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ふと、明日が結婚記念日だったことを昨日思い出したので、夫に明日習い事から帰ってきたら、デートしてあけでもいいよ💓プレゼントでもいいよꉂ🤣w𐤔と送信しておきました(笑)迎えに来てくれそうになかったので、いつもの猫たちと遊び♪̊̈♪̆̈頼まれたお土産を買って帰宅。しかたなしに、ドライブデートで連れてってくれました懐かしい水呑地蔵院思い出の場所💘付き合って1ヶ月ちょっとの頃、夜景を見に来た。天神祭の花火🎇が上がっていて綺麗な夜景だった。幸せやったな「覚えてたんか絶対忘れてると思った
ご訪問ありがとうございます覗いてくださり、励みになります☕今日からポカポカ陽気が続きそうな大阪ですお花見らしいことはしてませんが、七分咲きの桜が一気に増えました❗また近いうちに📝書きますね。あれこれ書きたいことが渋滞してるのですが、有り難いことに連日仕事でバタバタして帰宅したら早めにお風呂済ませないとすぐ寝てしまう疲労感😓体力的に疲れる方がまだ寝たら回復するしな…💪帰宅して、ここ👆まで書いてお風呂済ませたらいつの間にか📱持ったまま寝てました😓23時にはその状態だったと思うので
水呑地蔵院仕事の合間にサクラ撮影
今日はちょっと近いぞ!京阪電車私市駅前集合!私市???なんて読むかわかりませんでしたが正解は「きさいち」です!オシャレでおしゃべりなウルトラトレイルランナーのこまきち師匠と生駒縦走トレイルへよーし!行こ〜!!!すぐにトレイルコースに入って涼しげな川沿いの山道ですがいきなりものすごい滝汗ダラダラ!!!星のブランコ!ここに来てみたかったんですよね!周り一面に緑の森の中の吊り橋!緑が鮮やかでめっちゃ綺麗で清々しい気分になります!こんなとこ走って!こんなとこ走って!生駒ボルダ
【水呑地蔵院】(みずのみじぞういん)大阪府八尾市八尾市の東北部、十三峠に至る十三街道を上がり、峠まで八分目ぐらいの場所に位置する。斜面から張り出して本堂が建ち、その北側には鐘楼、南側には弘法水の小堂がある。本堂からは大阪平野の広範囲を見渡すことができる。本堂内に「水呑地蔵」と呼ばれる石造地蔵菩薩像が安置されている。縁起によれば地蔵菩薩は承和3年(836年)に僧壱演により、この地に安置されたという。現在の地蔵菩薩像は元禄7年(1694年)に造立されたものである。本堂の南側に
神立地蔵堂から33ヶ所の2組に石仏をに沿って進むと水呑地蔵院に着きます「水呑百姓」という言葉があって水しか飲めないほど貧乏な農民のことですがお地蔵さんの「水呑」は何なのであろうかと潜入調査しました石仏途中の道はイノブタ注意の看板が出るほどですから野生動物には注意してくださいイノブタ注意の看板こんな細い道ですが何故か舗装されています車は通ることはできません石仏がなくなって木彫の仏像が現れると水呑地蔵院はすぐそこです木彫の仏像
『水呑地蔵院』本堂内に「水呑地蔵」と呼ばれる石造地蔵菩薩像が安置されている。縁起によれば地蔵菩薩は承和3年(836年)に僧壱演により、この地に安置されたという。現在の地蔵菩薩像は元禄7年(1694年)に造立されたものである。本堂の南側に小堂があり、その中の水壺から清水が湧き出ている。俗に「弘法水」とよばれ、空海(弘法大師)が十三峠を越える旅人のために祈願して得た霊水と伝えられている。〈愛と光と感謝〉
瓢箪山稲荷から鬼ノ城山。十三峠から水呑地蔵院、玉祖神社経由で左麻多度神社から服部川駅まで。
大阪のみんなを見おろすん、ウチの会社どこや今日は、何も見えへんな奈良に商談に行く途中水呑地蔵院に立ち寄りました小学生の時、よくココに来るまでの山道を自転車でチャレンジしたものです。6年生の時、初めてクリアしたな汗だくで到着して、ココで飲んだ水は、冷たいし、ホンマに美味かった今は、そのまま飲んだらあかんねんて!?そうゆうご時世なんかな。。。いい商談になりますように願掛けして、いざ出発あと、3分もすれば奈良県に入ります
十三峠の十三塚二日目、宿から徒歩五分弱のバス停「信貴山門」7:53発~ケーブル高安駅8:01着。これで、2013年10月13日の誓いを完璧に果たした事になる。河内・摂津・淡路之国探訪②高安の里・愛宕塚古墳・心合寺山古墳~信貴山|お江戸の春―紅旗征戎吾事に非ず―(ameblo.jp)8:13ケーブル高安山駅発~8:12信貴山口駅着。近鉄線に乗り換え2分で服部川駅着。時間と足を節約する為、十三峠の登り口までタクシーで向う。在原業平が通ったという峠越
おはようございます珍しく風邪をひいてしまいここ最近ずっと気怠い毎日を過ごしていますみなさんのblog訪問が出来ていなくてすみませんコメント欄もお返事がままならない気がするのでしばらく閉じると思いますがすみません(朝のひとこま)薬のせいかとにかく眠くて眠くて1日3回の薬飲む度に睡魔マルとこんな姿でこんな顔して私はひたすら寝ていますでGW中の話の続きですとある暑い日大阪平野を見渡せる山へ涼みに行きましたいつものお出かけ時の風景車窓から地上は黄砂
水呑地蔵院みずのみじぞういんと湧き水の弘法水こうぼうすいパノラマチックに広範囲を一望できまするw百万ドルには程遠いけど、夜景だとそれなりにキレイなので、カップルの隠れスポットになるやも?w湧き水で有名な水呑地蔵院なのですが、泉や清流があるワケでもなく。私的には少々残念です。ちなみに、給水場所は別にあります。(釣鐘のそば、本道を少し降りたあたり)当時は、生水で飲めたのですが、今は煮沸が促されています。では、下山しますかね。。。何やら