ブログ記事1,219件
今年もまた24時間をやってた。1秒たりとも見なかったけど。子供の時は見たこともあるとは思うけど…なんだろうな?この嫌悪感は。たくさんのお金が集まるのは事実なのだから、お金が集まればいいじゃないか!とゆう意見もわからなくはないけど、「寄付をお願いしまーす!」と呼びかけてるタレントは出演料で儲けてるんでしょ?嫌悪感しかないわ。だいたい、集まったお金がちゃんと全部真っ当に使われてるとも思わないし。着服で捕まってたよねぇ?あんなの、氷山の一角でしょ。金に汚い人はとことん汚いのよ。元銀行員の私は知って
7月の映画鑑賞🎦1本目は…死ねばいいのにタイトルだけでも、衝撃的でヤバいよね😅上映館が少なくて…新館に移転した伏見ミリオン座へ初めて行ってきました🔰ムビチケチラシイントロダクションとストーリーは公式から予告動画等主題歌「アイリス」ThisisLAST何者かに殺害された女性・鹿島亜佐美(伊東蒼)の人物像と死の真相を、謎の女性・渡来映子(奈緒)が関係者への聞き込みを通じて暴いていくミステリーメインキャストと追加キャスト生田斗真くんのドラマ「俺の話は長い」の、へり
死ねばいいのに『嗤う伊右衛門』の原作などで知られる京極夏彦のミステリー小説を映画化したものです。何者かによって殺害された女性・鹿島亜佐美を巡り、ある女性が彼女と関わりのあった人たちを尋ね歩く。この不穏なタイトルがまずは引っ掛かります。しかも、強烈なうえに、投げやりな感じの言葉が、不快感をも感じさせます。見たら、なるほど、そういうことかと分かります。人それぞれ、自分勝手にやりたいことやって、悲劇のヒーロー・ヒロインを演じていて、だったら「死ねば
続けて金井純一監督作品『死ねばいいのに』を伊勢進富座で。流石に3本目は疲れてしまい、途中少し堕ちてしまった。大切なところを観れてないかも…“死ねばいいのに”その言葉の刃が、誰に、どこに向けられているものなのか…知人の不倫相手、知人に暴力ふるう恋人、知人を虐めてた先輩、知人の…借金の形に娘を売り飛ばした母親…そんな奴らをバッサリと斬るのは気持ちがよかったそんな奴ら、そんな世間、そんな社会を斬ってると思ってたでもそんな奴らは死なないそして最後に斬ったものは………でもきっと死ねない
先日ミニシアターで観てきました。映画「死ねばいいのに」🎥遺体で発見された亜佐美、生前の口癖は「私って幸せ」だった。映子は不倫相手、彼氏、先輩、母親に「亜佐美はどんな人でしたか?」と尋ねて歩き、次第に亜佐美の不幸な環境が明らかになってゆく。幸せって言葉が、何回も出てきます。亜佐美は不幸な環境にあっても「私って幸せ」と自分に言い聞かせていましたが、私にはそうやって呪いをかけているように見えました。そう思い込めるならそれで良いのかしら?そんな訳ないよなー。周りの人から自分が軽
映画『死ねばいいのに』の感想です。大傑作。人間の汚くて目を背けたくなるような感情を描き出したヒューマンミステリー。出典元:映画.com映画『死ねばいいのに』1時間35分公開日:2026年7月3日ジャンル:ミステリー原作:京極夏彦「死ねばいいのに」脚本:喜安浩平監督:金井純一出演:奈緒、伊東蒼、髙橋ひかる他【あらすじ】鹿島亜佐美という女性が殺害された。犯人の正体も動機も不明。そんな中、渡来映子という女性が、生前の亜佐美の関係者を一人ずつ訪ね、亜佐美のことを調
先週末からゴミ家が車で出かけたまま帰ってきていません。旅行に行っているのか、夫婦どちらかの実家にでも行っているのか…ゴミ家が引っ越してきて4〜5年経ちますが、帰ってこないなんて初めてです。たった1軒の族がいないだけでちょっと心が軽くなります。大嫌いな奴をたった4人見ないだけでちょっと運が良くなった気すらします。迷惑貧乏プールが1軒減っただけでうるささが少し違う気がします。本当にちょっとだけですけどね。どうかこのまま帰ってきませんように。
死ねばいいのに(講談社文庫)Amazon(アマゾン)死んだ女のことを教えてくれないか三箇月前、自宅マンションで何者かによって殺された鹿島亜佐美突如現れた無礼な男が、彼女のことを私に尋ねる私は彼女の何を知っていたというのだろう交わらない会話の先に浮かび上がるのは人とは思えぬほどの心の昏(くら)がり(あらすじより…)audibleのレビューが良かったので聴きました!京極作品はずいぶん久しぶり…物騒なタイトルとは裏腹に人間というものをじっくり見つめ
いつからだろう、この家で眠ることができなくなりましたここ数年は2時間寝れるか寝れないか…な睡眠時間でしたが、いつの間にか完全に眠れなくなってしまいました。眠くなるんですけどね。朝からうるさくなるんだろうな…とか、明日は何されるんだろう…とか考えたら心臓がバクバクしちゃって、気付いたら一睡もできずに朝になる生活でした。春休みかゴールデンウイークか、そこら辺で一段階下がるんですよね心がね、限界限界と言いながらまだ底じゃなかったんだ…と気付かされるといいますか…ま、完全に壊れてますけどね
2026年7月に鑑賞した映画12本(日本映画4本(新作4本、旧作0本)、外国映画7本(新作6本、旧作1本)、アニメ1本(新作1本、旧作0本)、ドキュメンタリー0本のうち、特に印象に残った映画をジャンル別に選んでみました。7月は夏休みシーズンということもあって、「キングダム魂の決戦」、「映画ちいかわ人魚の島のひみつ」、「トイ・ストーリー5」など、子ども向け、ファミリー向けの大型作品が目白押しの一方、夏だけにホラー作品も盛りだくさんな日と月でした。個人的にはホラー系3本と夏の潮流に乗りま
2026年7月に観た映画9本🎦(観た順)さよなら、僕の英雄死ねばいいのにきれっぱしの愛トロフィードゥランダル作戦デッドマンズ・ワイヤーPEACOCK仮面ライダーゼッツ&超宇宙刑事ギャバンインフィニティプライベート・ケース今月のBestは「PEACOCK」単なるブラックコメディかと思って見たら実は奥深い映画だった。「本来の自分とは何か?」まるで禅問答のようだ。演じる自分?他人から見た自分?「見栄っ張りな孔雀(PEACOCK)には触るな」。周りに流されず、地に足の
7/22(水)@新宿テアトルにて死ねばいいのに2026年|日本|95分監督:金井純一脚本:喜安浩平原作:京極夏彦出演:奈緒、伊東蒼、前原滉、髙橋ひかる、草川拓弥、田畑智子、平原テツ他原作は未読なれど「京極夏彦」ということが気になって亜佐美(伊東蒼)という女性が殺され映子(奈緒)という女性が亜佐美の関係者たち・不倫関係にあった上司(前原滉)・先輩でもあった隣人女性(髙橋ひかる)・恋人?であったらし
『死ねばいいのに』監督金井純一主演奈緒シネクイント日高ちゃん出演という事でセレクトした映画です。上映前に原作を読んでの鑑賞でした。そのせいでしょう。映画の感想よりも、映画化することで脚本がこうなったのかという感じでスクリーンを見つめていました。良かったのか悪かったのか…。原作を読んだ時の違和感とは違う違和感が産まれた。困った作品である。
講談社文庫『死ねばいいのに』京極夏彦面白いけど、読んでてちょっと覚める。主人公…と言って良いんだろうか、その人物の発信の仕方が卑怯すぎて、敢えて語らせないように語らせないように持っていった挙句に、語らない相手を責めるという風に感じ取れる場面が少なからずあったように思えたから。そして、これをいなせない登場人物を情けなく感じてしまう自分もいた。ただ、「死ねばいいのに」なるフレーズは懐かしい。若かりし頃、詰まらない失敗や失言に対して「死んだ方が良いよ」と言って笑いを取って
これ店長の背中ですか?今ですか?口でですか?バイトってアルバイトですか?頭がですか?〜わらふぢなるお「石渡くん」より抜粋私的映画2分割理論の片側の作品でした。ストーリーや設定重視ではなく、心の機微や葛藤を描いた作品。京極夏彦さん原作「死ねばいいのに」何者かに殺された亜佐美の関係者に、亜佐美のことを聞いてまわる映子。亜佐美を殺した犯人とその動機は。トリックや伏線が散りばめられてどうのこうの、的な作品ではなく、メインは登場人物達の心の動き。それぞれの立場の人間達の心の動き。そ
2026年読書15冊目は京極夏彦著「死ねばいいのに」【超ざっくりストーリーは】亡くなった知り合いのことを聞いて回るぜッ!無職で少し頼りなさそうな男性は、ひょんなことから一人の女性と知り合いになります。二人は4回ほど会っただけでしたが、その後、女性は何者かに殺害されてしまいます。男性は「彼女がどんな人だったのか」を知るため、女性と関わりのあった人々を訪ね歩きます。1人目:元派遣先の上司(女性と不倫関係)2人目:隣の部屋の女性(恋人が女性のストーカーになっていた)3
久しぶりの投稿です。だいぶご無沙汰してしまいましたが、道路族で悩んでいた方は減ったんでしょうか…私の方の状況は相変わらずといいますか、ガキがポコポコ増えて道路族行為は年々悪化しているといいますか…終わりが全く見えませんね。子供だけの道路族なら子供が大きくなれば終わるのかもしれませんが、うちのところみたいに大人が一緒に騒いでる道路族は終わりがないと思います。そして今年も始まった地獄の夏休み。40日間も朝から晩まで騒がれるのか…と毎年のことながら憂鬱です。実際既に真夜中に騒いでます。
2026年7月公開★あらすじ鹿島亜佐美(伊東蒼)という女性が何者かに殺害された。犯人の正体も犯行動機もわからないなか、生前の亜佐美と付き合いがあった人々のもとに、彼女のことについて聞きたいという謎めいた女性・渡来映子(奈緒)が訪ねてくる。さまざまな証言をたどるうちに、亜佐美という人物の輪郭と、彼女と映子との関係が浮かび上がっていく。★他キャスト前原滉、高橋ひかる、草川拓弥田畑智子、平原テツテアトル新宿で見てきました!衣装飾ってありました🎶下の方に載せます😊⬆写真みたいなピンク
泉州が誇るコミュニティFM「ラヂオきしわだ」にて、毎週日曜日夜9時よりお届けしております映画情報バラエティ番組「Theがってんシネマ」今夜も9時より放送です今夜も話題のヒューマンドラマ、外国語作品と邦画の2本立ていつものようにパーソナリティ二人が言いたい放題勝手気ままな喋りでご紹介いたします「映画、何観に行こかな」と、お選びいただく際の一助となれば幸いですお気軽お気楽にお楽しみください番組へのメッセージ、思い出の映画音楽のリクエストなどなど、お気軽にお送りいただけましたら嬉しいです
7時起床朝ルーティン烏丸御池kursクルスさんのパン夫婦揃って大好きなBLTサンド、いつもは半分こしてたけど一個ずつ食べたく二個買ってきてもらい、思う存分堪能した😋。数々の名作あるkursさんでも1番好きかも。ボリュームあるのでこれ一個で腹パンになるしアップリンク京都で映画2本観る1本目「トロフィー」在日コリアンを描く映画の多くは、どうしても暴力やダークサイドなシーンが盛り盛りになりがちだけど、本作は、家族、親戚、友達の人となりが良く、スリリングな展開にいかずキチンと「在日
舞台を観に行ったので、ついでに新宿で『死ねばいいのに』をテアトル新宿にて鑑賞京極夏彦さん原作、金井純一監督作品"死ね"って安易に使う人にとって実際の死はどんな感じ?亜佐美にとっての"幸せ"は人と関わる事だったのかなぁ。若者の心情に寄り添った感のある原作の京極夏彦さん!若いなぁ〜ストーリー展開がさすが、よく出来てる伊東蒼ちゃんも奈緒も良かった
先日もカルビーの白黒パッケージの転売を取り上げたけど、今回は週刊少年ジャンプが話題になってましたジャンプ読んでたのって、1980年代と飛んで2000年前後だけど、好きな漫画の最終回掲載号が買えないとか、何年も毎号買い続けているのに買えないとか、すごく悔しいっての凄くわかりますまさにですよ『ONEPIECE』ファンと作者の方には申し訳ないけど、あたし的に絵が嫌いなので全然興味がなく、漫画もアニメも一度も観たことが無いので、何処がいいのかサッパリですわ┐(´∀`)┌
時間優先の選択も大当たりがある、テアトル新宿にて死ねばいいのにアサミという女が殺された犯人が捕まらぬまま日が過ぎるアサミの不倫相手の上司、アサミの先輩である隣人、アサミの恋人等々、関係者の前に現れるエイコはアサミの友達ではないと言いながらも彼らを容赦なく糾弾し、アサミへの本心を聞き出そうとする誰もが自分本意に答えることに苛立ったエイコは警察に乗り込んで関係者の情報を得ようとするのだが…様々な人物の様々な思いに対して、なら、死ねばいいのに、
優待消費のために2作品見てきました。シラートは上映スケジュール的に選んだ作品だけど、なかなか衝撃的な作品でした。概要からも想像できない話だったし。序盤ウトウトしてしまい、一緒にいた人達がどういう人達なのかがイマイチ理解できなかったのが残念だったけど、ついていけないことはなかった。あのへんな感じの低音(聞くためではなく踊るための音楽?)オデッサ導入している映画館で見たほうが、良さそうだなとは思いました。あと砂漠でやってるレイヴってなんだ??みんな一緒にいって一緒に帰るのか?
「死ねばいいのに」を観てきました。ストーリーは、鹿島亜佐美という女性が何者かに殺害された。犯人の正体も犯行動機も解らないなか、生前の亜佐美と関係があった人々のもとに、謎めいた女性・渡来映子が話を聞きたいと訪ねてくる。証言をたどるうちに、亜佐美と映子との関係が浮かび上がっていく。というお話です。鹿島亜佐美という女性が何者かに殺害された。犯人の正体も犯行動機もわからないが、ビルの屋上で見つかった亜佐美の死体は綺麗なままだった。亜佐美の死が伝わった頃、渡来映子という女性
W杯のことばかりで…しょうがない事もあるのです、この世の中に。4年に1回なんで…7月の弊社ラインナップです。金井純一監督作品「死ねばいいのに」鹿島亜佐美が、何者かに殺された。犯人の正体も動機も不明。そんな鹿島亜佐美と生前に付き合いのあった人々の元に、彼女の事について聞きたいと言う、謎めいた女性・映子が訪ねて来る。亜左美と不倫関係だった上司、亜左美の先輩、亜左美の恋人、亜左美の母。さまざまな亜左美の話を聞くうちに、亜左美の人物像と亜左美と映子の関係が浮かび上がって来る。原作は京
今日は映画♪死ねばいいのに原作が京極夏彦先生なのにビックリ。なんか私の中で物怪が絡むイメージがあったんで……いやー。幸せだから不幸だからこうするってルールは確かにないかもね。そんなことを改めて考えさせられた。奈緒さんの演技に引き込まれたけど、金髪?茶髪??より黒髪の奈緒さんの方が好きだなぁって思いながら観てたわꉂ🤣𐤔
株主優待券で映画を観てきました!☟映画死ねばいいのに奈緒さんが主演の映画原作は京極夏彦氏のミステリー小説だとかある女性が殺害されて3週間まだ犯人は捕まっていない被害者の関係者の不倫相手、つきまとわれている先輩の彼氏捨てられた母親、彼氏(?)のところに話を聞きたいと女性が訪ねてくる今が幸せで、不幸になりたくないなら・・・「死ねばいいのに」そうすれば幸せのままでいられる突拍子もない考えと思ったけど孤独な
©JCOMCo.,Ltd.PROFILE1995年2月10日生まれ、福岡県出身。2018年、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」でヒロインの親友役に抜擢され注目を集める。近作に映画『傲慢と善良』(24/萩原健太郎監督)、ドラマ『東京サラダボウル』(25/NHK)、舞台『大地の子』(26/演出:栗山民也)など。4月にフォトエッセイ『いつか』を出版。W主演映画『シャドウワーク』が2026年9月25日公開。©JCOMCo.,Ltd.作品概要7月3日公開の『死ね
こんばんはきょうは雨曇でした朝食桜木町へ出かけました桜木町駅に到着ランドマークプラザランドマークプラザの和幸で食事和幸ご飯キャベツとご飯と味噌汁をお代わりしましたごちそうさまでしたランドマークプラザからキノシネマへ向います雀が水たまりで水飲み&水浴びしていましたキノシネマキノシネマで映画「死ねばいいのに」を観ました出演奈緒伊東蒼前原滉髙橋ひかる草川拓