ブログ記事14件
皆様、こんばんは🌛結局、見てます、世界陸上…😅何だか、みんな、凄いなぁ〜って…(語彙力ゼロ以下💨)今の自分の全てをかけて陸上に取り組んでいるわけですよねそして多分、形は変わっても、将来もずっと陸上に携わっていくんだろうなぁ〜って…私、そういうものに出会ってないよなぁ😞で、父(オット)が世界陸上を見てる間に自分は2階で『コレット』さんの配信を見ればいいや…とかなんとか言ってましたけど💨朝、父が割と早めに出勤しますしその後、自分が出勤するまで約2時間あるので、そこで見よう!と思い
最初に見た宝塚のショーって印象に残りますよね。記事をお借りします。女がコーイヌールを手にした時、愛は失せ、男は死に至る…衝撃を受けた宝塚のショー『ジーザス・ディアマンテ夢の王の夢』(婦人公論.jp)-Yahoo!ニュース100年を超える歴史を持ちながら常に進化し続ける「タカラヅカ」。そのなかで各組の生徒たちをまとめ、引っ張っていく存在が「組長」。史上最年少で月組の組長を務めた越乃リュウさんが、宝塚時代の思い出や学びnews.yahoo.co.jp
皆様、こんばんは🌛今宵のお月さま、満月は過ぎたのですがほぼ🌕な感じでさき程(17時頃)空を見上げたら赤いんですよ、月が!周りに雲もなく、ポッ🌕と浮かんでるみたいで写真撮ろうと思ってスマホで覗くとボヤボヤ〜〜ン😩ガッカリ…で諦めました私のスマホのカメラ、パッとしないのね💨ちなみに21時過ぎには白っぽいお月さまでしたえーとですねミーマイ配信②です①はジャッキー方面から攻めたものでビルやサリーに辿り着けず😅配信視聴したのは、ありちゃん(暁千星さん)ビルの回です私の中で
何度見ても美しい
1988年星組公演「TooHot」私仮本科生でしたので、見放題でした〜とにかく星組が大好きで、このショーはほぼ再現出来ますどの人の歌も踊りもイケます男役も女役もドンと来いですホントは今は無理やと思うけど、当時は出来たそれくらいこのショーが好きネッシーさん(日向薫さん)の当時では珍しい程の長身痩躯でいらっしゃる素晴らしいスタイルに上品な物腰。シメさん(紫苑ゆうさん)の溌剌とした二枚目振り。マイマイさん(南風まいさん)の歌唱力と演技力とチャーミングさ。シギさん(毬藻えりさ
美しく、軽やかで素敵なデュエットダンスをご覧くださいこの時代に溢れていた気品を思い出します「ニューヨーク・ニューヨーク」(MizukiOura)'90TMP音楽祭より。「ニューヨーク・ニューヨーク」を優雅に踊るなつめさんとシギちゃん(毬藻えり)。TMPならではのコンビですね。youtu.be
昨日のレッスン時生徒たちにこちらの写真を見てもらいました。写真撮りま〜すと、撮ったのですが、私以外の方のお行儀の良い事足を揃えて左手を上に手を重ね…私も左手は上ですが、手も足も揃えてないし…こういう時に日頃が出ますわね〜後で大ちゃん(藤井大介先生)に見せたら「なっちゃん子供みたい」ですって私が現役の頃の周りの方々は、このように皆さんお行儀が良くいかにもお育ちの良い品のあるお嬢様ばかりでした。そのような方々が大半を占める宝塚の舞台は、華やかで重厚感があり、気品に溢れた舞台であ
毬藻えり(シギ)さんは、日向薫(ネッシー)さんの相手役として、星組のトップ娘役に就任!!前娘役トップだった南風まいさんがいた頃は、2番手娘役としてしめさん(紫苑ゆうさん)とコンビを組んでいたのだが、その時のシギさんとしめさんのコンビは結構好きだった。特に「蒼いくちづけ」での二人は、相思相愛?!だったなぁ・・・トップお披露目は中日公演の「戦争と平和」のナターシャ役。またこれが、1956年のアメリカで制作された映画に出演していたオードリー・ヘップバーンを意識した感じだったけれど
平成のベルばら第2弾1989年星組「フェルゼンとマリー・アントワネット」オスカルとアンドレではなく、フェルゼンを主役としてマリー・アントワネットとの恋、オスカルの恋を主軸とした話となっている。フェルゼン日向薫さんマリー・アントワネット毬藻えりさんアンドレ麻路さきさんオスカルは役替わりで、組みを超えた特出でもあり、紫苑ゆうさん、一路真輝さん、涼風真世さん、安寿ミラさん、大輝ゆうさんが演じているジェローデル少佐も特出で真矢みきさん、北斗ひかるさん、千
今日は1987年宝塚歌劇団星組公演(バウホール)で上演された「蒼いくちづけ」を紹介!!ストーリー1880年代、ロンドンに現れたドラキュラ伯爵は、ある時であったルーシーという娘に恋し、花嫁に迎えたいと思いなんどもルーシーの元に通う(?)。しかしルーシーの家庭教師であるジョナサンの恩師であるヘルシング教授によって、ルーシーにまとわりついていたドラキュラ伯爵は光を浴びさせて灰となってしまう。時は過ぎ、1990年代。ルーシーの末裔となるヴィーナスは、ドラキュラ博物館のオーナーとして
初演はおそらく7回くらい見てます。その頃は友達の○○さんとともに熱烈なシメサン(紫苑ゆうさん)のファンでした。演じられたフランスの軍人のジェラールはそれはそれは素晴らしかったです。軍服姿もすっきり決まってました。邪険にされてもどこまでも付いていく一途な恋人のモニカ役にはシギチャン(毬藻えりちゃん)まあ可愛かったです。二人とも出番は少ないですが、すごく印象にのこってます。ネタバレするので詳しく書けませんが、二人のラスト場面。追いかけてくシギチャン(*ノ▽ノ)決してふり
今月のCS宝塚スカイステージでは、過去のトップスターの退団公演をセレクトして放映している。ちょっと前にブログで書いた「忠臣蔵」もその一つ。今回は、「紫禁城の落日」を紹介する。ストーリー清朝最後の皇帝である愛新覚羅溥儀は、紫禁城の中でまだ平穏なくらいしをしていた。第一夫人婉容、第二夫人文繍という二人の花嫁を迎えたが、婉容は宮廷の暮らしに自由がないことで不満を募らせていて、その不満を解消するために少量のアヘンを常用していた。そんな時、宦官たちによるクーデーターが勃発し、溥儀たちは宮廷か
大好きなデュエット場面です。TMP音楽祭ではトップさんも別の組の方と組んで歌い踊るのでこの音楽祭では、特に娘役さんはトップさんなのに初々しく見えてしまいます。なつめさん(大浦みずきさん)シギさん(毬藻えりさん)とても美しく上品で素敵です。動画をおかりします。ニューヨーク・ニューヨーク