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巻末の解説書く奴らがネタバレして困る。くたばれジジイども!今日はオジサンの病院で現状と今後、退院の日程の説明があるので仕事を休んだ。せっかく休みを取ったので、役所でマイナンバーの更新手続きをすることに。で、言われたのが1日マイナンバーカードが使えない。いやいや歯医者に行くし。更新を後回しにして、歯医者へ。メンテナンスしてもらって、散髪へ。昼ご飯を食べて病院で説明を受けてから、また、役所。盛りだくさんの1日だったよ。
こんにちは晴天の横浜山奥です。お友達に勧められて『水滸伝』を観てました。中国のテレビドラマで86話日本版北方謙三の水滸伝で『黒旋風李逵』役の日本人役者をご存知ないでしょうか?⬆️中国版の役者さんです。よろしくお願いします。
何か知らんがえらい伸びてたあ、水滸伝展ですが普通に最後に幻想水滸伝の30周年祝ってて草でした。あとWOWOWでやった北方水滸伝で林冲演じてた亀梨和也氏が音声ガイドも担当されてた。聞きやすくて📱とイヤホンあれば700円で楽しめるよ!水滸伝ヲタクでない人に勧めたい。pic.twitter.com/vDzyuauGlw—浅葱縹@アロルデシュ戦線(@Alice3zui)October12,2026どうも亀梨和也氏のファンの方々に見て頂けてるっぽい。水滸伝展の音声ガイドを
今月2回目です〜今回は3階席うんまあ距離はあるけど前回の1階の端よりわたしはこっちが好きだな次は2階を体験したい今回はともだちが一緒だったのでたい焼き食べた〜爪はハロウィン仕様のぬ〜り〜か〜べ〜本日は演目はケレン?とやらが観てみたくて狐忠信を選んだのだけどこっちよこの鯉つかみとやら予習無しで観たけど予想外にいろいろすごかっためっちゃ良かったとても観やすい初心者が思い描く歌舞伎という歌舞伎宙を舞ったりお水が出てきてバッシャバッシャ!!!琵琶湖に見立て
「水滸伝」展が東京駅丸の内北口の東京ステーションギャラリーで現在開催中です。歌川国芳の《通俗水滸伝豪傑百八人之一個(壱人)》がズラーっと揃って迎えてくれます。それから『水滸伝』の舞台となった北宋時代の名品《青磁水仙盆》が大阪市立東洋陶磁美術館から登場。さらに、現代の北方謙三の大ヒット作『水滸伝』の生原稿や、それを映像化した,織田裕二、反町隆史、佐藤浩市、亀梨和也など、豪華キャストで放映されたWOWOWのドラマ衣装など、、平日の昼間でしたが、結構な入場者数でしたね。会
東京都美術館と東京ステーションギャラリーで水滸伝の武者絵が観れます!歌川国芳の武者絵です、ぜひ観てね!というのも東京都美術館の大英博物館展では歌川国芳の作品が沢山、東京ステーションギャラリーの武者絵と被ります、あしからず。河鍋暁斎の作品も。八犬伝や金瓶梅は着想ではなくてサイドストーリーかもね?とあります、でも空想や想像は大切。
のんびり散歩とはいかなかったけど、上野公園に行って東京国立博物館「歌川広重」展観た👀✨当時の江戸の人達の心を掴んだように、現代のアタシ達も引き込まれます。地元の宿場町が描かれてる作品にたどり着いた時、小声で「知ってるココ」と言いたくなった。東京駅に戻り、帰りの新幹線まで丸の内辺りを散歩するかなと思ってたたら……東京ステーションギャラリーでコレ笑⬇️「水滸伝」展。映画とタイアップ?してたみたい。でもお勉
どてーっと寝転んでいます。武松に殴り込みをかけられる直前、「このところ、酒と女に現をぬかしていたので身体が弱っている」(第二十九回)様子でしょうか。(寄せ書き)既是門神、不「捧」也扁。(門神だから、人を殴ることなんかとてもできないぺらぺらだ)捧・・正しい字は、手へんに奏。((人を)殴る、壊す)の意。
水滸伝・・・中国の長編口語小説、四大奇書の一つに数えられる(他は『三国志演義』『西遊記』『金瓶梅』)。北宋の徽宗の時代、宋江ら36人が反乱を起こしたという史実があるが、『水滸伝』はそれをモデルに長い年月をかけて成立した武俠小説。徽宗の時代、腐敗した政権に不満を抱いた宋江ら108名の英雄たちが梁山泊に集うという内容である。9月末の平日に休みを取って、東京ステーションギャラリーの「水滸伝」展に行ってきました。水滸伝水滸伝東京ステーションギャラリーでは202
ニーハオ!吉祥寺の中国語教室オンライン、講師の三上です。三連休はいかがお過ごしでしょうか。幸い好天に恵まれていますので、絶好のお出かけ日和ですね。近場でお出かけを楽しみたい方はこちらの展覧会へいらしてみてはいかがでしょうか。↑上記画像をクリックすると公式サイトへジャンプします。■開催概要展覧会名水滸伝会期2026年9月19日(土)~11月8日(日)休館日:月曜日、10月13日(火)※ただし9月21日、10月12日、11月2日は開館。※会期中、一部の作品
おはようSUNSUNオイちゃんです今日もノンビリいきましょう。やってきました日曜日。日曜日は四字熟語。今日の四字熟語は『閑話休題』『それはさておき』という意味で、主に文章中で、わき道にそれた話を本題にもどすときに使う言葉。由来は、中国の小説(『水滸伝』などの講談)で話の区切りや本筋に戻る際に使われた「閑話休題、言帰正伝(無駄話はこれくらいにして、本題に戻ろう)」という定型句がもとになっている(引用:ウイキペディア)。オイ
『水滸伝』では五虎将として、関勝、林冲、秦明、呼延灼、董平が名を連ねていますが、董平は他の4人に比べて、重要度や活躍度が及ばない面を感じます。そこで、五虎将の人選理由を探ると、共通点として「朝廷や州・府が関わる官軍で、指揮・指導する立場にあった」が挙がりました。今回は、この共通点の検証を行います。(※1)3.五虎将の共通点「朝廷や州・府が関わる官軍で、指揮・指導する立場にあった」の妥当性五虎将に見られる共通点「朝廷や州・府が関わる官軍で、指揮・指導する立場にあった」の妥当性を確認する
こんにちは、ふゆ子ママです。世に言う推し活など全くしておらずせいぜいこどもたちと昆虫を飼う程度の私ですがこの頃こどもたちが大きくなり一緒に楽しめるものが増えてきました。そのひとつが水滸伝!!渋い!女子っ気ゼロこどもが私の実家に遊びに行った際三十年以上も昔の「青い鳥文庫」版を書棚から引っ張り出してきたのです。それ以来、朝と晩に何度も読み、ランドセルにも入れている様子です。黄ばんでくしゃみが出るほど傷んだ本がつるつるのカラーの教科書やタブレッ
名前が全部漢字で覚えられない。それでも何とかなるもんだね(笑)気がつけば日が暮れるのが早くなったなぁ。そろそろ観葉植物も家の中に入れなきゃ。
史進は王進より武術を学び、十分な使い手となります。父親の史太公の死後は史家村の人々をとりまとめるリーダーとなります。そんな中、村の先の少華山に、追いはぎの一党が砦を築いて立てこもっているとの情報がもたらされ、万一史家村に攻めて来られては大変と、史進は村人に呼びかけ防御を教化します。そんな中、三人の追いはぎの頭目のひとり、陳達が史家村を攻めて来て。『水滸伝』第二回のその5です。-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・前后得dé半年之上,史进打这十八般武艺
内容紹介(「BOOK」データベースより)チンギス・カンは、弟や息子たちと共に金国に大軍で遠征し、攻城戦をおこなう。対する金国は定薛を総帥とする防衛軍を組織。ホラズム・シャー国の皇子ジャラールッディーンはジャムカの息子マルガーシらとサマルカンドに戻り、マルガーシはアラーウッディーンに謁見を果たす。梁山湖近くに軍を進めたチンギスは、限られた従者と船に乗り込む。そこには、かつて漢たちが集った湖寨があったー。金国に攻め込んだモンゴル軍過去に読んだ本では南宋と同盟を結び金国を攻め
『水滸伝』では五虎将として、関勝、林冲、秦明、呼延灼、董平が名を連ねています。この中で、董平は他の4人に比べると、重要度や活躍度がやや及ばない面を感じることから、五虎将の人選について検討を行います。(※1)2.五虎将の共通点そもそも五虎将は梁山泊における軍事面での役割であるため、人選基準が軍事や武勇と離れているようでは、妥当性に欠けるように思います。軍事や武勇という観点で関勝、林冲、秦明、呼延灼、董平を確認すると、梁山泊に加入する前に「官側の軍に在籍」しており、「軍を指揮、もしくは
「ドラマ水滸伝」ロケ地目的で、鳥取・燕趙園へ♪予想以上にコンパクトながら見どころたくさん!さらに中国雑技ショーまで楽しめました❣️ドラマ水滸伝キューピーちゃんも全員集合。楊志推しですが、今回は宋江をお迎え(笑)妖怪と物語をめぐる、夏の山陰・神戸旅、これで全9記事完結です!↓続きはこちらからどうぞ。燕趙園_鳥取へ!「ドラマ水滸伝」ロケ地めぐり&中国雑技ショーも♪|伊藤愛子|アラフィフのSNSパソコン・若返り・ヲタ活<妖怪と物語をめぐる、夏の山陰・神戸旅>夏休み頂き
「腕のたつ兄に学んで鞭と槍のすぐれた使い手」な夫と、「夫の孫新の腕でも歯がたたない」妻。(第四十九回)・・・顧大嫂、どんだけ強いのよ(笑)。薄いブルーのおそろいの着物で、ふたりとも剣をかまえています。登州の牢を破って、解兄弟を助け出す場面でしょうか。
昨日は休みの金曜日車で妻と出かけます。いつものヤマハ銀座ビル駐車場に車を駐めたら松屋銀座へリサラーソン追悼展です。これらの陶器を見るのに1人2千円は、ちょっと高いかもだって半分くらい、うちにあるから。リサラーソンコレクターなんです。(ここ何年かは全く購入しなくなりました。現代アートに興味は移ってます。)とは言っても何となく、こういうの見に行かないとみたいな気持ちになってしまいます。妻は、あまり興味がありませんけど付き合ってくれました。妻が買ってくれたのは
都バスが「東京駅」に着いたのが14時半頃で駅前八重洲口に新しく出来たと話題の、9月10日開業「トフロムヤエス」の場所をインフォメーションで聞きタワーになっているがBF~4Fだけ開放とは知らず長~いエスカレーターで上にあがったらビジネスエリア!、セキュリティーが厳しく写真だけ撮って1Fに降りました。【公式】TOFROMYAESU(トフロム八重洲)|東京駅前の複合施設東京駅前・八重洲一丁目の複合施設「TOFROMYAESU(トフロム八重洲)」。最新のショップやレストラン、オフィス、バ
王進は母と共に屋敷を脱出し、高俅からの追っ手を避け、延安府目指して逃亡します。そして延安府も間近になった時、ある晩宿を借りたのが史太公の屋敷でした。本当は一夜の宿を借りるだけのつもりが、母親が心臓の病を発症したことから、しばらく滞在させてもらうことになり、滞在中、史太公の息子の史進に武術を教えることになります。-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・且说王教头母子二人,自离了东京,在路免不得饥餐渴饮jīcānkěyǐn,夜住晓行yèzhùxi
プロパガンダ情報に塗れた日本の情報、この情報を鵜呑み擦る羊の大群…ドローンが主体となったウクライナの戦い揺るぎない大義のもとに軍事力を行使するロシアを支えたたいと言う多くの若者、新しいドローンの操縦士の半分以上は若い大学出身等の女性が自ら志願し運用・操作していると言われています。この新しいドローンに対する対抗策は高速(500~850キロ)、高高度(最大7000m)でウクライナ・NATOの防空は極めて難しいようです。AlexanderMercouris:KIEVDEFENSES
今日から10月!いよいよ芸術の秋本番です。銅版画教室「四角い宙」まで、時間があるので、東京駅・ステーションギャラリー「水滸伝」を見てきました。国芳が好きなのですが、水滸伝のキャラクター書き分けや、国芳のデフォルメされた肉体美が大満足の展示でした。大阪市立美術館の「五星二十八宿神形図」も展示してあり、さらに嬉しい。部分ではなく全て展示して欲しい!見たいです。そして、大好きな井上洋介さんの水滸伝が3点展示されていました!写真撮影可能エリアもあり、青磁水仙盆
『三国志演義』、『西遊記』と並んで、中国四大奇書の一つとされる『水滸伝』。梁山泊に集いし108人の豪傑たちが、腐敗した政府軍と戦う武侠小説です。『忠義水滸全伝』明時代末(17世紀)、東京大学東洋文化研究所【会期中ページ替えあり】日本には、江戸時代に伝来し、一大ムーブメントを巻き起こしました。滝沢(曲亭)馬琴は、ブームに乗っかる形で、『水滸伝』を翻案・翻訳した『新編水滸画伝』を出版。なお、その挿絵を担当したのが・・・・・曲亭馬琴作・葛飾北斎画『新編水滸画伝』初編巻之
高俅は殿帥府太尉に着任し、配下の官吏や武官を謁見したところ、禁軍教頭の王進が病気で欠席していました。怒った高俅は王進の自宅まで人を遣り、無理やり役所に出頭させると、王進が曾て棒術を習った先生の、都軍教頭の王升の息子であることが分かり、王升に棍棒で倒されて痛い目に遭わされたことがあり、今もそのことを怨んでいて、今は立場が王進の上司となったことを幸い、彼をいろいろ痛めつけてやろうと考えます。これを察した王進は、官を辞して逃亡を図りますが。さて無事に逃亡できるでしょうか。本文をご覧ください。
「水滸伝」、よく知りません。ゲームやアニメで知っている人も多いようですけど、私、ゲームやらないから。だから東京ステーションギャラリーで「水滸伝」の展覧会があると知って、なんで今?、とにかく行ってみようと思いました。前半は歌川国芳の版画を中心に。もうそれだけで満足。歌川国芳ってあまり作品を見る機会がなかった。のびのびとして元気いただきました。お茶会ではもっとすました絵画を見ることが多いけれど、こういったものも待合などで見たいな、と思います。どうかしら。展覧会は、水滸伝をよく知らない私が
今回からしばらくの間、三国志を離れて『水滸伝』について書いてみます。1.はじめに『水滸伝』の席次や人選を見て思うこと『水滸伝』を読んでいると、席次や役割分担の理由がわからないことがあります。例えば、花栄、秦明、黄信らが梁山泊に加入した時(第35回)の席次は、以下のようになっています。(※1)4林冲、5花栄、6秦明、7劉唐、8黄信、9阮小二、10阮小五、11阮小七これが最終的に108人揃うと6林冲、7秦明、9花栄、21劉唐、27阮小二、29阮小五、
49枚目は、飲馬川の二の頭、火眼狻猊鄧飛です。狻猊の読みについては、ずっと(シュンゲイ)だと思っていましたが、調べたところ、(サンゲイ)が正しいようです。地煞・・地闔星職位・・馬軍小彪将兼長弓菅都統武器・・火尖槍必殺技・・火星刺原典では、鉄鏈(くさり鎌)の遣い手とされていますが、ここでは長弓隊の指揮官になっています。闔・・(閉じる、すべて・全部)の意。火星・・(怒気、怒りの炎)の意。すべてを包みこむ怒りの炎の槍とは、赤眼の獅子だけに、技も燃えていま
久し振りに、想い出小咄。「劉歓」とは、中国の歌手でクリエーター。わたくしもさほど詳しくないので、気になる向きは、検索してください。1997年の夏の終わりに、初めて中国へ行きました。山西省太原市、山西大学。その当時、テレビで「水滸伝」が放送され大人気。その主題歌を歌ったのが、件の劉歓。少し偉そうで勝手なことを書きます。当時テレビから流れる中国の音楽、特に歌謡曲?Popsがどうも苦手でした。というのが、サウンドが雑で、ここでいうサウンドとは、演奏された音色。高校生の即席バンドか