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8月9日前日、春国岱で探鳥をした後、10日20時の函館発のフェリーに乗るために、「道の駅田園の里うりゅう」まで移動。根室半島の付け根から小樽の近くの雨竜町まで北海道を横断しました。『【北海道車中泊の旅】春国岱でオジロワシと出会う』令和8年8月8日末広がりの八が三つの日、いい予感しかない。5時30分から、春国岱ネイチャーセンター観察の小道で探鳥。しかし、さえずりは聞こえても、鳥影が全く…ameblo.jp雨竜沼湿原は「天上の楽園」や「北海道の尾瀬」とも称され、2005年にはラム
上半身と下半身の連動が謎のまま60代へ突入した話の前回のブログのカバー写真に宮ケ丘公園の中のひっそり残る低湿地林と水芭蕉の写真アップしてしまい低湿地林の空気五分吸うと肌色から健康復活して、空気って大事だと思うこと書こうかと思ってる話が私の頭の中繋がりは上半身下半身の連動の話と繋がってるからとりあえず続きのブログにしたけど、読む文章としては繋がってないので必要ないけど、生暖かい気分で興味もった方は見て見て下さい。『上半身下半身の連動を妄想考察』スワイショウを一ヶ月継続。間違ってないし
スワイショウを一ヶ月継続。間違ってないし継続は力なんだけど、下半身上半身の連動性でなんか出来てない、部分はなぜ?子どもの頃には水泳体操を上半身下半身別々に練習して最終的には同時に出来て完成らしいけど、同時に上半身下半身動くってなぜ出来る?のまま気がついたら還暦過ぎていて、中高年時期当時は自覚なかったけど、子育て部分はそこそこ真面目にこなしたけど、激鬱過ぎて、後で考えたら1日のうち8時間程度は活動してたけどそれ以外の時間布団でゴロゴロ当時はケーブルテレビかレンタルDVDとかで海外ドラマみた
水芭蕉搖れる畦道肩並べ夢を紡いだ流れゆく時に舟を浮かべ燒け落ちた夏の戀唄忘れじの人は泡沫空は夕暮れ途方に暮れたまま降り止まぬ雨の中貴方を待っていた人影のない驛で夏の終わり夏の終わりにはただ貴方に會いたくなるのいつかと同じ風吹き拔けるから追憶は人の心の傷口に深く染み入り霞立つ野邊に夏草は茂りあれからどれだけの時が徒に過ぎただろうかせせらぎのように誰かが言いかけた言葉寄せ集めても誰もが忘れゆく夏の日は掃らない夏の祈り夏の祈りは妙なる
日本料理の名店有いち行ってみたいと思ってて行かれてなかったお店荻窪駅北口の再開発により移転せざるを得なくなり移転先は、なんと!西荻窪だと聞いてから訪れるのを楽しみにしていました7月の後半に立ち寄って予約を『なる早で』と伺ったところ今日8/19になりまして待ちに待って、行ってきた次第です渋いニシオギには無い雰囲気北口の八百屋小高商店を右折すぐですます泡生ビールで乾杯店内は、カウンターに5席テーブルは1席で詰めれば5人いけるかな
尾瀬ってどう行けばいいの?初心者でも歩ける?【1泊2日】尾瀬ハイキングガイド「はるかな尾瀬〜…」と歌い継がれ、昭和から今なお愛され続ける尾瀬。湿原に延々と伸びる木道は美しく、時間の流れが緩やかに感じます。しかし、ここは標高1,400mを超える山岳地帯。ツキノワグマの生息地でもあり、やはりハイキングの備えと準備が必要。この記事では、実際に尾瀬を歩いた体験をもとに、「初心者でも歩けるのか」「コースの様子」「見どころや注意点」などを写真とともに紹介します。基本情報■コース概要:「鳩待
尾瀬に行ってみたいけれど、初めてだと「どこから入ればいいの?」「尾瀬ヶ原はどこまで歩けば満足できる?」「日帰りでも大丈夫?」「朝は何時ごろ出ればいい?」「せっかく遠くまで行くなら温泉にも泊まりたい」と、調べれば調べるほど迷ってしまいますよね。尾瀬は広く、入口もコースも複数あるため、予定を詰め込みすぎると景色を楽しむ前に時間ばかり気になってしまいます。反対に、自分の体力と旅行日数に合うルートを選び、前後の宿泊まで整えておけば、木道の向こうに広がる湿原や山々を急がず楽しめる旅になります。初めての尾
百合R7.6生まれプラダー・ウィリ症候群欠失型3人きょうだいの末っ子です1歳から2歳までの出来事を振り返って書いています軽井沢のおもちゃ王国を出て、群馬県沼田市のとある老舗旅館にチェックインしました。この旅館は、前の記事に書いた夫との初めての尾瀬旅行でも宿泊した旅館です。8年前と変わらない懐かしい姿で我々を出迎えてくれました。今回は、日帰りではなく、2日間の日程で尾瀬ヶ原を周回する計画を立てました。そのため、旅館→山小屋→旅館と、
奥入瀬の滝音振り返る景色ゆほびかなり湖畔茜さす水面遥か遠きに在る友の居た故郷今も背中を押す声がこだまする碧く鮮やかな季節はめぐり穏やかに見守るいつかは清くあなたがくれた日が絆だけを呼び戻す碧い杜へ行く春に水芭蕉睡蓮沼まで八甲田が寝ているさやけき旅人長く白い時間雪の根に隠れて誰かの笑顔を待つ愛しい蕾たち碧く変わらずに佇む芽吹く心に咲いた花いつかは清く私が残す灯が誰かを包み込むよう碧い杜へ碧く鮮やかな季節はめぐり穏やかに見守るいつか
仕事関係でもらった「水芭蕉」を持って、川場村へ向かった。里山の風景を抜けた先に、かやぶきの湯宿がある。悠湯里庵という名を聞いたときから、湯につかりながら地酒を飲む夜を想像していた。おっきりこみの湯気の向こうに榛名の山影が見え、蔵元の水がそのまま流れてきたような気がした。チェックインを済ませ、まずは大浴場へ向かうことにした。弘法乃湯に浸かってから部屋に戻ると、水芭蕉の冷やがちょうどよく効いた。湯上がりの体に、川場の水で仕込まれた酒が驚くほど馴染む。里山の水と酒がひと続きだったことを、
百合R7.6生まれプラダー・ウィリ症候群欠失型3人きょうだいの末っ子です1歳から2歳までの出来事を振り返って書いています今回の旅行のメインである尾瀬は、私にとってとても特別な地です。話は遡ること2018年。私たち夫婦は入籍を1か月後に控えた5月に初めて尾瀬に行きました。私の誕生日に合わせて夫(当時はまだ彼氏)が旅行を計画してくれることになり、どこか行きたい場所はあるかと問われ、真っ先に私の頭に浮かんだのは尾瀬でした。中学時代に音
山の日|一白水星から思い出した尾瀬山の日です。今日、私が思い出したのは富士山ではなく「尾瀬」でした。何十年も前に訪れた尾瀬。どこまでも続く木道。そのそばを流れる水。湿原に咲く水芭蕉。鳥のさえずり。今でも、あの景色を覚えています。なぜ今日、尾瀬を思い出したのか。今日は九星氣学では、一白水星の日だからです。一白水星から私が思い浮かべるもののひとつが、「水」です。山の日に「水」から山を考えたら、自然と尾瀬が浮かびました。九星氣学を知っていると、こんなふうに、
2026.8.10(月)公益財団法人尾瀬保護財団の機関紙「はるかな尾瀬」2026.7月号が刊行されました。特集1「尾瀬フォト2025」入賞作品発表特集2花の生き方~水芭蕉・タテヤマリンドウ・ワタスゲ・モウセンゴケ
社会人も2年目に入った1985年5月の大型連休に北海道に渡った。社会人ともなると学生時代に比べ金回りが良くなったこともあって流石に鉄道利用ではなく、入りも出も千歳空港であった。でも、空港からは札幌に出て網走行の夜行列車を利用するという、学生時代からのパターンを踏襲したようだ。「ようだ」と推測混じりで記したのは、当時のメモには撮影した日時・場所と列車番号、シャッター速度と絞り値しか書かれてなくて、どういうルートで回ったのか、どこに泊まったのかなどということは書かれていないからだ。札幌からの夜行列
ここ数年恒例となりつつある尾瀬に今年も行ってきました5月なので、念願のミズバショウを見ることができました😊満開湿地に咲き乱れてるミズバショウ水の中にも大きな葉っぱにくるまれてこの見事な葉っぱ美味しそうなんだけど😋Geminiに聞いたところ、この葉は有毒☠️ですって口に含むと無数の針のような結晶が、口や粘膜に刺さり、激しい痛み痺れを起こす。生汁に触れてもかぶれる…(。>﹏<。)可憐な姿でとんでもないヤツだった因みにクマが食べるのは、冬眠明けに溜まった老廃物を出すために、
「芭露川」(バロウ)アイヌ語で入り口という意味2級河川佐呂間別川水系芭露橋霧の中で何も見えなかった(カメラ越しだと何とか見えるのは不思議です)霧で足元はビショビショです「サロマ湖」散策路の中は水芭蕉の池らしい…「道の駅愛ランド湧別」北海道湧別町遊園地が隣にある「ファミリー愛ランドユウ」「道の駅愛ランド湧別」の敷地内で営業時間外でもトイレが借りれます「旧計呂地駅跡のSL」旧湧網線国道238号沿いに南下すると左手に綺麗なSL(C58)がドドーンと現れるSLを見ようと近づ
3月15日本日はカメラ友達の夢太さんの提案に乗って、西和賀の残雪の水芭蕉見にいくことに(/・ω・)/当初は水芭蕉ポイント横まで車で行けるはずでしたが、まさかの道路にまで強烈な残雪(笑)しょうがないのでズボズボと長靴で行軍(^^;30分ほどハマりながら歩いてようやく到着~・・・これかなりマシな個体を写しましたが、もうみんなかなり傷んでました(^^;日差しが強い日が続きすぎたせいですかね~なんとか作品に出来る写真をと右往左往(笑)うん無理_(:3」∠)_
夏がくれば思い出す・・・と続けば何をイメージしますか?私は蓮の花。水芭蕉は未だイメージができないけど、睡蓮や蓮を眺めていると、その間は暑さを忘れるくらいに。時間が止まってしまった感じがするから。昭和の頃、クーラーは学校の一部の教室にしかなく、暑い中うちわの代わりに、下敷きであおいでいると先生に対して失礼だ!なんて言われた時代だった。子どもの頃、クーラーをつけてもらえるのは大黒柱である父が戻ってくる夜だけ。日中、子どもは元気に外で遊ばされていた時代。そ
観葉彩葉~通信~No.400アグラオネマは、ほんのり緑色の水芭蕉のような仏炎苞(ぶつえんほう)を咲かせます。熱帯アジアのジャングルの大きな木の下で育っているため、湿度のある明るい日陰を好みます。レースのカーテン越し程度の光線が当たる場所に置き、ときどき霧吹きで葉水(シリンジ)を与えます。いまの季節はすくすくと育っていますが、耐寒性がなく寒さに弱いので、冬は10℃以下にならない場所で管理します。アグラオネマ・ビューティーの仏炎苞アグラオネマ・コンムタツムの仏
こんにちは♪みよしピアノ教室です。暑中お見舞い申し上げます!「夏の思い出」といえばズバリ「夏の思い出(中田喜直作曲)」が思い浮かびますね。「夏が来れば思い出すはるかな尾瀬とおい空~♪」私も数年前にバス旅行で尾瀬に行きました。水芭蕉の花がすごく大きくて、ビックリ!雨上がりで道が滑り、一緒のバスの女性が骨折したのにも驚きました。足腰しっかりしているうちに、また尾瀬に行ってみたいですね♪🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵大人のための三好ピアノ教室🎋憧れのピアノを始めませんか?🎋我孫子市
連日の酷暑日。肌に痛いほどの強い日差しで、この頃じゃ、海に行っても、帰って来ちゃって、長居してくれないんで、海の家の経営が成り立たないくらいなんですって~?夏の遊び方も変わって行くってことかしら。先月、私、カルトのアキちゃんとお墓のヨッコのところに行った帰り道、なんていう木なのかしら、さほど高くもない街路樹で、ハナミズキみたいな白い花が、根元の近くまでびっしり!緑が見えないくらいまでついているんですのよ。ありゃいいってもんじゃない、ありゃ、あり過ぎよ。多分、ヤマボウシのた
色紙の4分の1サイズ(寸松庵サイズと言います)に水彩で描いた水芭蕉です。あまりの暑さにベランダに出るのも少し勇気が必要です。ヨシズでも掛け、少しは日陰をと思いますが、この暑さはそんなことも億劫になってしまいます。花々もあまり元気がありません。「フクロウ」の飾り物ご紹介第2弾です。色々な表情が面白いです。もう一つほんの少し涼しさが感じられる作品をご紹介します。油彩画・F-4号(33.3×24.2㎝)上高地自然探勝路を彷徨い歩いた時の作品です。ついでに暑苦しい作品を1つご紹介。彩漆
第268話じゅっぺちゃんの夏の俳句です季語:1、冷奴2、水芭蕉3、暑し(熱い・炎暑・猛暑)・座敷縁ビールのつまみ冷奴・行き交うや尾瀬湿原の水芭蕉・汗ぽたり庭の草取り熱き日々当季雑詠・夏夕べふわっととろける露天風呂・新馬鈴薯(新じゃがいも)茹でて香ばしほくほくと・わが母校熱のこもった夏野球
ブログをお読みいただきありがとうございます2021年9月から北海道への移住を考え北海道(特に大空町)の魅力を伝えたいと始めたブログです2003年7月(26歳)生まれ育った北海道(札幌市)から離婚したことをきっかけに上京。2007年12月21日(30歳)なじゃおさんとの交際開始。2022年1月12日(45歳)18年間暮らした東京から彼(なじゃおさん)と共に北海道に移住してきました。~家族構成~彼:なじゃおさん(道の駅勤務)REOMO
ラジオから♪夏が来れば思い出す遥かな尾瀬〜野の小道残念ながら中学校で歌った時から憧れの地であった尾瀬には行ったことがありません😅そんな訳で今回も便利な妄想で夏の尾瀬沼を訪ねる事にしました😆拙い絵は何時もの4人がニッコウキスゲが咲く尾瀬沼の遊歩道を歩く姿です😄沼に棲む大好きなイワナを見つけたカケス達ですが何か違和感を感じるのです🤔しまった😳!、草履やサンダル履きの普段着で来ていました🤣(倍賞千恵子)https://www.youtube.com/watch?v=A9RD1v8
布橋の水芭蕉は標高50mと低地に群生している事で、全国的にも珍しいようです。車で真横に行けます。この群生地にある桜の木にギフチョウが集まって来るので、こっちの方を目的にする人も多い。動きが素早いのでなかなかうまく撮れません。(撮影4月8日)
遊泉寺銅山跡から十二ヶ滝に向かいました。先日、子供の痛ましい事故が有りました。滝の上流側へ。続いて近くの水芭蕉群生地へ。そこそこ咲き出して来ました。(撮影4月8日)
7/10乗鞍高原一ノ瀬園地で一夜を明かしました。今日は、休暇村駐車場に車を置いて、牛留池を巡り、原始林のギンリョウソウを見に行きました。剣が峰。以前は何度も、駐車場から2時間かけて登りましたが…。一ノ瀬園地の売店。水芭蕉。のの字の木…。牛留池。鏡の様な池に映る乗鞍岳や森の木々、とても素晴らしい景色である。休暇村の裏手にあり、休暇村から牛留池に向かう遊歩道も素敵である。
夏は植物も昆虫ももちろん人もぐったりで元気に咲いている花は少なくて夏というより初夏の花たちですカキツバタ撮影地海南市ぬの池朝日に染まった池の水が金色に染まり静かな水面にカキツバタの映り込みを撮ったものです国宝尾形光琳の燕子花図の屏風絵をイメージしています紫色の花が補色関係にある黄色の水面にきれいでしたここにもよく通いました何度行っても道に迷い、猟友会の方に助けていただいたこともありました。今はクマが出るかも・・・ミヤマカタバミ
春の思い出特集その②ここ数年恒例の水芭蕉のお花見今回は…ちょっと遅かったかなぁあらあらお花があまり見えません『春ラララ水芭蕉とサクラサク❤️』前回の続き行ってみよう〜海の帰り道のお話しですここ数年恒例になっているあの場所行ってみる咲いているかなまだ早いかな咲き始めていました水芭蕉の花が咲いている〜思…ameblo.jp『夢見て咲いている水芭蕉❤️』すっかり雪が溶けて春の陽気になりましたが、最近までのトコミロ散歩は…まだコートを着ていました。朝のお散歩コースは…2つから選択制になっ