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鹿児島の西海岸日本三大砂丘の端っこいちき串木野で営むヘアーショップシザーズ上地くみ子(ウエチクミコ)理容師として長く、定期的にお客様とお付き合いさせていただいていると髪のことだけではなく、お客様のちょっとした変化にも気付くことがあります。「今日はいつもより元気がないな」「最近、少し様子が違うな」そんな変化に気付けるのも長くお付き合いさせていただいているからこそだと思います。実は、私の亡き母も軽度の認知症になっていました。軽度だったからこそ、本人も「最近、自分は
今朝A王子がワシントンD.C.へ帰っていきますた…毎度のことながら見送ったあとはめちゃ寂しいわぁ😢空港から帰ってきて家の中を見たらついさっきまでここにおった人がおらん…💧「あぁ、帰ってしもたなぁ……」ってなる。でも私は経験上知ってる。ここからだいたい3日ほど、キツめの空の巣症候群がやってくる何度経験してもこればっかりは慣れへん...💦一緒にいる間は普通に過ごしてるのに帰ってしまった途端家が妙に静かに感じる…でも2~3日したら普段の生活に戻って、ケロッ
今朝は、町さ行ってきました。なぜかというと、そろそろこけものズのサッカーの新シーズンに向けたトレーニングが始まってるんですけど(Zは既に開始してる。Aはチームメイトがみんなホリデー行っちゃってるのでまだ始められないw)、そうなると彼らは騒ぎだすのです…昨シーズンのブーツはもうキツいと。たしかにそれはそうなんですよね。成長し続ける10代男子たち。Zなんか、足首部分にニットが付いてるサッカーブーツ(日本だと今でもスパイクって言うんですかね?)履いて
仕事を終えて、実家へ。玄関を開けると、母はもう、いつもの公園へ行く準備をして待っていました。「蚊にかまれないように、ちゃんと対策していかなあかんな」と準備しながら、母と一緒に公園へ向かいます。「涼しくなったよね」と話しながら歩く夕方の道。公園に着けば、もういつものコースが決まっています。蓮の池まで行って、池をぐるっと一周して帰ってくる。母と私の、いつもの散歩コースです。今日は鴨が草の上にいました。「草、食べてるんかな?」「草の中にいるミミズを食べてるんちゃう?」そんなことを言
少し前から、父と母の関係が悪化しています…。父が母の事を無視していて、母が話しかけても、何も言いません。母が一生懸命、料理をして、食事を出しても気に入らない。食べないか、「うわぁ…、これか」と文句を言うみたいで…。娘の私には、父はいつもと同じ態度です。私が話かけたら、返事が返ってきます。関係が悪化したのは、お盆の少し前からで、弟家族が帰省している時には、もう険悪な雰囲気で。ここ数日は、食事も一緒に摂らなくなりました。父が早めに食べて、自分の部屋に引きこもり
明け方です今となっては状況もはっきりしないですがどこかの建物の廊下の突き当りにサイコロ状の箱が積み上げてあって入り口がくりぬいてあるけれどその中の一つに母が入れられていて縦横奥行きが狭いのでただ座ってるしかできないような状態で置かれていた。びっくりして「おかあちゃん」と呼んで手を握ろうと差し入れても無表情で握り返してもくれないなんで?なんでこんな箱の中に?何人も一人づつ入れられてました。あまりの非人間的な扱いに呆然としてなんで?なんでこんなとこに入れられてるの?
おはようございます♡東京で一人暮らしをしている息子が、夏休みで帰省しています。普段は離れて暮らしているから、夜遅く帰ってこようが、朝起きるのが遅かろうが、「元気に楽しく暮らしていてくれたら、それでいい♡」と思っている私。ところが……帰ってくると、気になるんですよね「こんな時間まで起きてるの?」「また遅く帰ってきた😅」「昼まで寝てるけど、大丈夫?」もう一人で暮らしている子に、いちいち細かいことを言うのもなぁ……と、自分でも分かっているんですでも、目の前にいると、
こんばんは、ままじーるですお立ち寄りいただき、ありがとうございます♡前回の続きです。『結婚して初めての夫婦水入らず♡子どもたちがいない3日間』こんばんは、ままじーるですお立ち寄りいただき、ありがとうございます♡夏祭りの日子どもたちはそのまま実家に泊まることになりました。出産してから子どもたち2…ameblo.jp夫と過ごした、出産後初めての夫婦水入らずの3日間。映画を観て、美味しいものを食べて、静かな時間を過ごして...とても幸せな時間でした実は、そんな時間を過ご
「自分を知る」頭で理解するのではなく、心の声を聴くどう感じているかを知る自分のことが、自分の気持ちが分かることなのでしょうか…𓈒𓏸𓈒꙳𓂃𓈒𓏸𓈒꙳𓂃𓈒𓏸𓈒꙳𓂃𓈒𓏸𓈒꙳𓂃𓈒𓏸𓈒꙳𓂃次男が数か月ぶりに帰省して、心躍る気分であれこれ考えていた何が食べたいかなぁどこに行こうかなぁ身体を整えたいなぁ日数を考えながらあれもして、これもしてと…ところが、彼の愛車で買い物へ行ってから彼の態度に異変が始まった…それから、口も利かず部屋に閉じこもるか、出かける
昨日に引き続き今日も目まぐるしいお天気のこちら朝から雨が降ったり止んだり日差しが出た!と思って洗濯物を外干ししばらくすると急に横殴りの雨?!・・・外干しは断念そんな私に今日は姉から電話要件はさっさと話し終え実家の両親の話や今、実家へ帰省中のもう1人の姉の話などなどお母さんに電話してる?と聞かれたので今週は2回話してるし、そのうち1回は1時間越えだったよと報告すると電話担当だもんね〜と言われました(笑)まぁ、そうね・・・
7月25日土曜日・・・午後から母に会いに行きました。保冷バッグに保冷剤と桃を入れてカレンダーに「15時からコーラスを見に行く」と書いてあったので私:今日はコーラスを見るの楽しみだね母:うん、そうなの二人で桃を食べながら・・・私:15時に間に合うように一緒に出よう母:あんた先に帰ってよ。私はギリギリに行くからで、どうなったかというと・・・母は私を帰し、、私は物陰から母の行動を見ていたのですがコーラスが始まる時間になっても出かけませんでした
ですよねーお盆ですからお墓参りはしますよねーどれくらいアタシはしてないだろう墓地の前は通るけどお墓参りは数年してません父も母も高齢だしそろそろかなぁ…なんて思ってるけど父はストレスフリーなので110歳まで生きそうだし…母は転倒して杖を突いてるそうだずっと母は『○○家の墓には入りたくない』ってアタシに言ってたしねどこまで本気なのかわからないけどアタシでも母の気持ちは少なからずわかるだけど行動しない?できないひとだからねなんでさっさと離婚しなかった
母に言われると嫌な言葉②私の母はアルツハイマー型認知症です。一人暮らしが難しくなった母を引き取り、夫や子どもと暮らしていましたが・・・母が救急搬送され入院、退院後は老健へ入所し、介護の状況も変化しつつあります。母に言われると嫌な言葉といえば、「アンタが女の子で良かった」「女の子を産んでおいて良かった」これも何度も言われていますが、そのたびにちょっと嫌な気持ちになります。なぜなら、これを言われるときはオムツを替えているときかトイレの介助をして
仕事の休みもらって母と買い物と準備後の片付けで3日がかり弟と姉は居ないんで法事が始まる料理のラストのみ長女姉は焼いてくれたけど片付けしないで帰っていく子供が居る仕方ないでも何か違う…私の旦那も仕事でも片付け終わる迄私は帰れない母1人片付け嫌帰りたくないウトウトしてる旦那にゴメン法事の度ゴメン弟夫婦もスキーに行くとかで退散私は母1人で大変だってやってた事だけど数十年息つまってしまってラスト法事終わったら家を出ようと思って出た数日後一度荷物を
今日も午前中はほぼ母との電話で潰れた家事をしながら片手間に聞いていたけれどなんと1時間以上も話していた・・・途中、父に電話を代ったけれど父と話したのはほんの1分程度あとはずっと母と話していたというか、母が話していた(笑)いまだに上の姉が帰省した時のことをひきずっていてまだあーでもないこーでもないと姉の行動に文句タラタラ80代も半ばになったってやっぱり人間そう変わらないんだな母の話を聞いているとそう思うあんなに拗ねて帰ったの
面会の回数を減らしてみた私の母はアルツハイマー型認知症です。一人暮らしが難しくなった母を引き取り、夫や子どもと暮らしていましたが・・・母が救急搬送され入院、退院後は老健へ入所し、介護の状況も変化しつつあります。毎日行くのが当たり前、になっていた母の老健の面会、回数を減らし始めました。すると面会に行かなかった日は、夜に電話が掛かってきます。「来なかったね」とは言いませんが何かしら用事を作って掛けてる感じです。1.爪切り持ってきて2.充電器
母の気持ちに引きずられる私の母はアルツハイマー型認知症です。一人暮らしが難しくなった母を引き取り、夫や子どもと暮らしていましたが・・・母が救急搬送され入院、退院後は老健へ入所し、介護の状況も変化しつつあります。これまでは、なるべく毎日母の老健に面会に行っていましたが少し減らしていこうと思い立ちました。行かないと、夜不穏な電話が来るのでせっせと通っていたのに、その日午前中に面会に行ったのに夜「今日は来なかったね」と電話が来てガックリしたのもありま
また、思い出してしまった。明日月命日だから?もうすぐ命日だから?母が亡くなってから2年が経ってしまう。何事もなかったかのように日々暮らし日々笑っていることの罪悪感。あの時、なんて声をかけるべきだったのか…あの時、何をしてあげるべきだったのか…きつい言葉を向けてしまったことで母を傷つけた。母の気持ちを考えない対応をして母を傷つけたはず。病の母へ向けてしまった数々の悪意。抱えきれないことが多数起こり私のストレスがマックスになり、それを解消するために"これぐらい
今は夏休み真っ只中。子どもたちが家にいる時間が長くて、なかなか記事を書く時間が取れずにいました。これは少し前、3月から5月ごろにかけての出来事です。当時のことを振り返りながら書いてみようと思います。ボリュームがあるので、今回と次回の2回に分けて、そのあとに夏休み中の様子を続編としてお届けする、3部構成の予定です。ブログで次男のことを書くのは初めてなので、まずこれまでの経緯を簡単に紹介させてください。現在小学4年生の次男は、小
息子が一時的に家に戻り早2か月とちょっと『信じて見守る私の試練』だんだん暑くなっているけれど今のところ散歩も快適湿度が高くないというのはありがたいだけど、もう少ししたらきっとジメジメの夏がやってくるのだそうしたら…ameblo.jp「信じて見守る」というより不用意なことを言って息子の気分を損ねスッタモンダしないようにするのが精一杯私が言ったからって多分、何も変わらないしお互いの関係を悪化させるだけ……とまあ一緒にいると何かと気になる息
おはようございます♪昨日8月6日は、10年前に亡くなった母の命日です。いつも、穏やかで、優しい母でした。気性の激しいわたしと違いおっとりとしていていつでも優しく接してくれました。自分も息子を産んで母親になり母の気持ちがわかるようになりました。亡くなった頃は、情緒不安定になり、泣いてばかりでした。早いものでもう10年これからも天国で見守っていてね
愚息の同棲〜同棲解消迄のお話しとりあえず、息子の話を聞いて、思う事は色々あったが、出した結論は、、、理由は、わかりましたママは名古屋の生活をみてないので、どうしてそうなってるかは、わからない。あなたの理由を聞いて、思う事はあるが、あなたが別れたいと言うなら、別れればいい。そもそも反対してたのに、自分で判断して決めて、同棲に踏み切ったのは、あなた。だったら、あれこれ文句を言うのは違うと思うけど、自分で始めた事だから、話し合って決めなさい!だった息子もわかった、もう部屋探しを始めてるから
熊本県で、大きな地震がありました。被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。1日も早く穏やかな日常が戻りますようにもう一度、防災のことを家族でも確認しなければと思いました。ひとりっ子18歳の娘2020年コロナ休校明け行き渋り中1の9月から不登校中2の始業式のみ教室登校(それから卒業まで教室登校は0)別室教室→3ヶ月弱中2の9月から完全不登校。勉強は、ほぼしてません外に出れない時期もあり家でスマホ、ゲーム、you
こんばんは今日から8月まだ梅雨明けとは言われないのですでも今日は案外天気が良くて助かりました夕方、実家に寄りました久しぶりに玄関の花が朝顔に変わってましたちょっとしたことです花に合いそうな涼しげな花器を母が探してしつらえています最近は体調があまり良くなかったけど季節に合わせてしつらえてあるとそこに母の気持ちを感じるので玄関の花が変わったことはワタシには嬉しいことです母の体調を知るバロメーターのひとつでもありますちょっとは元気になったかなと安心するのですさりげ
昔、母が言っていた「雨の日は、リウマチが痛い。」そうなの?、、、(・・?その程度に思っていたけど、年々増えていく整形の病気を持った、今なら分かる。(´・・)ノ(._.`)天気が悪いと痛むのよね。ここんとこ雨続きで、足腰もだけど、気持ちも⤵(*´Д`)ハアーたもんも散歩に行けなくて、おもちゃを振り回して、飽きると「投げてー」と持ってくる。何度も何度もやらされるので、(*´Д`)ハアーあっという間に午
買い物バッグに入るプリンちゃんまだ、中に買った物が入ってるんだけど・・・母の気持ちなんて、全くお構いなし
毎日、子供は一生懸命こなしてる。だから、子供が疲れて眠ってしまっている時はこちらは何も言わない。こうしなければ、どうにかしよう…という気持ちはもう手放した。本人のペースに任せている。すると、自分から起きて来る。子供には、子供にしかわからない世界がある。親は、子供の気持ちを理解したいが、全てをわかろうとしなくても、大丈夫。子供が自分の気持ちに集中できれば、それでいい。勉強、成績も気になるが、選択肢はいろいろあることがわかった。大事なのは、余白を作ること。自分の気持ちに戻ること。
右手首を傷めてから、普段何気なくしていたことが難しくなりました。特に困ったのが、母の着替えや、食事の支度です。介護では、思っていた以上に手を使っていたのだと気づきました。以前の私なら、痛くても何とかしなきゃ私がやらなきゃと、無理をしていたかもしれません。でも今回は、「あー、もう無理」と思いました。このまま頑張って手首を悪化させたら、私の日常生活だけでなく、母の生活にも影響が出てしまいます。
こんにちはお教室運営アドバイザーの山口雅子です離れて暮らす両親は老老介護をしています。何かあるたびに心配になりますが、すぐに駆けつけられる距離ではありませんそんな時、私が頼りにしているのが地域のサポートセンターです専門家の方に相談できるだけで、「どうしよう…」という不安が少しずつ安心へ変わります。先日も、母を心配するあまり、つい強い口調で話してしまいました親子だからこそ遠慮がなくなり、「母の
7月も、残り数日になりました。月末になると、以前の私は、「これも終わらなかった」「あれも進まなかった」と、できなかったことばかりを数えていました。そして、できなかったことを見つけるたびに、「やっぱり私はダメだな」と、自分に点数をつけていたのかもしれません。でも今月を振り返ってみると、アメブロは毎日ショート動画とnote、公式LINEは週に1回気づけば、続けてきたものがありました。もう自分の中ではルーティーンになっ