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これは俺が若い頃の話しです。実際に体験した事を忘れないために作りyoutubeに投稿しています!良かったら見てください!
毎度みんな大好きオカルト話ムー民集まれ(笑)この世界は実はシミュレーションである?かのイーロンマスク氏も唱えてるよね時間ってなに?死んだらどうなる?光の速度が制限されてるのは何故?生まれ変わりってあるの?そんな関連の書籍を読んだりYouTubeを見まくったりしてたらある結論に至ったんです聖書だっけ神は世界を1週間で作ったとかそんな話を聞いた事がありますやはりね、キリスト教がどうとかじゃなくて宇宙は、というか世界は最初にバ
太陽にも寿命があって後50億年でその寿命を迎えるそうです。この世の全てのものは必ずいつか消えて無くなるのですから、地球も他の星もそれは同じです。目に見えるもの、形あるものは刻々と変化していますからそれは人間も同じで、刻々と肉体を失う日に向かっていることになります。屁理屈だと言われてしまうかもしれませんが、私は四十代でそのことに気付き新年の挨拶におめでとうは言わなくなりました。この世で変わらないものというのは、たった一つだけあってそれは『私という意識』だけです。人間が
土星・牡羊座入り今日のひらめき「次の人生の道を開き足場を作る試練と課題の星・土星牡羊座入り」2026年が開けて気持ちも新たに前進したいところです。ただ、中には・・いつもより長期間の正月休みのせいかなかなかスイッチが入らなかったり久しぶりの穏やかな日を過ごし懐かしい友と再会し考え方が変わって忙しい日常や職場に復帰できず「あけおめ退職」する人も例年よりとても増えているようです。今の政局を見ても解散という混
つれモル大賞ファイナル・デッドブラッド2025年アメリカ/カナダ英題:FinalDestination:Bloodlines監督:アダム・スタイン、ザック・リポフスキー脚本:ガイ・ビューシック、ロリ・エバンス・テイラー製作:クレイグ・ペリー、シーラ・ハナハン・テイラー、ジョン・ワッツ、ダイアン・マガニグル、トビー・エメリッヒ今年から一番印象に残った作品を「つれモル大賞」とする事にしました。その「つれモル大賞」の記念すべき第一回目の受賞作は『ファイナル・デッドブラッド』!14
日没の輝きが空一面を染めていました。沈む太陽の最後の一閃。強いエネルギーが放たれてすばらしい輝きだったんです。写真だとパワーが届きませんね。スマホを出そうとモタモタしているうちに輝きは弱まってしまったんですよ。実際の夕空は見とれてしまうくらい強いエネルギーが発散されていたんです。足をとめて見入っていたら自転車のお爺さんに怪訝な顔でジロジロ見られた(笑)その後でスマホを出して撮影したんです。人間も最後の時には強い命のエネルギー
親愛なるあなたへこんにちは。鈴木真奈美です。父が他界してから、特に、父の存在をより濃く感じるのは、お正月あたりからの1ヶ月です。この時期は、毎年、なんとなく気持ちが重くなるので、「私の季節病」ということにしました。この5年間で、力になったのは、「悲しみを飼いならす」という感覚。この「飼いならす」という感覚が、私は結構、好きなのです。悲しみに蓋をして、無理に明るくせず、でも、悲しみにも溺れて、飲み込まれないー
最後まで仕事で慌ただしかった12月でしたが、9冊読みました。ひとつの物事極めるのは容易ではない。でも憧れる。達人になるためにはひたすら反復すること、感覚を研ぎ澄ますこと、失敗を経験することなどが必要だ。またアドリブ=即興がこなせることも達人の条件だろう。最終的には言語化が難しい部分を含めて後進に伝えることが求められる。ニューヨークには9.11翌年2002年に行ったことがある。とても刺激的かつ魅力的な街だ。ただそれは観光客としてであって、著者のように住んで仕事をするとなると、なかな
戦争はいかなるときにもあり、それをくいとめるのは氷河をくいとめるくらいたやすい作業だということである。こんな文章が冒頭を飾るこの物語は、ドイツ系アメリカ人四世であり、第二次大戦中、捕虜としてドレスデンの焼夷弾爆撃から生還した自身の体験をもとに書かれたカート・ヴォネガット・ジュニアの作品です。のっけから皮肉のキツイことキツイこと。でも、もしかすると……。図書館で借りたのですが、市内12の図書館の蔵書は、この一冊のみです。たぶん最後の一冊。中央
久しぶりにブログを書きます。事務所を退所しましたので、啓発100パーセントみたいな固い文章というよりは、私の闘病中の備忘録やちょっとしたことを自由に綴ります。━━━━━━━━━━━━━━━終わりのない闘病生活をしていて、しかもそれが見えない障がいで理解を得にくい場合、生きづらさは計り知れません。特に、元気な時にリハビリ代わりにする色んな行動だけに目を向けられて、"遊んでるのに働けないのはおかしい""ただのわがままだ"などの世間の声を耳にした時、見えない障がいへの理解のハー
記事より】本田宗一郎さんは、晩年、人生の終わりについて、こんなことを言っている。『飛行機の操縦は、着陸に始まって着陸に終わるというぐらい着陸が一番難しい。人生も、それと同じで離陸や飛行より、着陸(人生の終え方)が難しいように思う。』人生の終え方が難しくなってしまう一番大きな原因は、小野田寛郎(ひろお・昭和の軍人)さんの言葉を借りるならば、とどのつまり、「いつ死ぬかは誰もコントロールできない、どうにもできないこと、すなわち“命は天にあり”だから」だろう。しかし
今回のテーマは『七日正月』七日正月(ナヌカショウガツ)とは、正月七日の祝いの事。人日の節句(ジンジツノセック)とも言われています。五節句のはじめとして,七種粥(ナナクサガユ)を食べて祝う。では、なぜに七日なのか?それは、七の数理に意味があります。七(ナナ)は神の領域の数理であります。ハ(ハチ)は人の領域の数理であります。。英語アルファベットの七番目はG。神のGodの頭文字に相当します。八番目はHで、人のHumanの頭文字に相当します。神様を迎える意味もあ
フィクションの「死」は、現実とは構造そのものが違う。物語の都合で亡くなっていようと、回想に出れば息遣いも心の動きも描かれるし、続編やスピンオフでまた語られることもある。現実でも忘れられることが本当の死とも言う人はいるけど、作者が筆を走らせ、読者や視聴者が思い出すかぎり、そのキャラクターはずっと動き続ける——。実際、物語のキャラクターの死は「設定上そうなっている」であって、世界の外側にいる私たちが思い描けば、いつでも別の表情で立ち上がってくれる。だから忘れられることこそが、フィクシ
あけましておめでとうございます本年もどうぞよろしくお願いいたします十二支子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥2026年の干支は午年=馬年昔々はオリジナル賀状を作ったりもしたが、最近はネットに数多くの素晴らしい年賀状画像が溢れているので、少しだけ弄ってサクッと使わせていただいたありがとうございますといっても、たいして友人はいないし、エコも考えさくねんから紙の賀状は出していない賀詞も、かーなーりよく見る謹
昨夜のEテレ「朝までラーニング!100分で死をさとるアポトーシス池崎」「死」についての、科学的・医学的・哲学的な考察。死を考えるのは、生を考えること。ひとは、生まれたくないのに生まれ、死にたくないのに死んでゆく。ひとは、生き方は選べるのに、尊厳死を含め死に方はなかなか選べない。ものを考えるのは、楽しいよい年を!