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外良粽外袋と開けたところ白下糖入外良粽とらや製新子、中双糖、白下糖/カラメル色素白下糖(しろしたとう):和三盆の精製時にできる砂糖だそうです。中双糖(ちゅうざらとう):ザラメ糖(双目糖)の一種で、結晶が大きい純度の高い砂糖のことだそうです。カラメルによる黄褐色の色とまろやかな風味を持つのが特徴。2種類の砂糖が入っているのですね。水仙粽とらや製砂糖、葛粉葛粉しか入っていないのですね。ぷるんとした食感でした。葛だけでできているとは、ぜいたくでした。
京都伊勢丹地下1階◆和菓子【とらや】近畿・名古屋限定端午の節句<三種粽>〜水仙粽・外郎粽(白)・羊羹粽〜<三種粽><水仙粽>葛粉製<外良粽>新粉製(関東地方の外郎粽は、白下糖入)<羊羹粽>葛粉・小豆製
京都高島屋地階【とらや】<三種粽><季節の生菓子>コーナーで【亀屋則克】の柏餅と生菓子を購入した5月1日。向かい側の【とらや】でも「柏餅」と「粽」を販売されていた。<柏餅>・関東地方と御殿場は餅製・近畿地方は外良製⚪︎京都一条店、京都四條南座店4月21日〜5月5日に1個から販売。⚪︎近畿地方のデパート5月1日〜5日に箱入セットのみの販売。「柏餅」3個入御膳餡(こし餡)3個「柏餅」4個入御膳餡(こし餡)2個・味噌餡2個〜端午の節句
こんばんは😊京都生まれで京都育ちのshokotです♫3日からの4連休、いかがお過ごしですか?いいお天気につられて、昼から八坂神社「龍穴詣り」に行ってきました。「令和の祇園感神院」の復元事業の一環として開催されたそうです。ここで、少し長くなりますが、復元事業について、第二十二代・野村明義宮司様のお話を書かせて下さい。「八坂神社は古来、御祭神に素戔嗚尊(すさのおのみこと)をはじめとする日本神話の神々をはじめ、異国の疫神である牛頭天王(ごずてんのう)や龍神などの神々や仏たちが習合して、都に
暑くなってますね今日もいちご狩りをする予定でしたが日差しが強いのでまだできていません。その一方で昨年、一昨年ともにこどもの日を過ぎてから思い出していた羊かん粽と水仙粽を作りました。教室で習うまで粽=細長くて白いお餅みたいなものの認識しかなくくず粉で作る粽の存在は見聞きしたことがありませんでした。そもそも普通の5本もしくは3本セットのいつもの粽も習ってるので作れるのですが、1本につき笹の葉3枚を使う上にい草の準備も必要で手間暇かけるのにその笹の葉もい草も捨てるだけと思うと勿体な
#ハルカスの#諸国銘菓で#川端道喜の#水仙粽を売っているのを見つけ、けっこういい値段がするのでかなり迷いましたが、次の日、和菓子好きな友達にも会うので(賞味期限は2日)、思いきって買ってしまいました。めっちゃ細かい「由来記」つき。つるんとしつつもっちりした食感は京の名店ならでは!月一販売のようでなので、餡入り「羊羮製」を見つけたら、また買ってしまいそう。
岬屋の水仙粽。笹のいい香り♪シンプルに葛の美味しさと食感を楽しめて。甘さ控えめで笹の香りもいい♡羊羹粽も食べたかったけどさすがに10本は食べきれない(泣あわよくば羊羹粽とあわせて5本だといいのにー‼️
京都伊勢丹B1・和菓子売場【とらや】〜粽と柏餅〜端午の節句に因んだお菓子。京都の店舗では5月1日〜5日の期間限定販売。<三種粽>水仙粽・羊羹粽・外郎粽の3本束。(関東・御殿場店では白下糖入外郎粽)税込:1,394円上より水仙粽・羊羹粽・外郎粽<柏餅>セット販売のみ。・2個入:御膳餡×2・5個入:御膳餡×3・味噌餡×2味噌餡の柏餅が欲しかったが5個入は多すぎるので、2個入を購入。御膳餡(こし餡)×2
こんばんは。いつもブログにおいでくださりありがとうございます。今日はお茶のお稽古で、先週に引き続き茶通箱でしたがお運びの茶通箱を教えていただきました。今日のお軸は皆様が我が家の金魚の絵を見たいとおっしゃるので持って行きました。下は金魚の絵とセットになっている「口ぐせの口三味線や金魚見る」という俳句です。色紙に合わせて金魚鉢のような掛け花入を先生が用意してくださいました。お取り寄せした「祇園ちまき」(水仙ちまき)をお茶のお
【とらや】〜端午の節句の菓子〜期間限定<粽と柏餅>創業地・京都を中心とした近畿地方と関東地方では販売品と販売期間が異なる。京都一条店ジェイアール京都伊勢丹店大丸京都店高島屋京都店販売期間:5月1日〜5月5日写真はジェイアール京都伊勢丹店<三種粽>三種束ねて販売。税込:1,232円名古屋と関西地方では「外郎粽」「羊羹粽」「水仙粽」の三種関東地方では「外郎粽」に代わって「白下糖入外郎粽」が入る。どれも4枚笹で包まれてい
帰宅して夕飯作るのも面倒だしと、いつものパターンで最近所のお店「うどん処ごえん」さんへ。まだ呑むのか?と内臓に問われている気がしましたが、呑むんです。19時頃伺うと満席から2テーブル空いたとこ、ラッキー!何故か旅の終わりのご近所は刺身がが食べたくなる今日の酒は好みの鮭が多くて2杯、調子に乗っても3杯かなと、、あると頼んでしまう「とうもろこし天ぷら」久々の牛肉豆腐も味付しみしみで良いね。もうザブリザブリ!釜茹で茶豆、チト茹で過ぎかな。さくらんぼ鶏のメンチカツ。大好き。結果夫婦揃
朝といっても10時頃、前日妻が買ってきてくれた和菓子「川端道善」の「いちょう」。秋の銀杏の模した色合い、ほのかな甘味、人生で滅多に食べた事ない種類の美味しさです。友人夫婦に少しお裾分けしたら同じ「川端道善」の粽となって戻ってきました。かえって申し訳無かった。直ぐにブランチなので家へ持ち帰り。11時チェックアウトして、鴨川方面へ歩いてゆき、四条大橋へ、橋の脇にある老舗中華「東華菜館」。北京料理のお店。常連の友人夫婦が1130のオープン時間に予約してくれました。此方で旅の総括を。
二十四節気のひとつ“芒種”の今日なっちゃん1才0ヶ月と15日散髪してスッキリ。暑くなってきたので、走り回って汗びっしょりです。最近は「あらーっ!」と私たちが驚くと一緒にビックリ!反応することに成長を感じます。1ヶ月前の初節句には凛々しい姿のなっちゃん。五月人形は旧暦の端午の節句(6月25日)まで飾ろうと思っています。仕事と孫育てに奔走する中、時たま思い出すのが、『御粽(ちまき)司川端道喜』御飾りするちまきを探していて見つけたお店です。
【とらや】の粽・柏餅〜近畿地方と名古屋〜「とらや」さんは室町後期に京都で創業され明治に天皇にお供して東京に進出されても京都では独自につくられているお菓子もあり関東とは少し違う。〜端午の節句の粽〜昨夜、テレビを観ていて驚いた!関東で「粽」と言えば竹の皮で「おこわ」を包んだ「中華ちまき」のことらしい。関西では甘い「ういろう」を笹で包んだ細長い形のお菓子で粽には邪気を祓うという意味がある。<三種粽>羊羹粽・水仙粽・外郎粽の三種。「羊羹粽」
この時期になると必ず食べたいのは柏餅!桜餅や道明寺も好きだけれど柏餅には敵わない。なにせ味噌餡が好き。味噌餡を買うついでに粒あんも買うけど。けれどこちらの岬屋さんはこしあん一本!大きな柏の葉に隠れる小ぶりなかわい子ちゃんめくって覗くとツヤモチの肌がとってもセクスィー♪上品できめ細かなこしあんがやわ肌から溢れる絶対的に味噌餡と粒あん派のぼくでも岬屋さんのこしあんは特別。わざわざ買いに行く甲斐があります。岬屋さんの斜め向かいにお米屋さんがあるのだが。お昼を過ぎる
川端道喜水仙粽甘すぎなく、美味宝塚のお菓子は明日行くから自分で買ってきて、、、だって❣️😋
ゴーデンウイーク最中の東大路通は五条坂〜祇園間で車が渋滞するので、5月5日は朝9時半ごろのバスで開店すぐの高島屋へ。1階で用事を済ませた後、地階に寄って和菓子売り場へ・・・「とらや」と「たねや」の粽と柏餅を求めてきました。「とらや」では江戸時代から作られ、延享三年(1746)に御所に納められた記録があるとのこと。・粽は三種(羊羹粽・水仙粽・外郎粽)1束・¥1,232・柏餅は二種(御膳餡・白味噌餡)各1個・¥303《三種粽》羊羹粽・水仙粽・外郎粽の三種を各1本