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瀬戸芸2025秋会期先週末次女と訪れた女木島の先男木島へ瀬戸芸2025もいよいよ閉幕を目前に控え焦り始めています昨日の時点で秋会期限定の西の島を最低でも2島を巡る予定でしたしかし次女が発熱で学校を欠席したため流石に病人をひとり家において母趣味に走るのもどうかと…自粛そして今日は西の4島全て屋外展示以外はお休み今回期は縁がなかったのかな…と思いつつも諦めるのはまだ早い!?とりあえず行けるところだけでも行こうと家を出たものの小豆島は船の時間の
男木島上陸2男木島全編はこちら『男木島・女木島で瀬戸内国際芸術祭の常設展示アートを観に行く、男木島上陸編』男木島上陸女木島を後にして、しましまめおんで男木島へ**٩(๑•̀o•́๑)و。女木島で予定通りに廻れなかったのは自分の計画性の無さと体力不足。それを修…ameblo.jp男木島メインディッシュへ(っ•ᴗ•c)これを知ってから、いつかは行くぞをタイミングは計ってたんですよね歩く方舟見えて来ました得たいの知れない物体、いや作品が(`・ω・´)。201
男木島上陸女木島を後にして、しましまめおんで男木島へ**٩(๑•̀o•́๑)و。女木島で予定通りに廻れなかったのは自分の計画性の無さと体力不足。それを修正する暇もなく、男木島へ!!だって弾丸で一日で二島廻る計画はそのままなんだもの…。『男木島・女木島で瀬戸内国際芸術祭の常設展示アートを観に行く、女木島の希望編』女木島上陸前回の投稿から随分日にちが経ってしまいましたが、やっと女木島編です。『雌雄海運「めおん」で男木島・女木島の瀬戸内国際芸術祭の常設アートを観に出発…ameblo.
やっと会えた学生時代の友達が、東京から四国まで会いに来てくれました。この友達とは、学生時代からン十年のおつきあい(笑)私が出張や所用で上京するときは、いつも連絡を取って会っていた人。その度に東京のいろいろな街を散策しながらとにかくしゃべってしゃべって疲れたら最寄りの喫茶店で休む・・・といろんな街を歩きました。東京では、浅草や神楽坂、日本橋や横浜、鎌倉・・・もういろんな街をおしゃべりしながらの散策はとても楽しかったなあ一度四国の方へ遊びに行きたいと話しながらもお互い子育てや親の
先日男木島に旅行に行ってきたのですが日の出時刻に🌅海岸をお散歩していると前にご夫婦かなと思われる高齢の方がおふたり歩かれていてお互いゴールが「歩く方舟」だったので少しお話したのですがご夫婦だと思った女性は多分お母さんぽくて「毎朝歩かれてるんですか?」って聞いたら息子さんぽい方が「この人もう98歳で!歩かないとダメなんで毎朝ここまで歩いてます🚶♀️🚶🏻」って仰って。「え?!98歳?めっちゃお元気じゃないですか!!」って言ったら「まだまだ食欲もありますしねᕙ('ω')ᕗ」っ
金比羅山からホテルに一旦戻り、このままダラダラなるのは勿体ない気がしてググりました。船の時間ギリギリ間に合いそう船に乗って『男木島』へ行ってきました。とにかく暑かったこの赤いシマシマの船に乗船。男木島へ到着。日差しが強くて…無理しないで数個だけにしておきました。道が狭くて山道です。家がアート。道が狭くて迷路途中、お爺ちゃんが「暑い、暑い」言いながら少し港にある足に行けと言うので暑いけど頑張った。遠かった(笑)歩く方舟お爺ちゃん、ありがとう。その後はお爺ちゃんに言
大島から瀬戸芸の期間だけ、この船で男木島に移動します高速船で、料金は1,000円です<タコツボル><男木島の魂><夕陽と猫の家><タコ飯弁当>メニュー見てちょっと割高と思ったけど、歩き疲れて座りたかったのと、おなかすいてたのでお店に立ち寄りましたかわいい猫がいました<歩く方舟>男木島に来たのは2回目だけど、ここに予約が必要で、なかなか食べられないうどんがあります大島に行った後、男木島に行く予定はしてなかったので、うどん
続きを書いてなかった。FUJIがあるのにサボってる気がする善通寺の前にあるカタパン「熊岡菓子店」石パンや角パン、固いお菓子です。えびせんやミレーもあります大会後に行ったらカタパンは売切れてたので翌日再度買いに行きました。高松港から船に乗って🚢男木島へ。猫島でもあります🐈瀬戸内の島は芸術祭もありアート推し。にゃー。言うほど数は見かけなかったけど逃げはしないですね。ふらふらとお店を探してたら「ゆくる」が開いてたので入りました。眺めも良く、古民家で、ランチ美味しい男木島は
続きです。男木島上陸❗先ずは「男木島の魂」(2010)屋根が色々な文字になってます。お次は「生成するドローイングー日本家屋のために2.0」(2019・2022)内壁が壁画で埋め尽くされてます。2階は人数制限が。床がミシミシ音がしてヤバいです。奥の倉庫部屋が今年の新しい作品らしいです。作品もスリルも楽しめます🤭。お次は「青空を夢見て」(2076)小中学校の体育館の正面が作品の様です。もっと全体撮りたかったけど、道幅が狭くて💧立ち入り禁止になってたので、校門の外から撮ってま
2022年9月3日(土)、高松旅行の続きです。高松港からフェリーで男木島に到着。既に検温と体調確認は済んでいたので自由に島内を移動できます。それでも人混みは避けたかったので、人の少ない方向へ。嬉しいことに、それが本島上陸の最大の目的である男木島灯台に続く道でした。急峻な坂道を上って島の北端を目指します。時折、海が見えます。男木港に泊まるフェリーの姿も。灯台までは約2キロ。歩いて30分ほどでしょうか。鶏の鳴き声を聞き、道端に転がるセミの死骸を避けつつ
山が海を歩いて渡る
高松港へ着きました出港20分前には着いたのにチケット売り場が長蛇の列で焦りました男木島へ出航地元の宮島フェリーより全然ガラガラで余裕で座れると勝手に思い込んでいましたが船内超満員で座るどころか中に入れず、デッキに立つ羽目にひぇ~これで40分は辛い…と言いながら、デッキなのに全然風が当たらずデッキで大はしゃぎ思いの外楽しめたといういつの間にか途中の女木島到着半分以上の乗客が降りて行き無事に座席をゲットしかも
女木島さよなら~👋またいつか来ます女木島からフェリーで15分男木島に着岸🚢高松市男木交流館案内所建物自体がアート🎨屋根が水面に映ると貝に見えるとか…あと~8つの言語の文字が太陽🌞に照らされると影が出来て、コレがまたアート🎨に👏巨大タコ壺🐙発見👀ちなみに男木
こんにちは。ハイ・パイン・サンキュー!です。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。暖かさと寒さが交互にやってきて、寒暖の差が大きくなってきました。ここ数日は寒かったですが、また週末は暖かくなるようです。2月になると毎年男木島の水仙が咲いているらしいから見に行こうか、という話が出ます。なかなか不要不急の外出と言われると、躊躇う気持ちもありますが、外を歩くのでと、天気の良い日に行って来ました。高松港から約40分、めおん2に乗って男木へ出発です。
本日もご訪問ありがとうございます。旅の備忘録最終回です。AM6:00宿の前の公園で夫とひかがお散歩中写真は部屋のテラスから。部屋にペットシートは敷いたものの、私は気になってあまり眠れず。。。(夫爆睡)念のために前夜8時・11時・朝4時にはおしっこタイムに外に連れて行きました。ということで、朝ん歩だけは夫に行ってもらいました。2日目は【男木島】に行ってみようということになり、フェリーの都合で、朝食後すぐに宿を出て高松港
山口啓介さんの作品歩く方舟🟣Part2からの続きTEAM男気タコツボルジヤウメプレンサ男木島の魂🟣歩く方舟を見に、男木島の東側へと移動神井戸海幸彦と山幸彦の伝説がある男木島この井戸で、山幸彦と豊玉姫が出会い、豊玉姫神社で結婚した昔の嫁入りの風習男木島の東側へと続く道2014年に男木小・中学校再開体育館に描かれたアート作品プール男木小・中学校近くにいたネコ島の東側にある男木漁港五剣山と屋島西側より東側のほうが、猫が、多い島ネコ八栗寺のある五剣山、屋島山
夕陽と猫の家🟣Part1からの続き眞壁陸ニ男木島路地壁画プロジェクトwallalley丸亀市にある本島でも、壁画プロジェクトが見られる。昔、借耕牛を飼っていた牛小屋(左手)ここで、借耕牛を飼っていた。牛小屋の窓から、かつては、牛が顔を覗かせていたのだろうか。突き当たりを右に進むと豊玉姫神社豊玉姫神社へ行く途中に、休憩所夕陽と猫の家さんがある。今日は、こちらで、タコ飯、オレンジジュースを頂いた。ベランダから眺める瀬戸内海の景色は最高!五色台、小槌島、大槌島、瀬戸大橋が望め
●20200129海沿いの道に出て男木島で一番見たかったアートへ向かいます。途中こんな看板タコタコ海上タクシー🐙面白いネーミング🐙海沿いの道を気持ちよく歩きました。道路のところどころに波がかかったあとがありました。海と道の距離がかなり近いこうゆうビーチが近くにあったら毎日来てしまいそうそしてそして、男木島でイッチバン見たかったアート作品が見えてきましたog16歩く方舟山口啓介近づいて見ます
男木島は、女木島とセットで語られることが多いのではないかと思いますが、瀬戸内海の2つの島です。四国・高松の北側の瀬戸内海に、南北に並ぶように位置しています。下の地図で、以前に行った直島、犬島、豊島、小豆島との位置関係もよくわかります。瀬戸内国際芸術祭の舞台となった島でもあり、高松から赤白の小さめのフェリーが2時間に1本ずつ(=1日に6便)運航しています。”めおん”と”めおん2”というフェリーでした。高松から約20分で女木島に着岸し、その後、約20分で男木島に着きます。男木島からの
今日は男木島水仙郷へ男木島は高松港から女木島経由でフェリーで約40分フェリー乗船券売り場には順番待ちの列おかしいな?そうかあ、今日は祝日だったんだ始発の(といっても8時)フェリーに乗り込んで、朝日を見ながら男木港へ向かいますもうすぐ着きます男木島は面積1.34㎢平地が少ないので南西部の斜面に階段状に集落があります人家は港に面したこの位置に多いですね水仙郷は奥の方の山(小さく頂上が見えている)の向こう側になります男木交流館(男木島の魂)瀬戸内国際芸術祭の作
こんにちは。ハイ・パイン・サンキュー!です。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。蒸し暑さがなくなったと思ったら、今朝は半袖が寒いほどでした。急に季節が移り替わり、秋の気配が満ちています。さて、何とか今回は、瀬戸芸期間中に自分が行ったところだけは書いておきたい、と言う気持ちがありまして、駆け足で書いています。本当は僕の気持ちとして、西の島々に行きたいのですが、奥さんの予定で今回は男木島(おぎじま)へ行きました。前回は夏に半日ほどでまわりましたが、今
2019年9月18日(水)港には白い屋根の男木島の洒落れた男木の交流館があった。屋根が透き通っているせいか暑い夏は少し暑かった。男木島灯台は港から歩いて30分位、この灯台は「日本灯台50選」に選ばれている。総御影石作りで洋式灯台、地味な感じだが風格を感じた。海の近くにあるので海と灯台が見事にコラボ!!!灯台の正面は閉まっていたが、裏に回ると灯台の近くまで入る事ができましたよ。
穏やかな波の音と、船の行き交う音。耳心地いい瀬戸内海の音。うっすら明るくなった空を感じながら、寝袋の中でまどろむ幸福の時。+++ツーリングの朝は早い。朝の船に合わせて、早朝に撤収。フェリー出発までの間、朝のお散歩。猫たちにもご挨拶。歩く方舟山口啓介http://setouchi-artfest.jp/artworks-artists/artworks/ogijima/46.html朝一番のフェリー。朝ごはんはうどん。あかね製麺https://tabelog.com/ka
瀬戸芸2016男木島歩く方舟遠くから見ると4つのきのこに足があり海に向かって歩いているみたいに見えた。...海や空に溶け込むよう、白と青に着色した4つの山がある方舟が、海を渡ろうと歩くさまを視覚化する。いわきに向かって歩き出し、災禍を鎮めるという思いが込められている。...そうです。空や海の色で作品の見え方も変わりそう。#男木島#瀬戸芸2016#micaの瀬戸芸日記#歩く方舟#写真撮ってる人と繋がりたい#写真好きな人と繋がりたい#igersjp#i
こんにちは。ハイ・パイン・サンキュー!です。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。遠くの台風の風に押されるように、少し秋を感じる風が吹いてきました。温度計の上ではまだ暑いようですが、夏の終わりが近づいています。瀬戸芸夏会期が開催中なので、もう少し見てみたいなという気持ちでいました。いや、もちろんこの時期かがわはどこでも連日35度を超えているので、そんなに暑い中、頑張って見に行かなくても、という気持ちもよくわかります。暑さを避けて、エアコンの効いた部