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こわくないこわくない。朝なら人面犬、機械生首、歩く手首の散歩を見てもこわくない。ちなみに「こわくないこわくない」とは先日のNHK大河ドラマ「べらぼう」で「風の谷のナウシカ」でナウシカを演じられた島本須美さんが発したセリフです。「風の谷のナウシカ」では警戒心からナウシカの指に噛み付いたテトに対してナウシカが「こわくないこわくない」と語りかけた名シーンがあります。
真夜中0時を過ぎたら学校に行ってはイケナイよ。人面犬、機械生首、歩く手首がヒソヒソ話をしているよ
不安感!ゴジラやウルトラマンの後ろにナニモノカが近づいてる!こわいオモチャたちだ!貞子やオバケイヌ!歩く手首も!人面犬のオスとメス!ショックモンスター!べとべとさん!べとべとさんの隣には妖怪つちころび!人面犬の隣には、目覚めたら恐竜になってしまっていた少年!悪魔っ子も!機械生首たち!アメリカ製のソフビナマクビ!こわいよ!こわいよ!寝る前におトイレ行かないとオネショするよ!
怖いソフビ。和歌山旅のお供のソフビたちをグループ分け。
巨人レスラーに掴まれた程のデカい魔人ウデゲルゲ。メディコムトイ東映レトロソフビコレクション。超人バロム・1と比べても、このデカさ。
クラウドファンディングで送って頂いた究極のハンドモデル「ARTISTSUPPORTITEM(A.S.I)」第1弾「A.S.Iハンドモデル」届く。アニメーター加々見高浩氏が描いた様々な表情の手をコトブキヤ原型師白髭創氏が立体化。ヒトの手の動かない方向への可動はしないジョイントを使用したモデル。本来ならイラストを学ぶ方々のデッサンモデルとしての意味合いが強い商品でしょうが、昭和のプラモデル「歩く手首」の箱絵にズギュンとヤラレた僕としては「歩く手首コレクション」として欲しくてクラウドファン
暗闇に光る駄玩具堂のナカユビ。
ナカユビとOBAKEINU〜駄玩具堂の仲間たち
昨夜、塗装したM1号製フランケンシュタインのボディにも青味を足し、眼の表情も爪楊枝の先で細部を塗り、コレでホントのソフビ塗装完了。バンダイプレミアム製フランケンシュタインの手首と一緒に撮影。
子どもの頃、怖いのに惹かれたプラモデルの箱絵を思い出す、機械生首とフランケンシュタインの手首。YOKAI-YU製機械生首とプレミアムバンダイ怪獣番外地版「地底怪獣バラゴン」付属のフランケンシュタインの手首。
大阪市西九条のアメリカントイショップ「POPSODA」さんからお取り寄せ。映画「アダムスファミリー」当時モノキーホルダー「Thing」。日本での呼び名は「ハンドくん」劇中ではマジシャンのクリストファー・ハートさんの手が演じています。僕の子ども時代にはプラモデルメーカーのマルイから「歩く手首」が販売され、その箱絵のおどろおどろしさに多大な影響を受け、手首のオモチャを集めるオトナに育ってしまいました。POPSODAさんに、まだ在庫あるようです。1991アダムスファミリーハンドキーチ
和風な洗面台に怖いオモチャを並べたよ。YOKAI-YU製機械生首三種至高玩具製鬼武士KKファクトリー製人面犬駄玩具堂製オバケイヌMagitariusToys製ソフビナマクビ暗黒エンターテイメント製帝國風紀暗闇くんソフビ版「歩く生首」魔除けに松村魂オリジナルソフビ「鬼瓦ソフビ松鬼(しょうき)」『転(うたた)』
三重県入鹿温泉瀞流荘にて、キングコングを中心にソフビ集合写真
ソフビ版歩く手首ドッキリおもちゃに在りがちな過度な血糊は、ソフビ塗料溶剤で拭き取り、除去しています。実際のヒトの手より型取りしていると見えて、とてもリアルです。
キャンプ最終日の怖いオモチャたち。歩く手首ソフビ版墓場の学校地獄茸マジンゴアトミックエイリアンKKファクトリー人面犬YOKAI-YU製機械生首ドリームロケット塗装バージョン妖奇伝鬼太郎生首駄玩具堂オバケイヌMagitariusToysソフビナマクビM1号製ツチノコ魔除けに松村魂の松鬼。
プラモ「歩く手首」ファンでソフビコレクターなら必須アイテム!DEVIL'SHANDが高円寺のDRODDさんに入荷!僕も以前に購入させて頂きました。マルイのスリラーシリーズ「歩く手首」箱絵もDEVIL'SHANDの合成で作成。歩く手首ファンは見逃すな!歩く手首ファンって、どれくらい居てるのか知らんけど。
歩く生首・歩く手首を源流に生まれたこわいソフビシリーズ。KKファクトリー製人面犬YOKAI-YU製機械生首magitarius製血月生首
こわいソフビ達のキャンプ集合写真。ゲゲゲの鬼太郎べとべとさんツチノコ黄金バット猫目小僧機械生首人面犬歩く手首
外で遊びたい歩く手首。Awalkinghandthatappealstoplayoutside.「ねぇ!外で遊びたいッ!」"Hey!Iwanttoplayoutside!"
昭和のヴィンテージプラモデル「歩く手首」「歩く生首」これらのボックスアートのファンなら揃えておきたいソフビの三種の神器。YOKAI-YU製機械生首KKファクトリー製人面犬メーカー不明デビルズハンド
男性の右脚が途切れていたままだったので、デビルズハンドの角度を変更。
昭和のプラモデルの箱絵をソフビで再現しました。こちらが箱絵のオリジナルの画像。ここから歩く手首の部分をPhotoshopFixアプリで消します。別に撮影したデビルズハンドの画像。この背景を背景透明化アプリで透明化。これを手首を消した背景に加えるわけです。
少し白過ぎるなぁと感じていたデビルズハンド「歩く手首ソフビ版(勝手に命名)」に黄土色の染料ダイロンを入れて染めました。下の写真の右側が染める前。ええ感じ。
若干クドイと感じていたデビルズハンドの血糊。ソフビカラー専用シンナーで拭き取りました。なんか……より一層リアルになりましたな😅💦
待ち望んだ奇跡のコラボが遂に実現!歩く手首と歩く生首!切れた手首のソフビとyokaiyuさんの機械生首!
昭和40年代に子ども時代を過ごした僕らには「怖いオモチャ」に対する懐かしさがあります。マルイからスリラーシリーズとして販売されていたプラモデル「歩く手首」。箱絵のイラストのオドロオドロしさが素晴らしいんですが、まんだらケのホームページで発見した実際の完成品はこんな感じのチープトイです。手のひらの金属の爪がゼンマイ仕掛けで前後に動き、「歩く」わけです。同じスリラーシリーズで「歩く生首」も販売されていました。どちらの箱絵も江戸川乱歩の少年探偵団シリーズの表紙や挿絵を描いておられた柳柊二氏