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こんにちは!過去の辛い経験に癒やしと希望を与えるパステルアートの専門家藤咲直美です(^^)雪が降ると、なぜか心がふっと緩みます。寒いはずなのに、白い景色を見ていると、胸の奥がじんわり温かくなる。私は昔から雪が大好きで、特に「降っている最中の雪」が好きでした。理由は大人になって、少しずつ分かってきた気がします。母の故郷は雪国で、私はその土地の病院で生まれました。生まれて退院した日、雪が降る中を、母は私を抱いて
北の大地。外は雪。ここ何日か温かい日があって雪が溶け、それが凍って今日はツルツル。家の外の階段。毎日使ってる、あの階段。人生で何度も上り下りしてきた、油断しきった場所。本日、盛り上がった氷の上に積雪あり…隠れた氷そう。そこで私は、見事に滑った。転びそうになった瞬間、普通なら「キャー!」って可愛い悲鳴が出るはずなのに、そんな言葉は出ない私の口から飛び出したのは尻もちついた瞬間「ぐぇっ!!」なにその声。どこの生き物。自分でもびっくりした。一瞬、世界が止ま
このブログをご訪問くださりありがとうございます😊正直私は母のことは愛してるけどあまり好きではないなぜなら子供の頃朝から晩までダメ出しされよく叩かれていたから母の話は8割くらい愚痴なのであんまり聞きたくないな〜話したくないなぁ〜と思うのですが80歳を超え寂しがりでかまってちゃんなのもわかっているので放っておけず…相変わらず先日も愚痴のオンパレードうんざりしながらも話を聞いていて一つわかったことがあったそれは母は母なりに一生懸命に私を育ててくれ
母と話していると、すぐ眠ってしまう日もあれば、元気な日は、1時間でもずーっと話し続けることがあります今日の母は、どうやら「写真」が気になる様子です『あの写真はどうなった?そこにあるやろ?家にあった写真、あんた見た?まあ、大した写真じゃないけどなあ〜』話があちこち飛びながら、とにかく写真の話が止まりませんさらに突然、『コロちゃんとジロと、昨日はご飯を食べたんや』と。『そうか、楽しかったね』
普段なら就寝時にスマホは消音にしているけど母の容態が気になって夜中に何かあった時に連絡が取れるようにONにしたままにしている今のところ大丈夫みたいです今、母がこのような状況になっている時に弟から呑気な連絡が届いた「ネトフリ入ってるぅ??」母の容態を気にする事もなく結局母の話は一切なしで終わったこの弟、最初からいらなかったかもしれん(よく姉が言ってるけど)先日、姉と「生まれ変わったら何になりたいか」なんて話になった私は、海のこん
本日の動画は、おかぁ~の話です!!これは、神回かもしれない!w信じられないお話でした!!https://t.co/MOhYh50gR8#怪談#オカルト#怖い話#母の話#ネズミ#体験談pic.twitter.com/daKE8AOrp3—トクモリザウルス(@tokumorizaurusu)2026年1月4日【怪談】こんな話信じられない!!母から聞いたとんでもない話!~この話神回かも〜-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテン
(本当は話を聞いて欲しかったインナーチャイルド)夕飯の支度をしている時学生時代のことをふと思い出しました。母が生きていた頃母は日常の中で感じたことを私によく話していました。楽しい話もありましたがどちらかというと少しネガティブな内容が多かったように思います。私はいつも聞き役でした。黙って相づちを打ちながら「母も大変なんだな」と思って聞いていました。母のいつもの話
こんばんは1月4日日曜日寒いけどいい天気日曜日の湾岸高速を通って千葉に来ました姉とダンナ様とゆづに挨拶母の遺骨にあいさつ実家に置いてあった私物と母の身の回りの物を少し持ち帰る事にしましたみんなでお昼ご飯を食べましたカニと寿司〜5人でお腹いっぱい食べ母の話なども話しましたゆづは甘えっ子で姉にぴったり抱っこしたがります前より大人しかったなぁ明日は検査があるからリンが上がったかも?これは仕方ないよね〜母の上着を義母にあげたらすぐ着てくれました夜は通常モード肉
仕事後外に出ると雨降ってました。とりあえず給料日なのでコンビニATMへ支払い済ませすぐ美容院に行きたかったけどいったんレインコート取りに家に帰りました。そして美容院へ入店するとすぐ母のこと言われました。亡くなる一週間前に会った人にお知らせしたから来た時に言ったのかな?おもったらその時にずっと会えてなくて連絡も取れてない人にも伝えて言ったからその人が来て話してったみたい今日木曜日でいつもの担当者さんお休みだから他の人でしたよ3ヶ月以上切ってませんでした〜次は来年
今日は、雨のクリスマスイブです。我が家は、夫が24時間勤務日で忙しく、私はX'MASとは関係ない予定があり普通の日でした。スーパーに寄ったら、苺やオードブルセット、ケーキが並んでました。私も少しはクリスマスを楽しみたいので、ケーキを作ろうと材料は買いました。母の話です。補聴器を買った母最近お試し期間を終えて、正式に補聴器を買った母。タイミングが地域の歳末大売出し期間で、1,000円毎にスクラッチくじが貰えたようです。なんと、10,000円が出た!とLINEが来ました。10,000円
こんばんは今日は掃除機かけられました母の所に行き、1週間あったことを、ずーーーと聞いたり、会話をしました!晩ご飯を作る元気がなく、各自、ラーメンを作ってもらいました「久々に不機嫌な顔だ」と言われましただるく、頭痛もあり、不機嫌な顔でした母の話を聞いて、楽にしてあげたい気持ちもあるけど、私が、体調崩したら良くないですね!分かっていますが、会わない選択は無いので、自分が強くならないと‼️と・・・、ずーーーと、繰り返してますヤダくて会わない時期もありましたが、高齢ですし、
今日は雨降りです。庭のクリスマスローズのつぼみ探しが楽しみの私には、雨は少し残念です。進行性の難病で施設にお世話になっている母の話です。水やお茶等の液体を飲み込みにくくなってきた母。ストローで少しづつ飲むのですが、むせてしまって苦しそうですトロミを付ければ安全に飲むことが出来るのですが、本人が頑なに拒否しているのです。でも、水分を摂らないと便秘にも繋がるし、腎臓にも負担をかけるのですぐに血液検査の数値が悪化してしまいます。冷たい飲み物が良いと聞いては試し、あごを引いて姿勢を正してと
こんにちは。今日は親からもらったプレゼントの話です。冬生まれの私。毎年、母がちょっとしたプレゼントをくれるんですが──今年は珍しく「何が欲しい?」と事前ヒアリングが入りました。で、花瓶かスープ皿かなあ〜なんて話してて、プレゼントが届いたんです。(誕生日はまだ先)段ボールは某百貨店のもの。きれいな包装紙とリボンに包まれて、私でも知ってる某ブランドの花瓶をくれたのですが、、個性が大渋滞しているタイプの花瓶!!花瓶って「花が主役」だから、シンプルなものを勝手に思い描いてました
私には本当に信じられないような出来事がたくさんありましてそれは自分がウソでしょ?と感じている話なので話を聞いた人が信じてくれるかどうかが肝になります(笑)これから話すことは昨年亡くなった母の話です🔸2017年9月樽前山神社奥宮2018年の北海道胆振東部地震で崩れる前の鳥居🔸🔸奥宮に参拝させていただきました🔸亡くなる直前の人にお迎えが来る、ということを信じますか?昨年の春私の母が施設に入所して1ヶ月も経たないうちに救急車で病院に運ばれそのまま病院で亡く
お城跡(いい天気☀️)60代になってからよく思うことそれはこの母だと決めてきたんだなぁです。母は褒めてくれたり、私の話を進んで聞く人ではなくて、むしろ私が母の話を聞く事ばかりしかも『こんだけ苦労してきた...』な話がほぼ子どもの頃からの自己否定や自己肯定感のとんでもない低さはこの母の影響大だと今は分かるこのように育つと大人になっても自分を肯定したり好きになるのが本当に難しいこれが、私が長い間向き合ってきた現実でした自分を認める事が出来ない中でどうしたら肯定する力が出来る
こんばんは(*´艸`)なんかね、実家の母が入院とショートステイが終わり3か月半ぶりにおととい帰宅してそれまで骨折で仕事も休んでいた弟嫁さんが今日は愚痴のオンパレードでLINEが来ました。そうなると思っていたからもう施設に入れたらいいと言いました。高齢の母はお風呂に入れなきゃだしおむつを替えなきゃだし食事もあれこれ制限がある物を作らなきゃだし3ヶ月半は弟と2人で暮らして来たわけで耐えられるわけ無いと思います。絶対
今年の3月に母が寝たきりに・・・・心が強くていつも前向きな母が今日も家に着くとすぐに、「もう暗いのに大丈夫?」と、心配してくれてる。私に、「玄関の戸が開いたら、ここは外国?と感じる事がある。」と話し、びっくり。気配で外の感じが変わったことがわかるみたいです。母が大切にしている着物の事で兄弟ともめることがあり、母の話してたように出来なくて、「ごめんね。」と話すと、「皆、制度も変わるからもういい。」と、穏やかな顔で話してくれた。私には、母がどんな気持ちか、本当のところはよくわかりませんで
おはようございます母の話し…先週の水曜日、ショートステイ先から、職員さんがインフルエンザになり、母にも症状が出ていると言う事で、予定よりも早く帰って来た母。🏥で受診すると、インフルエンザA型と言う診断。時間外受診と言う事もあり、主治医ではなく、若い男性の先生が担当。咳はあるものの、バイタルも落ちついているから、薬を処方され自宅療養と言う事に…高齢なので、最悪亡くなる事もあります。何か変わった事があったらまた連絡下さいと…心の中で、あー主治医の先生だったら、大事を取って即入院させてく
つづきです約束した〇曜日母が行ってきましたレシート握りしめて(笑)行った母はサービスカウンターでやはり同じことを言ったらしい結局、行方不明となったベビーリーフは行方不明のまま真相は明らかにはならず母はベビーリーフ代とこちらのポチ袋(30円入り)電話代?らしきものをもらって帰ってきたのであったなんだかスッキリしないわね①はこちら『責任はどこに〜うちが悪いのか!?①』先日帰ってきたら例のごとく母がお姉ちゃま。お姉ちゃま。電話してください!お母ちゃまはわかりませんとい
昨日は作業所に通所してきました。通所の前に腰痛体操は出来ました。作業所では内職と販売担当でした。昨日は母も外出だったので帰宅してから洗濯物を衣類乾燥機にかけました。ノートパソコンがバグってしまいパスワードとか入れ直して無事にradikoタイムフリーで想太くんのラジオを聞けました。夕飯のあと少し寝てしまいました。昨日も鎮痛剤を服薬して作業所に通所してきました。今日は精神科に通院してきます。午後はまた推し活予定です。3時に中途覚醒して夜食なのか朝ごはんなのかわからないけど食べました。
『神降し』友達にも誰にも話した事がない話(旦那と息子だけは知ってる)※決して宗教的なものじゃないです。私たちは無宗教で、祖父母は仏教でしたが。私の祖母、母は神降しが出来…ameblo.jp『霊感が強い母』『神降し』友達にも誰にも話した事がない話(旦那と息子だけは知ってる)※決して宗教的なものじゃないです。私たちは無宗教で、祖父母は仏教でしたが。私の祖母、母は神…ameblo.jp前回の続きです。私達が小学校4.5年生の時の話。私と姉が学校へ行った後、母はリビングに居たんだって。すると、誰
手話のお仕事で台東区へ。その前の夜は実家へお泊まり。母の話を聞く。母は補聴器を使っている。周囲の友達は「まだ聞こえるし!」と使わない人が多いそう。「自分のためにでなく、周囲の人のためにつけるんだよ」と言ってまわっているとのこと。母らしい(笑)
「どこか痒い?」と母。「どこも?」と私。「やっぱり」「さっき来た排水管掃除のおじさんが、玄関から連れてきたのね」と母。その続きはこうだ。。。母の話もったりとしてお腹いっぱいでパンパンにまるまる太った蚊がいたそうな。もう飛べなくなって母の座っているところにやっとこさたどりついたらしい。母は「飛べなくてかわいそうだから、外に逃がしてやろうか」と思ったけど・・・あのまま蚊がカーペットに落ちて翌朝子どもが100匹生ま
ん〜…テーマは…まあ母の話ですけどそんなには暗くなんないので雑に。(笑)そういえば、また姉からLINE凸あったんですよホント、なんでもかんでも私にぶつければ良いとか思ってるんだろうかなぁ…そして、そんな姉談として「母が、私達(姉と)のやり取りを気にしている」だそうで。……呆れた。また不要な、季節柄の助言(笑)とか考えてるんでしょうかねぇ…もういいから。そういうの。自己管理くらい…できるからさぁ。ホント…もう私に関わんないで欲しいな。私からは…ホントそれ
時季的には先月の話になりましょうか私が子どもの頃夏休みになるといとこの女の子が毎年泊まりに来ていた夏休みの宿題のために母が外へ連れ出してくれたのでしょう写生のためにスケッチ出来るポイント選びの際母がいとこの子にサルスベリの木をすすめてみたが「おばちゃんあれは描きづらいよ」と言われたとかそれからというもの毎年サルスベリが咲いているのを見る度にその時の出来事を話すようになった今になって思えばサルスベリを通してその時々のことを思い出していたのかも
こんばんは♪♪♪更年期はまだ遠い未来だと思ってたら…気付いたら48歳。今まで病気もせず、元気に過ごせてきたから、気付かなかった「老い」。老いと言うにはまだ早いと自分でも思ってますが、これぐらい言い聞かせないと自覚しないんだろうなぁ〜と思いながら。でもやはり更年期の症状が出ると、老いを実感しますね…おかげさまで父母も健在です。母はおそらく45〜55歳で更年期でした。めまい、吐き気、目の奥の痛み、起きられない、倦怠感など…ひどかった方だと思います。ご飯をほとんど作っていませんでした、
昨日オールナイトニッポンのSixTONESで北斗くんが田中樹くんが話をしないとか凄い怒ってて私もいつもいつも話を聞いてくれない医師がいて北斗くんみたいにもう来ませんからってブチキレたいなとか怒ると看護師は動いてくれましたけど医師は病気とか言ってくるリスクもありますが母を連れていくと病気か?母の話で判断するとか母が重要人物になっていて母を連れていき何も私の話を聞かずにはい注射はい注射はもうやめてくれますか?私に関わらないでくれませんか‼️って言いたいです。
毎週土曜日の夜に母に電話している。40分くらい母の話を聞く。電話で、もう長くない、と明日にでも死にそうな話をする。もう3年くらい毎回だね💦今週は、本当に具合が悪いと妹がLINEしてきたので心配だった。恐る恐るかけたら、意外と明るい声だった。今週、あまりに具合いが悪くて、ヘルパーさんの手配ができなかったが、ひとりで病院に行ったとのこと。このひとりで行けたことが、ちょっとうれしくなっているらしい。なんにしろ、少し元気でよかった。母が具合いと聞くと、ホントに自分もブルーに
先日、会社で車庫証明が必要で管理会社に電話しました。奥さんがお電話に出られたのですが、話が通じなくて少しボケてるのかなぁと心配してしまいました。9時過ぎに電話してるのに、今7時だと時間を間違えたり車庫証明に印鑑なんて押せないと言われてたのですが、前回も印鑑を押していただいたのにどうしたのだろうと…。前回お伺いした時は、母が亡くなって間もない頃でした。ちょうど、そちらの管理会社の旦那様がお亡くなりになり息子さんが跡を継いで毎日朝お墓参りに行ってると言ってました。色々な話をしてるうちに、私は涙が
このお話は、私の5歳上の兄が当時小学校1年生〜3年生にかけてのエピソードです。「母親から聞いた、当時のママ友の話①」私と兄は両親が働いていた東京で生まれしばらく親子4人で暮らしていました。しかし兄が7歳の頃祖父が倒れてしまい長男だった父親が西の方にある実家に帰る形で父の地元に暮らすことになりました。当時私は2歳。母は福島生まれで突然地方にやってきたので友達0人。そんな中兄がいじめられていることが発覚しました。パンダ兄10歳小学4年生(私は