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丹波篠山市立田園交響ホールにてReライブシアター、四月は君の嘘を観てきました我が家からは名古屋に行くより時間かかる…でもでも本当に行って良かった小関くんは歌に感情を込めるというより公生そのままの気持ちで歌う歌とセリフがシームレスでそこがどうしようもなく心を揺さぶる…改めて自分にとって小関くんのお芝居は唯一無二だと感じました五線譜の檻に自ら閉じ籠りながら、柵を掴み「ここから出して!」と叫ぶ小関公生公生に強引にピアノを弾かせることでその檻から救い出そうとするかをり青春時代のむき出し魂の
↓↓↓↓↓ミュージカル嫌いの男というミュージカルを観たよ実力派な方々が出演の本作日程もタイト会場もタイト「もっとやればいいのに…」と思っていたけど観劇後はいやこれはこのタイトさだからいいんだってなったよマチソワ…大丈夫ってくらいのパワーだもんとにかくすっごい観れてよかった
東京芸術劇場シアターWEST「ミュージカル嫌いの男」3度目の観劇今回は後から取ったので思いっきり後方の座席でしたが小劇場なので前方よりもかえって観やすい感じも!?かなり自虐的な感じがするもののミュージカルを心から愛するスタッフとキャストが遊び心いっぱいに作った楽しい作品観れば観るほど面白さが増してくる大いに笑えるミュージカルでした!
ミュージカル嫌いの男2026年7月2日14時~シアターウエスト原題:TheGuyWhoDidn’tLikeMusicals音楽・歌詞:JeffBlim脚本:Nick&MattLang翻訳・訳詞・演出:上田一豪音楽監督:小澤時史TipTap【出演】水田航生屋比久知奈ダンドイ舞莉花小林遼介美麗鎌田誠樹オレノグラフィティ原慎一郎【演奏】Key小澤時史Gt大里健伍Ba戸枝航平Drs海老原諒鎌ちゃんご出演ということで、今回も楽し
東京芸術劇場シアターウエストで「ミュージカル嫌いの男」の初日をマチソワ観劇しましたシアターウエストは2021年の「20年後のあなたに会いたくて」以来この作品も劇団TipTapのミュージカルで感動的な作品でしたが今まで感動的な舞台しか観たことのない劇団TipTapなのに今回はとてもふざけたミュージカル!?(笑)でもそんなドタバタコメディーを実力のあるキャストが真面目に演じるのがとてもとても面白い!!お目当ての屋比久知奈さんのソロがほとんどないのはちょっと残念で
『ミュージカル嫌いの男』を観劇しました。◇7/2(木)マチネ東京芸術劇場シアターウエストK列下手ポール水田航生エマ屋比久知奈シャーロット/ノーラ/大佐ダンドイ舞莉花デヴィッドソン/サム小林遼介アリス/グリーンピースの女ほか美麗ビル/マクナマラ将軍鎌田誠樹テッド/ホームレスオレノグラフィティヒジェンズ教授
⚜️イザボーのCASTが発表されました😄‼️期待通り続演の皆様が多く嬉しい🎵😍🎵です⚜️⚜️【配役一覧敬称略】イザボー/望海風斗幼年期&イザベル/大森来衣シャルル6世/上原理生オルレアン公ルイ/上川一哉ヨランド.ダラゴン/那須凛ブルゴーニュ公フィリップ/石井一孝✨️✨️上記続演CAST✨️✨️⚜️新シャルル7世/東島京(ひがしじまみさと)2005年大阪府生まれ。父日本人。母オーストラリア人のハーフ。身長180㎝。2021年デビュー。2023年12月『春のめざめ』で初主
シンシア・エリヴォミュージカルコンサートfeaturingマシュー・モリソン&三浦春馬2020年1月16日・17日に東京国際フォーラムで2日間3公演、行われました。スッキリにシンシア・エリヴォさん、マシュー・モリソンさん生出演、春馬君は事前収録で参加、貴重なことですよ!と、にこやかに語ってました。あらためてスクショすると・・・2020年の、年明け、ぐっと、落ち着いた雰囲気、大きな、大きな挑戦のミュージカルコンサート未来につながる充実感に溢れ
3/16、18、21音楽劇「アカネイロのプレリュード~赤坂の奏~」<草月ホール>●出演水田航生、小野塚勇人(Wキャスト)陣内将、鈴木康介(Wキャスト)瀧澤翼、鈴木曉(Wキャスト)珠城りょう、久城あす(Wキャスト)
強烈な共演者の皆様。それにしても、マイクなしなのに皆さんよく声が通って聞こえました。流石です。●水田航生さん船長、アルパカ感が薄れて人間ぽくなってきた。とにかくツッコミが凄かったです。とにかく間髪入れずツッコミ。大変な体力というか集中力ですね。ひとりイケメンでした。●松井愛梨さん洗濯娘。姫の虚言?にノリノリで乗っかってしまういい加減さとやさしさに、いろいろかわいらしく面白かったです。馬車停とか馬車とか面白かったです。手足なが~い、スタイルいい。●
紅ゆずるさん主演公演を観劇してきました。もう、本当に面白かったです。星組も初見だったんですが、吹き飛んでしまいました。そして、最終的には馬がとにかくカワ(・∀・)イイ!!となりました。耳が動くんで、ちょっとぶれてますがこの角度が可愛いからこの写真にしました。開演前はプログラムに馬のアクスタがついてくるって馬ってなんやねん、紅さんじゃないんかいって思っていたのが馬のアクスタが是非欲しい、なんで会場で売ってないの!ってなりました。ストーリーはまあ、あらすじにある通りだったんで
宝塚の星組観劇後はこちらへ。↑人が多くて綺麗に撮れませんでした「姫が愛したダニ小僧」大阪単独公演でありながら、2025年2月全国的に大きな話題を呼んだ「FOLKER」の主演紅ゆずると、作・演出後藤ひろひとの強力タッグが再び・・・!!老人介護ホームを訪れた夫婦、祐一とエリはそこで自分がとある国の王の娘「すみれ姫」だと名乗る老婆に出会う。すみれ姫は自分をホームから出してくれと祐一たちに頼む。目的は若き日に恋に落ちたダニ小僧との再会。老人のたわごとに付き合うつもりで連れ出すのだが
時空を超えたへんてこラブストーリー姫が愛したダニ小僧〜PrincessandDannyBoy〜出演者が全員大阪出身者で演じるこの芝居は主催が大阪府•大阪市•大阪文化芸術事業実行委員会で作演出∶後藤ひろひとによる作品で初演が1998年の再演となります。出演者で知り得る俳優は紅ゆずるand水田航生さん2人だけで、コメディーの楽しい舞台だろうなと初笑い気分で観劇しました😊✌笑い誘う刺激的な芝居セリフに、客席の笑い反応凄いですね😊吉本や角座の常連さんみたいですよ?知らんけど…大阪のノリに
AmusePresents20thAnniversaryULTRAHANDSOMELIVE2025“ZERO”配信は12日まで年を越しても感動の余韻が、、頭から離れません。2012年のハンサムライブの映像も、振り返ったりと・・・17歳で念願かなって初出演出来たと最後の挨拶でしみじみ語っていた小関裕太君はじめ、20周年のライブに集合した、この時の仲間たちの13年前の姿、、、吉沢亮君も新人ハンサムで頑張っていて、そして、Feeltnesame歌う
ARTミュージカル篇です11/3(祝)13:00〜16:00ミュージカル『マリー・キュリー』@天王洲銀河劇場を観てきました韓国では大人気らしく日本でも初演が評判良くて私は観たことなかったので今回の再演楽しみにしてましたストーリーは…若きマリーとピエールは新元素ラジウムを発見するしかし研究の成功とは裏腹にラジウムがもたらす病や特許を巡る葛藤に苦しむマリー科学者としての情熱と倫理の間で葛藤する彼女の人生を描く正直あまりタイプの作品ではなかったし曲も一曲も記憶に残って
AmusePresents20thAnniversaryULTRAHANDSOMELIVE2025“ZERO”に、向けて過去ハンサムライブ振り返り中😊春の花マイ保存版です。スーパーハンサムライブ202015thJUMPwithYou「DocumentofハンサムLIVE2020」より前回ホワイトセレナーデのポストで壮ちゃんたちコラボダンサー4人と春馬くんの楽屋フォトをご紹介しましたが、これは、他にも3名、全員で8名😊2020年ラ
SUPERハンサムLIVE2012ホワイトセレナーデ番外編です。春馬くん、指先の動き、美しくてつい吸い寄せられてしまいます・・・ふと、言えないよの春馬くん、思い浮かびました。そして平間壮一くん水田航生くん青柳塁斗くん風間由次郎くんたちのダンスコラボ二人の歌声に重なって、より素敵にホワセレの世界を輝かせてくれている・・・4人のそれぞれの記憶に、この時の春馬くんとの思い出があるんだろうあな・・・と壮一君、2022年のハンサムライ
2012年ハンサムライブ私のWhiteSerenade保存版作りました。2012年12月28日22歳の春馬君の歌声です。どの角度も美しく、のびやかな歌声、でも歌う・・・というよりは、表現する、演じる、そんな春馬君今でもYOUTUBEで見ることができるDocumentofハンサムLIVE2012#1~6こちらも、おりまぜて、ほんとに素晴らしい、ホワセレ春馬君切り取りました。心こめて。ハンサムライブ2025で、きっとまた、誰かの歌声で聴
こんばんは🌛あっという間に11月も中旬ですね急に寒さが厳しくなってきましたので体調に気をつけて過ごさなければと思っております今月はお出掛けの予定もあるので体調は崩せません銀河劇場にて公演されておりました『マリー・キュリー』東京公演数公演観劇しました男性科学者しかいない時代―ノーベル賞を二度受賞した、科学者マリー・キュリー。圧倒的支持を得た韓国ミュージカルの傑作が、新キャストにより再演決定!Fact(歴史的事実)とFiction(虚構)を織り交ぜたファクション・ミュージカル
11/8ソワレ銀河劇場ミュージカル「マリー・キュリー」お友達に誘っていただき、観劇してまいりました。初演の時は、口コミでじわじわと評判が上がっていて興味があったのですが、日程が合わずに観ること叶わず、、、再演で観劇することができましたマリー、アンヌ、ピエールの組み合わせは固定だったのですね。優也くんの東京楽だよー!って事しか情報持ってなかったもので、、(笑)かなりお久しぶりな知り合いにもお会いしました。今となっては私がレアキャラなのかもしれない?ストーリーはマリーが大学に入
いやあ〜もう素晴らしいなんて、もんでなく、今のところ、今年一番良いミュージカルかも✨✨✨銀河劇場、何年ぶり?久しぶりすぎて、覚えてないが、レストランとかかなり閉店していて、寂れた感が否めない🥺前の初演(でよい?)は愛希れいかさんでしたが、いま、マタ・ハリ出てるし。マリー・キュリーは、固定のメンバーで二組あるようですが、見るなら、昆夏美ちゃんと思いました。昆マリーは小さい体をものともしない強靭な知識量と努力と情熱で、男尊女卑の化学界に、風穴をあけ、放射線を開発した、女性化学者の先駆者を、見
私のHANDSOMEMUSEUMその42008年スーパーハンサムに注目です!今回、すごくこだわって、😅2008年のスーパーライブ貴重なディスクもフォトブックも残っているので、この中でくまなく、見つけられる春馬くん、確認しながら、、、結局、途中切りよく30秒ほどで切ることができずに、ほぼ、フルの長さで、この年、初めてハンサムメンバーと客席がつながったオリジナルソング「僕らだけの詩」で『春馬君、むりやり、まとめ動画』を作りました。春馬君、20周年だから、
昆夏美ちゃん主演のミュージカル「マリー・キュリー」を観劇してきました2025年10月31日(金)13:00「マリー・キュリー」銀河劇場にて久しぶりだわ銀河劇場!以前は品川駅から徒歩の道をダーリンに教えてもらって、よく歩いて行ってた今回は雨も降りそうだったのでモノレールで・・・キャストマリー・キュリー昆夏美(星風まどか)ピエール松下優也(葛󠄀󠄀山信吾)アンヌ鈴木瑛美子(石田ニコル)ルーベン水田航生(雷太)(敬称略)この4かたはWキャスト
四月は君の嘘🌸先日、初演の有馬公生役の小関裕太くんと、渡亮太役の水田航生くんが観に来てくれました❣️今回も出演している初演メンバーと一緒に写真を撮りました。初演は、オリジナルミュージカルの日本初演という事もあり、演出家はじめスタッフの方々がいろいろまとめるまでに大変な苦労があったと思います。稽古も試行錯誤しながらの稽古で、大変な部分もありましたが、初日が開いた時は感動し、観に来ていただいたお客様からあたたかいお言葉をいただき、沢山の拍手をいただき、この作品に出演出来てよかったとしみじみ実感
僕のいた時間地上波再放送のお知らせで、一気に拓人への気持ちが溢れてくるし、ついに再放送されることが嬉しくて、心はザワザワ・・・そんなタイミングで訪れた5度目の7月18日5年の月日、、、ってやっぱり過ぎた時間の長さ、ボリューム的に4年とはまた違う何かがあるのか、あるいは、キンキーブーツの今回の公演がとても明るく次に進んでいけそうなハッピーな形で終わったこともあるのか、昨日、目にした、春馬くんのお仲間の投稿に触れても、皆の心の中で、春馬くんがいた時間の
あの日から5年が経ち、随分と三浦春馬の名前が色んな所から聞こえてきてるけどそれはそれで複雑な想い。あんなに名前を伏せて、まるでいなかった人みたいな扱いだったのに今はもう出せるのですか?5年経ったから?どこかからの圧力がなくなった?あの時の普通でなかった出来事は何年経っても忘れる事はないしなかった事にも出来ない。いつの日か、全ての真実が明るみに出ます様に・・・本日、7月18日は三浦春馬の命日となります。皆さまにおかれましては、心穏やかに三浦春馬を想っていただける一
予定していた舞台のチケット抽選に落ちた空いたここで何を観よう思ったら何やら面白そうな2人芝居を見つけた調べたらなんとか観れそうなので早速申し込んだ楽しみ作クレスマン・テイラー脚色フランク・ダンロップ翻訳小田島創志演出大河内直子マックス水田航生マルティン鯨井康介マックスとマルティンはアメリカで共に画廊を経営する親友同士1932年、ドイツ人のマルティンは家族とともにドイツに戻ったが、ユダヤ人のマックスはサンフランシスコに残り仕事を続けてい
博多座「ウェイトレス」をマチソワ観劇昼も夜も前方センター席で堪能!主演の高畑充希さんは歌唱も演技も素晴らしい時折見せる魅惑的な表情には魅了されました!!東京でも3回観ましたが前方左右の端席ばかりだったのでやっぱりセンターで観るのはひと味違います!キャストの皆さんの息もぴったりで歌唱や演技にも進化が見られました!私のお目当てのアンサンブルの堤梨菜さんもパワー全開でとても可愛らしかったです!!昼公演のカーテンコールは退場のアナウンスが入ってからも拍手
なかなかブログを書けないので遅くなりましたが感想です。まぁ様が宝塚退団後N.Y.で観劇し、よかったと言われていて気になっていた作品。初演は都合が合わず観れなかったのですが、再演されるとわかりチケットを取りました。ミュージカル「ウェイトレス」全体的な感想♪大作ミュージカルと違い一般女性の日常を描いた作品。こういう作品だと梅芸のような大きな劇場でなく、中規模の劇場での上演の方が適しているのではないかと思いました。初演が好評だった故の再演なのでしょう、劇場は平日の夜にも関