥾。終わりかけのギボウシ。矢祭山はツツジの名所です。狂い咲きのツツジがけっこう咲いていました🌺。前日に雨が降ったのか、足元が湿ってる💧。
常陸大子駅に到着しました(15:14)。みどりの窓口があります。水戸へ戻るか、郡山へ抜けるか考えた末に、後者を選びました。これから常陸大子15:25発の水郡線普通列車(磐城棚倉・磐城石川方面郡山行き)で郡山へ向かいます。常陸大子始発です。2量編成のうち、先頭車両は私だけで、貸切状態でした。郡山には17:28に到着する予定です。
水戸に到着しました(9:18)。水郡線との乗り換え時間が5分しか無く、水戸に到着する前に情報を調べて8号車から7号車後ろ寄りのドアへ移動しました。これから水戸9:23発の水郡線普通列車(上菅谷・常陸大宮・常陸大子・磐城石川方面郡山行き)で袋田へ向かいます。袋田(茨城県大子町)には10:35に到着する予定です。4量編成でした。
今日はスーパーシルバーウィーク5連休の最終日で、これから袋田の滝を見に茨城県へお出かけします。乗ったことが無い水郡線に乗る予定です。それでは行ってきます。
19日、風っこ奥久慈号の記録です。6:50頃、中菅谷駅から撮影開始!前日に深夜までくだらないブログの更新をしていて早朝上菅谷駅馬鹿停撮影会は欠席!ま、11月も走るしね。キハ48形改びゅうコースター風っこ回9520D快速風っこ奥久慈号送り込み回送。前日には「回送」幕出していたのに、この日は白幕でした。ケツ打ちして一度帰宅して、2度寝しました。zzz9:50頃、さらに寝坊してしまい、急いで常陸津田駅付近に到着!汗キハ48形改びゅうコースタ
雨の日に撮影した水郡線車両基地キハE130系気動車が並んでいます。隣にはGVE-197系気動車
ようこそ大子町へ。たき丸くんがお出迎え。JR東日本水戸支社のイメージキャラクター、ムコナくんも一緒に記念撮影。水戸に帰る風っこ号をとある場所でゲット。窓枠を外したトロッコ列車、気持ち良さそうだったなあ。さようなら。たいした雨じゃなくて良かったね。
18日、風っこ奥久慈号の送り込みがありましたので、常陸大子駅へ行って来ました!14:25頃、常陸大子駅に到着!2番線にはキハE130-13333D普通郡山行きが停車中!ダイヤ改正後は、赤単で常陸大子駅始発になったんですね!14:33頃、キハ48形改びゅうコースター風っこ回9320D送り込み回送常陸大子行き。バックに国鉄コンテナをいれてw風っこは1番線に入線!怪しいビデオカメラで風っこ入線シーンを撮影!下り方面ホーロー板を入れて風っこ撮影!
【茨城ウロウロ漫遊記その21】静態保存♪#常陸大子駅の駅前広場には、#水郡線建設に尽力された故根本正氏の#胸像と共に、#蒸気機関車C12187が静態保存されています。この蒸気機関車は1938年に製造され、1970年迄活躍したそうです。#茨城#常陸太田#鉄道#根本正#静態保存
【茨城ウロウロ漫遊記その20】常陸大子駅♪1927年に開業したJR東日本#水郡線の常陸大子駅水郡線統括センターの拠点駅で、みどりの窓口・自動券売機・簡易Suica改札機が設置されています。現在の駅舎は2016年に改装されました、#茨城#大子町#駅#駅舎#JR#JR東日本#常陸大子
どうもnabetuneです数日経って、ひとまず小康状態になりました。土曜の未明に見舞われた激痛(群発頭痛らしい)もナシ。でも、油断大敵だと思うのでこれを機に色々見直していきたいです(´Д⊂ヽ本日の思い出フォトは、20年4月頭に運転された西金ホキ配給(南線迂回)編。未曽有の水害から実に半年が経過しましたが、未だに水郡線の復旧計画はおろか、西金ホキの扱いも不透明のままでした。いつになったら本業の砂利輸送が見れるのか…なんていうものを建てやがったんだ今回は久々に晴れそうなので、
前回の記事では、「そもそもトレイルとは何なのか?」について調べてみました。では、その「トレイル」が長い距離につながった「常陸国ロングトレイル」とは、どんな道なのでしょうか。常陸国ロングトレイルは、日立市、常陸太田市、高萩市、北茨城市、常陸大宮市、大子町の県北6市町にまたがり、山や里、歴史や文化などを歩いて巡る長距離のトレイルです。県北地域に点在する山や景勝地だけでなく、里山の集落や地域の歴史、人々の暮らしなどをつなぎながら、「歩く旅」を楽しめるルートとして整備されています。
[常陸大子~安積永盛]水郡線は、常陸大子止まりの列車も多いが、郡山まで行く列車でも常陸大子で切り離される車両があるので、途中で気が付いた場合、乗降の多い駅で車両を替え、席も確保しておくことをオススメしておく。常陸大子からは一両ポッキリで運転されることもあるので、ローカル色が一層、増し、那珂川に代わって久慈川が見え隠れするので車窓は飽きない。車両基地を左手に見ていったん山あいに入っていく。視界が開けると久慈川が右手に流れる中、下野宮。山あいに囲まれた田園地帯を見ながら久慈川を渡る。
[上菅谷~常陸大子]さて、再び上菅谷に戻り、郡山を目指すことにしよう。水郡線は、地理的に見れば途中まで那珂川に沿って進むような形だ。上菅谷を出ると支線が右に離れ、林を抜け、田園地帯を疾走する。住宅は間断なく続く。常陸鴻巣は、立派な駅舎を持った駅だ。再び林を抜け、ほぼ直進する。瓜連は跨線橋を持った駅で、駅前にはタクシープールが置かれている。それほど距離を走らず静。簡素な駅とは裏腹に、周囲は住宅が多い。駅周辺は住宅が広がり駅間は田園風景が主体で、各駅とも学生の乗降が多いのも特徴だ
どうもnabetuneです先日、人生で初めて自分の為に救急車を呼びました。前々から病院に行ってみてもらえばよかったのに、ツケが回って来たということですかね。ひとまず処置はしましたが、この病気とは長い付き合いになりそうです…。生活習慣病予防しとけばよかったな...現実逃避の思い出フォトは、20年4月にふと立ち寄った一コマ(実際は3コマ)。この時の模様はあまり覚えていないのですが、誰かの作品に誘発されて「行ってみた☆」感じじゃないかなと思います(;´▽`A``最近はネタも人も来ないので
8月は、諸事情でほとんど撮影には出かけられず、9月に入ってもなんだかんだと出かけられない毎日が続いていました。しかし、これはいかんと一念発起して弾丸で撮影に出かけてきました。行った先は、水郡線と磐越東線。いずれの路線も駅旅をはじめたころにはよく出かけていましたが、この10年くらいはほとんど出向いたことがなかった路線です。久しぶりということで、何か変化はあるのかと思っていましたが、意外にも以前と変わらない雰囲気がそこかしこに残っていました。しかも、雨が降ってくれたお陰でしっとりとした雰
水郡線は、水戸~安積永盛・上菅谷~常陸太田、からなる全線非電化路線で、奥久慈清流ラインと愛称が付けられている[水戸~常陸太田]水戸の、最も山側のホームを出ると常磐線と分かれて林を抜けて即、那珂川を渡る。高架線を降りて常陸青柳。新興住宅がポツポツ建っている。しばらく直進するが、田園風景が車窓のお供になる。水郡線はワンマン運転時、運転席後ろのドアしか開かない駅があり、降りる駅によっては注意が必要だ。また、ローカル線ではあるが、駅間が短い印象がある。常陸津田はローカル色満載の駅だが、小