ブログ記事47,377件
カウンセリングにかけた希望結婚して3年。周りの友人たちが、マイホームや出産といった話題で盛り上がる中、私はというと、夫婦関係の危機に直面していました。きっかけは、いつからか始まったセックスレス。最初は疲れているのだろう、と気遣っていたんです。でも、それは何か月も、そして一年以上も続くことになってしまいました。夫に聞いてみても、「疲れているだけ」の一点張り。まるで私が、求めすぎて、わがままを言っているみたいじゃないですか。もちろん、それだけが原因ではありません。会話も減り、一緒に
こんばんは。いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。今日は、少し重い話になるかもしれませんが、どうしても皆様と共有したい出来事があったので、筆を執りました。先日、中学生の息子と、深夜まで話し込んでしまったんです。テーマは、まさにタイトル通り、「勉強と人生」について。きっかけは、中間テストの結果でした。思うように点数が伸びず、落ち込んでいる息子を見て、私も冷静さを失ってしまったんです。「どうして、もっと頑張れないの?」「将来、どうするつもりなの?」普段は抑えている感情が、
こんにちは。今日もまた、他愛もない僕の独り言にお付き合いいただけたら嬉しいです。大学からの帰り道、いつものように駅へと向かっていた時のことでした。ふと顔を上げると、少し先に、見慣れた後ろ姿が目に飛び込んできたんです。それは、いつもお世話になっている、10歳年上の、既婚者の女性、〇〇さんでした。一瞬、声をかけようか迷ったのですが、きっとご家族との時間もあるでしょうし、遠慮して、そっと見送ることにしました。ただ、ほんの一瞬、すれ違っただけなんです。優しい笑顔で会釈してくださった、本当に
気がつけば、あっという間に息子の一年生も終わりが見えてきた。去年の今頃は、全ての行事や春が近づくことがただただ寂しかったなぁ、と。幼稚園生から小学生になってしまうというプレッシャー。めいっぱい遊んでおいで、と言える幼稚園から、毎日学びが続く小学校。果たして息子は馴染めるんだろうか?幼稚園に戻りたいって言い出すのかな。私も、勉強してって言い続けなきゃいないのかな。そんな不安があった。けど、私の心配をよそに、息子は幼稚園に戻りたいとも言わず、学校行きたくないとも言わず(インフル明けは
今日も早朝から日課のトレーニングだす。毎日毎日しつこくだす。継続は力なりだす。自分の気持ちを怠ってはあきまへん。体が怠けます。怠け者になったら、どんどん退化します。特に老人はね。一度退化が始まると、元に戻すの大変なんですわ。だから継続して身体を鍛え怠けさせたらあかんねん。70歳の老人の健康維持でおますわ。
おはようございます!今朝は家族全員勢揃い!朝食後に1号は塾へ💨💨洗面所にいたら……『片付けなさい!』『Hahacoに怒られるぞぉ!』え?アタシ?リビングからデッカイ旦那(爺=Chichico)の声📢珍しく大人らすぃ〜。ソっと覗くとTVを観てる2号…その周りにはリモコン、シールブック、色鉛筆やら工作道具が散乱💦まぁ確かに散らかり過ぎやな。2号、チラッと振り返って『Chichicoのもやん!』ゴングが鳴った!🔔いつもの、レフリーの…『ふぁ〜〜い!』が聞こえたww
「ねぇ、私のこと本当に見てる?夫婦の溝、深まる前に」最近、夫との間に、見えない壁を感じることが多くなりました。きっかけは些細なことだったのかもしれません。でも、積み重なっていくうちに、取り返しのつかない溝になってしまうのではないかと、不安でたまらないのです。特に気になるのは、私の趣味や仕事に対する彼の理解度です。私は、週末に絵を描くのが趣味なのですが、彼に絵を見せても、「ふーん、上手だね」の一言で終わってしまうことが多いのです。どこが上手なのか、どんなところが好きなのか、もう少し具体
こんにちは。うちの息子も、中学に入ってから、塾の授業についていけず、本当に悩みました。小学生の頃は、割とすんなり理解できていたのに、急に壁にぶつかったような感じで…。同じような経験をされているママさんも、きっといらっしゃると思います。私も、色々なことを試しました。塾の先生に相談したり、家庭教師を検討したり…。でも、なかなかうまくいきませんでした。そんな時、ふと気づいたんです。「もしかして、基礎が曖昧なまま進んでいるんじゃないか?」と。そこで私が試したことは、本当にシンプルなこと
夫がパパになった。それは、とても喜ばしいことのはずでした。私たち夫婦の間に、新しい命が宿ったのですから。でも、私は心から喜べない。だって、知ってしまったから。夫が、私以外の女性と関係を持っていたことを。それも、私が妊娠中に。初めての子育てに奮闘する夫の姿は、紛れもなく父親の顔です。子供をあやす姿を見ていると、優しいパパなんだな、と、そう思います。でも、同時に、あの女性にも、同じような笑顔を向けていたのだろうか、と考えてしまうのです。夫を見る目が、変わってしまった。尊敬してい
---いつもお世話になっております。大学に通う、ただの学生です。今日は、少し、誰にも言えずにいた、僕の心の奥底にある感情を、吐き出させてください。もしかしたら、共感してくださる方がいらっしゃるかもしれないと思い、思い切って筆を執りました。僕には、どうしても諦められない人がいます。それは、10歳年上の、結婚されている女性です。初めて会った時から、彼女の知性と優しさに、僕は心を奪われてしまいました。彼女の笑顔を見るたびに、胸が締め付けられるような、甘く切ない気持ちになります。もちろ
2月の猫村さん毎日思わずほっこりしちゃう猫村日めくりカレンダー📆2021年「きょうの猫村さん」日めくりカレンダー([カレンダー])Amazon(アマゾン)今月の猫村さんはステテコと相合傘で☂️きょうの猫村さん1Amazon(アマゾン)毎日自分を笑顔にしてくれるものがあることは私にとってとても大事なことです
こんにちは。いつも、うちの子たちの勉強のことばかり考えている母です。今日も、また、悩みを抱えながらパソコンに向かっています。今日は、「やる気が出ない日」の過ごし方を、息子と話し合った日のお話をさせてください。うちには、小学生と中学生の息子がいるのですが、特に中学生の息子が、最近、どうもやる気が出ない様子なんです。「疲れた」「面倒くさい」が口癖で、宿題もギリギリまで手をつけない。テストの点数も下がり気味で、正直、私もイライラしていました。でもある日、ふと、「このままガミガミ言っても、
あの日、何気なく、結婚式の写真を見返していました。純白のドレスを着た私と、少し緊張した面持ちの彼。今となっては、その笑顔が、まるで棘のように胸に突き刺さります。あの頃は、本当に幸せだった。そう信じていました。週末は、近所のカフェでモーニングを食べたり、少し遠出して温泉旅行に行ったり。ささやかな日常が、宝物のように感じられたのです。でも、それも全て、彼の演技だったのでしょうか。私を安心させるための、巧みな嘘だったのでしょうか。そう考えると、やり場のない怒りと悲しみがこみ上げてきま
彼女が家族の話をする時の、その表情の変化を、僕はいつも、まるで宝物を探すように見つめています。彼女は10歳年上で、僕にとって、手の届かない存在だと分かっています。それに、彼女は既にご結婚されていて、温かい家庭を築いていらっしゃいます。それでも、彼女への恋心が、まるで止められない雨のように、降り続いてしまうのです。例えば、お子さんの話をする時、彼女の目は、普段の凛とした雰囲気とは打って変わって、優しい光で満たされます。口元も緩み、本当に幸せそうな笑顔を見せて
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
あれは、本当に些細な出来事でした。でも、私にとって、その日のことは、忘れられないでしょう。いつものように、夫はソファーでテレビを見ていました。私は夕食の片付けを終え、なんとなく、夫の隣に腰掛けたんです。特に何か話したいことがあったわけではありません。ただ、少しでも近くにいたかった。結婚して3年。いつからだったか、夫との間に、決定的な「何か」が欠けてしまったように感じています。それは、紛れもなく、セックスレスです。最初は、忙しいから仕方ない、体調が優れないのだろうと、自分に言い聞
こんにちは。小学生と中学生の息子を持つ、〇〇です。今日も、勉強のことで頭を悩ませているママさんたちに向けて、記事を書いています。今回のテーマは、「言わなきゃよかった…!中学生の壁と母の焦り」です。まさに、つい先日、私が体験した出来事をお話させてください。うちの息子、太郎が中学生になり、初めての中間テストがありました。小学生の頃は、言われたことを素直にこなすタイプだったのですが、中学生になった途端、自主性を重んじるようになったのか、テスト勉強のやり方も自分で決めたいと言うようになりまし
最近、どうも心が落ち着きません。まるで、迷子になったみたいに、ふわふわと漂っているような気分です。きっかけは、些細なことだったのかもしれません。夫のシャツから香る、覚えのない香水の匂い。最初は見過ごそうとしました。でも、日に日に増していく違和感は、とうとう無視できないほど大きくなってしまったのです。真実を知った時、世界がひっくり返るような衝撃を受けました。まさか、彼が……。信じていたものが音を立てて崩れていく音を聞いた気がしました。それからというもの、私は自分の価値を見失ってし
いつも読んでいただき、ありがとうございます。最近、僕の心に芽生えた感情について、少しお話させてください。それは、10歳年上の女性に対する、特別な想いです。彼女は、僕が通う大学の研究室の先生で、既にご結婚されています。初めて彼女にお会いしたときから、その知性と優しさに、強く惹かれました。講義での明晰な解説、研究に対する情熱、そして、学生一人ひとりに寄り添う温かさ。彼女の存在は、僕にとって、いつも目標であり、憧れの対象でした。しかし、最近、その感情が、ただの憧憬だけではないような気がし
---レスから開花!?私のトキメキ開拓記🌹最近、なんだか心がざわつくことが多くて。もしかしたら、同じような気持ちを抱えている方もいらっしゃるかもしれませんね。結婚して3年。夫との間には、いつの間にか「レス」という名の壁ができてしまいました。お互いに忙しい毎日を送っているうちに、触れ合う時間も、言葉を交わす回数も減って…。もちろん、愛情がないわけではないんです。でも、満たされない何かがある。心の奥底で、小さな火種がくすぶっているような、そんな感覚なんです。そんな状況を打破しよ
こんにちは!いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。小学生の息子と、中学生の息子の、勉強に頭を悩ませている母です。今回の期末考査、本当に、本当に、驚いたことがありましたので、ぜひ皆様と共有させてください。うちの息子、まさかの覚醒!?というお話です。うちの息子は、普段は部活に夢中で、テスト前にならないと、なかなか勉強に取り掛かれないタイプなんです。「テスト勉強しなさい!」って言うと、嫌そうな顔をするのがお決まりで…。「どうせ今回も、ギリギリになって焦るんだろうな…」と、正直
自信、崩壊。「私」が私でなくなる日まで最近、鏡を見るのが、少し怖いんです。そこに映る自分が、なんだか別人に見えてしまって。以前は、それなりに自信があったはずなのに、今はもう、見る影もありません。きっかけは、些細なことだったのかもしれません。でも、その「些細なこと」が、私の根幹を揺さぶるほどのことだったと、今になって思い知らされます。まるで、積み上げてきたものが、一瞬にして崩れ去ってしまったような、そんな感覚です。「私」は、一体どこへ行ってしまったのでしょう。あの頃、夫の隣で笑って
彼女の笑顔を見るたびに、誰よりも応援したい気持ちでいっぱいになります。でも同時に、どうしようもなく引き裂かれるような思いも抱えているのです。彼女は、僕より10歳年上で、既に結婚されています。初めて会ったのは、大学の近くにある小さなカフェでした。僕はそこでアルバイトをしていて、彼女は常連のお客さんだったのです。最初は、ただの店員と客という関係でした。でも、何度か話すうちに、彼女の優しさや温かさに惹かれるようになりました。彼女はいつも笑顔で、僕の些細な悩みにも真剣に耳を傾けてくれるので
「ねぇ、何考えてるの?」を言えない私。皆様、こんにちは。今日は、私の心にずっと引っかかっていることについて、少しお話させてください。それは、パートナーである夫の気持ちを、勝手に推測してしまう癖、についてです。まるでエスパーのように、彼の表情や態度から「きっとこう思っているんだろうな」と決めつけてしまうのです。そして、その推測が当たっているかどうか、本人に確認することが、どうにも怖い。「ねぇ、何考えてるの?」の一言が、喉まで出かかっているのに、いつも飲み込んでしまうのです。なぜ、そん
こんにちは、皆さん。小学生と中学生の息子を持つ母です。今日は、まさに「中学生の壁」とも言える、息子の勉強机の汚部屋化問題について、皆さんと共有したいと思います。同じ悩みを抱えているママさん、きっといらっしゃいますよね?小学生の頃は、まだ私が少し手を加えれば、何とか片付いていた息子の勉強机。それが、中学校に入学した途端、まるでブラックホールのように、あらゆるものが吸い込まれ、混沌とした空間へと変貌を遂げたのです。教科書、プリント、筆記用具、消しゴムのカス…そして、なぜか分からないお菓子
ねぇ、どこに行くの?そう聞いてきた夫の声は、いつもと変わらなかったように思います。でも、私の心はざわついて、まるで嵐の前の海みたいに、静かに、でも確実に荒れていたんです。結婚して三年目。記念の旅行を計画しているらしいことは、なんとなく知っていました。知っていたけれど、素直に喜べない自分がいる。それどころか、期待する気持ちを押し殺して、まるで他人事のように考えている自分がいるんです。だって、あの時のことが、まるで昨日のことのように思い出されるから。優しかったはずの彼の言葉が、嘘で塗
ハローサムシングヾ(=´・∀・`=)金曜日です꒰ૢ❛ั◡❛ัॢ✩꒱今日も昼間が春みたい꒰(๑´•.̫•`๑)꒱昼ヽ(°▽、°)ノなんか毎日同じようなの食べてる(* ̄∀ ̄)金曜日はダラダラします(p`・_・´q)https://komaca.app/keisukei3明日もワクワク大冒険꒰ૢ❛ั◡❛ัॢ✩꒱
最近、鏡を見るたびに、そこに映る自分が誰だか分からなくなることがあります。まるで、どこかに置き忘れてきてしまった、もう一人の自分を見ているような、そんな感覚です。特に、結婚してからというもの、生活の中心が夫との共同生活になり、気がつけば「妻」という役割を演じることに必死になっていたのかもしれません。もちろん、夫のことは大切に思っていますし、幸せな家庭を築きたいと心から願っています。でも、その願いと引き換えに、何か大切なものを失ってしまったような気がしてならないのです。その「何か」の正体
こんにちは!小学生と中学生の息子を持つ、〇〇です。今日は、我が家が試して、見事に失敗した「勉強のご褒美システム」についてお話ししたいと思います。同じように、お子さんの勉強方法で悩んでいるママさんの、何かのヒントになれば嬉しいです。うちも、例外なく、子どもの成績には頭を悩ませてきました。特に、小学生の息子がなかなか宿題に取り掛からず、ダラダラしてしまうのが悩みでした。そこで、「ご褒美作戦」を思いついたんです。宿題を終わらせたら、ゲームの時間30分!テストで80点以上取ったら、欲しが