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毎日の生活に奮戦する、よしお稼ぎ手は4人家族で自分だけだから辞められない定年後も継続雇用制度で働き続けます定年退職したし、能登半島地震で石塀は崩れるし、墓はズレるし、父は2024年1月に亡くなり、母も2025年亡くなった色々続いて現在「無職」人生第2章の始まりですが・・・あと2年で65歳⇒年休受給2年間生き延びれば・・・・定年退職後、無職で分かったことノンストレス!!仕事のストレス、人間関係のストレスが無い⇒いかに精神的に楽
船橋/長野母子バラバラ殺人事件1989年朝日新聞(1989年5月14日)【母子遺体の発見と夫の逮捕】今から35年前の1989(平成元)年5月13日、長野県東筑摩郡本城村の青木峠に近い国道143号線沿いの雑木林の急な斜面に、成人女性と男児の遺体があるのを、森林組合の職員が発見しました。朝日新聞(1989年5月14日)女性の遺体は11個にバラバラに切断されて黒いビニール袋に入れられており、投棄された時に袋が破れて遺体の一部が外に出ていました。残された2人の着衣と血
今回はリクエスト企画です藤沢市母娘ら5人殺害事件1981-1982年朝日新聞(1982年5月28日)1982(昭和57)年5月27日の夜、職場から藤沢市辻堂神台(つじどうかんだい)2丁目の自宅に帰った会社員・畑光治さん(当時46歳)が、玄関の外灯が消えていることに違和感を感じながら家の中に入ると、下駄箱の上に置いた電話器の線が切られて垂れ下がり、廊下から洋間に入ったすぐのところに次女の真里子さん(同13歳)が、台所との境目の冷蔵庫の前に長女の真輝子さん(同16歳)が、それぞれう
ブラジル州連邦警察「捜査を最大限優先」大阪母子殺害事件ブラジル州連邦警察「捜査を最大限優先」大阪母子殺害事件|NHK【NHK】大阪・堺市の自宅で妻と3歳の娘を殺害したとしてブラジル国籍の夫が逮捕された事件で、捜査を担当するブラジル・パラナ州の連邦…www3.nhk.or.jp
よう儲かりまんなあ、1億円プレーヤーでっか。余命の懲戒請求裁判の弁護士さん。腐った司法界。今の日本がおかしくなってる原因の、有力な一つが腐った司法界ですね。弁護士、弁護士会、裁判所、検察、、、、。いろんな事を知れば知るほど、もうぞっとします。そんな腐った部分を可視化してくれたのが「余命三年時事日記」のブログ主による「懲戒請求裁naniwakawaraban.jpこちらは上記のミラーサイトです。今の日本がおかしくなってる原因の、有力な一つが腐った司法界ですね。弁護士、弁護士会、裁判
福岡県で2017年に母子3人が殺害された事件で、夫で父の元警察官に死刑判決
朝、スマホでニュースをチェックをしていると・・・「広島高裁・光市母子殺害事件、再審請求退ける」という文字が目に入りました。1999年山口県光市で起こったこの事件、当時私も山口県にいました。私が特に印象に残っているのは雪が舞う中遺影を持って裁判所に入っていく被害書の夫のMさん、一審の無期懲役という判決後に「司法に裏切られた」と涙ぐみながら語ったMさんです。何度もテレビで見ました。当時犯人は18歳の少年、少年法という高い壁に守られていました。そしてMさんの動
つくば母子殺害事件https://www.cool-susan.com/2015/11/06/%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%B0%E6%AF%8D%E5%AD%90%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6/つくば母子殺害事件犯人の仮釈放の可能性https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1433077639?__ysp=44Gk44GP44Gw5q%2BN5a2Q5q
夫婦喧嘩中でなにか過激なことするのはちょっとわかるけど、子どもまで殺すなんて悪魔だ
日時:6月6日午前9時15分ごろに遺体発見場所:福岡県小郡市小坂井状況:警察官の父親は午前7時前に出勤。父親が出勤時、母親(奥さん)と子供たちは寝ていた。学校から子供2人が来ていないと連絡があり、母親の姉が確認すると38歳の母親と9歳の男の子、6歳の女の子が殺されていた。母親は頭部が焼かれたような状態。母親の死因は首を絞められての窒息死だった。警察が3人の死亡推定時刻を調べると午前5時前、父親は7時に出勤。死亡2時間後なら父親は3人の異変に気付かないはずがない。しかも父親は3人は寝ていた
山口県光市の母子殺害事件(99年)を巡り、橋下徹弁護士(現・大阪府知事)のテレビ番組での発言で懲戒請求が殺到し業務に支障が出たなどとして、被告の元少年の弁護士4人(広島弁護士会)が計1200万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が2日、広島地裁であった。橋本良成裁判長は「発言と懲戒請求との間に因果関係があることは明らか」として橋下氏に原告1人当たり200万円、計800万円の支払いを命じた。橋下氏は控訴する方針。という報道が流れた。今の法曹界の常識というものが浮き彫りになった。こんな
peachtree-roadさんの記事を読んで思うところがあり、コメントを残したかったのですが、記事が1本書けそうなほど長くなったので、今日はそれについて書くことにします。山口県光市で起きた母子殺害事件の犯人は死刑にすべき、というpeachtree-roadさんの主張には私も同感です。大阪の姉妹殺人事件の犯人についても同じことが言えますが、こんなクソふざけた人を生かしておいてもろくなことがありません。弁護側としては更生の可能性を信じたいのでしょうが、2つの殺人事件の犯人は、共に反省の様子が