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気違い部落ベースゆうやのラストステージ見届けに行ってきた~ゆうや!おつかれちゃん!!ついでに6/29OHIO101と8/31タケバン藤枝ココペリの営業😆
『いい爺いライダー』。製作からけっこう経ってるわけだが、一般に購入可能なDVDは出てないもんかなあ?あと映画のDVDといえばたしか1957年頃の映画『気違い部落』をDVD化して欲しいんだが!さらに今こそ現代社会を舞台にリメイクして欲しい!当然タイトルはそのままで・・・・『いい爺いライダー予告編』https://m.youtube.com/watch?v=ja-4VKd_Cns
本棚から脚本が。時代背景や芸術性を鑑みてもテレビ放映はムリだろうね。有志が映画館で上映するぐらいしかできないだろうなあ。観たいんだけどなあ。この物語の冒頭、村人が赤犬を取り合うんだ。もちろん食べるため。
気違い部落コレクション
MIKIYAPresents蟲共の戯れvol32020年12月5日静岡サナッシュopen17:30start18:1518:15~18:30SEPULFERA(OA)18:45~19:15静岡クミコ19:30~20:00SUNNY7320:15~20:45ゲリゲリ団21:00~21:30LONDONGAME21:45~22:15気違い部落出店似顔絵屋Honey
Yuji@Unfinishedpresents60thAnniversaryLive2019年10月5日(sat)静岡サナッシュOPEN16:00START16:30入場料¥1500+drink¥50016:00開場16:30~17:00ノーザンスター17:10~17:40ゆるいTシャツ屋さん17:50~18:20円と丸18:30~19:00ウーロンハイハット19:10~19:40気違い部落19:50~20:20AquaticSwim2
Yuji@Unfinishedpresents60thAnniversaryLive2019年10月5日(sat)静岡サナッシュOPEN16:00START16:30入場料¥1500+drink¥500【ACT】inconelウーロンハイハットゆるいTシャツ屋さんAquaticSwim円と丸とO気違い部落Yuji@Unfinished&60thAnniversaryBand【OA】ノーザンスター
「差別用語」きだみのるという作家がいた(1975年没)。ソルボンヌで人類学などを学び、帰国後は東京都南多摩郡(現八王子市)の廃寺に20年ほど暮らした。そこでの暮らしを書いた「気違い部落周游紀行」は毎日出版文化賞を受賞したが、その題名ゆえに現在、新聞で紹介されることも書評で取り上げられることもできない。NHKの訃報では代表作の名を伝えることができず、「東京都下に住みその体験をもとにした作品は有名です」とだけ報じられた、という。横溝正史の「獄門島」には「きちがいだが仕方がない」というミステ
「おぉっ!キウイ兄さん!」誰かと思えばブラック師匠じゃありませんか。池袋新文芸坐の客席で声をかけて頂き呑みに連れてってもらった昨夜の出来事。σ^_^久々のサシ呑み。でも昔は普通にあったこと。色々なお話をしました。それはそれはもう本当に…。書こうかと思ったけどやめた、勿体ない。(笑)3時間近く2人で呑んでました。本当に楽しかったです。ブラック師匠、ご馳走さまでした。映画の話も沢山しました。聞きたかったことも少しは聞けて嬉しい。てか、あのブラック師匠に直に映画のことを聞ける
6月9日ロックの日、Unfinished5thAnivarssaryふわふわMaybethelast多くの方々のおかげで、無事終了できました。本当にありがとうございます。皆様には感謝の気持ちしかありません。※気違い部落今の時代に、ロックのヤバさをプンプンに伝えてくれるカリスマボーカリストの幹也さん。その圧倒的な存在感はものすごかった。そして、いつもこんなおれのために、いろいろ力になってくれて、精神的にもとても助けてもらった。一緒に出来て、本当に楽しかった!本当に
山梨県は全滅しろ
~膣の中から~黒く汚れた膣の中から顔の無い子供が生まれる遊び疲れたペテン師共は誰にも合わせる顔がない黒く汚れた膣の中から暗く冷たい土の中へ跳び立つことを諦めて夢
~脳ガキたらたら~脳ガキたらたら垂れ流しお前は今日も夢見てる鼻からちょうちんぶら下げてお前は今日も夢見てるぜ建前ばかりの能書き便所の壁の落書きムカつくばかりのクソガキどいつもこいつも脳ガキたらたら脳ガキたらたら垂れ流しお前の
こういう書名をつける作家、そして発売する出版社がいるとは現代では考えられないことだが、戦後の自由な空気が蔓延していた時代をしのばせる例ではないか。現在でいえば八王子市の恩方の廃寺に居座って見聞したことのルポルタージュということらしい。別に気違いじみた人々が登場しているとは思えない。‘先生’と呼ばれる著者は一応、文化人として村人に扱われているようで、団体を作りたい、役所に陳情したいなどという話が持ち込まれる。その話がここで文章化されると、専門の思想、哲学などの難問へと昇華され、留学経験の
紀伊国屋書店で買い求めた嵐山光三郎・著「漂流怪人・きだみのる」穴子寿司を口へ放り込みながら少しだけ読んでみる……きだみのる、という名前を聞いて(おや!久しぶりに聞くなぁ)と感じた人は、文学青年か日本映画ファンかフランス留学の経験もあり、アテネ・フランセで教鞭もとったというきだは「ファーブル昆虫記」の翻訳をした人物として有名か若しくは戦後まもなく発表した小説「気違い部落」で記憶されるか専門的に彼を調べてなければ、このどちらかで認知している人は多い更にもう一つ、全く違う視点から彼を