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しおりちゃんとの思い出を辿る第三回。こうして振り返ってみると思った以上にいろんなことがあったもんだと改めてしみじみ。さて。2020年からのコロナ禍で劇場公演や握手会の開催に制約がかかるようになったのとそれが収束したあとの組閣でしおりちゃんがチームBⅡ所属になったことで接点がほとんどなかった数年間。そんなときを経ても細々と糸がつながっていたのは、仙台君たちとの関わりのお陰だった。握手会では毎回、1部だけ取ってそのヲ友達も含めて最大五人で連番。それを
NMB48に在籍したメンバーの卒業に際して手前勝手に思い出や餞の言葉を綴るこの「なんばアイドル列伝」シリーズ。決して太くはなかったけど長くお世話になったしおりちゃんについてこの度、あれこれと思い出してみたり、過去の拙ブロを読みかえしたりしたら改めて整理して書き残しておきたいことがどっさり。推しちゃん以外は全員読み切りだったのにまさかの続編に突入してしまった。さて、2016年6月に5期生10人のうちの一人としてNMB48に加入したしおりちゃん。ダンス経験の
週末に握手会、写メ会とイベントが二日続いたあとの翌3月9日(月)、「青春!恋のDestination」公演で水田詩織ちゃんがNMB48としての活動を終えた。5期生10人のうちの一人としてNMB48に加入、お披露目されたのは2016年6月28日だったから、足掛け10年。昨年末、ちっひーが卒業したあとは最古参メンバーとして彼女らしく、グループを引っ張り、支えてくれた。卒業から早いもので約1か月、最後の写メ会レポが終わったタイミングで彼女にまつわるエピソードや思
朝1部からラストの8部まで持ちダマ全24枚で臨んだ写メ会も残すところ、みそらちゃん×3枚。ここまではいろいろ回る事情もあって生誕Tを着なかったけど、最後くらいは。みそら(175回目)、写メは25回目。ま「お疲れさま」み「あ、着替えてくれた(笑)」ま「ラスト3枚はこれで」み「なるほどね」ま「まずは、小さいハートで」み「うん」パシャ。フォトカードを渡しながらみ「次は?(笑)」ま「それはまだ内緒」み「その方が楽しめるもんね」ま「あと2枚」
今シングルでは唯一の個別写メ会。前回、昨年7月の幕張と同じ、過去最多の24枚の持ちダマで臨んだ。6部まで終わり、残り二部であと9枚、そのうち、7枚がみそらちゃんであとは、しおりちゃん、池さんが各1枚。7部は、みそらちゃん×3と、しおりちゃん。6部と7部の間は、30分のインタバル。いったん外に出て腰を下ろしませんか、としおりちゃんレーンで連番する予定の仙台君から声をかけてもらったけど四巡するにはロケットスタートしておきたい。レーン前で様子を窺っていて“
私たち永遠ではなくて今しか此処にしかいないんだ夢じゃない大切な瞬間つないでいたいこの手のようにあの頃思いながら振り向く日も笑っている君といたいNMB48「Oneness」より田中雪乃3月27日卒業公演前略約4年間を振り返った時に、自分が想像していてような完璧なアイドル人生ではなくて、最初のお披露目の時は、ずっとフロントに立てていたのが、最後の方は、同期や後輩に抜かされて、ポジションも後ろの方で、精一杯
全118枚。史上最多の持ちダマで臨んだ握手会。現場の状況に合わせてメンバーを入れ替え、枚数をまとめたり、分けたりしながらうまく立ち回って来た・・・はずだった。ところが、6部、しおりちゃんの2枚をうっかり使い忘れ。推し増しで振り替える先を探したけどこの時間帯にはもう残っていなかった。いったん外に出ず、会場内にいれば残っていることに気づいたかも・・・痛恨。さて、7部の持ちダマは、今日、現場に来てから推し増し処理を行った結果、みそらちゃん17枚とみっひー
3月7日(土)、インテックス大阪。32nd「青春のデッドライン」としては最後となる個別握手会。全118枚中、99枚も取ったもんだから4~6部にかけてはずーっとみそらちゃんレーンをループしている。完売しているのにまとめ出しタイム以外はレーンに待機列がないので途切れそうになると受付に向かう。この6部も常時、ブース前には数人。まとめ出しには残せそうにないので2枚出しでぐるぐる回すことにした。そして、これが4巡目。受付をしてもらっている間にブース前には誰
【MV】嘘をつく理由/NMB48TeamM[公式]20thシングル「床の間正座娘」Type-Bに収録明石奈津子石塚朱莉井尻晏菜岩田桃夏鵜野みずき川上礼奈久代梨奈古賀成美渋谷凪咲白間美瑠堀詩音水田詩織安田桃寧山尾梨奈【MV】嘘をつく理由/NMB48TeamM[公式]20thシングル「床の間正座娘」Type-Bに収録明石奈津子石塚朱莉井尻晏菜岩田桃夏鵜野みずき川上礼奈久代梨奈古賀成美渋谷凪咲白間美瑠堀詩音
昨年11月12日にリリースされた32nd「青春のデッドライン」劇場盤イベントは握手会が東西1回ずつ、写メ会は関西のみ、オンラインお話し会は計6回という内容。前作に比べると、握手会(西)、写メ会(東)、年賀状お渡し会(名古屋)が減になったけど東西で通常盤のイベントが各1回行われた。この間、小嶋、川上、山本、和田とフル部数メンバーが四人も卒業して運営は「新規顧客の開拓」に一歩を踏み出したと言えるかもしれない。1月に京都、2月に幕張で行われた通常盤イベントは盛況だっ
3月9日(月)のNMB48劇場は、水田詩織ちゃんの卒業公演でした。仕事終わり、なんばへ出て、モニター観覧してきました。劇場に着いたのが、19:15過ぎだったので、B1Fへ降りていく階段の横断幕は撤去されていましたが、お花は、まだありました。本日の出演メンバーの壁写!と、本日の主役!!・・・・・・モニ観していて、DMMの生配信では視聴できなかったので、アーカイブで卒業セレモニーを振り返り。スクリーンが下りてきて、”最後の1曲”『Flowe
今夜はこちらへ。細かったけど長く応援してきたし、卒公にできれば入りたいと思っていたけど先日のれーにゃとは違って自然体に任せたら呼ばれなかった。悲でも、昨日の写メ会で宣言したし、それは思いつきの適当な言葉ではなく本当にそう思っていたから開演から全編、しっかりと。約10年前、加入直後に見た彼女はこれからここでやっていけるのかと心配になるような状況だったけど人知れず努力を重ねて今や、こんなに感情が所作に現れるかというくらいの
昨日に続いて、こちらへ。32nd「青春のデッドライン」でがこれが最後となるイベントは写メ会。過去最多の持ちダマ24枚、本日のラインアップを枚数の多い順に。みそらちゃん13枚なんとか絞り出した13通りのポーズでパシャ。池さん3枚次も1日3部以上はマストです。あとは1枚ずつ。あみたん(初)メンバーが中学生のあいだは握手に行かないマイルール。あ、今日は2S撮っただけで手は触れていませんから。笑にしゆま無
今日は、こちらへ。ほんとなら夜はネトフリにかじりついて手に汗握っていたはずだけど日程が被るなんて思ってなくて1部から9部まで取ってしまった。持ちダマは1日としてはキャリアハイとなる118枚。今回、みそらちゃんはスタートは四部だったけど完売を出してフル部数になって何とか応援してあげたいと毎週ポチポチしていたら気が付けば99枚も取っていた。読み間違いやら、うっかりやらあって溶かしてしまったものもあったけど素敵なメンバーたちに元気と癒し、そして、
一夜明けて。やっぱり今もまだ実感がない。れーにゃらしさ全開だったいつもどおり明るく楽しいひととき。あんなにかわいくて面白い子がもう見られないなんて寂しすぎるけどでも、あんなふうに終えられてほんとに素敵なアイドル生活だったな、とも。プロフィールにもちゃっかり加えちゃってる。笑表舞台からは“ドロン”するとしてもSNSは細々でもいいから続けてほしいな。ボクの「五年計画」はあと三年残ってるんだから。さて、ではレポートの続き。・・・・・
前回の続き。セトリは中盤を過ぎ、お芝居は佳境へと差し掛かる#11努力の雫ボクにとってはこの曲が、この公演いちばんのハイライト。それは、いちばん見たいあの子の熱いパフォーマンスが際立つ曲だから。この日は、わかたんと歌い出しのパート。ただ、肝心のサビがまた下手側。斜め前に座っているヲタさんの頭と背中がボクとみそらちゃんの間に立ちはだかる。あ~、何て日だ!青「皆さん!オーディションの結果が出ました」田「で
本来、会えるはずだった日に当日急遽休演が発表されてそこから丸1か月お預けを喰った今年の「みそらちゃん始め」。きっといい席に導いてもらえると勝手に確信していたんだけど後ろから二列目で、しかもここまではみそらちゃんは逆サイドが多め。見つけてさえくれたらレスが期待できるんだけど序盤三曲のシリーズはそんな気配がないまま終わってしまった。自己紹介前列:吉見、西田、田中美、坂本、西島中列:西、福野、宮崎、内田、舟橋、田中雪後列:竹田、衣笠、板垣、水田、青原和
2月12日(木)。劇場公演はこれが今年七回目だから昨年同時期(四回)よりかなり良いペース。でも、肝心のみそらちゃんにはここまで一度も会えていなくてしかも、彼女のケガによる休演で会えたはずの四回をすれ違い続けたからこの日に懸ける思い、期待は、最高潮のレベルにあったと言える。ただ、こういう日は、前がかりになりすぎているから終わった後の満足度が思った以上に上がらないことが多い。これだけ待ったんだからきっといい席に当たるはずだと確信していたのに後ろから二列目だっ
『サル好きアイドルが飼育員さんに聞いてみた』刊行1周年を記念してイベントの開催が決定いたしました。●開催日時・会場2026年3月1日(日)13:00TSUTAYAEBISUBASHIイベントフロア〒542-0071大阪府大阪市中央区道頓堀1-8-19https://store-tsutaya.tsite.jp/store/detail?storeId=4900※店頭および、お電話のお問い合わせはお受けいたしかねます。下部のメールアドレスよりご連絡ください。●集合場所T
前回の続き。計77枚で臨んだこの日の握手会、4部まで終わって、進捗率は85.7%。圧倒的に枚数が多い(50枚)みそらちゃんは3部まででここからは一人につき1~2枚のメンバーばかり。ちなみにこの後のラインナップは、5部:松岡×2、水田×2、平山×16部:池×2、吉見×17部:坂本×2、松本×11枚だけのメンバーは、どうしたものかなあ。自分の意思で取っておいてこういうのもなんだけど話すネタが特にあるわけではなく、、、よしみんは、連番するつもりだった仙台
れーにゃの「恋Des」初日。やっと始まったのに2月中には卒業することが決まっている。「ここ天」もいまだ回収だし、さて、どちらもあと何度見られるのやら、、、さて、セトリは進んで終盤。#EN3青春のデッドラインこの日のセンターは、オリジナルのけいと。やっぱ、訴求力がひと味違う。ただ、いかんせん、端っこの席からではその恩恵に十分にはあずかれず。最後のひと言は、しおりちゃんから日頃、応援してくれる皆さんへの感謝。
前回の続き。“修学旅行シリーズ”のあと、次は、中盤の“先輩シリーズ”へ。ペンライトはここもしおりちゃんカラーの「緑×白」に。#8-1竹内先輩(青原優、塩月、平山、安部、池田、青原和、水田)#8-2サヨナラ、踵を踏む人#8-3ニーチェ先輩この三曲をパッケージとして捉えると曲の並びがとてもいいなあと思う。ただ、「サヨナラ、踵を踏む人」は、詞が描く世界と
昨年10月に新公演二つが始まってその直後に、れーにゃが卒業を発表。その後、どちらの公演にも出ず、「なんばら」「さら純」が終わってしまったらひょっとしてもう劇場では会えないのかと心配していた。すると、年が明けて1月15日、7年ぶりの「ここ天」に初日スタメンとして登場。「世代交代前夜」公演でさえ初日から1か月以上かかったんだからそこにいるなんて1ミリも思っていなかった。そして2月3日、「恋Des」にも初出演。卒業を目前に控えた最後のひと花を現場でしっかりと見守ら
この土日、NMB48は、オンラインお話し会私は、32ndシングルではオンライン個別お話し会は、1枚も取っていないので、この週末何もなし、、、---------------昨日(2月13日)のNMB48劇場は、「ここにだって天使はいる」公演でした。・・・・・・何故か、金曜に公演が多い「ここ天」いつものように、DMMの生配信で視聴しました。オープニング4曲を終えての自己紹介この日、初日を迎えたメンバーが5人いたんですが、しおりちゃんも初日!カトレア組での「
1月13日から、みそらちゃんがケガのために劇場公演を休演。その日がボクにとって今年のヲタ活始めだったから出鼻をくじかれた形。さらにその後、立て続けに六日間で三つ当たっていた公演にも出るはずだったみそらちゃんの姿はなく、もはや、“史上最大の肩透かし”。その中には、みそらちゃんの「めちゃ楽舞」初日も含まれていた。その存在を知らなかった「世代交代」はともかく、「Mのサイン」「アオハル」「なんばら」「さら純」「恋Des」と彼女の初日にはことごとく入れていなかっ
三日連続して、こちらへ。一昨日はモニター観覧、昨日はロビー開放、そして、今夜は今年初めてあの子のパフォーマンスをこの目でしかと見守るために。1月13日に済ませるはずだった2026年の「みそら始め」。当日になってケガのため急遽休演となり、約4週間の療養を経て先週土曜日(7日)に復帰を果たしてくれたけどその日は東上予定で投げることさえできず、10日の「めちゃ楽舞」初日は干されたので結局、丸1か月のお預けを食らってしまった。前回、みそらちゃんを劇場で見た
今夜は、こちらへ。みそらちゃんの復帰公演が7日(土)に決まったけれどその日はちっひーの舞台を見るために東上しなければならない日。であれば、投げるのを自重せず、今のうちに会っておかなきゃいけないあの子の艶姿を現場で拝みたい。昨年11月、2月目途の卒業を発表し、新公演二つには一度も出ていなかったのでどんな幕引きをするのかと思っていたところまさかの「ここ天」初日スタメン。人気の公演で高倍率は必至、これはひょっとして会えるチャンスがないかもしれない
年が明けて半月、やっと劇場に呼ばれたと思ったらみそらちゃんがケガでしばらく休演。キャンセルはできないし、と消極的な気持ちでやって来たらそんな日に限って最前列が当たった。特に誰を、というのもないので割り切ってペンライトは封印し、コールも全員に広くいきわたるように。さて、セトリは中盤。久しぶりに16人がステージに勢ぞろい。#9Truepurpose変化に富んだチームパフォーマンス。この曲は、後ろの方から全体を大きく見た方が楽しめるかなあ
年末年始、全然当たらず、やっと呼ばれたと思ったらその一発目、みそらちゃんがケガのため休演。二週間の安静が必要とのことで出演が発表されていた当面の六公演にはすべて代演が立てられることになった。ボクはそのうち三つの公演に当選。今のシステムではキャンセルもできず、空席にするのも忍びないので出かけて行った。七日間に推しちゃん不在の公演に四つ、その三つめが1月18日(日)、「青春!恋のDestination」(昼)公演。「ファミリー、グループ歓迎」と銘打たれたこの
これが通算四回目の「恋Des」。前回12月20日は、ちっひーの生誕祭、推しちゃん二人が揃った最後の劇場公演。でも、そのシチュエーション上、ペンライトやTシャツ、うちわなどみそにゃん子は封印してコールもちっひーが最優先。年が明ければ、単推し。いくらでも応援できるから、の気持ちだった。でも、なかなか呼んでもらえず、劇場始めがようやく叶った13日(火)の「さらば純情」公演、みそらちゃんはケガで当日急遽休演に。結局、二週間の安静が必要との診断で16日(金)