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セントレジスモルディブインルームダイニングメニュー(午前11時~午後23時)メニュー価格に税金とサービス料が28.7%、別途掛かります。インルームダイニング朝食メニュー
こんばんは2025年9月モルディブへ行ってきました。モルディブ旅行記の続きでセントレジスモルディブ編です。リゾート滞在中はヴィラから海へドボンシュノーケリングも楽しみましたシュノーケリング用のライフジャケットはヴィラのクローゼットにあります。シュノーケリング用のマスクやフィンは同意書にサインしてから借りれます。シュノーケリング中に事故があってもリゾートに一切責任はなく自己責任で。といった内
こんばんは2025年9月モルディブへ行ってきました。旅行記の続きです。セントレジスモルディブにはポイントで5連泊しました。そこからNUA(旧SNA)申請し承認され280㎡の水上ヴィラへアップグレード『セントレジスモルディブNUA(旧SNA)を申請した結果とアサインされたお部屋は』こんばんは2025年9月モルディブへ行ってきました。旅行記の続きです。セントレジスモルディブに到着しリゾートツアーへ『セントレジスモルディム・ヴ…ameblo.
こんばんは2025年9月モルディブへ行ってきました。旅行記の続きです。セントレジスモルディブにはポイントで5連泊しました。そこからNUA(旧SNA)申請し承認され280㎡の水上ヴィラへアップグレード『セントレジスモルディブNUA(旧SNA)を申請した結果とアサインされたお部屋は』こんばんは2025年9月モルディブへ行ってきました。旅行記の続きです。セントレジスモルディブに到着しリゾートツアーへ『セントレジスモルディム・ヴ…ameblo.jp
ご覧いただきましてありがとうございます(*^^*)今回はモルディブハネムーン記事Part2になります!お部屋の紹介をメインに、オールインクルーシブプランの詳細もお話し出来ればと思います。よろしければご覧ください*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*▼憧れの水上ヴィラ!私たちが宿泊した「HurawalhiIslandResort(フラワリアイランドリゾート)」にはいくつかの部屋タイプがあり、その中で私たちは「ロマンティ
早く寝たので目も覚めるのも早かった朝の月🌕️が出ていて、今日はいい天気の予感。午前の方が引潮で水深も浅いです。さて、朝食を食べにバギーを呼びました。昨日は水の中だったところが砂浜になっていました。左にある建物は『Tabamasu』と言う、ル・メリディアンモルディブの中で最も高級なレストラン🍴です。日本食メインですが、フィリピン🇵🇭人のシェフが鉄板焼を焼いてるそう🤣すがすがしい朝です。常夏⛱️の国と言えども朝方はそれほど暑くないです。普段は小学校低学年からの習慣で普段は朝食を食べ
やっと本題のル・メリディアンモルディブについてです。特にこれといったこともしなかったので、ネタもあまりなありません。写真は綺麗に撮れた日の物を掲載しますので撮影日時は適当ですこちらは到着時ではなく後から撮影に行きました。到着時は歓迎のお迎えがあったり、チェックインへと急かされ感があり落ち着いて撮影できませんでしたLeMERIDIENのモニュメントから少し行ったところに船🛥️のオブジェがあり、右側の桟橋の奥にレセプションがありました。レセプションです。南国らしく吹き抜けの建物。
ついにリゾートに到着!桟橋から見る透き通った海と、ずらりと並ぶ水上ヴィラの景色に、「本当に夢みたい…」と心の中で何度もつぶやいてしまいました。🎥YouTubeに動画もアップしています♪お部屋の様子やリゾートの雰囲気を、映像でも楽しんでいただけたら嬉しいです!▼こちらからご覧ください👇ここからは、実際に宿泊したサンシヤム・イルヴェリの水上ヴィラと、リゾート内の素敵な施設についてご紹介します。_________________________________
今日から食事制限します夜は蒸し野菜だけで!夫も道連れ👍つわりまだ終わらんし明日から産休の引き継ぎの人が来るしめっちゃ忙しくなりそう&モルディブブログ書く気力ないからダイジェストでいい写真だけ載せます🤳これはたぶん乗る専用の木🌳ウォーターヴィラからの入水🏊基本遠浅すぎたのもいい思い出ビーチヴィラやと専用の庭とかあって前のビーチも綺麗すぎたからつぎはビーチヴィラに泊まりたい😵💛グラビアごっこなんちゅう海の色🩵ココナッツ🥥天気予報コーナー色合いが良い夫デッキで
チェックアウトから水上飛行機へ9:45頃荷物回収10:00チェックアウト精算は済んでいるので鍵を返すだけ水上飛行機は荷物の重さ厳重手荷物も計測あり「水上飛行機きたら声かけるから待ってて」と言われロビーで水上飛行機が来るのを待ちます11時過ぎに到着ゲストと入れ替わりに水上飛行機に乗り込みますこの時点で貸切😛やったー別のリゾートでゲストを拾って行くルート立ち寄ったのは「RadissonBlu」ラッキーなことに「5〜6分だけど、上陸してあそこの建物
精算のことなんだかあっという間に最終日、、、最後にしよう、と出動した午後のシュノーケリングでカメに会えたのはアンガガからの贈り物だったのでしょうか、、、出発の前日の夜、部屋にお手紙が届きます水上飛行機のスケジュールは前日に決まるホテルが帰国便に合わせて手配してくれるそのため前日の夜にしか時間はわからないのですスリランカ航空利用の場合帰国便は15時15分定刻なのでだいたい11時頃に島をでると予想その他の航空会社だと帰国便が夜遅いのでリゾートの部屋をチェックアウ
島内の様子夕陽砂浜からでも、premium水上コテージの先にあるサンセットバーからでも自分のコテージから雨が近づいてくるのを見るのも好き満月の道を見るのも好きこの装置で減っていくすな砂をせっせと島に戻していますフェルトみたいな素材でできた土嚢を積んで島を守っています岩みたいに見えるからブロックを積むよりいいのかなサギくんが捕食してたシュノーケリング1番人気の海直ぐ近くで飛行機飛びますつづく
島内の様子です素朴なロビーダーツ、卓球、サッカーゲームスポーツアリーナボッチャ、テニス、バドミントン、フットサルクリニック24時間体制インコの道いっぱいいますジム前に来た時はなかったプール直ぐ後ろがバー続きます
スパのこと外観素朴ですあおくんはスパを利用しないのでレセプションに置いてあったメニューを投稿しますスパ目的にモルディブ行きを決める人も多いですよねこんな感じでしょうか
ある日の午後ジェッティから入ってカメくんを集中探索ジェッティの直ぐそばにいました〜スパの前あたりまで、ゆっくりゆっくり一緒に泳ぎました息継ぎ、外に顔を出してぷはっかわいい😍
シュノーケリングのこと泳ぎがそれほど得意ではないあおくんにとってアンガガのシュノーケリングは最高1番人気はジェッティの階段からドボン!直ぐにドロップオフです砂浜からでも直ぐにサンゴと魚を見ることができるシュノーケリング初めての方にもオススメ魚の種類、群れも多くサメ、エイ、そしてカメ君も🐢🐢🐢スーペリア水上コテージのてっぺんの階段からドボン、ジェッティ付近まで泳ぐのが楽しい時期によるのだと思いますが流れに逆らうわけでもなくらくらくですサンゴはところどころ
食事レストランのことあおくんたちはお酒は飲めないたくさん食べる=フルボード(3食付き)レストランは一ついつも同じところで食べます最初の日は近くにいるウェイターにWearrivedthismorningThisisourfirstmealとかなんとか言って席に案内してもらいます席と担当ウェイターは固定制飲み物は担当ウェイターに頼みますあおくんたちはもっぱらBottleofwater(1.5ℓ)3.5ドルSodaWater(シュウェップス缶
今日の事件あおくんたちの部屋のお掃除係のハッサン(仮名)がお掃除中のこと。あおくんたちがデッキでまったりしていたところ、、どこかの水上コテージに備え付けのパラソルが海に浮かんでいるのを発見!パラソルはかなり大きくて重いのです。なぜ海に落ちてしまったのか!?とても不思議。浮いているパラソルお掃除係のハッサン(仮名)も事態にすぐに気づき、携帯で事務所に連絡するも、、応援はもらえなかったらしく自ら制服のままダイブ!その間、ビーチにいた西欧の屈強なおじさまゲスト2人が
エクスカーションのこと毎日なにかしらのアクティビティがあります申し込みは紙に書く昔ながらの方法以下の料金にはすべて+10%サービスチャージ+16%GSTかかりますシュノーケルトリップ9:00-11:0024ドルマンタシュノーケリング8:30-12:3056ドルジンベイシュノーケリング8:30-12:3062ドルeveningfishing17:30-20:0024ドルHalfdayIslandhopping14:00-17:3026ドルつづく
きょうの出来事ジェッティ近くでイカの群れに遭遇!あおくんが撮ったイカの群れイカの群れは毎日変わらず同じような場所にいました🦑スノーケリング楽しい❤️
部屋のこと部屋の様子などは外国のゲストの方がYouTubeなどにたくさん上げてくれている豪華なリゾートではないでもあおくんたちには心地よい確かにあおくんたちの旧水上コテージは(スーペリア水上コテージ)年季入ってるかもテラスに出る扉の鍵を開けるのにコツが必要だったりテラスからバスルームに入るドアの鍵が開かなかったり🤣😅🤣😅フロントに伝えたら直ぐに対応してくれたのでノープロブレムミネラルウォーター500mlを1日1人一本インスタントネスカフェDilmahの紅
前回からの続きですフライトナンバーを呼ばれた人たちはワラワラと下りエスカレーターへ一階の搭乗口へ向かいます搭乗口といっても小部屋がたくさんあり指示された番号の部屋に入る形式小部屋の中には水のペットボトル置いてあり無料で飲む事ができます非常時用ビデオを見てしばし待機準備ができると係の人がいくよーっと声をかけ、その人の後をついて飛行機のところまで歩いて行きます日差しがアッツ!こんな感じ機内で耳栓貰えます🥰そして飛行機に乗り込んで出発!マーレいつ見ても驚きの密集
フルマーレのホテルから水上飛行機、そしてリゾート到着2日目のそんなことを書きますあおくんたちのスケジュール7時に朝食7時50分ホテル出発8時30分水上飛行機朝になりました内側の部屋なのに、少しだけオーシャンビューになってるのがなんともケナゲ朝食は最上階のレストラン食べかけ写真ですみませんこの看板、水が流れててオサレこちらのホテル、とても小規模なのに、がんばってる感が充分あるインテリアなどハリボテ感はかなり感じるがオサレtasteが散りばめられているスタ
モルディブ入国のことマーレの空港新空港絶賛建築中(すでに何年も前からずっと)今回は降機後バスで入国審査の建物まで移動以前の「飛行機降りたら歩いて2分で入国審査」が懐かしい到着便が何便か重なり、入国審査も大行列イライライラ、、、と覚悟していたのですが今回はあおくんたちの便だけ、入国審査もスイスイでしたモルディブの入国審査では同行者は一緒にカウンターに進みますあらかじめ携帯でIMUGAという入国事前申請をしておくのでカードの記入や提出は不要です一応、IMUGAで発
スリランカ航空機内のこと乗客はほとんどがスリランカ人系日本でビジネスされているらしきスリランカ人とそのご家族がほとんどのようにみえました日本からの旅行者やビジネスマンは1割いたかいないか、、日本からの旅行、モルディブブーム、スリランカ観光ブーム、かつてはそんな時もありましたが、、機内はやはり寒かった上着必須ですちなみに、Tシャツ、パーカータイプのラッシュガード、ユニクロライトダウンを重ね着しても寒かった機内食多分悪くはない、でも数年前から機内食を受け付
成田空港での時間の潰し方①到着ロビー階の吉牛で朝ごはん(うまいはやいやすい)②出国後は成田五番街で目の保養サテライトビルに行く通路の途中にあるFaSoLaCafeはリラックスできる椅子がたくさんあってゆっくりできるから、遠いけど時間が余ったら行くつづく
スリランカ航空話。去年の夏はほぼ全便(言い過ぎ?)大幅遅延していたスリランカ航空ですが最近はどうなってる?事前にフライトアウェアhttps://ja.flightaware.com/でチェックしていたところ割といい感じに飛んでる定刻11:15の便ですチェックインカウンターは8:15オープンとの表示。7:50に成田に到着したあおくん一行は手分けして両替とグローバルWi-Fiの借受(※)を済ませました。(※)•両替は現地で使うチップ代のみ円から米ドルに80ドル•グロ
あおくんのモルディブ旅行記始まりました〜今回の同行者あおくん、あかくん、おかめくん成田まではバス利用です。今回もスリランカ航空で出発ですさて、今回はどこのリゾートでしょうか!?島に着くまでナイショです!つづく
ご覧いただきましてありがとうございます(*^^*)タイトルにもありますように、先日ハネムーンでモルディブ旅行に行ってきました!人生で一度は行ってみたかった憧れの国…これから数回に分けて旅行レポートをお届けできればと思います!もしよろしければご覧ください*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*▼モルディブのリゾートについてモルディブ(モルディブ共和国)はアジアのインド洋にある島国で、インドとスリランカの南西に点在する1,