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皆さん、たくさんのいいね👍ありがとうございます😊週1で更新予定ですが、先日のブログをかいてから、思い切って20年前くらいの家族からのDVの被害について、先日警察に電話しましたら。以外↓の件を電話で話すことてぐったりして。つまり、再度、DVを受けたような気持ちになり書けなかったのです。m(__)m私の実の父親と弟から、離婚前に一度実家に戻った時に、理由なく父親から私を羽交締め弟は父が羽交締めしたのを見てすぐさま、お腹、胸を両手でグーパンチ!!(><)連続で、
前回の猛毒通知を更新してから、2ヵ月半が経った。12月に私と夫は実家を離れ、近所のアパートでストレスなく暮らしている。両親と会うのは月に1回程度になった。クリスマスに呼ばれ、年末年始に呼ばれ、節分に呼ばれ、現在に至る。次はひな祭りの結婚記念日に外食に行こうと誘われている。その程度なら会ってもいいと思っている。ストレスのないアパートで、私と夫は仕事に追われていた。納期が近づき、少し遅れているのでご飯も作れずデリバリーに頼り切って
引っ越しの準備をしながら仕事をしている。この間、猛毒親の母が「うちで使ってるトイレットペーパー今日安売りなんだって!」と言ってきた。うちで使っているのは無駄に花柄がついたもの。柄のついたトイレットペーパーは粘膜から癌化するものが体内に入ると聞いた。それ以前に私はシンプルが好きなので白いトイレットペーパーが好きだ。やっと自分が使いたいものが使えると思っていたのに、そんなことを言われて「そうなんだー」と流したら、
私達が東京に住んでいた頃、フリーランスの私達にはなかなか仕事がもらえない時期があった。夫の投資がうまくいっている時期だったのでそんなに焦ってはいなかったが、猛毒親の母からは毎日毎日『仕事来た?』という定期LINEがきていた。その一言だけで気持ちがグッと重くなる。『来てない』と答えると『選んでるから来ないんじゃないの?!』と言われた。出来ない仕事は受けないけれど別に選んでわがままを言っていたつもりもなかったの
毎日与えられるご飯。ここに引っ越して来た当初は朝昼晩3食作られていた。私達の身体は昼と夜だけ食べればいいので朝、苦痛な朝食のために早く起きなければ怒られるというのが苦痛でしかたなく、「朝ごはんはいらない」と断った。この言葉で、てっきり父がお昼に食べるものを私達は朝ご飯として食べるものだと思っていた。父の昼食は朝しっかり食べる分わりと軽めだ。パスタやお蕎麦など。その軽めのご飯を期待していたけれど私達のお昼に用
この家から離れるまであと1週間、を迎えてからが超絶長く感じている。今日を含めてあと4日だ。ここ数日北海道は急激に冷え込み大雪の地域もある。私の街も初雪が降った。そのくらい寒いのだが……我が家の暖房はつかない。灯油のストーブは置いてあるが、部屋がもうダンボールだらけなので怖くて使えないし、配線もダンボールで踏んでしまっているので遠ざけることもできず寒い中で日中を過ごしている。パネルヒーターがつけられるの
うちの両親は『日本のものは良い』『外国のものは悪い』という決めつけと偏見がすごい。スポーツにしても、外国から来てくれて日本で頑張っている選手に対しボロクソ言う。チームだろうと個人競技だろうとひどい言われようだ。わかりやすい個人競技で言うと相撲。なぜだか特にモンゴル出身の豊昇龍が嫌いみたいで誰か推し力士を応援する相撲観戦ではなく嫌いな力士が負けるように願う相撲観戦になっていて私はそれを見ているのが辛い。豊昇龍の相手が
私達がこの実家を出るまであと8日。数え始めたら時間が経つのが遅くなった。いつまで経ってもあと8日とか言ってる気がする。毎月給料日に家にお金を入れてきた。最初は7万でいいと言われ、電気代等が高騰したため夏は8万、冬は9万ということになった。もちろん相談して決めたわけではない。父がそう決めた。私達はそれに逆らうことはできないので言われる金額を払い続けた。決めたときには5月~9月が夏料金、10月~4月が冬料金ということだ
私達がこの家に移住して11ヶ月が経とうとしている。そしてもう耐えられなくなり来月引っ越すことが決まっている。あと10日弱で出ていくというのに、今になって突然文句を言われたことがある。また夫に対してだ。今回は、脱衣所のマットがビシャビシャだから洗い場で身体を拭いてから出てこいというもの。毎日憂鬱な夕飯の時間、また揚げ物の臭いがたちこめる階段を降りて席に着くと、父が強めの口調で言った。「(旦那)ちゃん、お風呂出る時、小さ
私と夫は音楽活動をする中で出会った。どんなに貧乏な時代でも音楽は続けてきたし、そんな中生み出された作品は我が子のように大事にしている。今は誰でもSpotifyなどで音楽を配信できる時代。ライブ活動をしなくなった今もインターネット上で大事な作品を配信している。父はいつも家のでかいテレビで音を映画用のサラウンドにしてコーラスをガンガンと大きな音で聴いている。興味がない他の家族からすると結構ストレスになる。そのすぐ横にいる
我が家の夕飯は大皿に盛られているのを食べる分だけ自分の小皿に取り分けて食べる方式だ。家族全員が揃って夕食をとっていたのは中学までだったので当時からそうだったかはっきりと覚えていないがそうだったような気もする。当時はそうは思わなかったが、今考えると衛生的にキツい。自分の箸でつつきあうのは好きな相手としか嫌だ。(だから夫とは全然違和感はない)先日、いくらの醤油漬けが食卓テーブルの真ん中に置いてあった。いくらが置いてあったらごはん
この家は父が建てた家だ。でも父の家族が住み、平等に使えるはずだ。でも父の中では「俺の家」という概念が強いらしく、父が決めたことが絶対というルールが出来上がった。それはもう建てたときからなので父が年をとって頑固になったわけではなく性格の問題だ。父は自分のタイミングに周りが合わせると思っているのか自分のことしか考えていないのか(多分後者)自分が使いたいときに設備を使えないと強い口調で文句を言われる。自分が使いたいときにト
私達は現在、実家に居候している状態なので車が3台家の前に停まっている。私が上京してからつけたカーポートがあるが、端っこの1台は半分はみ出る状態で停まっている(一応敷地内)私達が居候の身分なので端っこに停めさせてもらいたいと思っていたのだが、母が「私の車を端に持っていくから内側に停めなさい」と言う。何度も「私達が端っこでいい」と言ったが、聞き入れてくれなかった。車体が1番小さいのが母の車だからという理由で
私と夫は1年前、東京から北海道に移住した。住まいは私の実家だ。どうしてそうなったのかというと、父の強引な誘いだった。去年、子供のいない私と夫が子供のように愛していたうさぎが12才で亡くなった。12年も一緒にいたのでもう小学6年生を亡くしたようなもの。本当に精神的にダメージを受けた。そんなとき、父からLINEがきた。『夏に1回遊びにおいで』コロナの影響で実家には何年も帰っていなかったし夫はそれ以上私の両親と顔を合わせてい
私と夫はフリーランスで働いているので納期に追われているときは本当に仕事しかできない。ご飯を食べる時間も惜しんで仕事をしたいのだけど、この夏母の車を父が修理していた時期が数ヶ月あった。その間、母は足がないので父が車を出してくれるのかと思いきや、母の足は私だった。年金が振り込まれる日、「銀行と郵便局とスーパーと薬局に連れて行ってくれる?」と言われた。その日は納期に追われていて正直そんな時間はなかったけれど、そこで断
私が高校1年生の頃の話。こんな私にも彼氏という存在ができた。とはいっても、当時は『ベル友』が流行っていた時代なのでベルで知り合った人と付き合っていただけだ。少し離れていたので毎日のように電話をしていた。父は私にそういう『ポケベル』『PHS』のようなものは一切持たせてくれなかったので母に頼んで内緒で買ってもらったポケベルだった。ピッチもこの頃父に内緒で買ってもらったが代金が怖いので多用はしていなかった。最初はベルだけだった
母はこちらがどんなに忙しく仕事をしていても断れない系のおやつを15時に用意する。レンジでチンした肉まんやケーキなどだ。少し前までは強制的に「おやつだよー」と呼ばれて時間がなくても渋々降りておやつの時間を確保していたが最近の仕事は本当に忙しくてそういうわけにもいかなくなってきた。昼ごはんでさえ、パンをかじりながら働いているくらい。そこまで時間がないとやっと少し理解したのか、おやつの時間になったらLINEがきた。「お
私と夫は諸事情で東京から実家に引っ越してきた。諸事情といっても大半は猛毒両親の手伝いになればいいなと思って少しでも親孝行をと考えたのだが、そんなことは考えるだけ損だった気がする。家に入れるお金の金額を最初に相談しあった。暖房を使わない5~10月は8万円、暖房を使う11月から4月は9万円と言われた。普通に賃貸したほうが私達の場合は経費にもなるしストレスを与えられなくて済むだなんてしかも10月の給料日に約束の8万円を渡した
実家では1羽のうさぎを飼っている。私達もここに来る前は1羽のうさぎと『一緒に暮らしていた』あえてここのうさぎは『飼っている』と書く。私達をこの家に勝手に呼んだ父がうさぎも勝手に迎えたそうだ。昔から犬を飼っていたので生きものがいなくなった夫婦2人の生活が物寂しくなったのだろう。だがケチな父のことなのでペットはいつもタダで貰えるところから貰ってくる。「保護する」という意味ではかなり聞こえがいいかもしれないが、保護した動物にも落
うちの母は、誰かに何かを愚痴られていると幸せを感じるようだ。昔から、私が誰かの愚痴をこぼすと嬉しそうにその愚痴に乗っかり自分も文句を言うタイプで、母の愚痴に私が否定すると超絶不機嫌になる。昔は幼かったので母の愚痴に乗っかることも多かったけれど、今はそれは絶対に間違っていると思うからやんわりと愚痴に乗っかることを避ける。「それは間違ってるよ」とは今でも怖くて言えない。母が父の愚痴を言うときに父の方が正しいと思ってもそ
私は二十歳を過ぎたころから精神科にお世話になっている。若い頃はいろいろ疾患があったが、今は不眠症の薬をもらいに行っている。昔、通っていたときは鬱が酷くて一人で通えなくなってしまったこともあり、母についてきてもらったこともある。その時に母は「どうして鬱になったのかわからない。私はちゃんと育ててるのに」みたいな発言をして、先生から冷ややかな視線をもらっていた。そして帰宅後は「私はあの先生、信用できない」と言っていた。
人には食べ物の好き嫌いがある。絶対に食べれないというわけではなくても、ちょっと苦手なものはある。ご飯の食材として使うなら別の味にまぎれて気にせずに食べれるものも多い。でもおやつとなったらどうだろう。シュークリームカステラプリンゼリー苦手なおやつはそれそのもので1つの商品だから自分ではあえて買って食べることはしない。おやつは食べなきゃ食べないでいいものだから嫌いなものをあえて食べたりはしない。以前どらやきを買ってくれたとき
今はもう終わったが、初夏から先日までうちの父は母の車を自分で修理していた。「車検が通らないかもしれない」とプロに言われ、「じゃあ通るように俺が直す」と意味のわからないことを言いずっと車を石レンガの上に置いて修理をしていた。数ヶ月その状態で逆に車に悪そう……と思ったけれどそんなことは言わない。しなくていい会話はしたくない。その数ヶ月、雨の日は作業なし、風の日も作業無し、暑い日も作業無し、で進めていたので母が車に乗
うちの父は多趣味だ。そのうちのひとつにDIYがある。それも、誰か家族のために役立つDIYなら嬉しいけれどめったにそんなことはない。ほとんどが自分のためだけに自分の満足のためだけに作られているものだ。ただ飾っておく大きなもの。家族は部屋も潰されていい迷惑だ。来客があると必ずそれを見せるために部屋に入れる。親族でも、営業でも、地域包括支援センターの人でも。支援センターの人に見せたときは認知症のはじまりだと思われそうで焦った。
私たちは今実家に居候という形で住ませてもらっているので厳密には町内会に入っていない。でも実家は町内会に入っているので回覧板などは回ってくる。土地が広いので裏の家まで持っていく我が家は結構歩く。父は車で持っていくのだが、「今度からは(旦那)ちゃんが持って行ってね」と言っていた。町内会なんて入ったこともなく東京での暮らしは同じマンションでも隣の人の顔すら知らないという生活だったのにいきなりそれはハードルが高い。思えば
うちの父は自分の趣味に人を巻き込むことが多い。自分で完結しない趣味なんて周りは迷惑だから辞めてほしいとさえ思う。庭で野菜を作るのも工作でものを作るのも1人で作業をするのが寂しいのかすぐに「手伝って」という。私たちが同居してからは夫の力が加わったことで重たいものを持たせたり運ばせたりするようになった。今まではその役を母が担っていた。母は介護保険を受けられる腰痛を持っているのだが、それでもものを運ばせたりする。父
うちの母は私たちが食事をしている姿を腕を組んで座りじっと見る。作り終わったあと一息つきたい気持ちはわかる。でも私の場合は「夫と一緒に食べたい」が勝る。父と一緒に食べたくないというのなら洗い物でもしていればいいのにどうして腕を組んでその場に座っていられるのだろう。そして、我が家のご飯は昔から大皿に盛ってあるものを自分で食べる分だけ小皿に盛って食べるというシステムなのだが、母の中では「この料理はこのお皿に盛る」
うちで生活してみる?この家で生活していると社会人として疑問に思うことが多すぎる。父が社会人を卒業したのが10年以上前だから?母は3ヶ月しか社会人を経験していないから?どちらもあるようでどちらもない。私は子供の頃から友達にこう言われ続けてきた。「くものすちゃんのお母さんはとても優しそうで羨ましい」それ実際にうちで1ヶ月生活してみる?それも『うちの子ども』として生活してみる?母の外受けがいいのは猫を何重にもか
二度寝するくらいなら起きなくていい。今朝夫の仕事の荷物が届いた。それを受け取ったのは外で車をいじっていたDIY好きの父。母が父から受け取り2階の仕事部屋に持ってきたがその時間は通常私たちはまだベッドでゴロゴロしている時間だった。仕事部屋に荷物を置いた母が私たちの寝室をノックしものすごい大声で夫の名前を呼んだ。「(旦那)ちゃん、荷物!!!」「はいっ!!!」夫が慌てて下に行くと「もう上に運んだよ!!!」と怒鳴ら
これ注文しといて。前の記事でも書いたがうちの父は人の役に立たないDIYが好きだ。その部品を以前は近所のホームセンターや100円ショップで調達していたが私が引っ越してきてからは私に依頼してくる。理由は私がアマゾンプライム会員だからだ。離島なので配達日が極端に早くなることはないが父の目的は『送料無料』その度に端数を繰り上げてPayPayで料金を送ってくれるので私に損はないけれど辛いのがそのタイミングだ。