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今日からネパール!と、書きながら実際はシャスタにいます……ホテルにタクシーを呼んでもらって空港に向かいます。600ルピー1000円ちょっと。これがツアーガイド等にお願いすると50ドル程かかるので(8000円程度)いかに観光客と現地の料金が違うか…を、実感します。これが貧困の差にもなっているのだろうなぁ…と。アーユルヴェーダは日本と同じような価格でしたがその価格は施術者の月収に近いのですからお金は誰に流れてる?と、自然に考えてしまいましたさて、空
前日は遅くにアグラに到着してホテルにチェックインしてシャワーを浴びたら(お湯が出た!)←これで感動もう0時……今回もあそこも行きたいここにも行きたいと詰め込んだお陰でハードスケジュール…エヘヘヘお得がモットー翌朝ホテルを出ると結婚式用の車が停まっていましたがよーく見るとお花をセロハンテープでとめていてインドらしい…と思いましたさてまだ7時台でも何故か開いているインドの観光地門からタージ・マハルまでは少し距離があるのでカートで移動します。
インド旅行記が終わらぬまま明日シャスタ(アメリカ)に……仕事も詰め詰めの中今日はどうしても観たい(観てから行きたい)ディスクロージャーデイを観てきます←パッキングはまだですが通常出発する2時間前から準備することが多いです。以前ベトナム行く時にお迎えの車が到着するって段階になってもパスポートが見つからず『終わった……』ということがトラウマになりパスポートのみ前日確認しています。さてガンジス川を後にして午前中はフリーになるので皆でスーパーに行き
夜のガンジス川を終えてホテルに戻りましたが今回のホテルはツアーの手配でなんとダブルベッド…人が隣にいると寝られないわたしは早速床に巣づくり開始こんな感じに落ち着く空間が出来上がりました〜↓↓↓ひとりだったら床でもどこでも、寝られます。そして、翌朝はまだ暗いうちにガンジス川へ向かいます皆どこから湧いてくるの?ってほど人がいますそして、ガンジス川へ向かう途中チャイをいただきます。20ルビー(35円位)器は使い捨て……合理的というか何と言う
さて、翌日からは2泊3日でガイドを頼んでいてタージ・マハルアグラ城ガンジス川等をまわります。完全プライベートツアーなのでガンジス川多めとリクエストしました。わたし達は予定通りタージ・マハルに行くと思い当日(初日)はタージ・マハルに映える服…と思ってコーディネートしていましが(タージ・マハルに行くために)駅に向かうと思いきや何故か空港に向かっているそこで初めてこれから飛行機で先にガンジス川に行くと知らされる……オイッ先に言えっ早く言ってく
インド初日、本当〜に入国に苦労しました。過去イチ大変だった!なんたってイミグレーションにひとりしかいないしそのひとりもどっか行っちゃうしやっと人が来たと思っても全然進まないしようやく順番が来てもシッシッと追い払われるしどこに行けばいいの?何が悪いの?と、聞いてもアゴで、クイッとあらぬ方向を指すだけだしそのアゴの方向に行っても何が何だかわからないし……で、最後はメンバーのひとりが(わたしだけ何故か通過出来てた)ナンマンダーナンマンダーと、日本語
昨年セドナに行ったついでにシャスタまで足を伸ばしてシャスタにハマったのですが今回インドに行ったついでにネパールまで足を伸ばしてネパールにハマりました。興味が少しでもあれば絶対、後悔しないので訪れることをオススメしますこんなに心地よい落ちつく国があるんだ……というのが入国2時間の感想でそれが、どんどん増していく感じです。仏教の聖地と言われるカトマンズですがどの寺院も素晴らしくきっと2度、3度と来るだろうな〜と思いながらまわりました。不思議なもの
今回のインドはWiFiが割とサクサクなので毎日、溜めずにブログを書こう!と、思いつつ……やはりインドは色々とエネルギッシュで色々と吸収にエネルギーを使うのかホテルに帰るとバタンキュー…今回のリトリート(旅)はツアーではなく個人旅行だけどその中で所々ガイドを手配しています。さて、インド到着して翌日からタージ・マハルとガンジス川のツアーを頼んでいたけどそのスケジュールが入れ替わっていることを出発してから知らされました…変わったのなら教えておくれ
わたしはただ今インドにいます。長女は今スペインにいます。旅行前久しぶりに大喧嘩をして絶縁宣言…←いつまでたっても…最後はお互いあなたもお元気での捨て台詞でそれぞれの目的地に飛び立ちました。長女はわたしより精神年齢は大人なのでママはお土産何がいい?と聞いてきてくれましたが性格の悪いわたしは素直になれずスルー←酷い!ホント良くないのは百も承知なんだけどねしかし帰国の日、偶然到着時間が20分位しか違わないのよね大人げないわたしがどんな行動
皆さま趣味はありますか?もし、趣味がなくて子育てや子どもの存在が人生に大きな部分を占めていますと子どもにとって《重たい親》になるリスクと《共依存》になるリスクが増大するので、気を付けたいところ。まずは重たい親にならないために親でもない子でもない妻でもない夫でもない上司でもない部下でもないただの、自分で過ごせる時間を持ちましょう。そして自分で過ごせる時間とはひとりの時間であり趣味の時間です。肩書きを外して役割の荷をおろして自分で自分を満たす時間です
とにかく昔からチャレンジ精神だけは旺盛のねぇね(長女)とうとう年末ハワイ行くからホノルルマラソン申し込んだ…とママも応援に行くーーー!無理、駄目、やめて!ってさ。チッ……この子は小さな頃からプールピアノバレエ乗馬お絵描き習字英語と、あらゆるお稽古事をしてきた。3つまで!と言っても言葉巧みにやってみてから決める(選ぶ)と、4つに増やし結果どれも辞められない…と、増やし続け家計を圧迫した張本人来月はわたしのインドと丸かぶりでスペイ
お盆の季節ですねー小学生までは毎年8月はまるっと宮城の母方の実家に行っていました。母方はとても大きな家を持つ資産家でしたが昔の慣例で長男が全てを受け継ぐかわりにその他のきょうだいと、その子どもは大きな顔で帰省していたように思います。ちなみに相続の時山をひとつあげる…と打診はされたそうですが管理しきれないから断ったそうです。父方はとても貧しく結婚は大反対されたそうですが蓋を開ければお見合いで名家に嫁いだ姉妹より気楽に楽しく生きられたのではないでし
中学受験の時色々な学校に足を運んだけれど後に姉妹の母校になる学校の説明会で『一流の人を育てたい』という言葉があってその瞬間は『え……?』と、思ったのですが続く言葉が『わたしどもの目指す一流とは人のために動ける人であること』と、仰って一転『お〜!』と、この学校のファンになったという経緯があります。実際地震等が発生した時は生徒が自ら動いてホールに募金箱が設置されたり…していました。6年間で人のために動ける人であるためにはまず自分自身の自律とい
子育てが成功するって具体的にどんな子になったら成功ですか?と、聞かれることが多いですが子育ては成功した!と親が思えば成功ですそして成功した!と思われている子は最終的には自立して社会のお役に立つ人間に成長すると思っています。逆に子育ての失敗は親が失敗した!と思っても根底に愛があれば大丈夫です。つまり子育てに失敗なんて、存在しない!が、わたしの感想です。ただ子育てで心掛けているのは人の幸せを喜べる人自分を大切にする人困った人にひと肌脱げる人困っ
富士山は7合目までは意外と余裕がありました。6時45分新宿バスタ発バスタはこんな感じ今気が付いたけどバスタってネーミングバスターミナルから来てるんだ…(今ごろ…)通常2時間半程で着くらしいけど3連休初日で大渋滞(これもバスのアナウンスで知った)約1時間半遅れて到着しましたそこから体慣らしのために1時間程5合目で滞在1400円のうどんを食べてから出発しました。どうでもいいことだけどお祭り価格とか観光地価格ってすごくワクワクします自宅なら原価
わたしの富士山は度々ご紹介していますが知らない方のために↓↓↓わたしが生まれた時父親が富士子と命名することを強く望んでいて(でも母親がとめて違う名前に…)父の死後とても富士山に愛着を感じるようになった今日とうとう富士山に行きます(向かってます)勿論山頂までは行かず(まだ登山初心者なので)5合目から↓↓↓目と鼻の先の6合目まで↓↓↓調子良ければ7合目までと、思っていたのですが三連休初日←バスで知った中央道大渋滞7合
我が家の愛犬くぅちゃんがこの世を去って1週間姉(長女)以外は少しずつ普通の生活に戻っています。雨の時『あ、散歩…』とかついつい『ご飯何あげよう…』とか考えてしまうクセはまだ残っていてこのクセは一体いつになったら抜けてくれるんだろう…と思ったり…このクセが消えるのが怖かったり…楽しかったも悲しかったもどちらも同じ大切な財産でわたしとわたしの子ども達にたくさんの感情を与えてくれてありがとうと、小さくも偉大なわんこに感謝です。姉は仕事を休ん
親よりも子どもの魂の方が“成熟”しているというケースがよくあります。親の未熟による無理難題叱咤激励八つ当りを、寛大な心で受け止めて且つ『ママ大好き』と言える高尚な魂……一方出来ないことにイライラして理想を押し付け『何やってんの』と言ってしまう未熟な魂……生きてる年(輪)だけで人は判断出来ないです。子どもは確かに経験値だけで言うとわたし達親よりも心もとない存在ですが身内に対する器は断然親より大きいと思っています。たまには子どもに感謝し
コアラは研修中に配属先が決まりました。駅名を聞いた時は降り立ったこともなければなんなら東と西で反対側だしえーどこそこ?…と思ったけど乗り換えナビで検索したら乗り換えこそあるけど37分だったコアラは小さいから満員電車に揺られて長時間は可哀想とか思って(今引越し先を探してるので)その駅の中古物件なんぞを検索してしまった相変わらずのバカ親です研修から帰宅した日は先週の新幹線が止まってしまった日で何時間も缶詰になり夕方には帰れるはずが21時近
コアラ(次女)が研修で、1週間不在うっかりこんなに長く離れるのは初めてだね〜と言ったらママが旅行で10日いないとかあるよ〜と、墓穴を掘ってしまいましたコアラがこんなに家を空けるのは…ですね。コアラは他人と長時間過ごすのが得意ではないのでドヨーンと出掛けて行きました。仕事では4人組で行なうプロジェクトで男子3人に仲間外れにされて泣いたとか……そ、そ、それでど〜したの〜コアラちゃ〜ん!動揺しつつも社会に出ればこーゆー経験もするよな…と思
先週東北のパワースポット巡りの時の様子です。大川小学校跡地に行きました。ここは校庭で待機していた自動78人中74人教職員11人中10人が犠牲になった場所です。この現代、この国でこのような悲劇的なことが起こる等とは想像していませんでした。当時は我が子も同世代(小学生)でしたのでとても他人事とは思えず胸が潰れる思いでした。仕事の一環でパワースポット巡りをしていますが国内は必ず土地の歴史に触れるようにしています。このリトリートは抽選にはな
今日は毎月恒例の←まだ2回目山登りDAY!はぁ〜あずさ3号に乗って富士見に向かっています。あずさ……と聞くとあのフレーズ浮かんで来ませんか?8時ちょうどの〜あずさ2号で〜わたしはわたしはあな〜た〜か〜らぁぁぁ〜旅立ちますぅ〜え?浮かんでこない?それは年代ちがいますね…気にしないでくださいでもね今あずさ2号は6時発になってるのそしてね8時ちょうどのあずさは5号になってるの時代は変わったなぁ〜とも思うしまだちゃんとあることに関してはま
今日は姉(長女)のお誕生日です有給を取ってお友だちと久しぶりのディズニーランドへ出かけて行きました。明日は某ホテルで本人主催の誕生日パーティーを開催するということで何度もホテルと打ち合わせしていました。本人主催って全額自腹ですよ?金額を聞いてビックリでも、一生に一度だからいいそうです。へー高給取りは違うねぇ〜確か海外で流行ってる?らしいです。夜に荷物の引き上げのために車で迎えに行く(荷物を)親バカですがこれがプレゼントでいいと言う
週末仕事で(リトリートは仕事のひとつ)座敷わらしが出ると言われている岩手県の緑風荘に行って来ました。その記事はこちら(読まなくても問題ないです)↓↓↓パワースポット!座敷わらし緑風荘『パワースポット!座敷わらし緑風荘』こんにちは霊視&チャネリング鑑定1DAYヒーラー養成講座RECOVERYMETHOD講座月乃環ですさて座敷わらしツアーから帰宅しましたリトリートのスタ…ameblo.jp人はいつでも運が良くなりたい!金運上げたい!って思っていますが実は
阿部慎之助さんの件これは、子どもが児相に、相談して児相が、警察に通報して警察が、父親を逮捕したという経緯。この事件を知って最初に思ったのは・・・↓↓↓ゲーわたしも逮捕されてたかも!……ってこと子どもよ児相に通報しないでくれてありがとうあの時代よChatGPTがなくて良かったわたしは北野武が好きなのですが(学校の先輩でもある)北野武さんはよく、お母様から庭に投げ飛ばされていたとか...ホント昔は親が叩くのなんて珍しくなかった時代(もあった)
わたしは15年夜間の託児所をしていていろんな親子を見てきたけれどいつだって寛大なのは子どもの方だった。深夜2時、3時に迎えに来て寝ぼけまなこで靴を履く子どもに『早くしろ』と怒鳴る親に(酔ってるからね)『ごめんなさい』と謝る子どんな親でも離れる時は『ママ〜ッ』て泣く。からあげクンがひとつ、入ってるビニール袋を持ちながら。しかしこの状況を酷い...と思うのはこれまた傲慢というもので夜中に叩き起しこそしないがわたし(達)だってもっと勉強して、だ
新学期新学年進学の4月1日です。進級、進学、就職おめでとうございますそしてコアラ初出勤して行きました!(ベッドの中からお見送り…)このブログもラスト1年(の予定)です。これまでは子どもが学生のうちは縛られる部分もあるし身バレの懸念もあって思いの丈の半分程で綴ってまいりましたがラスト1年は伸び伸びとスピリチュアル育児の素晴らしさをお伝えしたいと思います。スピリチュアル育児とはその子その子には持って生まれた人生設計があり親はそれを尊重しながら
期せずしてフィンランドに行けることになって初フィンランド&初フィンエアーフィンランドはブルーベリージュースで有名らしくじゃあ……ということで(機内にて)たいして好きでもないブルーベリージュースを頼んだらものすご〜く美味しくてびっくり!『何かお飲み物は?』と、聞かれる度『ブルーベリージュース』と言う羽目に日本に帰ってからあらゆるブルーベリージュースを飲んでみたけどフィンエアーのブルーベリージュースには未だ出会えず……さてヘルシンキ空港
さていよいよ帰国日...朝起きてUVERでシャルル・ド・ゴール空港へここでもわたしは思ってしまった...惜しかったな〜シャンゼリゼ通りとコンコルド広場に行けなかったこと...シャンゼリゼ通りでお茶とかしたかったな〜等と思っていたこれはシャルル・ド・ゴール空港チューブみたいなエスカレーターで出発ロビーへスムーズに離陸していざ、ドーハ空港へ!機内食を食べていたら何やらアナウンスが……こーゆー時チャッピーに聞いてもらうと訳してくれます日本語訳↓
パリに戻って2日目はヴェルサイユ宮殿とルーヴル美術館へ!この日も電車を使って行きました!出口がわからずウロウロしたものの出てからはGoogleのお力を借りてスムーズに到着ちなみにわたしはGoogleを使うと反対方向に行かされたり同じ所をぐるぐるしたりと磁気がおかしくなるので役に立ちません門からも遠いっ...中はとても絢爛豪華ですが前日にオペラ座を見ているので少しばかり目が慣れてる...(笑)予約制だけどとにかくすごい人ですここにマリーアントワ