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子どもが股のぞきをすると次の子ができるという言い伝えがあるそうですが、一ヶ月前くらいから我が子も股のぞきをするようになりました。まさかね。まさか。そう思っていたら生理は来ず。懐かしい身体の火照りもあり…検査すると陽性でした…思えば他にもスピリチュアルなことがありました。死産した息子(S)の遺骨がある棚をここ一ヶ月、息子が揺さぶるようになったり、息子が生まれた時に何かの応募でもらった赤ちゃんが生まれるまでの絵本をやたら持ってきたり…。…いや、偶然なんだけど…。ずっと見守
入院日翌日39w0d計画無痛分娩にて元気な女の子を無事に出産しました👶🎀最後の最後まで不安でしたがなっちゃんの産声が聞こえた瞬間本当に安心しました。動いてるなっちゃんを見て思わず感極まってしまいました。死産以降赤ちゃんの泣き声がトラウマで産前はいろいろ心配したり不安になったりもしましたが不思議と今は平気です。なっちゃんの泣き声は特別かわいいです。なっちゃんの手も足もほっぺも頭もあたたかくて。赤ちゃんってこんなにもあたたかいんだなーって。夫にもこのあたたかさを感じ
明日誘発分娩のため今日入院しました。朝早く起きてシャワーをして最後の荷物チェックをして。両親に病院まで送ってもらいました。周産期センターには私しか入れないので両親とは扉の前でバイバイ👋🥲たくさんエールを送ってもらいお別れをしましたがなんだか心細くて少し泣きそうになりました🥲立ち会い出産のため夫は明日来てくれる予定です。一昨日の日曜日もわざわざ実家まで会いに来てくれて一緒に頑張ろう!!って何度も言って帰っていきました。緊張と不安と怖さとなっちゃんともうすぐ会えるんだっ
今日は最後の妊婦健診でした。前駆陣痛もないしおしるしもないし全然生まれそうな気配はまだないです。いつも通り羊水量のチェックをしてNSTもして問題ないねってことで改めて入院の説明を聞きました。8/4に入院。翌日の39w0dで誘発分娩となりました。いよいよな感じがして今からそわそわしてしまいます。最後の健診なので気持ちよく終わりたかったのですが…少しもやもやすることがありました。私のカルテ上経産婦となっているからか"入院中、上のお子さんはどなたが見てくれますか?"N
今日は妊婦健診に行ってきました。入院日が少し先になってしまいましたが引き続き週2回エコーやNSTをしながら経過を診ていただいています。今日は内診がありました。子宮口は指1本ぐらいあいているとのことでした。スムーズなお産に繋がるよう積極的にお散歩をしてくださいと言われましたが連日危険な暑さ…🫠🫠おうちの中でたくさん動こうと思います。そしていつ陣痛や破水が起こるかわからないので健診後は実家に帰ってきました。夫は日曜日しかお休みがなく朝5:30におうちを出て夜22:0
お産の時って予想外のことが起きてそれが嫌な思い出になってしまうこともありますよね。すごく怖かった恥ずかしかった痛かった悔しかった悲しかった・・・そんな体験を一度してしまうともうこりごりって誰でもなります💦Cimicシミシフーガというレメディーの特徴は精神的なところにあります。前のお産が難産だったり悪い印象が残ってしまって今度のお産もそうなるんじゃないかと恐怖に思っている人に合います。シミシフーガは
⚫︎2025年9月第一子を死産(38w0d)⚫︎2026年1月〜第二子を妊娠7月〜切迫早産で入院中死産の記録と、その後の日常、その後の妊娠について綴ります。20代×40代の歳の差夫婦👩❤️👨点滴スタート昨日の健診で、頸管長10mm〜15mmで、誤差の範囲と言われていたのですが、今日になって主治医の先生が来て、点滴にしようと言われてしまいました😭😭😭(昨日頸管長を測ったのは、同じチームの別の先生です💦)もう、断る選択肢はないですからね😭😭😭正直既に精
⚫︎2025年9月第一子を死産(38w0d)⚫︎2026年1月〜第二子を妊娠7月〜切迫早産で入院中死産の記録と、その後の日常、その後の妊娠について綴ります。20代×40代の歳の差夫婦👩❤️👨今日、経膣エコーと経腹エコーと細菌検査がありました。今のところ、エコーを週に1回、細菌検査を2週に1回行っている感じです。31週2日時点の頸管長は…10mm〜15mmといったところでした。(結構短い…🥵)通常時は14、15mm程度張ると10mm程度です。張りの
38W2D無事に第二子の男の子を出産しました2026年7月上旬、無事に🌈ベビーとなる第二子の男の子を出産しました!2024年10月に第一子の娘ちゃんを常位胎盤早期剥離で死産してから、2年弱。あっという間でもあり、とてつもなく長い時間でもありました。妊娠してからも全く自分を信じられないし、なんら安心もできないしで、とにかく早く正期産になってほしい、なんなら予定帝王切開の日を迎えたい一心でした。結局、管理入院等もせず、病院の通常ルール通り予定帝王切開前日に入院。
「赤ちゃんは欲しいけれど、また流産したらどうしよう…」「またあんな悲しい思いをするくらいなら、もう妊娠するのが怖い」流産や死産という深すぎる悲しみを経験したあと、次の妊娠に対して強い恐怖や不安を抱いてしまう天使ママさんは少なくありません「早く前を向かなきゃ」と頭では分かっていても、心が追いつかない。それは決して、あなたが弱いからでも、母親としての覚悟が足りないからでもありません。あの時の悲しみが深かった分だけ、心があなた自身を守ろうとしている証拠なのです。この記事では、次の妊娠へ進む
誘発分娩時期について一旦保留になっていた件ですが昨日の夕方病院から連絡がありました。先生からは39週での誘発分娩が医学的に安全だと考えるけど不安な気持ちは十分理解できるのであとはご本人さんの気持ちを優先したいとのことでした。夫や両親にも相談をして39週での誘発分娩をすることに決めました。やっぱりリスクを聞いてしまうとなっちゃんのことを第一に考えた場合できるだけ長くお腹の中で過ごした方が安全なのかなって。正直、前のことを考えたときにまだ生きていた34週での妊婦健診の
⚫︎2025年9月第一子を死産(38w0d)⚫︎2026年1月〜第二子を妊娠7月〜切迫早産で入院中死産の記録と、その後の日常、その後の妊娠について綴ります。20代×40代の歳の差夫婦👩❤️👨入院してから、時間だけが有り余っていて、どうしても、考え事をすることが多くなってしまいました。お医者さんも、看護師(助産師)さんたちも、丁寧に接してはくれるのですが、必要以上に干渉して来ないので、今まで自分の不安な気持ちを話すタイミングがありませんでした。もともと他
⚫︎2025年9月第一子を死産(38w0d)⚫︎2026年1月〜第二子を妊娠死産の記録と、その後の日常、その後の妊娠について綴ります。20代×40代の歳の差夫婦👩❤️👨記録として、入院中のルーティーンをまとめておきたいと思います。✴︎切迫早産(29w1d時点で頸管長18〜20mm)✴︎リトドリン内服(5mg×4回/日)✴︎張りの自覚あり、痛みや出血なし1日の入院生活6:00起床(電気がつく)6:30朝の心音確認血圧・体温測定8:00朝食10:00午
昨日で36週に入り臨月を迎えました。やっとここまできた!という気持ちとまだまだ油断してはいけないという気持ちと半々な感じです。今日は最後の妊婦健診に行ってきました。………が、、なんだか思わぬ方向へと話が進んでしまいました。来週誘発分娩をする予定が一旦保留になってしまいました。というのも、37週での誘発分娩はリスクがあるというお話でした。今更のお話でえ???って感じだったのですが😣今日ははじめましての先生だったのですが前回の死産の経緯からいろいろ聞かれた上で・死産原
⚫︎2025年9月第一子を死産(38w0d)⚫︎2026年1月〜第二子を妊娠死産の記録と、その後の日常、その後の妊娠について綴ります。20代×40代の歳の差夫婦👩❤️👨入院生活から約1週間。張りが酷くなっていないので、今のところ点滴回避、リトドリン内服で経過観察をしています。動くと張りやすいので、基本的にベッド安静なのですが、時間が有り余っている分、毎日死産の不安が襲ってきます。まだ30週。あの子👼を死産したのが38週。あと2ヶ月もあります。1日に3回心音確
今日は妊婦健診でした。最近後期つわりがひどく消化の良いものを分食するようにしていますが戻してしまうことも多く毎回ケトン体が出てしまいます🥲何が食べたいのか何が食べられるのかがわからずなっちゃんに栄養が届いてるのか心配でした。でもその心配をよそになっちゃんの推定体重は2570gに👏大きくなりました☺️今までで一番のシャッターチャンス!ってぐらいお顔がはっきり写っていたのでいろんな角度から写真を撮っていただきなんと20枚もエコー写真をいただきました😂そして入院日が決定し
⚫︎2025年9月第一子を死産(38w0d)⚫︎2026年1月〜第二子を妊娠死産の記録と、その後の日常、その後の妊娠について綴ります。20代×40代の歳の差夫婦👩❤️👨入院生活が始まりました。第一子のときと同じ大学病院(総合周産期母子医療センター)です。あれから約10ヶ月ぶりに、産科病棟に戻ってきたわけなのですが、当時とは景色が全く違います。あの日は、胎動がなくなったため深夜に受診し、陣痛室でNSTをしたら心音が拾えなくて、その後すぐエコーをして、心臓が動いていないこ
⚫︎2025年9月第一子を死産(38w0d)⚫︎2026年1月〜第二子を妊娠死産の記録と、その後の日常、その後の妊娠について綴ります。20代×40代の歳の差夫婦👩❤️👨29w1dの健診で後期のスクリーニングをしました。経膣エコーで頸管長も測ったのですが……18〜20mm程度……短い!!!!ということで、そのまま入院になってしまいました😢💦1ヶ月前に測ってもらったときは40mm以上あって、"誰かにあげられるほどあるから大丈夫"と言われていたのですが😅前回の妊娠のとき
妊娠がわかったとき、世界が輝いて見えたあの日。「やっと来てくれた!もうじき会えるね」と、お腹をさすりながら未来を描いていたのに。突然の別れ……。「私のせいで、あの子を死なせてしまったの?」「あの時、もっと休んでいれば・・・」「重いものを持ったから?仕事を頑張りすぎたから?」部屋で一人、ご自身を振り返っては悲しみが癒えず涙が止まらない天使ママさんへ。お伝えしたいのは、あなたのせいではないと言うこと。胎内記憶を語る子どもたちや、私が日頃行っているヒプノセラピー(悲嘆療法)のセッショ
⚫︎2025年9月第一子を死産(38w0d)⚫︎2026年1月〜第二子を妊娠死産の記録と、その後の日常、その後の妊娠について綴ります。20代×40代の歳の差夫婦👩❤️👨去年の妊娠中、ベビーグッズはひと通り購入しました。ベビーカーチャイルドシート哺乳瓶ボディソープなどなど残念ながら、使うことなく倉庫部屋に積んであります。ただ、ベビー服は全部いただきもので、1着も買わなかったんですよね…どうせすぐ汚れるし、サイズアウトするし、と思っていたので。唯一、アカチャン
⚫︎2025年9月第一子を死産(38w0d)⚫︎2026年1月〜第二子を妊娠死産の記録と、その後の日常、その後の妊娠について綴ります。20代×40代の歳の差夫婦👩❤️👨あの子👼の命日は2025年9月11日でして、早いもので、2ヶ月後くらいに迫ってきました。今まで以下のようなメモリアルグッズを作ってきてところなのが…①天使マママーク『マタニティマークならぬ、天使マママークを作りました』※死産についての詳細はこちらから。『◆突然の残酷な宣告-臨月死産①-』死産2日前の日記
今日も受診してきました。先生から分娩に向けての同意書を数枚渡されました。今回、計画無痛分娩の予定ですが緊急時には帝王切開になることや陣痛促進剤や子宮収縮剤を使用すること輸血のことなどに関する内容でした。前回の死産時には胎盤がなかなか出てこず4ℓの出血があったことから危険な状態となりました。後で医師から聞いた話では子宮の中に手を突っ込んで手で胎盤を剥がすというぞわっとするような手術をしたらしく…手術中も出血がひどかったので当初は子宮を摘出する方向で話が進んでいたそうです
妊娠36週、臨月に入りましたとうとう臨月に入りました…!32W6Dから先は未知の世界で、恐る恐る過ごしていましたがなんとか妊娠10ヶ月を迎えることができました。途中、歯痛(ここにきて…)やら高血圧やらありつつも、特に入院等にはならず。このまま行くと、38週での予定帝王切開の見込みです。死産を経験された皆さんのブログやSNSなどを見させてもらっていると、多めに検診を受けられていたり、早めに管理入院がはじまっていたり…などめっちゃいいな〜!!!
⚫︎2025年9月第一子を死産(38w0d)⚫︎2026年1月〜第二子を妊娠死産の記録と、その後の日常、その後の妊娠について綴ります。20代×40代の歳の差夫婦👩❤️👨昨日、出勤最終日でした。28w0d👶かなり早い産休入りだと思います。そしてぴったり「妊娠後期」(8ヶ月)労働基準法だと、産休はたしか34週からですよね。私の会社はありがたいことに最短で32週から産休に入ることができます。前回の妊娠(予定日9/25)のときは、7月下旬まで働いていたのですが、暑さもあり、
⚫︎2025年9月第一子を死産(38w0d)⚫︎2026年1月〜第二子を妊娠死産の記録と、その後の日常、その後の妊娠について綴ります。20代×40代の歳の差夫婦👩❤️👨子ども「何人目?」先日、友達の結婚式に参列してきました❣️事前に妊娠中であることを知らせていたので、席にはクッションや毛布が用意されており、食事の内容も配慮していただきました。知り合いは1人だけという、ぼっち参加状態でありながら、同じ卓のグループの人たちと楽しくお話しすることができたのですが…「
前回から約1ヶ月ぶりの妊婦健診。かかりつけのクリニックに戻されての受診だった。数日前から、胎動を感じ始めたこと、つわりもなくなり、急激にお腹が大きくなり、息切れが多くて疲れやすいこと以外気になる症状はなく、腹部エコーで赤ちゃんの様子を見てもらった。ゆっくりした雰囲気で赤ちゃんも順調に大きくなってくれていた。エコー画面を動画撮影してもいいよと言われ、その後夫に共有できて嬉しかった。「次回の健診も1ヶ月後で予約してくださいね。」幸せな気持ちで健診終了。帰り道、
ついにいわゆる安定期に突入した。前回の死産でお別れをしたのが妊娠15週目。なんとなくハードルにしていた週数を超えることができた。毎回毎回の妊娠は違うと言われていても、やっぱり気になっていた部分。「ありがとう」と、「頑張るよ」を噛み締めながら妊娠5ヶ月を迎えれたことが嬉しかった。そして、今まであまり周囲に言わない方がいいという気持ちや赤ちゃんの準備をしない方がいいという気持ちのブレーキが緩み始めていた。
今日も午後から病院に行ってきました。午後からは産後1ヶ月健診があるようで赤ちゃんを連れた方がたくさんいらっしゃいました。最近、赤ちゃんを見るのはもう全然平気だと思っていたのにやっぱりだめでした…死産後いつまで経っても赤ちゃんの泣き声がだめで…電車に乗っていてもスーパーでも病院でも赤ちゃんの泣き声がすると胸がぎゅっと苦しくなってしまうんです。他の赤ちゃんの泣き声を聞きながら冷たくなったあの子と触れ合ったことを思い出してしまいます。どんな声をしてたのかな目を開けたらど
4回目の妊娠でお腹が大きくなるスピードが毎回早くなり、13週目頃でも「あれれ?」「早くないか?」あっという間に妊婦らしい体つきになり、赤ちゃんがお腹で育ってくれていることを愛おしく思いながら仕事に育児に忙しい日常を送っていた。ただ前回の死産のこともあり、当時安定期直前で周囲に報告してしまっていたので、今回はもう少し後で伝えたいと思っていた。とはいえお腹がどんどん目立っていく私は内勤でオフィスカジュアルで制服がない。とはいえ、毎日コーデを考えたり変えたりは大変な
血糖値の再検査の日がやってきた。再検査を言われてから、つわりがマシになってきて食欲も出てきたのに好きな食べ物を好きなタイミングでなんとなく思うように食べれなくなり(心のストッパー発動💦)地味に辛い日々だった。前日の21時から絶食で、お水やお茶は大丈夫だった。朝からなんとなくフラフラしながら、病院へ向かった。検査室に通され、内容の確認をされた。「75gブドウ糖負荷試験」という検査。まず1回目の空腹時に1回目の採血。その後に、「ブドウ糖を75g含んだ専用の