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大河ドラマ「豊臣兄弟!」17話「小谷落城」を見ました。武田信玄が病死しなかった。Geminiと壁打ち。確かに一次史料には病気で死んだとは書かれてないみたい。西上作戦中に衰弱していったとはあるみたい。自分は結核だと思っていました。しかし状況証拠から、肝硬変か胃がんが疑わしいと。自分は自説を変えます。病死でなく、毒を盛られたと。織田信長や徳川家康によってでなく、身内によって。自刃した嫡男・武田義信に近かった者の犯行。遅効性の毒であるヒ素や水銀である可能性。水銀
大河ドラマの話です(本作を楽しみにご覧になってる方はスルーしてくださいね)3日の放送ですけどね三方ヶ原の戦いも一乗谷の戦いも小谷城の戦いも何と言うか、サササ~と流されてしまって残念でした(まっ、主人公が主役の戦いではないので仕方がないのかもしれませんが)で、ビックリしたのが武田信玄の死因ですなんと餅を喉に詰まらせてあっという間に死んでしまったのです💦ドラマが始まってわずか9分のことでしたさらに、エッ?っと思ったのは浅野長政の介錯を嫁のお市がやったこと
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母の葬儀が無事に終わり寂しさも安心も混じる心です翌日は介護ベッドや手すりなど引き取りに来て下さり母のお部屋はガランとしましたよく着ていた母を思い出すお洋服を飾りました未開封の紙パンツなどが幾つもあるので前もって確認しておいた近くにある訪問看護の会社にお風呂の椅子などと一緒に持って行き引き取って頂きました寄付して頂いてありがとうございます😊と喜んで下さり最後に又お世話になった方達にご挨拶が出来て良かったです🥲母にお供えしてあげたいと思うとキッチンにも進んで立
こんばんは先日の徳川園での食事会でお会いした方。お母様を2月に亡くされました。その事で、私が思い出したことがありお話させていただきました。6年前に亡くなった父の死亡診断書の死因は老衰でした。亡くなる前3ヶ月ほど病院に入院して最期を迎えました。入院前は認知症で3年ほど介護サービスを使いながら自宅で介護しておりました。「老衰」という死因を見て、当時、私は「入院したことで衰弱させてしまった」「弱らせて死なせてしまった」と感じておりました。世はコロナ真っ只中。家人その2はリモート授業になりました
夫も不詳の死だったざわざわしている安達さんのことを思う方はきっとわけわからないと思いますご冥福をお祈りします
訪問診療を依頼される時に「病状が急変する可能性が高いので、自宅で亡くなるかもしれない。家で診てくれる先生を頼んだ方がいい」と患者さんやご家族に説明されることがあります。心不全が進んでいる方やがんが進行している方などこれまでは通院していたけれど通院が難しくなりしかも、、今後急激に容態が変化する場合自宅で亡くなってしまうと誰に相談すればよいかわからなくなってしまいます。救急車を呼んで病院へ行くという方法もありますが・・・前回のブログにも書いていますが大切なのは「準備」
豊臣秀吉の死因は、当時から「腎虚(じんきょ/精力減退)」や「労咳(ろうがい/肺結核など)」説も伝えられており、当時流行していた病や慢性的な不調が複合的な要因と考えられていました。しかし、現代の医学的見解では「消化器系の癌(胃癌など)」が最も有力な死亡原因です。
京都の豪商茶屋四郎次郎が、当時上方ではやっていた鯛の天ぷらを献上したところ、あまりのうまさに家康、たくさん食べすぎて、腹痛をおこしてそのまま75歳の生涯をとじたというエピソードがのっています。が、じつは家康、その前から胃ガンを病んでおり、本当の死因はそちらにあるらしい
知っておきたいです。“前兆”・・・「船木の音沙汰」から
2018年8月15日、日本中に衝撃と深い悲しみが広がりました。国民的アニメ「ちびまる子ちゃん」の原作者であるさくらももこさんが、53歳という若さで旅立たれたことが発表されたからです🌻夏の暑い盛りに届いたこのニュースは、世代を超えて多くの人々に衝撃を与え、お茶の間の空気を一変させました。長年、日曜日の夕方に温かな笑顔を届けてきた彼女は、実は約10年もの間、重い病を抱えながら創作活動を続けていました。自身の体調不良をほとんど表に出さず、ユーモアあふれるエッセイや漫画を精力的に発表し