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土ドラ『介護スナックベルサイユ』第7話上杉まりえ(宮崎美子)がママを務めるベルサイユでは、毎週土曜に「ラスベガスデー」を開催し、客たちが麻雀やポーカーといったゲームを楽しんでいる。そんな客の1人、胡桃沢太郎(温水洋一)は“貧乏神”と呼ばれ、彼の逆に賭ければ必ず勝てることから、イベントの日は一番の人気者に。そんな男が魔法のワインで会いたいと願ったのは、まさかのあの人で…。さらに店のチーママ窪川みどり(笛木優子)がベルサイユで働くきっかけとなった意外な過去も明らかになる。ゲスト出演者
花巻東高校が夏の甲子園で強豪校を破り、一回戦を突破しました。岩手の夏はまだ終わらないね。次戦も頑張って下さい!!大好きだった刑事ドラマ「大都会」シリーズ。そのパートⅢで挿入歌として歌われた渡哲也さんの「日暮れ坂」は渋かったですね。事件を解決して渡さん演じる黒岩刑事がアップになり、この曲が流れエンディングに。決して坂道のシーンではありませんが当時は違和感なく見ていたものです。何のためにやすらぎに背をむけて何のためにひとり行く日暮れ坂ほこりによごれた上着を肩に出
オリコン:クレジットクイズ〈1979年8月6日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第9位「みちづれ」/牧村三枝子作詞:水木かおる作曲:(①)編曲:(②)第10位「夢追い酒」/渥美二郎作詞:星野栄一作曲:(①)編曲:(③)第14位「忘れてほしい」/渥美二郎作詞:(①)作曲:(①)編曲:(③)答え↓第9位「みちづれ」/牧村三枝子作詞:水木
1月9日生まれの歌手初代コロムビアローズ西田佐知子南佳孝岡本真夜三条町子辰巳ゆうと伴都美子佐藤公彦(ケメ)岸部一徳(ザ・タイガーズ)西畑大吾(なにわ男子)加藤善一(SALLY)おススメ曲は…サウンドファイター西田佐知子「アカシアの雨がやむとき」1960年発売のヒット曲作詞水木かおる作曲藤原秀幸西田佐知子13枚目のシングル。1963年公開日活映画『アカシアの雨がやむとき』主題歌第4回日本レコード大賞
1964年(昭和39年)6月20日に日本グラモフォンから発売された日野てる子さんの2枚目のシングル「星かげの浜辺」のジャケット写真です。5月1日に臨時発売されたファーストアルバム「日野てる子ハワイアン・アルバム」からのシングルカットになります。この曲は、大ヒットにはなりませんでしたが水木かおるさん作詞、藤原秀行さん作曲、川上義彦さん編曲のとてもロマンチックな作品で私は、これまで聴いた日野てる子さんの楽曲の中では一番好きな曲です。この曲が収録されたCDも購入しているので今も時々聴い
監督:石井輝男1993年公開原作:つげ義春『ゲンセンカン主人』(1968年)所要時間:1時間38分本作は、昭和の漫画家・つげ義春が描いた漫画を元に制作された実写映画です。内容は前世や因果、輪廻など仏教的なモチーフとしたもので、主人公の男が温泉地を訪れるところから始まります。つげも実際に温泉地に赴いた経験から着想を得て本作を書いたそう。主人公の男は温泉地を訪れたあとに、近くの駄菓子屋に向かう。そこの店主は主人公の顔を見ると驚いた様子でその理由を問うと、温泉宿ゲンセンカン
1967年(昭和42年)9月15日に日本グラモフォンから発売された園まりさんのナレーション入りのギターヒット曲集「まりちゃんとデート」のジャケット写真の一部です。構成は水木かおるさん、編曲は川上義彦さん、語りは園まりさん、ギターは伊部晴美さん、演奏はポリドール・オーケストラです。園まりさんは語りだけの担当で楽曲は演奏のみです。このアルバムの評判が良かったので翌年の企画アルバム「まりちゃんとあなたの夜」に繋がったのではないかと思っています。
1966年(昭和41年)11月5日に日本グラモフォンから発売された園まりさんの四曲入りのコンパクト盤「夢は夜ひらく」のジャケット写真です。A面にはシングルで発売された「夢は夜ひらく」と、そのB面の「一人で踊るブルース」が収録されB面にはシングル化されなかった「海よ私を抱きしめて」と「愛しているのに」の二曲が収録されています。この年、園まりさんの秋の新曲用に水木かおるさんと藤原秀行さんのコンビに作品の依頼が有り「一人で踊るブルース」「海よ私を抱きしめて」「愛しているのに」の三曲が完成した
1966年(昭和41年)3月5日に日本グラモフォンから発売された園まりさんの4枚目のアルバム「園まりヒット曲集逢いたくて逢いたくて」のジャケット写真です。「何も云わないで」から「逢いたくて逢いたくて」までのシングルA面7曲とB面4曲にシングルでは発売されなかった、なかにし礼さん作詞、中島安敏さん作編曲の「しあわせの涙」が収録されています。「しあわせの涙」は1965年9月のファンとの対談で次にレコーディングするシャンソン風の新曲として園まりさんが紹介された曲にあたると思われます。
1966年(昭和41年)3月5日に発売された園まりさんの22枚目のシングル「ふるさとの唄」のジャケット写真です。前作の「逢いたくて逢いたくて」が大ヒット中に発売された、この曲はテレビの歌番組等で歌われる事は、無かったと思われます。日本グラモフォンでは、このシングルは翌月発売される企画アルバム「園まりふるさとを唄う」を出すにあたり、このような新曲を出したので、それを含んだ企画アルバムを出しますという位置付けではなかったかと思います。この年5月4日から大川橋蔵さん主演のフジテレビ「銭
1965年(昭和40年)8月5日に日本グラモフォンから発売された園まりさんの20枚目のシングル「あれがお父さまよ」のジャケット写真です。この年は終戦20年目の節目の年になり、実話を基に水木かおるさん作詞、藤原秀行さん作編曲で制作された社会歌謡で、この作品は当時としては賛否両論のある問題作だったようでNHKでは放送禁止になったようです。それにより園まりさんのソロシンガーとしての紅白歌合戦出場は更に厳しくなったと思われます。8月7日から9日は渡辺プロダクション主催で軽井沢で行われた「真
前に一度、紹介させてもらっていますが1964年(昭和39年)8月新譜として日本グラモフォンから発売された園まりさんの2枚目のアルバム「まりちゃんの夢のアルバム」のジャケット写真です。ファーストアルバムに収録されている「女王蜂」「禁じられた恋の島」「太陽はひとりぼっち」「赤い風車」を収録して有りますので、この時点では、これらの曲が園まりさんの代表曲だったと思われます。又、同じ時期に発売された「ガラスの花園」は収録されておらず「帰らぬ初恋」の作詞者名が間違っているので、シングル「ガラスの花
1964年(昭和39年)1月10日に日本グラモフォンから発売された園まりさんの11枚目のシングル「聞いちゃった!歌っちゃった!泣いちゃった!」のジャケット写真です。安井かずみさん作詞、宮川泰さん作曲のこの曲は三人娘のオリジナル曲として作られたようで中尾ミエさん、伊東ゆかりさんも同じ時期にシングルで発売されています。B面の「明日に太陽を」は1962年にイタリア、フランス合作で制作され日本では1964年11月に公開された映画の音楽に水木かおるさんが作詩されたもので作曲はジョルジュ・ムスタキ
1964年(昭和39年)10月新譜として日本グラモフォンから発売された日野てる子さんの4枚目のシングル「雨の出船」のジャケット写真です。これはレコードが無くジャケットだけの状態で入手しました。この頃のシングルではカラー写真を使ったジャケットは珍しく特に、このジャケットで使われたカラー写真は素晴らしいと思いました。
1964年(昭和39年)9月新譜として日本グラモフォンから発売された日野てる子さんの3枚目のシングル「砂の上の影絵」のジャケット写真です。この頃のシングルでは珍しいカラー写真を使ったジャケットです。
1963年(昭和38年)3月新譜として日本グラモフォンから発売された丘野美子さんのシングル「道」のジャケット写真です。丘野美子さんは日活映画の女優として活躍する傍ら日本グラモフォンの専属歌手としてレコードも何枚か出しておられました。「道」は三年後の1966年に日野てる子さんによってカバーされて大ヒットを記録して、この年の紅白歌合戦で歌唱されました。
1960年4月新譜として発売された西田佐知子さんのシングル「アカシアの雨がやむとき」のジャケット写真を差し替えた後のジャケット写真です。名前も西田佐知子に書き換えられています。写真が前に紹介させてもらった西田佐知子さんのファーストアルバムの写真と同じ時に撮影されたものと思われる1961年の初め位に撮影されたカラー写真が使われています。
1960年(昭和35年)4月新譜として発売された西田佐知子さんのシングル「アカシアの雨がやむとき」の最初のジャケット写真です。この時はジャケットに西田佐智子とクレジットされていていますが、その後、すぐに西田佐知子に改名されました。この頃、レコードのA面とB面が別々の歌手という事は普通にあったようで西田佐知子さんの初期のシングルにも何曲か有りました。
1964年(昭和39年)8月新譜として日本グラモフォンから発売された西田佐知子さんのシングル「東京讃歌」のジャケット写真です。それまでに発売されたシングルはモノラル盤でしたが、このレコードからステレオ盤になりました。西田佐知子さんはこの年1月に発売された水木かおるさんと藤原秀行さんのコンビによる「東京ブルース」が大ヒットしましたが、同じコンビによるこの曲は10月に開催を控えた「東京オリンピック」を意識した作品だったのかなと思います。西田佐知子さんの曲の中で特に好きな曲のひとつです。
2001年6月21日にテイチクエンタテインメントから発売された川中美幸さんの25周年記念の二枚組アルバム「心をこめて・・・25年川中美幸大全集」のジャケット写真です。本日が生誕日の作詩家、水木かおるさんが提供された「二輪草」と「君影草~すずらん~」が収録されているので購入しました。川中美幸さんの歌で特に好きな「豊後水道」「ちょうちんの花」「人生賭けてます」も収録されています。「二輪草」は1998年1月1日にテイチクエンタテインメントから発売されました。作詩水木かおるさん、作曲
1961年(昭和36年)5月1日に日本グラモフォンから臨時発売された西田佐知子さんのファーストアルバム「アカシアの雨がやむとき」のジャケット写真です。本日7月14日は「アカシアの雨がやむとき」の作詩をされた水木かおるさん(1926年~1998年)の誕生日です。「週刊大衆」平成6年3月28日号の大下英治さんの連載「日本歌謡ドキュメント夢歌恋歌心歌」は西田佐知子さんを取り上げておられますが、その中で水木かおるさんのプロフィールも詳しく紹介されています。大正十五年七月、東京府豊多摩
1966年(昭和41年)8月5日に日本グラモフォンから発売された日野てる子さんのシングル「道」のジャケット写真と作詩をされた水木かおるさんの自筆の詩です。この曲は大ヒットして、この年の紅白歌合戦で歌唱されたのをリアルタイムで観た事を覚えています。生前、水木かおるさんとはお会いする機会は有りませんでしたが文通をさせていただき園まりさんや日野てる子さんに提供された楽曲についてのお話を伺う事が出来ました。「道」は特に懐かしい曲でしたので、お願いして自筆の詩をお送りいただき宝物になりました
1965年(昭和40年)1月に発売された叶修二さんの「素敵なやつ」です。視聴お願いします。作詞:水木かおる/作曲:継正信みなさぶろう73歳と4ヵ月の時。まぶしいようにボクを見るあの娘の瞳を見ているとなぜか泪がこぼれるよ素敵なやつ素敵なやつ抱きしめたいほど可愛いくてボクを夢中にさせるやつ淋しいときもあどけないあの娘の笑顔に出逢ったらなぜか楽しくなってくる素敵なやつ素敵なやついつでも明るいばら色の夢でつつんでくれるやつ
1969年2月に発売された園まりさんのシングルレコード「おもいきり泣かせて」のB面にカップリングされた「淋しかったの」という楽曲があります。作詩は水木かおるさん、作曲は宮川泰さん、編曲はクニ河内さんです。10月25日にBSフジで放送された「昭和歌謡パレード」を細川たかしさん、杜このみさん、彩青さん、田中あいみさんの細川一門が出演されるとの事で視聴させてもらいました。それぞれの歌の素晴らしさはもちろんですが細川一門の和気あいあいなトークを楽しめました。この番組で司会の中山秀征さん
「アカシアの雨がやむとき」をギター伴奏で歌ってみました。1960年4月にシングルレコードとして発売された名曲、西田佐知子のアカシアの雨がやむときです。
5:552021/09/272階ベランダからの朝焼け空朝焼け空渡りて歩く浮遊感東の山なみから聴こえてきた岸洋子さん歌う「夜明けのうた」(1964)作詞:岩谷時子作曲:いずみたく夜明けのうたよ私の心の昨日の悲しみ流しておくれ♪夜明けのうた/岸洋子作詞岩谷時子/いずみたく作曲www.youtube.com朝焼け空渡りて歩く浮遊感わたりて・・・わたりて・・・渡哲也さん歌う「朝やけ」(1972)・
1973年くちなしの花渡哲也くちなしの花渡哲也歌謡曲石原プロの渡哲也さんのくちなしの花です。凄くかっこいいです。〈Facebook〉https://www.facebook.com/skyliners30z32youtu.be映画1976年やくざの墓場くちなしの花監督深作欣二脚本笠原和夫YakuzaGraveyard(1976)-Trailer//やくざの墓場くちなしの花GetitatAmazon!DVD-http://amzn.to/21SQ
★とらカラ全曲へのリンクリストは←こちら~~♪あのときあそこでこの歌を…♪~~「死ぬまで一緒に」とらカラ456作詞:水木かおる、作曲:藤原秀行、唄:西田佐知子、カバー:とらじろう昭和35年(1960)発売。西田佐知子(本名:関口佐智子。1939年1月9日、大阪市城東区生まれ、帝国女子高等学校卒業後、歌手デビュー)は、元歌手。愛称は「さっちん」。夫は俳優・テレビ司会者・タレントの関口宏、息子は俳優・タレントの関口知宏。NHK紅白歌合戦には1961年の第12回から連続10回出
🔹◇🔹レトロモン🔹◇🔹イタリアでは、男性から、女性へ💐ミモザをプレゼント来月3月8日『女性の日』世界的には『国際女性デー』https://happywoman.online/festa/iwd/関係ないでしょ~ね、あの人には?https://www.unwomen-nc.jp/?p=1576キョンキョン、明菜ちゃん、優ちゃん・・・アイドル時代真っ只中1982年に歌手デビュー先日2月3日、銀座からライブ配信ジャズシンガー、村本玲奈h
水木かおる昭和27「サラリーマン節」(デビュー)藤島恒夫・新橋喜代丸昭和35「アカシアの雨がやむとき」西田佐知子(昭和37年度日本レコード大賞特別賞)「霧笛が俺を呼んでいる」赤木圭一郎昭和37「エリカの花散るとき」西田佐知子昭和39「東京ブルース」西田佐知子、「夕日の波止場」及川三千代昭和41「赤い風船」加藤登紀子(昭和41年度日本レコード大賞新人賞)昭和48「くちなしの花」渡哲也昭和51「水割り」渡哲也昭