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紅葉の奥多摩むかし道ハイキング/FallfoliagehikeonOkutamaHistoricalRoad④⛰🥾🍁🍂November25th2024奥多摩むかし道の途中の崖に立つ「いろは楓」キクタニギク/菊渓菊別名:アワコガネギク/泡黄金菊Chrysanthemumseticuspef.borealeキク科キク属の多年草で、山地の谷間のやや乾いた崖でみられる。高さは1~1.5m。名前は京都東山の「菊渓」という場所の菊という意味。葉は広卵形で羽状
「多摩川」は笠取山に源流を持つが「多摩川」の呼称は小河内ダムより下流をいう。奥多摩駅から小河内ダムの間は、多摩川は深い谷底を流れており、川沿いに歩くことはできない。国道411号(青梅街道)を辿れば短距離であるが、まともな歩道がなく危険を伴う。そこで、ハイキングコースとして整備されている「青梅街道むかし道」を辿った。この道は、旧青梅街道であり、多摩川左岸の集落をつないでいる。一部山道もあるが大半は舗装路である。集落をつなぐ道で、アップダウンがそれなりにある。よい雰囲気。羽黒三田神
いつもご覧いただきありがとうございます🙇第40回、「奥多摩湖ロープウェイ(川野駅)」を公開いたしました。また同記事のブログ版も解除・公開いたしました。よろしくお願いいたします🙇Youtube版こちらになります。ブログ版こちらになります。
いつもご覧いただきありがとうございます🙇第39回、「小河内線(水根貨物線)(4/最終回)」を公開いたしました。また同記事のブログ版も解除・公開いたしました。よろしくお願いいたします🙇Youtube版こちらになります。ブログ版こちらになります。
探索日2017/12/31氷川駅(現奥多摩駅)と水根駅を結んでいた6.7kmの貨物線1952年11月開通、1952年12月16日運転開始1957年5月10運行終了正式には廃止されておらず、休止線として現在に至る『東京都水道局小河内線【2008】』探索日2008/03/22氷川駅(現奥多摩駅)と水根駅を結んでいた6.7kmの貨物線1952年11月開通、1952年12月16日運転開始1957年5月10…ameblo.jp青梅線末端小河内線はここから奥へ続いていた
いつもご覧いただきありがとうございます🙇「小河内線」(3)を公開いたしました。また同記事のブログ版も解除・公開いたしました。よろしくお願いいたします🙇Youtube版こちらになります。ブログ版こちらになります。
いつもご覧いただきありがとうございます🙇「小河内線」(2)を公開いたしました。また同記事のブログ版も解除・公開いたしました。宜しくお願いいたします🙇Youtube版こちらになります。ブログ版こちらになります。
紅葉の奥多摩むかし道ハイキング/FallfoliagehikeonOkutamaHistoricalRoad⑥⛰🥾🍁🍂November18th2022白髭神社を過ぎて歩いていくと青梅街道からは離れたところに独立してる小さな集落(境集落)があり…奥多摩と奥多摩湖の小河内ダムを結んだ水根貨物線跡が頭上にどーん💥と現れる〜😆水根貨物線の廃線跡水根貨物線は小河内ダム建設のためのセメントや川砂、建設資材を運ぶ目的で建設された東京都水道局の専用線で、正式名称は「東京都水道
奥多摩駅でーす人がけっこう多い工事がすっかり終わっていてトイレが綺麗になってるウォシュレット付きになってる昨晩の暴風が嘘のように穏やかな好天9時33分出発青梅街道に出て日原川を渡る日原街道入口交差点付近は工事やってるねタイムズマートの横から階段をのぼる羽黒三田神社の参道トレイルをのぼる久しぶりのトレイルはこたえる呼吸が乱れっぱなし三ノ木戸林道ではなく絹笠経由で石尾根縦走路へ落葉ふっかふかで足をとられるしかも薄っすら雪をかぶっている落葉や雪で様相が変わってしまう
紅葉の奥多摩むかし道ハイキング/FallfoliagehikeonOkutamaHistoricalRoad④⛰🥾🍁🍂November20th2021リュウノウギク/竜脳菊Chrysanthemummakinoi道沿いに終わりかけのリュウノウギクがたくさん咲いていました。ほんのりピンク色。💕桧村集落のニャンちゃん🐱私の足にすり寄ってきたが、なにも貰えないと悟るとさっさと去っていった….😂😂水根貨物線の廃線跡と紅葉🍁愛宕山(507m)と登計集落もう少し
ゴールデンウィーク前にパソコンの画像を整理していたら(かなら放置状態の画像が有り整理が大変。)出て来た2013年のちょうど今頃の画像です。多分、山梨県と東京都を走っていた時かと。(国道411号線)お安いですよ。いかがですか?(笑)奥多摩駅から小河内ダムまで続く廃線跡、水根貨物線。詳しく説明出来ないので知りたい方はこちら↓。東京都水道局小河内線こう言った廃な物は好きですね。こんなのも有りました。鶴の湯温泉。以前は出ていたみたいです。残念。久しぶりに
「槐木集落」から、山道に入り少々下ると、木々の中に、水根貨物線(小河内線)廃線跡が現れました「奥多摩むかし道」の行程の中で、何度か登場してきた廃線跡です。このあたりでは、廃線跡を間近で見ることが出来ます。「小河内ダム」の建設用資材輸送用に「東京都水道局」が敷設、管理した貨物線で、ダム竣工後は「西武鉄道」へ譲渡、さらに「奥多摩工業」へ譲渡され、現在は「水根貨物線」として遺構が残っています。運行期間はわずか5年半のみでしたが、「小河内ダム」の完成に重要な
西久保の切り返し付近です。ちょっとした休憩広場がありました。横には「多摩川」の清流。この場所には、ベンチやトイレがありました。「奥多摩むかし道」の案内板がありました。むかし道の植樹。奥多摩町制施行40年の記念。「多摩川」沿いに歩を進めます。ここからは舗装された道路です。「多摩川」に架かる吊り橋があ
本日の午前中、タイトルにある集まりに愛車セリカで出かけてみました。毎月第三日曜の午前中に開催されている定例の集まりだそうです。自分は初参加です。昨夜は事務処理など午前3時過ぎまで仕事していたので、さすがに早朝に起床できずでした。現地に午前10時過ぎに到着すると、もうすでに帰られている車両もあったようです。向かう途中どうりで旧車と何台もすれ違うわけだなと。自分もそろそろ仕事に戻ろうかなと昼頃に会場を後にしましたが、そのころにはだいぶ参加車両も居なくなっていました。終日ずっと、とい
今回は奥多摩の天空の集落へ行く予定。でも道の途中にちょっといいものを発見したのでご紹介しますv奥多摩へ行くのは国道411号だと思いますが、川向うを走る県道45号線も古い家が並んでいい雰囲気です。青梅の和田町にあります蔵カフェ「MAGNOLIA」奥多摩に入る前の一休みにちょうどいい場所にあります。おじゃまします〜店長さんは自転車の帽子をかぶっていましたチャリダーさん御用達店なのかも。。すみません・・モーターサイクルですがおじゃまします。店内はギャラリーも兼ねてい
先週末におニューの靴をおろし、試走も終えた。さてと、次は何処のお山に登ろうかと。登山案内やらを見ていて、六ツ石山がなかなか展望も良さそうだし登ってみるか!と思った。バスの時間やらを調べてみると、13時過ぎには奥多摩駅に帰ってくる行程が出来上がった。『なんか物足りなくない?』悪魔の囁き(笑)地図で石尾根を何となく見ていると去年末に雲取山に登る途中に立ち寄った七ツ石山が懐かしく思えてきて、時間的に繋がるかなぁなんて調べてみたが、ちょっと厳しそう。ならば、その真ん中にある鷹ノ巣山からな
【奥多摩】小河内ダム水根貨物線⑴【駆け足散策】のつづき東京都水道局小河内線通称【水根貨物線】名物は第四、第三、第二境橋梁(MIMIZU的に…だと思う)む第四境橋梁に続き、第三境橋梁だよ〜ここは第四境橋梁に比べて距離は短いものの足元のスカスカ感がハンパなく、真下がよく見えるさらに沢の流れる音が恐怖を助長するのここでも動画で撮影して見た動画を撮りつつ、そろりそろり歩いてると背後から頭突き!!お尻に頭突きを受けるMIMIZU(*実際はアングルの問題ですw
2人は別行動で、6人で小河内ダム水根貨物線、正式名称「東京都専用線小河内線」を駆け足で散策してきた相変わらずステキな光景前回は落葉で、今回は新緑ねぞろぞろMIMIZU、常にバランス感覚を養うッッMIMIZU、ロープと戯れる桜っぽいのも咲いてたよ〜スリル満点!第四境橋梁だよ〜動画を撮りながらレールの上を歩くのは、かなり怖くて途中で断念高さと朽ちっぷりわかるかな〜落ちたら大体死にま
落書きから廃物件を守りたいんだぁ〜!!←続き廃物件に落書きされるのが心底許せないMIMIZUです落書きしたヤツをガッカリさせてやるわ相手の思うツボになるから落書きされてる写真は載せないよなので、どれだけ酷いのか伝わらないと思うけどかなり!相当酷い!!退廃美を冒涜する四角いオバQみたいな落書きしかーし、その搬器の落書きが…あら!不思議!!おったまげ〜(´⊙ω⊙`)2018年4月7日現在落書きなんて跡形もなく、元
小河内ダム水根貨物線⑹のつづき東京都水道局小河内線、通称【水根貨物線】も終盤ここからは、水根貨物線経験者のIさんも未踏の地立ちはだかるのはコレっ隧道の入り口にシャッターが取り付けられ、上部にはぶっといダクト行き止まり〜人が1人通れるほどの隙間から覗き込むと…『足の踏み場もない』とはまさにこのこと!!キノコ栽培キットが散乱してて荒れ放題ッ天井部はいつ落ちてきてもおかしくない状態そこにある、ありとあらゆる金属はサビ
小河内ダム水根貨物線(5)のつづき小留浦は特に面白い物もなく、隧道→橋梁を5回繰り返したなので隧道の銘板だけ第五小留浦鐵道建設興業昭和27年第四小留浦鐵道建設興業昭和27年第三小留浦鐵道建設興業昭和27年第二小留浦鐵道建設興業昭和27年第一小留浦鐵道建設興業昭和27年『第四氷川隧道』は隧道の上が現役の道になってるらしい第四氷川鐵道建設興業昭和27年このあたりから、MIMIZUちんぷんかんぷん資料によると、橋梁三連チャン!『第三氷川橋梁』『第二弁
小河内ダム水根貨物線⑷のつづきもう、隧道橋梁隧道橋梁とお腹いっぱいでしょうかま、ほとんどの方が「めくらいいね」なので気にせず更新しま〜す『勾配標30‰』第三境鐵道工業昭和27年『第三境橋梁』ここもガーダー橋、下には沢が流れてるので聴覚的にも怖いッうっあ〜踏み外して落ちたら沢まっしぐらか〜…ん?向かって右側は2本、左は1本さすがに1本レールの上を歩くのは怖い迷わず右側のレールを行く距離は第四境橋梁より短いんだけどね足元の眺めが良過ぎだろ〜スカスカ感がすごいッNさ
小河内ダム水根貨物線⑶のつづきわしゃわしゃのススキ漕ぎ両サイドには廃作業小屋や平場しばらく進むと『第四境橋梁』距離長めのガーダー橋かなり高さはある下からの写真(画像お借りしてます。)横から見てもヤバそうだけど、左の作業路を歩けば楽勝じゃんッ躊躇なく、てけてけてけ…レールと枕木の隙間から下が見えてるぅ〜こわ〜いぐふっ観てる分にはステキだわてってけて〜振り向くとレールの上を後方隊は四つん這いで進んで来てる「こっちを歩けば楽チンなのに〜」…と思いつつ歩みを進めるMI
小河内ダム水根貨物線⑵のつづき『惣嶽隧道』ホッッント、65年前に竣工したトンネルとは思えないよねひぃ〜こ、こんなところに焦げたエリンギ嘘ッ『犬釘』ってやつなぜか「犬」って言葉がつくだけで、かわいく思えるのはMIMIZUだけでしょうかあの『3』はバラストに沈んでレールが歪まないようにする部材なんだね()名称はわかんないけどwikiだとね、この惣嶽隧道の名前が抜けてんの銘板がないから惣嶽銘板が外れた跡青梅街道と平行してる『惣嶽橋梁』落石はあるけど、長閑な廃キング隧道を
小河内ダム水根貨物線⑴のつづき『清水隧道』清水鹿島建設昭和27年銘板の前に鉄ハシゴ設置すんな〜٩(๑`^´๑)۶どういう神経してんだかッッ…ハシゴの上も気になるけど清水隧道の出口手前からはレールがないッレールもないけど、路盤もないこの辺りは『清水疎水隧道』らしい下に降りると水路(?)があり、上流部分は崩落登り返すと『第二板小屋隧道』第二板小屋東鐵工業昭和27年第二板小屋隧道を出るとまたまた紅葉と穴のステキなコラボ『第一板小屋隧道』に入ると『3』が落ちてる(
小河内ダム水根専用貨物線について水根貨物線のレールを追っかけて来ましたぁ〜正式名称は『東京都水道局小河内線』廃線ではなく、休止線!かれこれ65年間も休止してるほぼ廃レール今回も長編です23の隧道と23の橋梁を繰り返すからね〜まずは『水根駅跡』駅だった面影は全くなしススキが厄介な藪漕ぎ時々、レールが落ちてる落ちてるのか、置いてるのか車道の上を通過する『第二水根橋梁』橋の上にはレールはなく、腐った材木が敷き詰められてた一つ目の橋梁から目立つし、スリリング…サビたダクト
9月10日急登の日昨年MIMIZUが勝手に制定した急登に登る日いつもの電車で奥多摩駅到着…着くなりトイレで吐くMIMIZU二日酔いじゃないよご懐妊ですッッ…って言ってみた〜いなんで吐いたのか思い当たらないけど吐いてたらバスに乗り遅れた…登山客で溢れかえってた駅前は誰もいなくてなって、がら〜ん…MIMIZU、ぽか〜んʕʘ‿ʘʔひとり取り残されたさあ、どうする次のバスが来るのを待つか、タクシーか…待ってられないし、タ
どうもricolsonです(^^)以前探索済の水根貨物線ですが、第三氷川トンネルより奥多摩駅(氷川駅)までの区間が未探索になっていましたので行ってみましょう。見ている方角は奥多摩湖方面。地元の方と思わしき人物が堂々と第三氷川トンネルに向かっておりました。場所的には第三氷川トンネルをと第二氷川トンネルの中間地点辺りです。向かう方角はこちら。レールも撤去され作業道のようになっています。わかりにくいですが丁度木立の陰になっている区間が氷川第二橋梁。プレハブの看板に気を取られ、
こんばんは、ricolsonです(^^)part4.5としましたのは、今回はあまり探索とは言えないのでそうしました。だけど個人的に記録に留めておきたいので、続けます。こちら国道411号と「奥多摩むかしみち」へのアプローチになる分岐地点。むかしみちの入り口を少し行くと中々の坂道がお出迎え。コンクリート打ちの如何にも地元道を行きます。すぐに舗装路は終わり、このようなシングルトラックに。貨物線を横断し、少し行くとと先程通った貨物線の橋梁が見えます。こちらが第四氷川トンネルの坑門上部。整備
こんばんは!ricolsonです(^^)いよいよpart4で第一目的地である氷川第三トンネルに到着か!?そして、長年連れ添った友(GENTOS「閃」)は果たして…。第四小留浦トンネルを抜けました。それでは行きましょう!第三小留浦トンネル。第二小留浦トンネルは坑門上部が石垣になっていますね。第二小留浦トンネルの氷川側。氷川に向かう間はずっと逆光なので振り返ると鮮明な景色が目を楽しませてくれます。第一小留浦トンネル。こちら第四氷川トンネルです。いよいよ氷川が間近に迫っています。第四氷