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今年の初めに↓の記事で、母親から憐れみを乞うというか色々言い訳の手紙が送りつけられてきたので、その手紙の表(実際には裏側ではありますが、四つ折りにして表になった場所)に「覆水盆に返らず」と書いて封筒に入れて送り返した、という話を書きましたが。その母親の言い訳というのが「寂しい思いをさせたかもしれないけど〜云々(自分だって大変だったんだから仕方がない)」というもので、わかっていたけれども、こいつは何もわかってねーなーと思ったので、私もスルーし続けるよりも、最後通牒叩きつけて終了、にしようと思った
またニュースに出てきた。トー横の一斉補導。効果がないにも関わらず同じ事を延々と続けている大人たちは、正直言って無能である。「トー横キッズ」の問題は不登校の問題と地続きだ。これは学校に通っていないことだけではなく、問題の成り立ちが共通しているからである。学校での人間関係が修復できなくなって不登校になり、破綻した人間関係を何とか繕いながら学校生活に復帰させようとした結果、不登校の問題は解決しないままだ。トー横キッズの場合は学校に加えて家庭や地域の人間関係の破綻に端を発する。補導して地元に帰
※この記事は2025年6月30日にJUGEMブログに投稿した記事を再編集したものです。ジャーナリストの使命は権力を監視することである。なぜ権力を監視するのかというと、権力者は自らへの支持を集めたり、崇拝者を増やすために嘘をばら撒くからである。ジャーナリズムの世界では「権力は嘘つき」という前提で政治権力を扱ってるのだ。専制主義となれば状況が逆転し、ジャーナリストが監視対象にされる。しかし、自国のジャーナリストを監視できたとしても外国のジャーナリストを封じることはできない。外国では自
今年の初めから先月にかけて、母親から息子へのお年玉等を送りつけられてきたことがきっかけで、両親、特に母親との関係について、今まで散々深掘りしてきましたが、また改めて深掘りすることになりました。正直、私も今まで散々深掘りしてきたし、母親に対して引導は渡して後は見ざる聞かざる言わざるで徹底する、ということで方針は固まっているんだから、これ以上何を掘り起こすことがあるんだ?と、私自身が思っているのですが。それでも気づかなかった、というか漠然と感じてはいたけれども、確信を得るところまではいかなかった
子供の頃の父親とのことで、ずっと記憶に残っていることがあります。覚えている中で、一番古い、傷ついた記憶。小学校低学年?の頃、父親と、父親の職場の職員が合同で行く旅行に連れて行ってもらったときのこと。大勢で、バスでの移動でした。移動中の車内で、マイクを使って余興?をすることになったようで、バスの座席の後方からマイクが回ってきました。後ろの人から、「前に回してください。」と声を掛けられ、私はマイクを前の人に回せばいいのだと思い、マイクを受け取りました。そして前の座席の人に、
先日、↓の記事で「親に愛されなかったけれども、神様から愛されていればそれで良い」と思っている、と書きましたが。以前にも、同じようなことを書いた記事があったな〜とは思ったけれども、過去記事を探してもどの記事なのかわからなかったので、リンクを貼れませんでした。けれども、前回の記事で、つるし雛についての過去記事を探していたら、たまたま見つかりました(^_^;)1年前の記事『割れ窓理論といじめの関係からの~マリア意識と繋がる』今月に入ってから、先祖関係で気づかされることが色々ありますが。フォロ
こんにちは、石畳ネコです。従姉妹に子供が生まれて(今一歳ちょっと)おばさんと従姉妹が母に成長記録を送ってきて、それを母がわたしに転送してきます。3日に一度くらい。かわいいのが見られていいけどそこに母の子育て思い出エピソードがついてくるのがウザいです。「あなたが壁に絵を描いたときもママ怒らなかったのよー」とか。むかついたので私)「ものごころついてからは怒ってるママしか覚えてないわ♡」とか返信してみましたが母)「えーたいへん、写真見て記憶を変えてくださいー」とか
前回の記事で、現在の現状は、スピリチュアルの学びからの私自身で気づいたことによる行動の結果ではあるけれども、実は、両親ガ潜在意識で望んでいたことの現実化でもあった、という気づきについて書きました。それで、ちょこ3さんのブログの記事がきっかけで、私自身の幼少期からの両親に対するイメージについて振り返った時、フランダースの犬のアロアの父親だったり、ヘンゼルとグレーテルの両親、レ・ミゼラブルのテナルディエ夫妻だということを思い出しまして、年末それを更に深掘りしていきました。その中で特に、フランダ
先日、両親から息子へのお年玉にかこつけて物が送りつけられまして、その中に母親の言い訳というか憐れみを請う手紙と私が去年送り返したお金が現金書留の封筒ごと入っていて、お金を送り返すとまた同じことを繰り返すだけで鬱陶しいので、手紙が入っていた封筒の裏に「覆水盆に返らず」とだけ書いて、家にあった茶封筒の使い残りに入れて封をして、コンビニで切手買ってポストに投函しました。お金の方は、息子のために定期購入しているサプリの代金や、明日参加する作業所の行事の費用を支払って、残りは金製品買うとかして運用するこ
Information初めての方は必ずご確認下さいこのブログの注意点、取扱説明書公認心理師/行政書士の佐藤千恵ってどんな人事務所のご紹介はこちら自己紹介はこちらよく読まれています(人気の記事)すぐ怒鳴るモラハラ夫の心境についてモラハラ夫が一人になった、その後毒親の特徴と毒親持ちの方の傾向モラハラ、子どもに向かう”ケチ”ご料金やご予約方法はこちら料金や予約方法を確認するご予約はこちらからご予約はメールまた
こんにちは♪毒親育ち女性が『自分革命』で\明るく楽しく生きる❤︎/毒親克服アドバイザー四宮早希子(しのみやさきこ)です✨🥀自己紹介🥀子どもの頃から母に怒られまくって育ち、社会人1年目のときついに心身の不調が…!その後、毒親克服に奮闘するなか「毒親は変わらない」ということに気づきます。一方で「自分が変わったら毒親に悩む時間が減った」という実感もありました。そして27歳。自分自身が親という立場になり、ついに毒親克服し
先日、Eテレ放送の最後の講義が西原理恵子さんだったので、録画して翌日に見ました❗️以前、ヤマザキマリさんの回を部分的に見たことがあって、面白いとは思ったのですが、再放送を録画して見ようとまでは思いませんでした(汗)けれども、西原理恵子さんのはどうしても見たい、と思いまして。西原さんのファンだからだと単純に思っていたんですが、実際に見てみると、それだけじゃなかった、と思いました。というのは、今まで「毎日かあさん」などの作品や、ご本人の肉声をテレビ等を通して、西原さんの生き様というか今までの
前回の続きです。↓↓『33万円の自分探し③』前回の続きです。『33万円の自分探し②』前回の続きです。『33万円の自分探し①』えーーと、私“自己開発講座”なるものに33万円払ったことがあります。詐欺とかオ…ameblo.jp33万円の自己開発講座1日6時間×全6回④毒親前回お話しましたが小学3年生の頃、母に「暗い話ばかりするな!家が暗くなる!」と言われ、私は愚痴を言わなくなりました。本来の太陽星座(蟹座)が弱められ、反対星座(天秤座)が強められた瞬間でした。そのおかげでいろ
先週というか、7月最後の週の28日から昨日までの6日間は、仕事絡みの用事で忙しい5日間でした(^∀^;)にもかかわらず、月曜日の夜、テレビを見ていてお風呂に入ろうと立ち上がった時に、ひどい腰痛なことがわかりまして仕事の日は、夫が休みの日なので、家事は最小限にしているし、お店の方も接客の時以外は座っていても良いので、何とか乗り切ることが出来ました(´;゚;∀;゚;)それから、幸なことに、仕事の翌日に整体の予約を入れてあった(五十肩の治療のためですが)、腰の方も治してもらえました(^∀^;)
昨日のブログでハイヤーセルフさんからのメッセージを素直に受け取れないことを書きました。『吉祥寺でかき氷〜チャネリングの課題』今日は用事で吉祥寺へ子供①が付き合ってくれたのでかき氷を奢りました。新作のマンゴーラッシー🥭だそうです。こちらは『氷屋ぴぃす』さん。私はメロンボール🍈をいただ…ameblo.jp今日もなんとなくそのことを考えながら大國魂神社へ神様たちは楽しそうにヒントをいろいろくれました。その中で「無償の愛」というのが引っかかりまして。。。親から子への愛は無償の愛であるはず
ご訪問ありがとうございます。40代で結婚と転職を叶えた依田眠子(よだねむこ)です。自己紹介婚活とお仕事について発信しています。毒親との「対決」は必要ですか?私が毒親育ちである事を公開しているので、ご家族との関係に悩む方からのご相談が多いです。ずっと考えていた事を記事にする許可が出たので(ボイジャータロットから)書いてみます。「毒親」という言葉の元になった有名な本、「毒になる親」。毒になる親完全版Amazon(アマゾン)この本の中に、毒親との「対決」が
両親との過去生でのカルマが解ってから、現世での課題とか目的が、芋づる式にわかるようになってきまして。その中に、現世の両親がかなり質が悪い毒親だということを承知の上で敢えてこの親を選んで生まれてきた理由に気がつきました。父方の家系的には、私が父親→父が息子→祖父が孫という過去生のカルマの解消が目的だということは、前にわかったことだったのですが。母方の家系についても同じように私が母親→母親が娘→母方の祖母が孫という過去生のカルマを解消することが目的だということに気がつきました。このことがわか
昨日、↓の記事を上げましたが。その前に、気になることがあったので、水鳥ねねさんのねねさんのスピ生活縁結び編(コミックエッセイの森)[水鳥ねね]楽天市場を読み返しました。そのせいか、今日、ショップに出てお客様が来られない時間帯に作業をしている間に、直接現世の問題と繋がっている両親とのカルマの詳細がわかりました。その前世というのは、以前、このブログにも書きました、中世のスペインでの過去生でした。その前世では、フラメンコの踊り子で、飲んだくれの父親と知的障害の妹がいて、自
先週の土曜日から放送が始まった、NHKドラマの「エンジェル・フライト」を見たことがきっかけで、私の母親との葛藤について、初めて母親の側から考察してみまして。私の母親は、正直言って、要領良く立ち回ることに長けてはいるので、本人は自身のことを頭が良いと思い込んでいるのですが。客観的に見ると、Fランク底辺校ではないけれども、トップの進学校でもない、いわゆる中堅どころのレベルの高校を平均的な成績で卒業して、大学なり短大に進学したいと思うほど志が高かった訳ではなく、周囲に言われて経理学校に通った後に就
わたしは20代はとても不安定な精神状態でした。いつも疲れていましたし、常に何かにびくびくと怯えていました。生き延びるために自分の感情を麻痺させる。望んでそうしたわけではありませんが、心が選べる選択肢はそれしかなかったのだと思います。自分の感情を麻痺させたことでたくさんの困ったことがありました。ひとつは怒れないということです。いくら理不尽な目に遭っても、例えば社会に出て同僚や上司の対応に違和感を覚えても、それは本来感じて当然の怒りの感情にはならず、悲しみになりました。当時
幸せな大人が増えれば幸せな子どもが増えるわたしの母はいつも怒っていました。いつも機嫌が悪い。たまに機嫌の良い時間があっても、いつ不機嫌になるかわからないので子どもながらにいつ母のスイッチが入るのかにいつも怯えて生きていました。わたしはとっても穏やかな性格をしています。でも、ずっとそんな性格だったのかというとそうではなく、自分のために穏やかな人間であろうとしていると言った方が正しいです。母の感情の振れ幅にわたしは困り果てていました。怒り狂ってわたしを叱責し無視を決め込んだかと思
生きづらさの原因探っていくとまさに『親』幼少期の記憶残っているのは極わずかそのほとんどは辛かった思い出それほどまでに辛かった消したかった思い出ばかりだった『親』の人は無自覚に子どもを傷つけ生きているしかし傷つけてる自覚が一切ない一生懸命やってきた自分を犠牲にしてやってきたそんなわたしに感謝しろ大切にしろと言わんばかり罪悪感を植え付け支配するおまえは冷たいと断罪するもう懲り懲りもうこれ以上は受け入れられない親の横暴許せないこれ以上負の連鎖繋げたくない次世
今月は、お彼岸だけでなく、夫の実家の法事もあったりして、先祖供養の月なようで。息子の卒業と伊豆小田原旅行以外はほぼ、先祖のカルマ関係の気づきの記事になっていますね(^∀^;)↓の記事では、実家というか父方の親族だけでなく、母方の親族のカルマも甘く見てはいけない、ということに気づいたのですが。母方の伯父が前妻さんと一緒に住んでいた場所について調べてみたら、戦国時代に大きな戦いがあった場所だったということがわかりまして、これはヤバいな、と感じましたそれで、伯父の戦国時代の前世もなんとなく見当
先日の旅行で、早雲寺を参拝した後、箱根をドライブした時のことですが。どこに行こうか特に宛がなかったので、芦ノ湖の手前辺りでUターンしたような感じで小田原の市街地に戻ることになりました(^∀^;)私的には、以前、帰れマンデーのバスサンドでサンドイッチマン一行が飲食店探ししていた辺りをなぞった感じになりましたが(^∀^;)それはともかくとして。曽我兄弟の墓の前を通過した時に、その手前に多田満仲の墓という石塔がありました。このブログで再三言ってますが、多田満仲=源満仲は私の先祖であり、前世の
今月に入ってから、先祖関係で気づかされることが色々ありますが。フォローしている夕馬さんのブログの記事で、「割れ窓理論は人にも当てはまる」とおっしゃっていまして、私が小学生の頃にいじめに遭ったり、編集者時代に上司のモラハラ・パワハラに遭ったのはそのせいだったんだな、と感じました。なので、最近、服装等無頓着なのを反省して、過剰な装飾は考えものだけれども、最低でもブレスだけはちゃんと身に着けよう、と思いました(^∀^;)以前、『邪な人に利用されるカルマの根源に気づく』先日、息子が高校を卒業し
今週、姑の三回忌がありました。その影響なのか、それともお彼岸が近いからなのか、先祖関係の情報が色々降りてきました。姑の認知症の原因についてなのですが。まあ、兆候は息子が1歳ぐらいの頃からありました。でも、症状がはっきり現れたのは、夫の祖母、姑にとっての姑、私からみると大姑ということになるんですが、その大姑が亡くなった直後からでした。そういうことはよくある、と以前、ちづこさんも教えてくださいまして、大姑のストレスから解放されて燃え尽き症候群になったからなのかな…と思い込んでいましたが。
先日、TMダイエットさんの遠隔ヒーリングを受けさせていただきました!受けようと思ったきっかけは、TMダイエットさんのこちらの記事です。『絡みつく無数の糸くだらない雑な日も争いに負ける日もたどって行けばどこかでそう仕向けた自分がいる』遠隔を受けるにせよ、気功技術の鍛錬をするにせよ、気功の世界に入り、トランス(深い変性意識)の生成が上手になると不思議なことが起きます。今日いただいたフィード…ameblo.jp私はヒーラーとしての活動を始めてから、これまで自分がいかに「毒」の
先日、夢がきっかけになって、母親とのカルマがだいたいわかりました。その後、色々なシンクロニシティというか見えない世界からの答え合わせというか、「正解」というサインがありまして、やっとカルマの正体を突き止めたという手応えを得ることができました。昔、Thambaさんの対面セッションを受けた時『本来の自分を取り戻す、ガイドからのメッセージ』一昨年からいいな~と思った人のセッションだとかイベントだとかは積極的に参加して、会うようにしているのですが、今日はThambaさんのリーディングセッションを
昨日の朝方に見た夢がきっかけで、怨霊化して復讐の鬼になってしまった自分自身の生霊を、ブルースモーエンメソッドの手法でヒーリングすることにしたのですが。レベル3講習会の時の記録ノートと配布資料を読み直して、この方法も確かに有効ではあるんだけれども、↑の記事に書いてある通り、原因がこれだけ明確にわかっているんだったら、愛の投射だけで充分効果があるんじゃないか?と思いました(^∀^;)まあ、原因がわからない場合に、ブルースモーエンメソッドやヘミシンク、退行療法等で魂的な方向から原因を探ってみる、と
昨年末、たまたま読んだOfficeyouのBar白色天というマンガがきっかけで、私が長年他人の生霊だと思い込んでいたものが、実は小学生時代に母親と弟を呪詛した時に返ってきた自分自身の生霊だったということがわかったのですが。それ以来、ずっとその生霊を浄化する努力をしていましたが、今朝、目が覚める直前まで見ていた夢で、母親に対する復讐の鬼と化していることがわかりました!Σ( ̄□ ̄;)某さんのスクールのグループセッションのロールプレイセッションで言ってたような「母親から愛情をもらえなかくていじけ