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来月の5月になると明石方面の乗合船はタコ一色になります4月の最終週に乗っ込み真鯛を狙ってたかみ丸に乗り込みました今日は席決めのアミダは2番目右艫に席を取りました全員で5人なのでゆったりと出来ます6時頃に出船しましたやはり毛糸の疑似餌とグリーンのビニール疑似餌が良いと船長が言ってたので交互につけました港を出るとかなりの霧です明石大橋も霧で霞んでいます朝イチのポイントは50メートルから35メートルに駆け上がって、そのテッペンに鯛がいる所です駆け上がりの途中には居ませんので私は最初
今月の鯛サビキは4月1日に小型でしたが11匹、その後8日は○ボウズまだまだ日によってムラがありますが、きれいなピンクの真鯛を釣りたいと水曜日にたかみ丸での釣行を決めました今まではサビキで釣れてましたが、ボチボチ毛糸で釣れてるようなので、ビニールと毛糸を用意してますビニール疑似餌での当たりはビニールを噛んでる当たりが出てからが面白いのですが、毛糸のときはいきなり大きな当たりが出るのでビックリします私の明石での自作仕掛けは①幹糸5号9メートル、ハリス3号40センチ6本針②幹糸5号11
先日の鯛釣り用に仕掛けを作ってましたあまり鯛が浮いてない時用にサルカン↓150⑦↓200⑥↓200⑤↓150④↓150③↓150②↓120①↓80錘12メートルの7本針です少し枝の間隔を短くしましたホントは上の200を一本外して10メートルの6本針でも良いと思いましたが、念ために7本針にしましたそしてサビキで喰った情報をもらったのですが、サビキ仕掛けを作るのは面倒なので市販の鯖皮を持ってたのでこれを切って使うことにしました朝は毛糸で喰
今日は東風予報だったので艫を取りたかったのですが、席を決めるあみだくじは7人中6番目でした当然胴しか空いてません仕方なく右舷の真ん中ですわ今日はこれでチーンかも朝の上げ潮では艫流れになるのでおこぼれ頂戴には艫の隣ではなくて少し離れた胴を選びました先週も艫の人が9匹で竿頭だったのですが、釣友が隣の艫2の席でボ○ズをくらったのを見たからです右舷は3人なので前よりの席にしました朝イチのポイントに到着右艫のお客さんが早くも竿を曲げてます(お話すると私のブログを読んでおられるらしいですち
昨日、釣友のOさんとカンマダ会長が加太のメバル釣りに行きましたが、澄潮が入っていて当たりが少なかったようですふたりとも10に届かずの釣果だったので明日は行こうかなと仕掛けとか準備してたのですが残念ながら断念しましたそこで先週乗ったたかみ丸の鯛釣りに行くことにしました乗っ込みに入って荒食いの期待と、やはり鯛釣りで船釣りをスタートした私にとっては一番楽しい釣りなんですこんな釣果を期待してではなくて先週の2匹でもそれなりに満足できるのですボ○ズは嫌ですけどね丸松さんに乗った釣友の情報によ
ボチボチと上向いてくれないかなと希望的観測で春光丸さんに予約しましたカンマダ会長も私の少し後で予約したら一席しか空いてなかったと言ってました日曜日が悪天候の予報なので土曜日に振り替えた人が多いのかも20メートル位の長い仕掛けを持って行くように会長から連絡がありました加太の基本仕掛けは17メートルの6本か7本針で自作してたので、3メートル追加して20メートルにしましたわ加太では仕掛けも船長が用意してくれますが、やはり自作仕掛けで釣れると嬉しさも倍増するのです疑似餌のビニールや毛糸は船長
昨年9月初旬に椿のイカメタルが終了した後の景虎の釣行はすべて加太、というのも昨年秋以降加太ではアジ、サバ、そして鯛と釣り物も多く好釣果が持続していました、加えて昨シーズンはタチウオ釣行なしと景虎の釣趣が変わってきています。景虎の加太での鯛釣りはもう終盤、そして今年の明石鯛は例年よりスタートが早いようです。この日は景虎が船釣りを始めて以来のお付き合いになる長野船長の盛和丸に出陣です。この日は明石で鯛釣りじゃぁこの日は若潮、激流の明石では鯛釣りには若干厳しい潮廻りです。6時過ぎには須磨浦港を出港
昨日は鯛サビキを楽しんできました前にも書きましたが明石では鯛サビキの乗合船が減ってきてます私のホーム船も1月からはメバル、ガシラ狙いで募集してましたが、やっと3月から鯛サビキの募集が始まりました私は3月3日に数は釣れませんでしたが、久しぶりに60越えをゲットしました今回はもう少し数を釣りたいと気合を込めて乗り込みました平日だというのに鯛サビキファン10人で満員です今日は西風の予報なので艫が潮上にになるので、座席のあみだくじが重要です何とか3番目を引いて右舷の艫から2番目に席を取りま
大冒険から帰宅して金曜日はさすがに自宅で休養してました車の運転だけでもかなり疲労するもんなんですねまぁ、飲み会の連続だったこともありますけど土曜日は前から決まってたカンマダの明石鯛釣りです準備は既に出来てますので、車に積むだけでした今回は初めての釣宿さんです4時半に集合して会費を集めて、席のくじ引きをして乗り込みます7人が右舷4人、左舷3人に別れます。僕は左舷の艫になりましたまずはサビキ仕掛けでスタートします久しぶりの鯛釣りに胸が踊ります朝イチのポイントのふた流し目でチャリコ
先週に引き続き明後日の日曜日はカンマダ明石真鯛の第二ラウンドです先週が素晴らしい釣果だったので、期待が膨らみます前回は朝イチだけチョクリ仕掛けを使いましたが、その後は毛糸の疑似餌ばかりに当たってきました在庫補充のためにシコシコと作ってます作り方は全くのオリジナルなので恥ずかしくて公開できませんメンバーはカラーも色々作ってます。黒、緑なども釣れるようです明後日はサビキ仕掛けを封印して、朝から毛糸にするつもりですので仕掛けも素針の仕掛けを作ります11メートルの7本針、幹糸4号、ハリ
所要が重なりなかなか釣行がままならず、3週間ぶりの船釣りです。この日は恐らく今シーズン最後の鯛釣り、満を持して須磨の盛和丸に亀様とご一緒させていただきました。シーズン最後の明石鯛に出陣じゃぁこの日は中潮最終日、明石大橋周辺の深場、海峡スジを流せる潮廻りです。明石のブランド真鯛を狙う方々で満船、釣り座はジャンケンとなりました、不思議なことに景虎いつもジャンケンは勝つのです。この日も勝った景虎が右艫、その前に出港です着座し出港です。タックルは前回同様、がまかつデルフィーノ7:3調子2.
今日は先週に比べると真鯛の潮ではないらしいけど、丸松さんは10人で小型船満員です朝、受付に行くと席を取る磁石が右舷のいちばん前しか残ってません!良いんじゃないかな胴よりはマシだと思います右側のタコの船が気になりますが5時半に出船今日はシニア大会みたいな感じで前の5人の中では66歳の僕が一番若かったです朝イチのポイントでは船内でパラパラ上がりますが、僕は当たりすらありません先週と同じでモーニングサービスを逃してしまいました釣っている人の仕掛けを見に行くとチョクリを使ってますビニ
前回のつ抜けに気を良くして、また明石真鯛狙いにOさんと出撃してきましたたかみ丸はタコなので、丸松さんに乗ることにしました。勝也船長は明石の鯛サビキの先駆者らしいですOさんはいつも前の日の夜に到着して車中泊なので場所取りをお願いしてました。右舷の前から二つを取ってくれました前をOさんに譲って僕は2番目に座りました。しかし常連さんが最先端の席を取って座ってます3番目になってしまいました自作の13メートル8本針仕掛けです今日は毛糸を付けましたミミイカに見せる疑似餌らしいです。朝イ
平成最後の船釣りは前回に続いて亀様と須磨の盛和丸で鯛釣りです。平成最後の船釣りじゃぁこの日は小潮で、明石大橋周辺の深場、いわゆる海峡スジを流すには絶好の潮廻りです。船は満船、釣り座はジャンケンで勝った景虎が右艫、その前に亀様が陣取り6時前に出港となりました。景虎のタックルは前回同様、がまかつデルフィーノ7:3調子、2.7m+シマノのカウンター付きオシアカルカッタ。仕掛けは全長16mの胴付き6本針仕掛け、エサは自作の毛糸です。そしてこの日は6本針のうち3本に赤針を使用、大きな期待
今年初の明石での船釣り、これから盛期を迎える明石鯛を狙って亀様と共須磨の盛和丸にお世話になりました。盛和丸には一昨年まではタチウオシーズンに毎週のように釣行したのですが、昨年からの異常なタチウオの釣れ方で景虎は少々タチウオ釣りへの興味を失くしてしまい、約半年ぶりの盛和丸です。今日は明石で鯛釣りじゃぁいつものように長野船長は笑顔で迎えてくれます、そして釣り座ですが亀様には当日のベストポジションと思われる右艫、景虎はその前に陣取ります。6時頃の出港となりましたが、この日は潮が大きく
昨日の貧釣果で折れそうな心にを奮い立たせて須磨の盛和丸でのタイ釣り連ちゃん釣行です。今日も懲りずに明石でタイ釣り昨日長野船長から購入した市販の仕掛けを自宅で景虎仕様に若干手を入れております。どのような状況でも行くと決めたからには一生懸命頑張らなくてはなりません。いつ観ても雄大な明石海峡大橋この日はは久しぶりに加太の鯛釣りで知り合ったU氏とご一緒です。この日の最初のポイントは昨日と同様、海苔棚跡ですが実はこの辺仮屋沖ではなく東浦なんですね。景虎は右の舳、U氏は右の胴に陣取ります
さて待ちに待った明石の鯛釣りです。奇しくも昨年も明石の鯛釣りに初釣行したのは4月22日でした。釣迷人亀様とともに今年初めて須磨の盛和丸に出陣、相変わらず愛想の良い長野船長が気持ちよく迎えてくれます。今シーズン初の明石のタイ釣りじゃぁこのところ淡路の仮屋沖の海苔棚を撤去した場所でチャリコが爆釣中とのことですが、このポイントは大潮廻りがよろしいようで当日の小潮では朝少しだけ良い潮があるとのことです。6時過ぎに出港し30分程でポイントに到着です。まるで加太のナカト最盛期のように船が集結し
3月25日、前日の春光丸のメバルに引き続き加太の荒神丸に出陣です。今日は加太でタイ釣りじゃぁこの時期の加太では小潮周りの日はナカト、地の瀬戸、コイヅキがポイントとなることが多く、このような場所では毛糸の擬餌餌を使うことが多いのです。最近の加太の釣果はイマイチなのですが、この日の景虎の釣行目的は自作毛糸疑似餌のテストです。一昨年から明石の鯛釣りで毛糸疑似餌を使い良い思いをさせていただいておりますので・・・。ナカト仕様の自作の6本針の胴付き仕掛けにはあらかじめ毛糸をセットして準備万端で
前日の春光丸でのメバル釣りに続いて同じく加太の荒神丸でタイ釣りです。加太で船釣り連ちゃんじゃぁ前日のメバル釣り終了後に場所取りに行きました、この時期の小潮廻りはナカト、コイヅキという加太の二つの名礁での釣りとなりますが当日の風予報は北西、右側特に右舳が有利です。しかし右は前後とも先約がありやむなく左の艫をキープしておきました。さて当日は6時過ぎに出船、船はまずナカトに向かいます。景虎のタックルはがまかつのがま船真鯛ハイパースペック3.6m、少し持ち疲れはしますが大きなくストロー