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2026年1月22日(木)/ゴッホ展を観たあとの余韻にひたりながら、名駅周辺でランチを…と思っていたのですが、ふと気になっていた稲沢のカフェを思い出し、行ってみることにしました。向かったのは、昨年3月にオープンした「NOUcaféぼっか」平飼い自然卵で知られる「歩荷(ぼっか)」さんが手がける、地域初の“農家カフェ”です。白と木のぬくもりに包まれてお店は真新しい平屋づくり。白を基調とした外観に、営業中はふわりと白い暖簾がかかります。その佇まいは、まるで田園に咲く一輪の花
□生活指針小生は関東地域に生息し「今を正しく」を信条に「失敗」「嬉しさ」「目標」を短歌の形として三行日記にまとめ環境変化への対応力を高めたい読者との「今を正しく」を共有できれば幸いです□三行日記『覚悟する理解できずに試験日が七日後迫りよく眠れるが』(その日一番の失敗)『結論は今まで通り試験まで備えて学ぶそれだけのこと』(明日の目標)『日々歩き荷物背負って階段を己の姿歩荷が浮かび』(その日一番感動したこと・嬉しかったこと)(*自律神経の第一人者、医師・小林弘幸さんの「3行日記健
この前まで暑くて半袖だったのに急に寒くなりました冷え性の私・・・秋は一瞬で過ぎ去り冬だわ寒いとテンション下がります一気に冷え込んだので今年は紅葉が美しいと言われていますね愛知県にイチョウの名所があり来月22日から「祖父江イチョウ黄葉まつり」が始まります去年旦那くんが自転車で行った時の写真街中がイチョウの鮮やかな黄色このイチョウの名所のすぐ近くにあるカフェに雨降りの日曜日に行ってきました「NOUcafeぼっか」地元の農家さんが始めたカフェ無農薬野菜、養鶏は平飼い
静岡駅前のビジホを朝4時にガイドさんの車で出発、沼平7時半発の専用バスに乗る。8時45分椹島(さわらじま)ロッジを出発。階段を上ると登山道だ。この階段を下る明後日の昼頃は、どんな気持ちだろうか。この大倉尾根は、道標が約三百m毎にある。そして最初は急登、登山道が狭く、斜面が切れていてちょっと怖い。樺段(かんばだん)、登山口から赤石小屋までの中間辺りだ。そしていよいよ歩荷返し(ぼかっかえし)、千三百mも登ってきて、ここからしばらくは急登。歩荷さんまでギブアップしたという約1時間の登りだ
歩荷と牛つなぎ石⑴歩荷読みかたは、「ボッカ」です。(ご存じのとおり!)荷物を背負って山越えをする人や、それを職業とする人のことです。塩の道は厳しい。歩荷先輩がいないと、荷を運べません。⑵牛や馬運搬を頑張ってくれたのは、牛くん、馬くん。「くん」なんて言ってますけど、歴史を背負ってくれて、ありがとうね。⑶牛つなぎ石こんな感じ。牛殿(牛くん)をつないでいたそうです。(くんから、殿になった!)牛殿のお休み処牛殿(牛くん)は、出発にあたって、ここで気合を入れたのでしょ
2025年8月22(金)本日は公休。首を寝違えてしまった。。。痛い…。そして、今朝の体重78.4kg今から2ヶ月前の6月20日(金)鏡に映る自分の身体を見てこのままではいけないと意を決し、身体を絞ることにした。その時の体重83.0kg身体を絞るために律したことその1は食事。バランス重視の食事。だいたいこんなメニュー。朝食は気分に応じて1.2を入れ替える。朝食その1:食パン、トマト、牛乳、ヤクルト1000(カロリーオフver)その2:オートミール、トマト、ソ
今日は台風の影響か31度久しぶりに30度台前半でした起きた時は小雨が降ったでしたがすぐにやみ、午前中に日射しがあり青空も見えたりしました午後も降ったり止んだり、雨が嬉しく感じますただ台風の影響で局地的に激しい雨が降るところもあるようです恵みの雨で収まって欲しいですカムチャッカ半島の津波で気仙沼の牡蠣イカダが流されました東日本大震災の津波の時も莫大な被害を被ったのに、また被害がおきました秋の出荷に向けてのこの時期に言葉もありません今年の牡蠣は少ない出荷になるかもしれませんが、宮城県
稲沢市祖父江町山崎本郷農家カフェぼっかオムレツ、ハンバーグのランチセット卵はもちろん、野菜がとんでもなく美味しかったです♪Login•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&interestshavebeencapturing&sharingaroundtheworld.www.instagram.comトップページ-放し飼いの安
山小屋の消灯は9時。こんな時間に寝た事ないけど、大丈夫かと心配した。さすが20,000歩以上、強い紫外線を浴びたせいで10時過ぎには眠ったように思う。4時過ぎに早朝登山組の物音で目が覚める。夫が「霧が出てると思うよ」というので、早速外に出てみる。うわー、至仏山がかくれんぼ。しかし、だんだん晴れていく…私の頭の中でグリーグの「ペール・ギュント~朝」が流れてくる。なんて美しい朝!みんな出てくる,出てくる。
2025年7月15日(火)本日は日勤で研修。一日部屋にこもり、動画を見ての研修で身体が鈍って仕方ない(トータル8時間40分の動画)定時に帰宅。糠漬けに新たな糠を足す。仕上がった糠をここ数年継ぎ足している。タッパに入れ、水分とって、冷蔵保存。夜、21:00から歩荷トレーニング。30分ほどだけど14.8kgを背負って階段昇降を繰り返した。心拍数を上げて追い込んだ。明日は夜勤。頑張りませう。
2025年7月13日(日)本日は公休。登山における新たな目標を定めた。午前中はその山域の地図を買いに日本橋まで行く。天気が良かったので自宅から歩いて向かう。途中の神田明神。夏の空でひとり気分は上々❣️奥にスカイツリーも見える。お昼前神田駅を過ぎたころ。人はあまりいなかった地図のぶよお堂でお目当ての地図を買う。トータル6.3km。帰りは電車を使って帰宅。お昼は、冷やし中華を作った。ハム、ミニトマト、鶏、きゅうり(糠漬け)コロッケ2個食べた。ガメラが…見てる。午後
https://x.com/ozegoya/status/1934818573903647229?s=46私達は週6回80kgの荷物を背負って片道10kmの道のりを歩きます。はじめまして、歩荷です。pic.twitter.com/72pyHOtad4—尾瀬小屋【尾瀬国立公園】(@ozegoya)2025年6月17日「歩荷-ぼっか-」荷物が歩いているように見えることから「歩荷」という名が付いたんだとか。以前、テレビで放送されていたのを、たまたま見た事があったのですが。テレ
本日『第37回丹沢ボッカ駅伝競走大会』が開催されました🌟この大会は丹沢を愛する仲間の手づくりの大会です✨✨✨〝自然にやさしい山の競技〟皆さま心身共に健康な汗をかかれていました😊✨✨✨大会を開催するにあたり大会役員様をはじめ競技役員・ボランティアの皆様によるご尽力により開催することができました、心より感謝申し上げます😌🤲※練習および大会当日に歩荷した小石は、後日登山道の補修に使用されます。所用により開会式に参加することができず失礼いたしました🙇♂️
おはようございます~🤗Moss_Fieldの苔活ブログの時間がやってきました。私は飛行機が好きなので、飛行機に乗る国内の旅を年に3~4回程度楽しむのですが、ほぼほぼ日本航空のマイレージで航空券を入手しています。この3年間位で航空券代を支払ったのはおそらく1回位じゃないかと…そんな訳で、今年3回目の旅行を画策中です。【今日は何の日?】いのちの日です。「災害時医療を考える会」が制定しました。2011年(平成23年)の今日3月11日に発生した東日本大震災では多くの命が失われました。命の尊さを思
🤩バケモン見たさに塔ノ岳登ったら本当にバケモンに会っちゃった!🤩先月やったソロ塔ノ岳登山⛰️が楽し過ぎて、リピートしたくてうずうずしていて、昨日また行って来た。何がそんなに楽しかったんだろう?言語化しようと考えながら登山した。塔ノ岳のどこが良いんだ?1人会話で見つけたこと:塔ノ岳と言う山の大倉尾根ルートは、通称「バカ尾根」と呼ばれる、登りがキツいとされるルートなんだが、めちゃくちゃ整備されていて💡迷いようがない。(安全)人気だからか、めっちゃ登山者がいて💡1人
おはようございますハーゲンダッツ工場が松前町にあった!以下、ネットニュースからハーゲンダッツ製造工場はたった3か国に集中←うち1つが日本・群馬県になぜ?味は海外と一緒?|ラジトピラジオ関西トピックス1961年にアメリカのニューヨークで誕生したハーゲンダッツ。その工場が群馬県にあるということをご存知でしょうか?世界を見回してもたった3か国にしかないというハーゲンダッツ工場。そのひとつが日本で、直営工場は群馬県にあります。「ハーゲンダッツジャパン株式会社」(本社:東京都目黒区)に
毎月第一日曜日は石川県白山「Qui」さんにて11~16時待機している日です。今月は第一日曜日が舞台本番だったため、4日(月・祝)をQuiさんの日に変更しました。とってもいいお天気だった獅子吼高原。来月、12月は通常通り第一日曜日の12月1日(日)が待機日です。今月はご予約がどなたも入っていなくて、すわお客さまは0人かしら…と思っていたらご予約が入り。その方はティータイムもセッションもご希望で、延長もご希望だったのでじっくりとお話をお聞きすることができました。ティータイムとスピリチュア
犬がナックリングなので、擦れて傷にならないようにゴム板を巻いてガムテープで止めている。市販のシューズはすぐ脱げるので、何とか工夫してきた。ところが今夜散歩していると、途中でこのゴムカバーが外れてしまった。ガムテープは家に置いてきて、直せない。仕方がない、抱いて帰るしかない。とは言うものの、距離は約500m、犬の体重は15kgで自分のたいじゅうの25%もある。何とかなるだろうと思ったが、かなりきつい。犬の体は柔らかいし動くので、抱えるのに腕の力がいる。抱えて重心が高くなるので、まっすぐ歩
8月の終わりに家族で尾瀬に行って来た尾瀬の山小屋に一泊するコース・天気が良くなかった・お花のシーズンが終わっていた・日曜~月曜の行程だった・前後の事情から一般的なタイムスケジュールとズレた時間帯で歩いたということでかなり空いていた早朝の山に囲まれた180度湿原の中をうちの家族だけで独り占めして歩けてとっても気持ちが良かった
小生は関東地域に生息し「今を正しく」を信条に「失敗」「嬉しさ」「目標」を短歌の形として三行日記とし環境変化への対応力を高めたい読者との「今を正しく」を共有できれば幸いです『学びでの専門用語理解には読み続けても出来ぬものあり』(その日一番の失敗)『帰り道買い物荷物持ち帰る歩荷(ぼっか)の如く己のためにも』(その日一番感動したこと・嬉しかったこと)『学びでの専門用語理解には読み書き過去問繰り返して』(明日の目標)(*自律神経の第一人者、医師・小林弘幸さんの「3行日記健康法」)
CoachingSALTのホームページにどうぞ自分を見つける旅「SALT」sites.google.comなかなかのビジュアルながら軽いそう。と言いつつ30キロくらいらしいしかしながら、白駒池の1回目の降りで見かけて、昼寝の後の2回目の散歩でまた遭遇。短い距離とはいえ2回行くんかい!そういえば、女性が荷上げしてるのもみたみんなすご~い#歩荷#たくましいCoachingSALTのホームページにどうぞ自分を見つける旅「SALT」sites.google.com
三ッ峠の屏風岩基部でウチョウランを見る事ができて感激です。▼▼今日は、三ッ峠へ夏季縦走に耐えられる体作りとして歩荷トレーニングに行って来ました。歩荷といっても16㎏程度で普段のマット三枚分を担いで歩くだけですが、この暑さで、汗を噴き出しながら体力を削られる厳しい歩きとなってしまい、正直屏風岩基部に着いた時点でバテバテでとてもクライミングできる状態ではなくなってしまいました。▼仲間は夏季のクライミング縦走のトレーニングで、ガシガシ屏風岩を攀じって行くのですが私はNG。レストが不充分だと事
研究見本園をゆっくりと楽しんでから竜宮に向けて歩きます尾瀬ロッジ前では何かの種がふわふわ~っと舞っていましたこのあとはただただ木道を歩く修行のような行程雲一つない晴天の尾瀬ヶ原は全く日陰がないのでmont-bellの日傘をさして歩きます至仏山を背にして燧ヶ岳を見ながらひたすら歩くだんだんと近づく燧ヶ岳風もさほど吹いていなかったので逆さ燧ヶ岳もとても綺麗に撮影出来ましたどの角度から見ても綺麗だなぁ~ただ残念だったのはお山の天気は変わりやすくて至仏山を撮影して僅か1時
大町商店街から少し入ったところにある塩の道ちょうじやです。日本海側の糸魚川から松本方面へ塩を運んだ千国街道"塩の道"と呼ばれる街道の歴史と、人々の暮らしが紹介されています。江戸時代の庄屋で塩問屋を営んだ平林家の建物を利用した館内に、当時の牛方や歩荷の運搬道具、旅装や弁当箱、沿線住民の生活道具、古文書などが展示されています。
長野県伊那市で開催されている中央アルプス西駒んボッカ。薪3kgか薪15kgを背負って、標高2,685mの場所にある西駒山荘まで歩荷(荷物を山上まで荷揚げ)する大会。距離は鳩吹公園から西駒山荘まで約11.6kmのコース。昨年2023年9月、久しぶりに参加してみました。体力が落ちているので薪は3kgで挑戦。写真は薪15kgの参加者。重そう。。天気が良く最初は気持ちよかった。徐々に勾配がキツくなり。。山道に入ると完全に歩きでした。湧水のぶどうの泉例年だと
げん「4月から土日仕事になりそうやから3月に遊んどきたいねん」しげ「オッケーやで」げん「どこ行きたい?」しげ「五月山行こ」げん「ほなオアシス集合やな」しげ「開店直後は品揃えが乏しいから9時半にしよか」げん「おー」遠征用の巨大ザックで来た理由は刺身を買うための氷漬け(^^;氷とか水は体積のわりにやたらと重いこの日は刺身を担いでいるので遠回りせず五月台コースを直登あっという間に五月台に着いたので秀望台まで下って景色を楽しんでから登り直すことにした
六甲全山縦走完走しました!母が。笑早朝から山登りして六甲山系の山々をいくつも越えながら無事踏破できたようです。ゴール地点での写真の空はもう真っ暗です。街中で2リットルの水を何本か背負いながら歩荷(歩荷って山小屋とかに物資を届ける人がやるあの歩荷です)の練習をする変態的な母です。小柄な母がすごい大きなザックを背負っていると本当に心配になるし、私の感覚からはそのストイックさがまるで理解できないのですが(^_^;)毎月いくつも登山へ行き、その度に途中で体調を崩したりしないかなぁと、無事帰っ
銀色の湖ですっちゃ😊ここ数日。寒い🥶日が続いたもんで、こん湖の表面も、薄凍が張ってきましたっちゃ🧊こん薄凍の表面に降り積もった雪が、強い風に流れて。そん軌跡を、こん眼で見る事ができますっちゃ😊そん軌跡は、眼に見えない風が残した足跡🐾。こん彼女が通った跡の足跡👣は、そりゃそりゃ。美しい😍もんですちゃ😊❤️ワシも、負けずに、自分で編んだ。ツマゴ草鞋とガバ巻きで足元を固めて歩荷さをしてワシの足跡をつけてみましたっちゃ🐾けんど、湿った重い雪⛄だで。💦ツマゴん草鞋
お山⛰️ん中に、資材を運ぶんは、今や、ヒトでは無くってキカイ(機械)ですっちゃ😊❣️歩荷(ぼっか)。荷物を、背負子に資材を背負って、狭んまい、獣道よのうな山ん道を一歩。一歩。登る🧗。単純に、重い荷物を担ぎ上げる。😊資材を運ぶんがあだけじゃのうて、運び上げてからが仕事だて😊だもんで、今では、キカイで、大量に短時間に資材を上げる方が効率的で経済的ですっちゃ😊❣️ヘリコプター🚁。モノレール🚝。運搬車🚗。でんも、効率と経済性を天秤⚖️にかけて、キカイで
朝日小学生新聞に、「おしごとはくぶつかん」というコーナーがある。珍しい仕事を紹介するコーナーである。昨日(27日)は、「歩荷」という仕事であった。「歩荷」は、「ぼっか」と読む。記事で紹介されていたのは、尾瀬国立公園の歩荷であった。山の中の、車ではいけない場所やヘリコプターが着陸できない場所に、歩いて荷物を運ぶ仕事である。写真を見ると、はしごに肩掛けバンド(?)をつけたような道具に、段ボール箱を10個載せて歩いている。荷物の重さは平均70~90㎏、重いときは140㎏に