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ロケーション最高ですが珍物件でもありますどうも!訳あり不動産の佐藤です。最近おすすめの物件がなかなか出てきません💦いっぱい紹介物件が来ているのですが、どれもこれも食指の動かない物件ばかり💦出てくるまで待ちます♪本日は午後から館山の民泊ベース物件をお客さんと見に行ってきました。館山はやはり良いですね。海見え物件案ですけど・・・とても静かなロケーションで土地も家も広いです。でも不思議なことがあります。何か違和感を感じた方は素晴らしいです♪建物自体は全く
米原市の地元塗装店として早50年本当にありがたいことに近隣の彦根市、長浜市の皆さまからも沢山のご縁を頂き滋賀県「米原市」「彦根市」「長浜市」でお仕事をいただけるようになりました。ただただ走り続け、振り返る余白の時間なんてほとんど無い日々、、、こんな小さな私たちをそれでも選んでくださった地元のお客様そのお客様だけは絶対に裏切れない手間と時間がかかっても「喜んで頂きたい」これだけでがむしゃらに走り続けた日々今から約20年程前…私たちの原点はこの茅葺
【朗報】民泊禁止できるようになったどんなトラブル?民泊は何日間?新しく何日になった?民泊の経済効果は?ただしアレは放置の流れ民泊、事実上禁止可と通知トラブル相次ぎ、観光庁https://www.47news.jp/14632999.htmlhttps://x.com/minnagenki0401/status/2077663136413532605?s=20ポッドキャストで紹介小林健康整体室【主な動画内容】・聞き流し動画(健康、自己啓発など)・護身術、健康法など・
旅館業取得物件はおすすめですどうも!訳あり不動産の佐藤です。お陰様で売りの仲介物件が立て続けに契約予定となり契約書の作成に追われております。うれしい悲鳴です♪かたが異常に凝るんですよね。あと役所調査も結構遠いと大変です。頑張ります!さて、本日のご紹介物件は・・・23区内の旅館業取得物件です。リノベーショ済みで運営実績もあり、継続可能な旅館業取得済み物件であれば考慮してみたいものです。とってもきれいです。再建築はできませんが旅館業取得済みです。耐震
かなりの売却益が見込めますよ♪どうも!訳あり不動産の佐藤です。本日はこの大雨の中ゴルフに行ってきました。散々です(笑)最近本当におすすめ物件が無いんですよ💦急にドバドバ出てきたりするのでしばしお待ちください。そんな中で本日買付を頂きました。根岸の区分マンションなんですけど・・・買取り業者さんからでした。訳あり不動産なので、再建築不可や違反建築物件の売却が得意なのですが・・このご時世ですので、場所の良いところのマンションや戸建は普通に高値で売れます。
運営中物件!どうも!訳あり不動産の佐藤です。パソコンの具合がいまいちでして💦もう少し高性能なマシーンに代えてもらうます。ちょっと普通の不動産屋さんとは違うので(笑)パソコンは一番大事なものかもしれません。旅にも持っていきますしね。さて、本日のご紹介物件は・・・皆様からのご要望にお応えして、山中湖の民泊物件のご紹介です。既に旅館業取得済です。個々の良いところはドッグランが付いてるところです。山中湖は犬連れの観光客さんも多いです。現在運営中なんですけど・
ゲストの行動心理というのはとても単純であり、それを紐解くと喜ばれるものがわかってくる。これは、京都、大阪にて200人以上に対してツアーを提供してきた者として、そして赤坂のホテル、渋谷の奥渋エリアにある一泊30万円になることもある物件の管理人として少しはわかっているつもりである。ホテルにいると、ゲストとよく話す私としては<いろんなことをお勧めされたい>というその心理が多くの人に共通のものとして存在していることを改めて実感する。これは、大阪の高級ホテルでツアーのゲストを迎え
現在2026/6/5までの成果Foodsite(一番大きな器になるポータルサイト)にてフードの無料12カテゴリ+有料ラーメン百科事典の設置Stayカテゴリにて10件程度の物件の掲載>ゲスト問い合わせフォームの設置Travelカテゴリにてガイドブック含め4件の体験事を設置ツイッターにて日本の情報を英語で発信ユーチューブにて日本を作るマインドなどのアニメ(Vrew)での発信などがあります。2026年以降の海外からの旅行客と日本の商店を結ぶプロジェクト
民泊盛業中です♪どうも!訳あり不動産の佐藤です。今年お4月よりもう都内の新規民泊はほぼ不可能になりました。商業地域で従業員を使った旅館業やホテルとして投資金額を大きくできるのであればまだ可能なのですが、軽く投資金額が億単位になってしますため、一般の方にももうチャンスはほぼありません💦その為、別荘民泊に注目です!箱根・真鶴・熱海・伊豆・山中湖・河口湖・忍野・修善寺・日光・草津など温泉地や観光地で戸建ての民泊物件にチャレンジするのも良いと思います。リフォームして15
リゾート地で素敵な施設をオープンすることには魅力を感じます。ですが、土地勘のない場所で、経験もないまま宿を立ち上げるほどの自信はありませんでした。候補地のリストを見る中で、私はあることに気づきます。私はこれまでに、7回ほど引っ越しをしているのですが、リストの中に、「以前住んだことがある場所」がいくつか含まれていたのです。その瞬間、なんとなく自分の中でしっくりくる感覚がありました。やはり怖がりな私が民泊・旅館を立ち上げるなら、自分がよく知っている場所。あるいは、好きだと思える場
正直なところ、候補地を調べているうちに、心惹かれる場所もたくさんありました。たとえば、富士山が見えるエリア。新幹線から見えるだけでも興奮するのに、すてきな別荘の窓から雄大な富士山が見えたらなんて素敵でしょう。あるいは伊豆の海沿いのリゾート地。残念ながら私の人生は全く伊豆にご縁がないのですが、伊豆といえば温かくて温泉があって夕日がキレイで・・・。なんと言っても海の幸がおいしそうです。実際、観光需要も強いですし、写真映えもします。SNSを見ても、おしゃれな貸別荘やサウナ付きヴィラがたく
そこでまず始めたのは、「集客が見込めそうなエリアはどこなのか」を探すことでした。もし、あなたがすでに民泊に使えそうな物件を持っているなら、まずはその物件を活かす方向で考えるのも良いと思います。立地や建物に多少の弱みがあったとしても、既存資産を活用できる強みは大きいからです。ですが、私にはその「スタート地点」がありません。土地もない。空き家もない。実家を活用できるわけでもない。本当にゼロからのスタートですし、まるで大海原に放り込まれたような感覚でした。どこでも選べる身分ですが、ど
「物件を探してはNGで、また次に見つけた物件もNGで・・・」という境遇に少し傷つきましたが、慣れっこになった自分もいました。ちなみにこの段階では、第一希望は転貸で、第二希望が中古戸建ての購入でした。でも転貸OKの物件は全然出てこないし、戸建ても良い物件がありませんでした。物件が出ても、消防要件・建物の構造・用途地域……。確認すべきポイントは山ほどあります。この頃、東京以外で民泊をやっている方々のお話を伺う機会が増えてきました。オンラインの勉強会やSNSでのやり取りを通じ
池袋駅徒歩10分民泊物件どうも!訳あり不動産の佐藤です。今日もね。連休中はやることないので不動産ネットサーフィンしてます。都内の民泊は規制強化の為一挙に売買が少なくなっています。墨田区や葛飾区の新規は常駐要綱が盛り込まれたためにもう無人運営の民泊や旅館業は無理です。区によって規制が変わるので穴場探してました。豊島区は今年の12月から民泊は120日に制限されます。しかも今まで民泊を行っていた既存の施設も一律120日になります。金額さえ安ければ民泊+マンスリーって手
「・・・たてあなくかくですか?」担当の方はこんな場面に多く遭遇してきたのでしょう。別に私を笑うでもなく、「竪穴区画はねぇ~・・・」と言って説明してくれました。竪穴区画というのは、簡単に言うと3階以上の建物に必要で、建物の中の「吹き抜け部(例えば階段などの上下へ移動する部分など)」と、居室を、壁や防火扉でキッチリと分けないといけないのです!!こうしておくと、たとえ1階や2階の居室で火事が起こっても、3階の居室にいる人は火事の部屋を通ることなく逃げられます。そして
予約当日、少し緊張しながら、私は初めて消防署へ足を運びました。正直なところ、「どんな感じで対応されるんだろう…」と身構えていた部分もあります。厳しく指摘されるのか、それとも事務的に淡々と進むのか。そんなことを考えながら受付を済ませ、案内された席で待っていると、現れたのは、穏やかそうな雰囲気のおじさんでした。柔らかい口調で話しかけてくださり、その時点でかなり気持ちが楽になりました。いわゆる「お役所対応」の冷たさはまったくなく、むしろこちらの話をしっかり聞こうとしてくれる姿勢が伝わってき
とはいえ、その場で「ナシだな」と切り捨てるほどの決定打でもありませんでした。屋上に立ったまま、もう一度ぐるっと周囲を見渡しながら考えます。・・・・いや、これは対処できるのでは?隣家との距離が近いのであれば、目隠しを設置すればいい。完全に遮断とはいかなくても、視線をコントロールすることは十分に可能なはずです。Amazon|ガーデンマスター(Gardenmaster)アルミプランターフェンス幅120×奥行30×高さ180cm目隠しフェンスプランターボックス屋外プラ
内見当日。現地に向かう道すがら、「今回はどうだろうか」と、少しだけ期待している自分がいました。あの長屋のときとは違って、条件は確実に良くなっている。築浅、戸建て、駐車場あり。少なくとも、“大きな地雷”は踏まないはず・・・・そんな感覚がありました。物件に到着すると、物件の前の道幅が狭いことが気になりました。一応セットバック済みだけど、民泊できるのか気になりました。実際に物件に入ってみると、やはり新しいのは良いなと思いました。ただ、ところどころ、何かをぶつけたのか壁に穴が開いておりま
古い物件には、表に出ている情報だけでは見えない“何か”がある。もちろん、すべてが悪いわけではないし、うまく扱えば魅力になるケースもあるのでしょう。でも少なくとも今の自分にとっては、リスクを読み切れるほどの経験もなければ、トラブルをさばく余裕もない。古い物件を営業できるようにもっていくことは、私にとってハードルが高い・・・・。だったら、無理に背伸びをする必要はない。この頃、私の民泊立ち上げに関する勉強も深くなっており、資金面から考えても、第一希望は賃貸物件を「転貸」という形で借りる
不動産のベテラン社員から、言われました。「いやあ、正直に言っちゃうと、私だったら買いませんね・・・・・」えええええ!!!!!!一瞬、言葉が止まりました。「この条件で3000万円では選ばないですね。長屋ですから、工事をしようと思ってもお隣さんと面倒なことになるかもしれないし、民泊をやろうと思ってもリフォームに1000万円かかりますよ。」「いや、3000万円で売ってるの、お宅じゃないの?」と言いそうになりましたが、一方で冷静に、やはりプロから見てもこの物件には“引っかかる何か”
場所、値段、隣のオーナーさん・・・。しかし長屋・・・。「ここで決めていいのか?」という気持ちと、「でも逃したくない」という気持ちが、頭の中でずっとせめぎ合っていました。とはいえ、悩んでいても前には進みません。私はとりあえず、掲載元の不動産会社にコンタクトを取り、内見の予約を入れることにしました。ところが、ここで少し拍子抜けするような返答が返ってきます。「実は、まだマイソク(販売図面)が完成していなくてですね……。中もまだご案内できる状態ではないんです」肝心の中が見られないと
近所で、なおかつ民泊開業をするならベストとも言える場所に、一軒の空き家が出ました。これもathomeで見つけましたが、見た瞬間、「これは来たかもしれない」と思いました。物件価格は3000万円ですので、買えそうです。その物件は商業地域にあり、2つの駅へのアクセスも良好でした。物件が面する道幅は広く、かといって車がビュンビュン通るわけではありません。ただ、良く見ると「閉店します」と書かれた紙が戸口に貼ってあったり、シャッターが閉まったままの店舗もあり、どこか静かな空気が流れています。
その後、私にとって初めての物件を案内してくれた不動産会社の営業の方とは、何度かやり取りを続けました。若くてイケメンで親切な方で、こちらの希望条件も丁寧に聞いてくださいました。ただ、彼は若くて、不動産賃貸業にも民泊にも詳しくありませんでした。。。そしてやり取りを重ねる中で、ひとつの現実にも直面することになります。それは、「自分が考えているエリアで戸建てを持つことのハードルの高さ」でした。営業の方から率直に教えていただいたのは、私の近所でまともな戸建てを探す場合、少なくとも500
内見を終えて帰る道すがら、私はあるひとつの問いを自分に投げかけていました。「万が一、民泊を辞めざるを得なくなったら、この家は自分に残る。その場合、自分はここに住みたいと思うだろうか?」しばらく考えてみましたが、答えは意外なほどはっきりしていました。・・・住みたくない。立地や利便性は悪くありません。民泊としての運用だけを考えれば、効率も良く、成り立つ可能性はあると思います。でも、「本当にこの物件を手に入れたいか」と考えた時、どうしても心が動かなかったのです。民泊は、あくまで事業なの
ただ、私の中では懸念点もありました。それは、物件の販売価格が高すぎるということです。不動産会社に連絡を入れると、その週末に内見をさせていただけることになりました。実際に自分の目で見られる機会を得て、正直かなりワクワクしていました。「もしかしたら、これが最初の一歩になるかもしれない」そんな期待を抱きながら現地へ向かいました。当日、改めて物件の周辺を歩いてみると、やはり勝手がわかる安心感はあり、民泊を始めた後のことがイメージできました。自宅からの距離感も問題なく、万が一民泊施設
私が駅に行こうと思った時、いく通りもの行き方があります。広い道、細い道、超細い道、曲がっててどこに繋がるかわからない道・・・(歩いていて楽しいです)。ですので、これまでの物件探しの散歩といえば、駅と自宅の間にある道ばかりでした。物件探しは仕事の帰り道にしていたので、そうなるのも当然だと思います。でも改めて考えると、かなり限定的でした。その日はなぜか、普段は通らない自宅の裏手のエリアにも行ってみたくなったのです。正直なところ駅から離れますし、夜は人通りがなくなるしで、あまり魅力を感
帰宅後、セミナーや経験者の方から聞いたお話を反芻しました。やはり再認識したことは、「やっぱり場所選びがすべての土台になる」ということです。登壇者の方や、その後にお会いした方の話を振り返ると、成功している人は「立地」について徹底的に考えていました。単に都会であるとか人気エリアだから選ぶというだけでなく、周辺環境やアクセス、ターゲットとなる宿泊者の動きまで細かく分析しているのが印象的でした。ですので、田舎であっても勝算がないわけでなく、逆に東京であればどこでも良いわけではないこともわかり
会場に足を踏み入れた瞬間、まず圧倒されたのはその“熱量”でした。想像していた以上に多くの人が集まっていて、席はほぼ満席。息苦しいほどの密状態で、正直通路側の席で良かったと思いました。そして、「こんなに民泊に興味を持っている人がいるのか」と驚かされました。しかも、ただの興味レベルではなく、すでに運営している方も多く、あちこちから聞こえてくる会話の内容もかなり実践的でした。また、来場は個々でも会場内で談笑している人たちの多くは、なんらかの不動産に関わるお仕事をされていると分かりました。
私は不動産賃貸業・不動産投資に関する本も何冊か読んでいましたが、その中で出会ったのが、生稲崇さんのご著書でした。生稲さんはその中で新築不動産投資の全体像や、リスクやトラブル、そしてそれらの回避策・防止方法などを書かれていらっしゃいます。一時期Amazonでも売り切れになっており、私はどうしても欲しかったので、電車に乗って大きな本屋に走りました。その生稲さんは、実は民泊も手がけていらっしゃいました。そしてある時、彼が主催者となり、民泊運営者や民泊をこれから始めたい人を集めたイベントを開催
そんな思いが芽生えてから、とにかく情報を集めることに専念しました。まずは片っ端からYouTubeを見始めました。民泊をすでに運営している人の体験談、失敗談、収益のリアル。物件選びのポイントや、リフォームのコツ、法律の話まで。気づけば、毎日のように関連動画を見続けていました。「こんなに具体的に教えてくれるんだ」「思っていたより現実的かもしれない」そんな発見の連続で、今まで遠くに感じていた民泊が、少しずつ“自分にもできるかもしれないもの”へと変わっていきました。動画だけでは断片的にな