ブログ記事18,015件
「個人」は時間の中でつくられるここで、「私」という感覚について考えてみたい。ここでいう「個人」とは、過去から未来まで続く一人の「私」として、自分を捉える感覚のことである。人間は、生まれた瞬間から、大人と同じように「過去から未来へ続いていく私」を意識しているわけではない。幼児は成長するにつれて、鏡に映った自分を自分だと認識し、自分自身を一つの存在として捉えるようになる。しかし、それだけで「個人」という感覚が完成するわけではない。やがて幼児は、「昨日の私」、「今日の私」、「明日の私」を、
個人的に気になったXより…😁👍1️⃣Doğa'nınuyumu...pic.twitter.com/EkMN2cT5Sm—MimariEtkiler(@Mimariietkiler)2026年10月10日🥰💖2️⃣👇コメント欄"Sürü,yanlışolmanıaffeder,amafarklıolmanıaffetmez."~FriedrichNietzsche~pic.twitter.com/Lrh7q4K2f3—@Levent_Maral
昨日の記事でミミズの大量の死骸を見て考えたことを書いたが、その光景を見ながらもう一つ思っていたことがある。『科学技術の進歩と人間中心主義』アスファルトを見ながら歩いていると、たくさんのミミズの死骸があることに気がつく(苦手な人ごめんなさい)。秋から冬にかけた涼しくて快適な気候ではあるが、日差しの…ameblo.jpそれは(あえて強い言葉で書けば)たかがミミズの大量の死骸を見てこれだけの不気味さと気持ち悪さを感じるのだから、これが人間であったら…と思うと、もう気も言葉も失ってしまう…と
9/5のCT検査をキャンセルしてから、初めての診察日。主治医にはっきり言わなければならなかった。「積極的な治療も検査もやはりしない方向です」「毎月お薬だけいただくつもりです」と。前回は、「せっかく癌研で手術も成功して、ゴールデンルートを辿って来たのにもったいない」と言われました。とりあえず後日、腹部CTと血液検査が予定され、結局、私が電話でキャンセルしての診察日。主治医は、あっさり、にこやかに穏やかに、「はい、それで良いですよ〜」と。そして、最近の様子を尋ね、白目の色、首
HSP男の独り言Ⅲ「優柔不断の殻を破るきっかけは“死”」「人はいつ死ぬか分からない。だから、やれることはやっておこう」よく聞く言葉だけど、実際にそれをやっている人間は少ないんじゃないかな。かく言う私も何もできずにただ時間に流されて生きている。あの場所へ旅行してみよう。あの土地の名物料理を食べに行こう。ダメもとで気になるあの人を誘ってみよう。前々から関心のある遊びにチャレンジしてみよう。そんな些細なことすら行動できずにうだうだと時を過ごしている自分がいやになる。きっと「
死に際している人は、非常に孤独です。そして、自分の気持ちを言い表したいと感じているのは、この時ほど切実なことはありません。一人ひとりと大切に関わっているうちに、話したいとの瞬間を捉え、引き出してあげられることがあります。すると不思議なことに、一週間も話す気力もなくなった状態の人が、どこから出てくるのかと思うような力を出して、今まで過ごしてきた一生を語り続けたり、気にかかることを言い残したりします。話し終えると、安堵して永
あれから色々あったんだけど今子供が言った言葉書き留める。知らないよ、「死んでも。」って「誰のこと?」って聞いたら「俺が死んでも」って笑って言ってる今まで『死』なんて言葉一度も言ったことなかったのに。これ、やばくない。先輩言ってたじゃん「死んだらだめだよ」って。その言葉思い出してよ。もう信用しないし、手紙も渡さないって。今までもこれはよく言ってた。俺初めから信用してないよって。先生を一番近いところで見ているのが子供だからね。親の私ではわから
命式表の下の方にある十二運星は、通変星を輝かせるための安心できる環境、土台の作り方を指し示してくれる縁の下の力持ち的星です例えば〇行動力のモチベーションとは〇行動の傾向〇心地よく進んでいくための心得〇内向的なのか、外向的なのかなどを読み解くことで、どのタイミングで通変星の持つ才能をどのように使うと、物事がスムーズに運ぶのかを鑑ることができます人生を12のステージのエネルギーに表してそれぞれの得意なことや、気を付けることを読み解いていきます衰(すい)⇒老人の
昔、ちょっと面白い話を聞いたことがあり、ふと思い出したので書き記すことにしました。人間は生命体であるので、誰でもいつかは必ず死にます。死は誰にも訪れる避けられない運命です。お迎えが近い年齢になれば必然的に死というものに向かい合わねばなりません。すると誰もが考える発想として「どうせ死ぬなら、苦しまずにポックリ逝きたい。」「苦しみ悶えて死ぬのだけは絶対に嫌だ!」というのが自然と出てきます。私とて同じように考えます。でも、ラジオである医師がこんなことを言っていました。
母が亡くなって三カ月余りが経った。ここで改めて、今自分が思っていることを整理してみようと思う。今は、とにかくしっかりと生きていくために、自分の生活や習慣を見直し、少しずつ改善している途中だ。これまでは、がさつで大雑把なところもあり、部屋も荒れたままにしてしまうことがあった。それも今は、できるだけ整理整頓を心掛けている。仕事に対しても、焦らず、一つ一つのことを丁寧に取り組むようにしている。以前よりも、物事に落ち着いて向き合えるようになり、そうした姿勢も少しずつ自分の中で形になって
なぜ生きるのだろう。人生とは。それらについて色々な人が色々なことを言う。人それぞれ違うのだ。ぼくにはぼくの生きる意味がある。あなたにはあなたの生きる意味がある。だから他人の言うことはあまり参考にならない。それ素敵だわと生き方を真似したところでうまくいかない。また探す。そしてまた他人の意見に自分を合わせる。ぐるぐる迷う。他人ではなく自分の人生を見る。自分の人生を振り返る。今なんとなく感じることを大切にする。やりたくないと逃げてもやらなければ前へ進めないことがあるなら向き
⟡.·*.··············································⟡.·*.✨🍀本日の一転語🍀✨【死別の時】死はとても悲しいものだ。そして、切ないものだ。生ある限り、生物は生き続けたいものだ。人間とて同じ。生き続けんとして、いつしか、病か老衰につかまり、死の使者に連れ去られる。死は、夫婦の仲を引き裂き、親子を会えなくしてしまう。愛別離苦の苦しみを、頭では理解していても、やはり、ハラハラ、ハラハラと、涙は、とめどなく
昨日、友人の四柱推命の命式を見ていて、「おもしろい命式だなー」と思いましたその友人、12運勢が死・墓・絶なんだよね笑最後の3つが全部あるえ?結構すごい命式じゃない?でも、友人のことを考えると、なんとなく納得する前からこの友人って、なんというか……すごく達観してるというか、物事をちょっと離れたところから見てる感じがする何かあっても、「まあ、そういうこともあるよね」みたいな感情的に巻き込まれるというより、一歩引いて見てる感じそれが命式を見て、「あーー、なん
無限性の幻想について私たちは、どこかで当然のように信じている。欲しいものは手に入り、成長は続き、技術は問題を解決し、世界はより良くなっていくはずだと。それは明示された信念ではない。むしろ、疑われることのない前提として、静かに私たちの思考と生活の底に沈んでいる。だが、その前提をあえて言葉にすれば、こうなるだろう。——「この世界は、いくらでも拡張できる」、と。ここにあるのが、「無限性の幻想」である。もちろん、私たちは理屈では知っている。資源は有限であり、時間は限られており、身体には終
言いたいことは、勝手にほざけ。誰が何を言おうが、時は黙って流れていく。やがて、ヤツらも消える。ボクも消える。だから…今日を、自分らしく生きるだけ。WithTeeth(Dig)-NineInchNailsAmazon(アマゾン)THEDOWNWARDSPIRAL[2LP](180GRAM,2016REMASTER)[Analog]Amazon(アマゾン)THEFRAGILE[3LP](180GRAM,2016REMAST
自分が死ぬのはまだまだ先の話、と考えている人が多いと思います。しかし、死に向かう過程は誰もがすでに始まっているのです。死を考えることは、自分のこれからの人生を見直していくことに繋がります。あなたにとって最も大切なもの、あなたにとって一番大切な存在、死のストーリーから見出してみましょう!是非、健康で元気な時こそ「死の体験旅行」に出かけてみませんか?会場広島市中区十日市町1-4-10日蓮宗本覚寺開催日2026年12月5日(土)開催時間受付開始18時ワークショップ
この前、ちょっと目にしたこと。「人は二度死ぬ」一度目は命の「死」そして二度目は、その死を迎えた当人のことを、語る人がいなくなった(亡くなった)とき。そういう意味で、人は二度死ぬ、ということらしい。果たして、そうだろうか?と思う私がいる。だって、例えば私の話。色々な方の最期に関わり、看取りを経験して来た。例えば「Aさん」とする。Aさんのことを元に、終活を伝える私がいる。その私が死を迎えた時。もし、私がこの世で最後のAさんを知る人物だとして、私の死がAさんの二度目の死
神から人へ。本日問いはいかなるものか。速(すみ)やかに問いて、速やかに終われよ。(老い、病気、死について)老いも病(やまい)も、死も生も、全ては同じ、神の御心。生を与えて禊ぎを与え、苦しき行にて悟らせん。死をば与えて、この世を終わらせ、あの世に禊ぎて、また戻す。さにて人は魂浄めて、無限の悟りを、気付きを得るよう、さなる御心、仕組みなり。なれば、人は、神を恨まず、いかなる困難、病苦をも、喜び受けて、感謝せよ。さにて曇りも祓われて、ようやく一つの昇華を果たさん。なれば老い
ちょうど1ヶ月前に母が亡くなりましたもう1ヶ月が経つんだな早いですでも母が亡くなったのはもっと前のような感じがします去年の7月に療養型病院に入院しずっと寝たきり何度も発熱していた母投薬で熱が下がりまた熱が出てまた下がり…母は少しずつ少しずつ弱っていきました亡くなる2ヶ月前くらいから口から食事を取れなくなり点滴だけになりそのうち声を出すことも出来なくなりました食べることが出来なくなるとやっぱりダメですね反応もなくなりおしっこも出なくなり呼吸も弱く
母が亡くなり、20日が過ぎました。久しぶりに冷凍庫を開けると、小分けにした冷凍の牛肉がたくさんありました。母は豚肉が好きじゃない。食欲のなくなった母が口にするのは薄切りの牛肉。焼いた牛肉におろした大根を添えて、ポン酢で食べるのが好きだったな。結局食べられなくなってしまった牛肉。食べてもらいたかったな。大好きなお母さん、いまどこにいます?大好きなお父さんに会えましたよね?
10月からまた値上がりする…。飲食料品10月も値上げラッシュ3000超、ビールは減税(共同通信)-Yahoo!ニュース10月から暮らしに密接に関わる価格や制度が変わる。飲食料品の値上げラッシュが続き3千品目超の価格が上がる見込みで、加熱式たばこは増税の影響を受ける。物価高騰が進み、家計の負担は重くなりそうだ。一方news.yahoo.co.jp一円でも安いものを探す日々に、正直もう疲れてしまった。。生活は苦しく、ひどい政治――物価高に歯止めがかからない、生活が苦しいのは政治
27日の朝日歌壇、永田和宏氏選第5席にこんな歌があった。友が言う「悲しい思いしたんだね」ああそうか私悲しかったんだ(桐生市久保塚文子)人は、自分の気持ちに自分で気付いていないときがある。自分の心でありながら、自分の思い通りにならないのが、人間の心である。人は、自分が抱えている悲しみや苦しみが何物なのか自分でも理解できず、ひたすら闇の中を彷徨うときがある。得体のしれない不安や厭世感のようなものに包まれて、生きることを忘れてしまうとき
はっきりした時間は分かりません強烈な口腔異常感症がでました。おそらく原因はジーパンにあるシミ以前履いていたジーパンにシミがあり捨てました。そして買って2ヶ月位のジーパンにまたシミです。染み抜き洗剤を使いましたがシミは消えませんでした。そしてイライラしてゴミ箱へ入れました間違いなく発達性強調運動障害が原因で更にアカシジアもあり以前よりも食べ物や飲み物をこぼす事が増えています。一度ゴミ箱へ入れたジーパンですがこれを使えば消えるかもしれないネットで早速購入しました。
こんにちは!もこすけです♪(0ヮ0)最近、自分を見失いかけていました・・・💦「いや〜、父親よりも長生きしたから・・・もうそろそろそっちへ行ってもいいかな・・・?」こんな軽い感じでは考えていなかったのですが・・・😅「まあ、人間も動物も草木も花も虫も地球だっていつかは死ぬから、自分も『いつか死ぬ日まで生きよう!』」と考えを改めました波風を立てないように気を使いすぎて生きていたので、我慢出来ない時は我慢しないようにしよう!☺️死後の世界とかわからないから、この興味は最期まで残しておこう・
答えがほしい260926この世に答えはあるのか無いのか永遠の答え〜無限に有効な答え瞬時の答えこそが答えなのか神がいないのと同じように人生に答えなど無いのかそれとも釈迦が見出した「空」こそ計り知れないモノなのかもあるいは死と共に閃くモノだとすれば誰もが死に急ぐだろうし無いモノねだりで終わるのが答えかもしれないな〜
本日、第9回死の体験旅行®️in本覚寺が無事終了しました。今回は参加者の皆様が早くお集まりになったので予定時間より少し早めにスタートしました。結局約2時間、とても濃密なワークショップとなりました。私も参加者の皆様のお陰で大変勉強になりました。次回は12月に開催します。より良いワークショップになるよう更に準備に励みます。どうも有難うございました‼️
超・有料級飛鳥世一の異端の技巧の創作論「だぁーれも教えたがらない技巧の真理」エロスとタナトスタナトス編さて答えから書いてしまおう。「死を書きたければ死を書くな」さて、この言葉を先ずはnoteの検索窓にぶち込んでご覧。「死を書きたければ死を書くな」に一致する記事は存在しません~という冷ややかで愛想のない文字列が顔をのぞかせる。これはどういうことか。書くまでも無かろうが「知らない」か「知っていても教えたくないか」「そんなものは書きたくないか」の何れかである。「なんだよお~知