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フィリピン・アニラオのダイビングの写真2ページ目ですコンビクトブレニーのお母さんが巣穴から出てきた瞬間!そこそこ粘って撮りました。周囲の小魚がコンビクトブレニーの子供達です。巣穴の中でお母さんの排せつ物を食べて生きているとか?で、時々出てきます。アナモリチュウコシオリエビ最近ゴンズイを見たら必ず撮っています。面白い動きをするので気に入っています。みんなでぐるぐる回りながら砂をつついています。一匹遅れている子がかわいい♪😄フタイロサンゴハゼバサ
連休4日目去年は海に入ってたよねーと息巻いてたけと涼しく水は冷たい😓と、いうことで水中生物観察😂ここの海岸、夏より綺麗透明度がすごいねヤドカリ!カニ!ヒトデにこのニョロはなんだ??小魚もたくさん泳いでる朝も早くから来てたのでBranchはバーベ→また😂やっと開いてきたホッキ貝海はいいねいつ来てもね
2026年3月に、ダイビングでフィリピン・アニラオに行ってきました♪6日間で18本潜ってきました。今回は久しぶりに大好きなスターゲイザー(メガネウオ)に会えたこと、カエルアンコウにたくさん会えたこと、見たことがないウミウシが見られたこと等が嬉しかったことです♪😍あと、今回は初めて「ウミウシノーサンキュー」とは言いませんでしたので、ウミウシ多めです😊スターゲイザー(メガネウオ)は普段、目だけ出して砂に埋もれているのですが・・・ヒラメに食いついた!
今日は掲載落ち写真で、アニラオで撮った「ヘアリーフロッグフィッシュ」のあくびです😊さて、今日は前から気になっていた「大阪王将の新パリッと羽根つき餃子」を実際に作ってみたのでそのリポートをします😊本当に、油いらず、水いらず、フタいらずで、油がハネずに綺麗に羽根つき餃子が作れるのか?ずっと気になっていたんです。冷凍食品で売られています。裏面に、作り方が書いてあります。カロリーなどが気になる方はご覧ください。作り方です。まず、凍っ
今日の写真は、アニラオで撮影したフリソデエビです。簡単にできて最近凝っているローストビーフ寿司がめちゃくちゃおいしいのでここに載せておきます。スーパーに売っている薄切りのローストビーフを買ってきます。ここのが柔らかくて美味しいです。うちではこれで二人分。業務スーパー(たけのこ系)のお寿司コーナーで、「しゃりだけ」を買ってきました。これで450円です。机の上にこんな風にセッティングします。お寿司には日本酒が合いますが、最近こんなグラスで飲むとさらに美味しいこ
見ているだけでほっと安らぐものは?▼本日限定!ブログスタンプマリモではありませんが…ほわぁ〜んと泳ぐ姿に心安らぎ、いつまでも何時までも眺めていられる『クラゲ』安らぎます😊眠くなりそう…💤(画像は全てお借りしました)短時間でいいからクラゲになって悠々と泳いでいたいわ〜😁
今回も前回に引き続き、去年の年末のバリ・ダイビングの写真です。アカスジウミタケハゼダンダラダテハゼバリは火山の黒砂なので、ハゼ類はみんな色が濃いのです。イソギンチャクエビのメス黄色いヤギとアカスジカクレエビマダコクサビライシの中央に棲むエビモンハナシャコの抱卵ホヤに産んだ卵を守るセボシウミタケハゼヒレグロコショウダイの幼魚アカネダルマハゼバサラカクレエビクサビライシの中に隠れるハゼモザンピークスコーピオンフィッシ
前回のアップに続き、バリの水中写真です。セボシウミタケハゼの産卵行動メスが腰を振り振り卵を産んで、オスが精子をかけていくのです。これはまた別の所で撮った写真。ホヤが卵だらけです。普通よりめちゃくちゃ多いと思う!ホヤエビ。ホヤの中に棲んでいるのですが、肉眼ではこんなに大きく見えないですよ。105ミリレンズでエビにだけピントを合わしているので大きく見えるだけです。(前にひろちゃん☆彡が撮っているような大きなホヤエビがいない!と言われたので(笑))アカスジカクレエ
「クマノミに会いに行こう!」私が好きな魚の中にクマノミがいます。サマータイムでは、毎年南の島のロングトリップが開催され、その海で様々な種類のクマノミ達に出会いました。特にクマノミの中でも人気が高いカクレクマノミや、なかなか出会いにくい珍しいトウアカクマノミにも会えています。これも全て、信頼するインストラクターが導いてくれたからで、偶然ではなくて、必然的な出会いだと思います。3月開催のロングトリップまでもうすぐですので、またクマノミに会えるのが楽しみです。
「夏に向かって」今年も、真夏のロングトリップが開催されるので、それに向けた楽しみを話すミーティングが開催されています。最大1週間の真夏のダイブトリップは、サマータイムの1年の集大成とも言えるダイブトリップです。3月からは、このロングトリップに向けたトレーニングも始まります。目標であるディープダイビングができるように、海やプールでトレーニングを行い、心と体の準備をしなければと思っています。ディープダイビングは技術も精神力も必要なので、引率するインストラクターや一緒にダイビングをする仲間か
「庭園」これまでに全国の庭園を数多く訪れ、その魅力や意味を教えていただきました。大切な師を迎え、長くその志を残すために師が設計した橋を取り入れた庭。学問を究めるための学問所と併設され、一方で癒しの時間を楽しむために作られた庭。我が子の教育のために田畑もある庭など。どれもその庭園を築いた人の思いや意思、拘りが込められていることを学びました。知らなければ何気なく過ぎてしまうことばかりです。これからも教えてもらえる機会を逃さないように活動します。
2025年の年末は、毎年恒例のバリ島に行ってきました♪ジュクンというボートに乗って、ボロカサゴを見に行きました♪紫色で綺麗なボロちゃんでした😍浮上する直前に見つかったので、撮影はほんの2分くらいだったけど、結構流れているポイントで体を支えるのが大変でした(笑)これは、ストロボを切って前後のライトで撮りました。後ろのライトはビデオの人のもの(笑)正面からツノカサゴ。背景が綺麗♪イバラタツ私はシーホースが大好きなので、必ず見せてもらっています🍓
「イソギンチャクモエビ」水中生物には小さな生物が多くいて、様々な場所に隠れて住んでいます。その隠れた場所にいる小さな生物を見つけるのも、楽しみの一つとなっています。写真の水中生物は、イソギンチャクモエビと言って、サンゴやイソギンチャクの隙間に隠れて生息しているエビの仲間です。体は赤褐色で、白い斑点があるのが特徴で簡単に見つけられそうですが、とても小さなエビなので、なかなか見つけづらい生物でもあります。温暖な海に生息しているイソギンチャクモエビですが、近年は、西伊豆でも見かけるようになり
今日の写真は、バリで撮影した「センヒメウミウシ」です。ウミウシの中で唯一、ホヤの中に入ることができるウミウシであるとのことです。前に「タコスを作ろう」をアップしましたが、今回はその続きです。メキシコで食べたトウモロコシの粉で作った香ばしいタコスがどうしても食べたくて、ついに極めました♪とてもうまくできたのでこれが完成版ということにします。プロフーズで買った「マサ粉」で、その作り方どおりに生地を作りました。粘りが出るまで捏ねるのがコツですよ!1回200gで
今日の写真は、バリで撮影した「通称マキマキサンゴとセボシウミタケハゼ」です。さて、今日はコストコで買った「シビカラらー麺鬼金棒スープ付10食入り」をご紹介します。東京神田・池袋の人気ラーメン店「鬼金棒(きかんぼう)」監修らしいです。箱を上から見たらこんな感じです。こちらがスープ(10食分)です。アップで麺は乾麺です。10食分。焼き豚、メンマ、卵とお野菜(もやしと小松菜)を入れて作ってみました♪かなり辛くて味が濃いです。2回目に作った時
「イバラカンザシ」水中には色とりどりの生物がいて、私たちダイバーを楽しませてくれます。イバラカンザシは、赤や黄色、青やオレンジなどカラフルで、クリスマスツリーのような形をしている水中生物です。岩などの小さい穴を住処にしていて、そっと近づいて見ないと、シュッ!と穴に入ってしまうのですが、じっと待っていると、植物が伸びてくるように、また穴から出てきてくれるので、見ているだけでも楽しめます。大きく目立つものに目が行ってしまいがちですが、ちょっと目線を変えるだけでこのような小さな生物にも出会うこ
今日の画像は、柏島で撮ったホカケハナダイです。今日は、先日仕事関係の方からいただいた、私の好きなブルトンヌの洋菓子をご紹介します😊リボンがかかったかわいい箱に入っています。リボンを取ったところ4つ入っていました。左上から右回りに、フィナンシェが2個、ガレットブルトンヌ、マドレーヌです。バターの風味がたっぷりでたいへん美味しゅうございました😋以上です。ホームページトップへ戻る↓↓↓↓↓
「サラサエビ」水中生物は、いろいろな場所で生活しています。ダイビングをしていると、どうしても目の前を泳いでいる魚を追ってしまいがちなのですが、岩やサンゴなどの隙間をのぞいて見ると、小さな生物に出会うことが出来ます。サラサエビは小さなエビで、岩の隙間などの暗い場所で身を隠して生活しています。体全体にある赤い線が特徴的です。ダイビングを始めて早くに名前を覚えた生物の一つだったので、毎回岩の間などを探して見つけると嬉しい気持ちになります。名前を覚えた生物に出会えると、よりダイビングが楽しく
今日の写真は、アンボンで撮影した「トガリモエビの仲間」です。さて今日は、去年の12月にコストコで購入した「きのこクリームミートボール」をご紹介します。コストコデリカは、具がたっぷりで量が多くて結構気に入っています。こんな感じで売っています。前から気になっていたので、買ってみました。1,277g入っているのですが、100グラム当たり199キロカロリーってことは、このワンパックで2,541キロカロリーです。う~ん、なかなかですね😅蓋を開けた所電子レ
今日は、バリで撮ったヨコエビの仲間です。現地では「シーレディバグ」と呼ばれています。「レディバグ」はテントウ虫という意味です。本当に海のテントウムシみたいですね♪先日、チーズガーデンの「御用邸チーズケーキ」をいただきました。箱の絵がかわいいですね♪「那須高原御用邸チーズケーキ」と書いてあります。中はこんな感じ。冷蔵庫で冷やして食べました。しっとり濃厚なチーズケーキで、とても美味しかったです♪電子レンジで500Wで10秒くらい温めると、ふんわりした食感
串本ダイビング~赤松ダイバーズ~9月初旬、1泊2日で5本潜ってきました♪ポイントは、赤まっちゃんが見つけた藻場数カ所と備前の2か所です。今回一番のスペシャルネタは「イッポンテグリの幼魚」です♪串本では、このサイズはお初なのだそうです。さすが赤まっちゃん!やる~相変わらずかわいいな~😊1センチくらいです。本当にかわいいですよね~♪ニシキフウライウオ赤いヤギの所にいて綺麗でした♪ヒメテグリ背鰭めっちゃかっこいい~♪ムチカラマツエビカゴ
アニラオで撮影したコールマンズシュリンプです。毎回、同じようにならないように撮るのをいろいろ考えています😅和泉屋さんの冷凍の長崎ちゃんぽんが10食入った詰め合わせをいただきました😍まず、そのまま作ってみました。ちょっとイカ、豚肉、お野菜、かまぼこ、小さいエビなどがいろいろ入っていますが、見た目ちょっと寂しい感じがしました。スープや味はとても美味しく、お野菜のシャキシャキの本格派です♪👌そこで、二回目は具をいろいろ足してみました。豚肉、エビ、エリンギ、お野菜
今日は、2021年10月に名前がついた「セキレイハゼ」とそれによく似た「オキナワハゼ」の幼魚をご紹介します。発表された時、正直どこが違うのかわかりませんでした。で、最近調べてようやくわかったのですが、いつもアニラオで見ていたのはセキレイハゼだったみたいです。これがアニラオで撮影した「セキレイハゼ」なのですが、基本、見た目も生息環境もオキナワハゼの幼魚とそっくりなのですが、セキレイハゼは、胸鰭の縁取りが黒いことが大きな特徴です。尻尾の先の方だけが黒いです。あと、左右にある目を
奄美大島の写真、最後のページです。今回は陸の写真です私は大阪在住ですので、行きは飛行機で伊丹空港から奄美大島まで1時間半で到着。その後、奄美大島北部の空港近くのくろうさぎレンタカーで車を借りました。事前に予約していたので、空港まで迎えに来てくれました。くろうさぎレンタカーは、北部のお店で借りて、南部で乗り捨て可能なので良いですよ♪ガソリン代も料金に含まれていて、満タン返ししなくて大丈夫です。普通のレンタカー屋さんで借りた人と話して、ここはかなりお得だということでした。
「海の道」ダイビングポイントには様々な特徴があります。私が好きなポイントの一つにビーチダイビングのポイントがあります。陸上から見ると薄っすら白い道が見えるこのポイントは、トレーニングでよく潜る場所です。水中に入ると、岩盤の真ん中に1本の白い砂地が伸びていて、海の中に真っ直ぐな道があるように感じます。信頼するインストラクターを先頭にその道を進んで行くことが私にとって、とても幸せな時間です。陸上の活動も海の活動も導きがあって出来ることだと実感するからこそ、毎日の活動を大切に過ごします。
「タカノハダイ」日帰りトリップやクラブハウストリップで行くダイビングポイントには、必ずと言っていいほど出会える水中生物の一つに「タカノハダイ」がいます。このタカノハダイは、斜めに線が入っている体と、尻尾にある水玉模様が特徴の生物です。特徴がはっきりしているので初心者でも覚えやすく、私もすぐに覚えられて嬉しかったことを思い出します。最初のうちは、なかなか覚えられなかった魚でも、インストラクターや上級者から特徴や見られる場所などを教えてもらうことで記憶に残りやすく、覚えられるようになりました
前回に続き「奄美大島ダイビング」の2ページ目です。モンツキスズメダイの幼魚が、すごく大きくて綺麗な「お花畑のような珊瑚」のところにいた。このサンゴすごく気に入ったんだけど、もっと最初から行きたかったなぁ・・・同じサンゴの別の場所タテジマヘビギンポもいたよ♪これを撮っていたら遠くから梅ちゃんに呼ばれた!行ってみると・・・ちびちびのタテジマヘビギンポだった♪🥰砂地ポイントでウミガメにも会いました♪ウミショウブハゼ。上の方のポリプの所にカニさんもいるね♪
「幸せな時間」ダイブトリップにおいて、ダイビングはもちろん、多くの水中生物との出会いを仲間と共有する楽しみがありますが、私たちはダイビング後の食事の時間も重要な楽しみの1つとなっています。メンバーを思い、毎回インストラクターに健康面でも考慮し作って頂くメニューは美味しくハッピーな気持ちになります。よく潜り、よく食べ、よく学びます。
奄美大島ダイビング~奄美大島ダイビングサービスONELOOP~初めて奄美大島に行ってきました♪2021年12月に石垣島で会ったひーさんという方に強く勧めていただいたのに、その後大きな病気になったりいろいろで行けなくなっていたのですが、ようやく行くことができました♪😍伊丹空港から1時間半で奄美大島につくので、意外と近い印象でした👌奄美大島の北部にはダイビングショップがたくさんありますが、ONELOOPさんは南部の海(加計呂麻島との間の海)を潜ります。加計呂麻島の
「心落ち着く仲間」水中世界に飛び込み、ダイビングを通して、水中生物を囲んで観察する事があります。時には10分以上その場に留まる事もあります。ダイビング前には水中という陸上とは環境の違う世界に飛び込むため期待と緊張感があります信頼するインストラクターと仲間と一緒に潜ることで緊張感から楽しみを共有できる安心感となります。輪の中にいられることで、自分自身の心を落ち着かせ、仲間が出来る喜びをこれからも大事に活動します。そして実行委員会のイベントに繋げます。