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先週末のDAZNイギリス興行メインイベント。ほんの数年前までWBA.IBFフェザー級タイトルは英国勢が独占し、日本における今のバンタム級の様に盛り上がっていた。今はフェザー級の中心は北米に移ったが。その頃の主役リー・ウッド、ジョジョ・ウォーリントンが再戦。日本ボクシング界に例えるなら比嘉大吾と武居由樹がノンタイトルで再戦する様なものだろうか?両者の初戦の観戦記↓初回、ウッド意表をついてサウスポーでスタート。長いストレートを打つが………ギコちない。オーソドックスの方がスムーズに動けてい
🔔世界で最も権威がある🥊米ボクシング専門誌リングマガジンの2025年度年間表彰式日本人が選ばれた❗🎖️トレーナー・オブ・ザ・イヤー年間最高トレーナー🇯🇵井上真吾さん井上尚弥&拓真の父でありトレーナーとして井上尚弥を4度タイトル防衛に導き井上拓真を世界王座に返り咲きさせたことが認められての受賞❗🎖️ラウンド・オブ・ザ・イヤー年間最高ラウンド昨年2月24日東京・有明アリーナ🏆WBA世界バンタム級タイトルマッチ🇯🇵堤聖也VS🇯🇵比嘉大吾の9R📢あの試合のあのラウンドは本当
アメリカの老舗ボクシング専門メディア『TheRing』が30日/日本時間31日、2025年度の「ザ・リングマガジン・アワード」(年間賞=8部門)を発表。◆ファイター・オブ・ザ・イヤー(年間最優秀選手)テレンス・クロフォード(米=世界5階級制覇王者/3階級4団体統一王者)《他のノミネート》ディミトリー・ビボル(キルギス/露=WBAスーパー&IBF&WBOライトヘビー級王者)井上尚弥(大橋=4団体統一スーパーバンタム級王者)ジェシー“
ある意味、この続き↓日本人同士の世界戦が珍しくなくなった昨今だが、様々な要因で忘れられがちな対決もある。当時はそれなりに注目を集めながら悲しい所。個人的に印象に残った日本人対決の世界戦を列挙。ランキングではなく重たいクラスから記す。●内山高志VS三浦隆司(WBASフェザー級)後のWBC王者三浦と安定政権を築きつつある内山が激突。三浦がダウンを奪いながらも内山の強いジャブに心を折られる。名勝負に思う。昨年、この両雄に挟まれて3ショットを撮らせて頂いた。幸せ。●李冽理VS下田昭文(
す現在ボクシング界で最も権威のある媒体「RING誌」2025年度各賞候補が発表された。嬉しいことに所々に日本人ボクサーの名前が。【最優秀選手賞候補】デミトリー・ビボルテレンス・クロフォードジェシー・ロドリゲス井上尚弥ファビオ・オードリーオードリーが候補とは・・・。ヘビー級王座へのリスペクトか??ここはクロフォードに花束を!【年間最高試合候補】アルトゥール・ベテルビエフVSデミトリー・ビボルⅡクリス・ユーバンクJr.VSコナー・ベンⅠ井上尚弥VSラ
この記事の続き………かな?2026年も井上尚弥VS中谷潤人、井上拓真VS井岡一翔が期待され、外国人ボクサーとの対戦を期待する人は少数派。世界って何?と言いたくなるが、過去には日本人同士の名世界戦があった。ジャンル別に検証してみたい。👑評価不能①沼田義明VS小林弘(WBA.WBCJライト級)②大場政夫VS花形進2(WBAフライ級)リアルタイム世代でないのでどれだけ世間を沸かせたのかはわからない。しかし、世界タイトルが今の半分以下であり、価値が高かった事、試合内容、因縁を考えれば別格
WBA最新ランキング注目のバンタム級王者:堤聖也休養王者:アントニオ・バルガス1位:ノニト・ドネア(比国)2位:那須川天心3位:井岡一翔4位:増田陸5位:アンドレ・ボニージャ(米国)6位:比嘉大吾7位:武居由樹8位:マイケル・アンジェリティ(米国)9位:イエルシャット・ニケムットラ(カザフスタン)10位:ケネス・ラバー(比国)※秋次克真は14位当然お役御免のオルドスゴイティはランク外へ「挑戦者決定戦」に勝利した井岡は3位。小差判定で敗れたドネアは
2025年私選各賞(国内)【年間最高選手】:井上尚弥【殊勲】:矢吹正道【敢闘】:堤聖也【技能】:井上拓真※坪井智也の技巧も捨てがたいが、天心戦の出来は秀逸。【新鋭】:坪井智也→秋次克真※アマ世界王者の坪井が新鋭賞では違和感?ならば秋次しかいない。JBCはガン無視だろう。【年間最高試合(国内戦)】:齋藤麗王VS渡邊海【年間最高試合(世界戦)】:堤聖也VS比嘉大吾※私選で堤は三年連続の最高試合賞。「令和の激闘王」だ。【KO賞】:矢吹正道【年間最
こんばんは!月2回しかない資源ごみ回収日ここ何カ月忘れていただろうか新聞紙と段ボール…相当たまってました昨日のうちに全部縛って後は出すだけにしようとしてたら案の定忘れてました(笑)そんなに簡単に変われませんよね~っていう事で賜の湯帰りの早朝に全部縛って年内最終便の資源ごみ出し完了!しかーし朝出勤したら段ボールのつぶしたやつ1個と新聞の出し忘れ1冊がwwwwまぁこんなもんですきのうはどデカい袋いっぱいのアルミ缶も出したしこれでスッキリと年を越せますねさてとうとう明日です
WBA王者・堤聖也「客観的に拓真の方が上」バンタム級参戦の井岡一翔に言及「悔しい部分ある」ジ・アンサーWBA王者・堤聖也「客観的に拓真の方が上」バンタム級参戦の井岡一翔に言及「悔しい部分ある」(THEANSWER)-Yahoo!ニュースボクシングのWBA世界バンタム級王者・堤聖也(角海老宝石)が3日、都内のジムで公開練習を行った。17日には東京・両国国技館で同級暫定王者ノニト・ドネア(フィリピン)との団体内統一戦に臨む。興行は動news.yahoo.co.jp>ボクシン
堤聖也選手はご自身の試合が控えているのに、ずっと目標にしてきた井上拓真選手の試合には特別な思い入れがあるのでしょうね。皆様怪我なく無事に練習と試合を終えられますように。
那須川天心―井上拓真戦に比嘉大吾ら豪華ゲスト陣集結内山高志氏が解説に新加入日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心―井上拓真戦に比嘉大吾ら豪華ゲスト陣集結内山高志氏が解説に新加入(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングWBC世界バンタム級王座決定戦がメインとなる「PrimeVideoBoxing14」大会のゲスト&解説陣が13日、発表された。同級1位那須川天心(27=帝拳)と同級2位井上拓真news.yahoo.co.jp>プロボクシングWBC世界バンタム級王座決定
昨日の続き。敬愛する同好の志とのボクシング談義は7時間にも及び、興味深い話が次々と出た。そんな中、那須川天心VS井上拓真は旬な話題。満場一致ではないが、那須川有利の声が多かった。私が判定必至だと話したら「那須川の後半KO」もある、とのご意見もあった。そこから話題が膨らみ、那須川が他のバンタム級日本勢と戦ったらどうなるか?の話になった。同門の増田陸、クリスチャン・メディナに粉砕された武居由樹を除いたバンタム級ランカーと対戦したら?、と意見を交わした。まず比嘉大吾。これは【那須川が
7月30日横浜BUNTAIで行われたアントニオ・バルガス(メキシコ)VS比嘉大吾(志成)高見享介(帝拳)VSエリック・ロサ(ドミニカ)約3ヶ月後の放映となったが、20日WOWOWで待望のONAIRダウン報酬となったバルガスVS比嘉、次期スター候補高見の戴冠戦はやはり手元に置いておきたいので安堵。番組に高見と共に出演した比嘉大吾は「引退表明」を保留。これは一時噂されたノニト・ドネア戦なので「金の匂い」を嗅ぎつけたのかやはり引き分けをラストファイトにすることに踏み切れな
《本日のDVD観賞》衝撃の発表だった、4階級制覇王者井岡一翔選手のIBFバンタム級で11位にランクイン。5月にフェルナンド・マルティネスのWBAスーパーフライ級王座に挑むも『観戦記2985』2024年7月に続き『観戦記2822』連敗となってしまった。スーパーフライ級(52.163kg)でも緩めの身体だった井岡選手が、バンタム級(53.524kg)でどう闘うのか!?井岡一翔選手の最終章が楽しみだ。そして、井岡選手と同じシ志成ジムの比嘉大吾選手もIBFバンタム級10位に留まっているが引
中谷潤人、IBFスーパーバンタム級3位に、1、2位は空位で3団体でトップコンテンダーに中日スポーツ>ボクシングの統括団体IBFが11日までに世界ランキングを更新し、前WBC・IBF統一バンタム級王者の中谷潤人(27)=M・T=をスーパーバンタム級3位にランクした。1、2位は空位で最上位ランカーとなる。9月にバンタム級王座を返上しスーパーバンタム級転向を表明した中谷はすでにWBA、WBOで1位にランクされており主要4団体のうち3団体のトップコンテンダーとなった。中谷は12月27日にサ
2月25日火曜日。世間は3連休明けわしゃー何連勤中って感じで幕が開く。まあ昨日はアマプラでボクシング観戦するため15:30に事務所を出て飛んで帰ったけどねその感想文はこちら『2/24アマプラ配信堤聖也vs.比嘉大吾』WBA世界バンタム級タイトルマッチ王者堤聖也vs.比嘉大吾1Rよく動く堤どっしり構えて比嘉小さく左を飛ばす比嘉最後に比嘉の左フック10-9比嘉2…ameblo.jp『2/24アマプラ配信那須川天心vs.ジェイソン・モロニー』那
前代未聞の3戦連続世界挑戦&2試合連続引き分けという珍記録を残し「引退表明」した比嘉大吾(志成)に現役続行の噂が出ている。現在WBA世界バンタム級には3人の「世界王者」が乱立正規:アントニオ・バルガス(メキシコ)休養:堤聖也(角海老宝石)暫定:ノニト・ドネア(比国)個人的には堤聖也のみが世界王者だと思うが、WBAには何を言っても通じない。百歩譲ってバルガスとドネアが対戦すべきと思うが、ドネアは12月謎の防衛戦を計画?その相手に比嘉大吾の名が浮上。(他にジェイソン・モ
時差投稿。大吾くんが試合終わってあいさつに。黄色のレイジェスが飾られました🙏✨ちゃっかりうっちー!ちゃっかりシャンパン!しっかりイモ!悟有難う!めちゃうまです🫶ボクシング繋がりで粟生くんの構えの教え方。自分は右利きには2時、左利きには10時で教えてます。やっぱり時計で教えますよね〜そんで眉毛こんな長かったっけ?(笑)切り刻みました✌️✌️✌️そんで夏の終わりには神宮にてヤクルト阪神戦!前日まで元気にしてたオーストラリアの友達ビリーが体調不良で欠席。。てつの友達と急遽か
7月30日横浜BUNTAI:神奈川・横浜[寺地拳四朗vsリカルド・サンドバルのWBA&WBC世界フライ級タイトルマッチをメインイベントとする「U-NEXTBOXING.3」興行のセミファイナル]◇WBA世界バンタム級タイトルマッチ◇王者アントニオ・バルガス(28=米:19勝11KO1敗1NC)vs挑戦者3位比嘉大吾(29=志成:21勝19KO3敗2分)昨年12月の前戦でウィンストン・ゲレロ(ニカラグア)との決定戦に10ラウンド
12月28日土曜日。2024年のカウントダウンは4。そして9連休ある年末年始休暇1日目が嫁さん特製うまうまサンドイッチで幕を開けるネットでは昨日発表された来年2月24日に行われるバンタム級2つの世界戦を含む3カードの『PRIMEVIDEOBOXING11』で染まってる。1つ目がWBC世界バンタム級タイトルマッチ王者中谷潤人(M.T)29戦全勝22KO中谷潤人(JuntoNakatani)中谷潤人(JuntoNakatani)(M.T)本名:中谷潤人
ボクシング・ビート最新号(2025年9月)購入。表紙は明暗が分かれた三大世界戦(拳四朗、比嘉、高見)まだ心情的にビート誌に向き合えないが・・・。【ケイティ・テイラーVSアマンダ・セラノⅢ】盛り上がりを見せたいわゆる「ラバーマッチ」をカラー巻頭へ。ビート誌の英断。我が国にも晝田瑞樹というスター前夜選手や和田まどかがいる。早く世間が気付いて欲しいものだ。【きっかけのエピソード】高田勇仁。この画像見ると応援したくなる。ホープ松本相手、
RING誌最新レイティング1位:オレクサンドル・ウシク2位:井上尚弥3位:テレンス・クロフォード4位:ドミトリー・ビボル5位:アルトゥール・ベテルビエフ6位:ジェシー・ロドリゲス7位:中谷潤人8位:サウル・アルバレス9位:シャクール・スティーブンソン10位:デビッド・ベナビデス見事な出来で王座吸収したジェシー・ロドリゲスが中谷順位を逆転。拳四朗がまさかの敗戦で9位から圏外へ。代わりに再度レイティング入りは、デビッド・ベネビデス
《本日のDVD鑑賞》2021年の東京オリンピックで、男子走り高跳びはカタールのムタズエサ・バルシムとイタリアのジャンマルコ・タンベリが2時間に及ぶ決勝で両選手ともに2m39cmを3回失敗。大会実行委員会は、サンドネスの1回ずつ跳躍する‘ジャンプオフ‘を提案するもムタズエサ・バルシムが「2人に金メダルを貰えないか」と提案し、両者に金メダルが送られた。オリンピックのような舞台では美談として教科書に載るような話だが、格闘技のドローほど切ないものはない。ドローだからこそ再戦が盛り上がる事があるのも
昔から私を知ってる人はわかるでしょうが私、格闘技好きですこの間U-NEXTで比嘉大吾と寺地拳四朗の試合がありましたうちは契約してないので仕方ないなと諦めていましたがリクが観たいドラマがあるからと1ヶ月契約することに。早速リビングのテレビにも繋げてもらい観戦しました。結果は残念でしたが観戦中はめちゃめちゃ面白かったです相撲も名古屋場所が終わって燃え尽き症候群みたいになってたので観られて良かったです一カ月無料サービスらしくなんか面白いドラマないかなぁと探していたら
YouTube「和氣慎吾のリーゼントチャンネル」【WBA世界バンタム級タイトルマッチ】比嘉大吾!3度目の正直ならず…-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com元OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級チャンピオンの和氣慎吾さんと、FLARE山上ボクシングスポーツ代表のあーやんとの掛け合いが大好きで、よくこのYouTubeを観ています。先月
暑中お見舞い申し上げます、夏号です■BSの番組で久しぶりに鈴木亨プロがメディア出演どんなレッスンをするんでしょうか?https://tver.jp/episodes/epu2rtvwvcHulu(フールー)|人気の映画・ドラマなどが見放題!最新作やライブはレンタル/購入して視聴可能!Hulu(フールー)見放題作品なら140,000本以上のドラマ・映画・バラエティ・アニメなどの動画が、いつでもどこでも見放題!映画やドラマの最新作や、人気アーティストのライブは
横浜三大世界戦の二試合目。三連続バンタム級世界タイトル挑戦となる元WBCフライ級王者比嘉大吾が、WBA王者アントニオ・バルガスに挑む。普段、バルガスはAVと縫い付けられたスパンコールのガウスを着て入場するのだが、誤解を招くからか?シャツで入場。初回、バルガスはガードを固めて様子見、比嘉は上体を振りながらジャブを打つ。互いにヒットは少ないが、ややバルガスのジャブの方がガードを割って正確に入っている。2ラウンド、比嘉は積極的に攻めるがバルガスのガードは固い。バルガスはラウンド後半、連打を
横浜BUNTAI三大世界戦。【WBA世界バンタム級タイトルマッチ】アントニオ・バルガス(米国)VS比嘉大吾(志成)「負けたらそのまま引退会見」文字通り背水の陣で挑んだ比嘉。1Rはお互い様子見。但し振り分けるとバルガス。2Rもラスト30で手を出してきたバルガス。3Rから比嘉は持前の運動量の多さで打って動き右も決める。但しパンチフォームが大きい比嘉に対し、バルガスのそれはコンパクト。スピード、回転の速さという観点ではバルガス。この
「三度目の正直を信じます。」「WBA世界バンタム級タイトルマッチ」元NABF世界バンタム級ジュニアチャンピオン元WBA世界バンタム級暫定チャンピオンWBA世界バンタム級チャンピオンアントニオ・バルガス(28=アメリカ)戦績:19戦17勝11KO1敗1無効試合vs元WBC世界フライ級ユースチャンピオン元OPBF東洋太平洋フライ級チャンピオン元WBC世界フライ級チャンピオン元WBOアジアパシフィックバンタム級チャンピオンWBA世界バンタム級第2位比嘉