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レッツゴー仙台と気仙沼の旅も最終日になりました。朝ごはんは気仙沼魚市場の横のみしおね横丁の鶴亀食堂でよくばり定食にしました刺身が朝取ってきたスズキ、メカジキのカマの煮魚と豪華です。そして美味い!スズキなんか日曜日の朝ごはんでこれ出すか?と言うくらい美味しかったです。お腹いっぱいになったので安波山へ。2011年の東日本大震災の時にサンドウィッチマンが避難した山と言うことをブログで見ましたので、行ってみようとなりましたかなりキツイ上りを10分で途中の展望台がありました。後半分!と思
数年にいちどレベルとも言われる猛烈な寒波に見舞われているこの一週間。日本海側での大雪の報道が連日なされ、気仙沼でも珍しいほどの一日中氷点下の寒さと雪になった週末でした。もうしばらくはこの寒さが続きそうで、朝晩の車の運転などにも十分に気をつけないといけませんね。そうしたなかで、週末には気仙沼漁協の役職員新年会が開催され出席してきました。昨年は水揚げ数量、金額ともに大きく落ち込んだ気仙沼魚市場。今年は生鮮かつお水揚げ日本一の奪還を目指していくとともに、目標の7万トン、200億円を達成すべ
12月に入ってあっという間に半分が過ぎて、今年の業務もあと二週間ほどになってきました。ここにきて気温が更にぐっと下がって、最低気温は氷点下。水道の凍結防止対策も必要ですね。今年の気仙沼はかつお一本釣り漁法が伝わって350年の節目となって、一年を通じて様々なイベントがおこなわれました。かつお漁伝来350年を記念したシンポジウムもありましたね。そうした節目の年となった2025年ですが、三陸沖での生鮮かつおが歴史的な不漁となって、ここまで継続してきた生鮮かつお水揚げ日本一の連続記録も28年
11月末になって、さらにいっそう寒さが厳しくなってきた気仙沼です。朝方の魚市場は防寒着が必須で、今年最後の魚市場かなとも思いながら車を走らせて。夜明けが遅くなりましたね。今年の気仙沼魚市場は、三陸沖から北の海域でのかつお漁が大不漁に見舞われ、その取扱量を大きく減らしました。28年連続で続けてきた生鮮かつお水揚げ日本一もいったんリセットに。かつおの不漁の経済的影響は甚大で、魚市場の売上の減少だけではなく、魚問屋、仲買業者や製氷業者、魚箱販売や冷蔵庫の取扱い、運送や小売店など、広範囲に影
取引先金融機関の移動例会で訪れた広島と厳島神社。どこも外国人観光客がたくさん、日本人よりも多いくらいに感じました。こうした地方都市にまでインバウンドの効果があるんですね。厳島神社では事前に事務局が予約していた社殿の中に案内されての正式な形での参拝をおこなって、勝栄丸そして関係各船の航海安全と大漁、商売繁盛を祈念し、御札を頂いてきました。気仙沼に戻ると秋がいっそう深まっていて、朝方は氷点下近くになって、車のフロントガラスが凍り付いていたのにはびっくり。そろそろスタッドレスタイヤへの履き
早くも10月下旬になって、いっそう秋が深まってきました。勝倉漁業の本社がある気仙沼は、朝晩の冷え込みが厳しくなってきて、冬の備えの冬タイヤへの交換ももうすぐかとなってきて。先日発表された気仙沼魚市場の9月までの水揚げは、一本釣り漁船による生鮮かつおの水揚げの減少に加えて、旋網船のかつおの水揚げがほとんどなかったことで、厳しい状況の報告が。魚市場の水揚げ数量・金額だけではなく、生鮮かつおの大幅な減少は仲買出荷業者、製氷製函業者、輸送業者、小売や飲食など甚大な影響が広範囲にわたり、もうす
ここききて一気に気温が低くなって、このぶんだと秋を通り越して冬になっちゃうんじゃないかって思うほど朝晩冷え込むようになってきました。朝の魚市場では防寒対策が必須ですね。きのうは一日中冷たい雨が降り続いて、お昼ご飯に訪れた気仙沼魚市場前のみしおね横丁も普段とは違って閑散としていて、逆にゆっくりと打合せしながら食事をする事ができました。久しぶりにレモンそばが食べたいなあと、カウンターのいつもの席に陣取って注文。ソーキと紅しょうが、ネギがのっただけのシンプルなラーメンだけど、これが抜群に美
まぐろ漁師さんとお話しをするため訪問した本州最北端の町、下北半島の青森県大間漁港から気仙沼に戻って通常のお仕事になりました。数日間のあいだに季節がさらに進んだ感じがします。お天気はいいものの朝方の気温は15℃を下回るようになってきて、ジャンパーを着こんで早朝の魚市場へ。生鮮かつおの水揚げが始まる5時前はまだ暗いけど対岸の山の稜線が幻想的です。三陸沖で操業をおこなうかつお船はもうすでに一隻もなくて、入港船の漁場は銚子から勝浦沖にかけての水域。市場関係者曰く、「銚子ルート」って呼んでいる
日中の気温も30℃を下回るようになってきて、いちばん暑い地域と比べると10℃ほど違う避暑地のような感じで、朝方はひんやりとした空気でようやく秋の雰囲気になってきた気仙沼です。今年は豊漁だったびんちょうの水揚げから、7月には一本釣り船の漁獲がかつおに切り替わりましたが、なかなかまとまった数量の漁獲にならずに、ここまでほんとうに苦戦のかつお漁。昨年までは28年連続で生鮮かつお水揚量日本一を達成し、それも圧倒的な数量差での気仙沼ブランドを築いてきた、その根底から覆すような今季の生鮮かつおの
前線の影響で朝から雨が降り続き、夏の日差しがなくて気温がだいぶ落ち着いてきた週明けの気仙沼です。今週からは30℃を大きく下回ってくるみたいなので、ようやく夏が終わる雰囲気。週明けだっていうのに、一本釣りの生鮮かつおの水揚げ量がほんと少なくて、数隻の入港で各船ともに少ない漁獲。それも銚子沖や関東沖など、南側の海域で釣ったかつおがほとんどです。一本釣りの漁場はいま千葉勝浦港のすぐ近くですが、数隻が北で探索を開始したとの情報もあって、その朗報に期待を寄せる魚市場担当者。今日明日で今季が決す
台風15号の影響による線状降水帯でしょうか、気仙沼市内にも警報級の大雨が降って、土砂災害警戒情報もだされた週末。その土砂降りのなかで、生鮮かつおの水揚げを通常通りおこなって。かつお船の船頭さん方にお話しを伺うと、三陸沖にはかつおがほんと少なくて、数日間の魚群探索でもなかなか漁獲につながらないと、船頭さん達はかなり悩みながら航海を重ねています。三陸沖より多い漁獲がみえている銚子沖などにいったん移動して様子をみるとの動きもあって、今週はさらに入港船が少なくなりそうな雰囲気。サンマ船は引続
昨日は短時間でしたが警報級の大雨になって市内の道路も冠水したところも多かったけれど、皆さん大丈夫だったでしょうか。魚市場ではバケツをひっくり返したような雨のなか水揚げでした。今季のサンマ漁は予想を上回る豊漁で、主要水揚港の根室花咲港への集中水揚げで、安定的な受け入れが難しくなっていることから、緊急措置の「休漁」が全さんま理事会で決定されました。9月4日以降の水揚げ船が対象で、基本は24時間の休漁で、金曜日と土曜日に水揚げした船に関しては月曜日の集中水揚げを防ぐため、48時間の休漁を実
9月に入ってもまだまだ真夏の日差しが降りそそぐ気仙沼です。朝からぐんぐんと気温が上昇し9月としては記録的な猛暑。そろそろ秋風が吹いてくれないかなあとつくづく思います。夏季休暇を終えてほとんどの一本釣り漁船の乗組員が復船して、かつお漁に復帰するなか、気仙沼魚市場のかつおの水揚げ量は依然として低調のまま推移。かなり厳しい状況になっています。漁期前から今季のかつお来遊量は少ないとの予測もあったけれど、ここまでとは思っていませんでした。自然相手のことなのでどうしようもないけれど、なんとか回復
盛岡の岩山で夕陽を見た後は、県境を越えて気仙沼に着きました。ホテルの窓からは、奥に気仙沼湾横断橋、手前に魚市場の灯りがチラチラ。明けて、朝5時前、気仙沼魚市場はもう動き始めています。魚市場の岩壁に並んでいたのはカツオ漁船。水揚げ作業が始まっていました。カツオといえば静岡の焼津港が有名ですが、焼津は遠洋で獲った冷凍もの。生鮮カツオの水揚げ量は、三陸沖の漁場を持つ気仙沼が日本一なんです。戻りカツオの漁期もそろそろ終わりですが、この日も、活きの良い
気仙沼から帰宅しました。2019年の春以来の南三陸以来気仙沼市という漁師が盛んな街に初めて宿泊しましたがとても良いところでございました。帰り道はまず大島ターミナルで大好きなわらび座役者への誕プレを買い海を見てきました😆その裏側では船も気仙沼市の漁港も見れて嬉しかったです😌大島ターミナルのあとは田中浜まで海岸を散歩し鴎の鳴き声も聞いてきました❗️❗️さすがは海側という感じでしたね🤩そして最終観光コースは気仙沼市魚市場にてお昼ご飯ふかひれやでラーメンいただきました🍜
2022年旅行の最終日気仙沼プラザホテルチェックアウト済ませたら後は買い物だけ((∩´︶`∩))"ウフフ♡まずはは丘の上の気仙沼プラザホテルからエレベーターで降りた所にあるお魚いちば夜暗くて気が付かなかったが建物の至る所に東日本大震災津波浸水表示板が(-人-〃)祈では店内へ(「。・д・)゙キョロキョロ後日の参考までに次は気仙沼市魚市場へ(・ㅂ・)و̑̑ʸᵉᵃʰᵎᵎここにも東日本大
気仙沼大島からの帰り道に目にした「気仙沼復興祈念公園」の看板次の日、朝1番に向かった。写真は「3.11伝承ロード」震災伝承ネットワーク協議会事務局(国土交通省東北地方整備局企画部)HPよりこの場所は、ほかの地域にある復興祈念公園とは違って、津波の浸水域にはなく復興商店街などもない。伝承施設とも離れている。津波で大変な被害があった鹿折(ししおり)地区から上った陣山の頂上にある。「追悼の場が再び津波に侵されることは避ける
ランチミーティングの後は、橋がかかって地続きになった大島へ連れて行っていただきました。「なっちゃんにも見でもらわねばね!」「んだんだ、予行演習だっちゃ!」ん?予行演習?・・・あぁ〜コレの!!おかえり気仙沼、ただいま気仙沼。summary_large_imagewww.1101.comほぼ日の菅野さんをご案内する場所の下見を兼ねての観光です。気仙沼湾横断橋の展望スポット入口・・・観光的な雰囲気ゼロ(笑)撮り忘れちゃったけれど、ここは駐車場もすごく
おはようございます!笑顔になれる整体コアチューニング®スタジオ笑門(えもん)の髙山のぶひろです。気仙沼魚市場に来てきます。カツオを水揚げを見ることができました。沢山のカツオでびっくり😲でした。と共に、この多くの命が、私達の命を支えてくれているのだなぁって実感しました。感謝して頂かないとですね。命を頂いているのですから!
久しぶりに地元の気仙沼魚市場にいったら新しくできた展示コーナーがめちゃくちゃ面白くてさ。中でもリフトが最高すぎた!(≧∇≦)ガンガン運ぶよー!カツオ1本釣り体験(?)もけっこうジワりました🤣6秒の動画で🐟
氷の水族館から2Fフロアーに移動すると「気仙沼シャークミュージアム」があります!気仙沼市が水揚げ日本一を誇る“サメ”をテーマにした日本で唯一の博物館です。海の市の飲食店では隣接する気仙沼魚市場で水揚げされた魚介類を中心に名物のフカヒレが味わえます。
みなさま、おばんでございます。イートシーフードエビデイ♪毎日の食卓にお魚料理を♪ヽ(´▽`)/!魚屋修行中の母ちゃんのブログでっす。本日は、次女ピーが「気仙沼プチシェフコンテスト」に出させていただいたので、気仙沼魚市場に行ってまいりました!気仙沼の子供さんたちに混ざって、チャレンジするピー(´∀`)b母ちゃんはガラス越しの応援となりました。ピーは、わたくしと違いまして、目に見えて闘志たぎってるタイプではございません(*´▽`*)静かに淡々と、丁寧にお料理していま
集合は朝5時半。暗闇の中、お世話になった沼ハナ宅をそーっと抜け出して向かった先は気仙沼魚市場。昨年は軽装で参戦して凍えまくったけど、今年はそんなに寒くなくて助かりました。少しずつ明るくなる中、テキパキと準備を進めるチーム朝めし。の皆さん。それぞれの持ち場で粛々と。アンカーコーヒーの紀子さん、耳に何をつけてんの?さんまのピアス!!結構リアル(笑)気合いが違うな〜スタッフミーティングで注意事項を共有し、みんなで「がんばるぞー!」「
気仙沼魚市場の周辺から撮った建設途中の三陸道です。ここが完成すればほぼ全線開通と言っても過言ではないみたいです。はやく完成してほしいですね
漁港巡り、今回は宮城県気仙沼漁港に「モウカザメ」を食べに行った。「気仙沼漁港」気仙沼漁港は震災の被害をかなり受けた場所で、現在復興中である。特定第3種に指定されている気仙沼漁港は国内外からの船が多いため復旧が早く行われた。今では気仙沼市魚市場でたくさんの水揚げが行われる状態まで来ている。周りの道などはまだ復興途中だが少しずつ取り戻してきている。「漁港の直売所」気仙沼魚市場に隣接する形で港町の魅力を伝える施設として「気仙沼海の市」がある。お土産屋、グルメスポット、シャークミュージアム
こんにちは☺居酒屋ふぅふぅ亭の女将、マジョリカです🍀いつも、ご訪問いただきありがとうございます✨昨夜は、ぐっすりのわたしたち。通称金ちゃんは、今もぐっすりお昼寝中です😪💤💤我が家の今日の朝ごはん🍚🍴昨日、義母が持たせてくれたごはん🍚もち米100%。ふかして、まぜごはんを作ってくれていました。わたしの実家分も持たせてくれて、帰りに届けてきました😌ホントは、昨夜食べる予定でいましたが、疲れもあり、ふたりと1匹はポテちん😵💤⤵今朝、いただくことにしましち。卵焼きめかぶわか
気仙沼魚市場!水揚げには間に合わなかったけど、メカジキやサメがズラリ!!壮観でした(≧∇≦*)港には大漁旗を飾ったマグロ漁船の姿も(o゚▽゚)o気仙沼、朝の楽しみです(^o^)好きなミュージシャンは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
昨年の初夏、栃木・日光以来のメンバーで本日はいざ岩手・釜石へ![久保田さん、運転宜しくお願い致します]行きの途中で立ち寄った「道の駅津山もくもくランド」一目惚れした存在を引き取りにレジへ行くと…そこには可愛らしい二羽おりました互いに寄り添うかのようにおりましたそのあまりの可愛さと愛くるしさにカメラを向けてみると…なんと!二羽ともしっかりカメラ目線![モデルうさぎですか⁈]ベージュな子は活発な感じグレーな子は聡明な感じそれぞれが新たな家で幸せに暮らせるよう特