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昨日(7/8)の当ブログで7月7日放送の『NHKうたコン!』でKIINA.さまと共演された”大竹しのぶ”さんが2022年放送のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』にて演じた"歩き巫女”とKIINA.さまが劇場公演『白雲の城』で演じた”深山天女”について触れましたが,再掲する下記の記事を読み返すと…★billboardJapan2022.9.126:23「鎌倉殿の13人」大竹しのぶがサプライズ出演!「面白さ7、深み1、あとは勢い、みたいな感じですかね」インパクト抜
京都嵐山空間を神社にする歩き巫女麻の龍作家王晶(アキ)です⛩️🐉前回の続き♡上靴アート☆ミニオンズからのヒロアカを描く事に☆実は結構アニメ、マンガ好きで♡息子の強いおすすめで最近見出したヒロアカ面白い♡そして結局、息子の推し♡荼毘(だび)を描く事に☆完成したのはこちらちょいと雰囲氣が違うが‥結構満足♡小さい頃から描くのが好きで漫画家なりたい♡なんてほんのり思った事も☆そこまで上手くかけないけどw久々に描いたらものすごーーーーーく楽しい‼︎ひとりっ子のわたしは小
幕府公認の“女性霊能者集団”は実在した!島田秀平が語る「歩き巫女・ノノウ」驚きの実態|アサジョ「今回ですね、わたし島田がここ最近で一番びっくりした、すげぇな、そんなことあったんだというお話を興奮をもってお伝えしたいと思うんですよ。かつて日本には霊能力をもって全国を回って人々を癒していた人がいた...asajo.jp「今回ですね、わたし島田がここ最近で一番びっくりした、すげぇな、そんなことあったんだというお話を興奮をもってお伝えしたいと思うんですよ。かつて日本には霊能力をもって全国を
佐久市で一番読まれてる#週刊佐久平さんの記事をみて「今回のお話に関係あるじゃん!」と思ってすぐに連絡しました!こちらの研究だったり、伝承だったりをしているという篠原さんにお話を伺うことができました!しかも絵本まで購入させていただき大変ありがたい資料もいただきました。この絵本、すごくわかりやすくて、お話に#ノノウ#のの巫女さまが出てくるのになかなか資料は見つからなかった中で、こんなに貴重なお話を聞けたのはありがたかったです。#祢津という土地についてもすごく興味がわきました
お盆が近いので、不思議な体験や不思議な夢の話を思い出して書いています。これは、『へーっそんなこともあるんだ!』くらいの感覚で読んでいただければ幸いです。(四方山話ですよ・・・)そう・・・見た本人だって『所詮、夢は夢だし!』と頭のどこかで冷めています。けれどもこうした話をわざわざ書く理由は、その夢の中に『これはきっと覚えて伝えなきゃ!』と思う教訓があったりするからです。私の不思議話は、タダで読めます。そこがミソです!そうでなければ意味が無いか
おはようございます一昨日はとても良いお天気でしたので、ウォーキングアプリを進めるべく新開地をお散歩湊川公園の花壇がキレイ喜楽館の前で上方寄席囃子三味線奏者の内海英華さんの太鼓が響いておりました一度喜楽館の寄席を観てみたいのですが、なかなか勇気が出なくて。家から近いのでいつでも行けるし…というのもあります↓内海英華さんのブログぬ喜楽館AWARD2024ファイナリストウイーク「笑福亭鉄瓶の巻」初日今日から日曜日まで喜楽館で女道
⭕️御池マカニサロンギフレシ会日程:4/17【木曜日】場所:美容整体makanihttps://www.makani.salon/サクッと頭の中をクリアに✨ギフレシいかがでしょ☺️✨参加費:1️⃣〜3️⃣それぞれ2000円タイムスケジュール1️⃣10:00〜12:30午前2️⃣12:30〜13:30ランチ3️⃣13:30〜16:00午後モテ波動餃子の中華ランチ❣️参加費:2000円皮から作る本場の餃子を中心に油っこくない食べやすい人気の中華ランチです!中華ランチ
こんにちは♪イタコこと歩き巫女と申します明けましておめでとうございます⛩️異次元存在や霊人との対話を綴っているブログでございますまたもや久しぶりの投稿となってしまいました💦ほんの少し自己紹介を私の母方のご先祖様は長野県で代々お寺を運営してきた先祖でありましてお寺や神社参拝は子供の頃からとても馴染みのあるものでした⛩️私の生まれた地域では九頭龍信仰が盛んに行われ長野県では戸隠神社が有名です🐉最も古いご先祖様方は磐座(いわくら)信仰をされており後に九頭龍信仰へと移行
もう10月に入りようやく涼しくなったかな、と思い10月始めに町歩きをしてきました。今回は、電車でひと駅分歩く二本松散歩。安達駅から二本松駅まで。※青い路途中立ち寄った所も含めた距離は、約6.3キロ。所要時間約1時間半。しっかし、甘かった。暑かった・・・まだ夏だぞ。気温は27度くらいだけど、湿度が70%とあったが、もっとあった気がする。。。予定では、二本松城まで行くつもりでいたけど、暑さと湿気で疲れはて、城まで行く気力なし。二本松駅近くの神社参拝を最後にして、終
こんにちはイタコこと歩き巫女です異次元存在との対話をつづっているブログですこちらに辿りついてくださり本当にありがとうございますまたもや半年以上月日が経ってしまいましたがご興味のある方に読んでいただけると嬉しいです皆さんは宇宙人やUFOは存在すると思いますか?存在するとしたらどんな顔でどんな姿形でどんな言葉を発するのだろう?と想像が膨らみますよねイタコと言えば亡くなった方を自分の肉体に降霊させ霊の媒体となって喋りだすというイメージがあると思いますが私は、その
「穢れ」と「言霊」の謎:その37鎌倉時代、生活の糧を求めて旅に出る巫女が現れ「歩き巫女」と呼ばれるようになった。特定の神社に所属せず、全国各地を遍歴し「祈祷・託宣・勧進」などを行うことによって生計を立てていた巫女たちは、旅芸人や遊女を兼ねていた存在もいたが、この「歩き巫女」には「鳴弦」によって託宣を行う「梓巫女」や熊野信仰を各地に広めた「熊野比丘尼」の他にも、戦国時代には甲斐武田氏のために情報収集をした「くの一」と呼称される存在もいた。女スパイである。一方で、「諏訪神社」の巫女だ
「穢れ」と「言霊」の謎:その36「正座」が昔は「つくばい:蹲」と呼ばれていたことで、「土下座」の意味となり、モーセの幕屋、日本の葬式、イエスの岩屋、茶室となり、茶室の外に置かれた「水揚げ石」とはイエスの絶命を意味していたと、あちらこちらにつながってしまった。もはやこの先はどうなることやらである。しかし、ここで手を抜くと「穢れ」と「言霊」の本質的な謎に迫れない。よって、もう少々お付き合い願いたい。「正座」と「水揚げ石」については、どうしても触れておかねばならないものがある。それは「
こんばんは♪『どうする!家康』を見ながら、ずっと気になっていた歩き巫女。いつかその実態をお伝えしたいと思っていましたが、ようやくチャンスがめぐってきました❗歩き巫女の実態とともに、千代のモデルともくされる、謎多き望月千代女についてもご紹介しています。動画の最後は、私の幸せの秘訣にも触れていますので、最後までご覧いただけたら嬉しいです✨【日本史】NHK大河ドラマ「どうする家康」を人生に活かす解説(第16回)「信玄を怒らせるな!」https://youtu.be/
大河ドラマ「どうする家康」で気になる人物が出ていました。ん?誰だい?それは、千代三河一向一揆で寺にいた巫女だねこの千代と言う女、実は、なんと、タコ入道…じゃなく武田信玄に仕える忍びなんですね。千代と言う名に聞き覚えが…確か、戦国時代に望月千代女(もちづきちよじょ)と言う女性がいました。千代女は甲斐武田氏の家臣で信濃国望月城主・望月盛時(もちづきもりとき)の妻なんですね。望月城跡盛時は1561年の第4次川中島の戦いで討死しました。5回あった川中島の戦いで1番激戦だったのが
『どうする家康』の「第9回守るべきもの」で、古川琴音さん演じる謎の妖艶な美女の正体が明らかになりました。なんと彼女は武田のくノ一「望月千代女」だったのです☆『望月千代女』は忍者好きならば誰もが知っているアイドル女忍者なのでご紹介。■彼女はくノ一たちを纏めるリーダーでした。望月千代女は信州の望月城のお姫様で、武田信玄の甥の奥さんでした。千代女自身が甲賀望月氏の出身で信州小県の望月氏に嫁いできたという説もあるようです。いずれにせよ、夫が討ち死にして後家となると、信玄から忍者の頭
競馬みてたら弟家族早々帰ってきた。そんな予感したけど〜甥っ子の中学明後日卒業式だって〜まだ中二だけど在校生として出席しないから休みなんだと〜私の弥生賞アストンマーチャンとライスシャワーおたおめ夫婦で晩御飯作ってた。義妹「お先でしたどうぞ」弟「悪ぃな」えっ!私たちの分は?とおもいつついいんですいいんですとお肉焼いたぞ〜晩御飯あとかたづけして20時だ〜と自部屋にどうする家康みにいった〜しかし内容がさっぱりピーマン21時になり母の世話しながら慶次さ
いろいろと考えさせられる回でした。ストーリー的には簡単で名前を「家康」に改名したり救出された瀬名さんとの、ほんわかラブシーンやちょっと掴みどころのない姑の於大さんなどが再登場。信長から鷹狩に来いといわれ慌てて行ったら、捕まえられた謀反者を見せつけられ「三河には鼠が多い」と言われる始末。それにしても藤吉郎(秀吉)役のムロツヨシだが岡田准一を喰っていないか?凄まじい演技力に、毎回驚いてしまう。人たらしの秀吉役はこれまで大河ドラマや映画に関わらず多くの俳優たちが
こんばんは^^今月も開催します。月夜の祈りサットサン-路地裏の小さなお茶会-歩き巫女美雨さんを招いてのひととき五感に還りここだけの話をしながら自分を思い出していく空間です日時2月25日(土)14時半〜16時予約制場所大阪中津整体人さんにて料金¥3000お茶と小さなお菓子付きご予約制です。4名。ご希望の方は、あおまでDMください。「お告げ」を希望される方は美雨さんまでDMをしてください。@miu_space先月のお茶会、満席でした
おはようございます。今月も開催します。月夜の祈りサットサンー路地裏の小さなお茶会ー歩き巫女美雨さんを招いて五感に還り、ここだけの話をしながら自分を思い出す空間です1月28日土曜日14時ー15時半予約制です^^場所は大阪中津整体人さん料金¥3000お茶と小さなお菓子付き「お告げ」をご希望の方はDMください。「サットサン」数名の参加者さんたちと美雨さんによるエネルギー調整から始まって、皆さんからの質問に答えてくれていろんな話しにつなが
フラグあったのに…
前日に引き続き『管弦祭の夕べ〜静岡縣護国神社〜』2022.10.22(土)「管弦祭の夕べ」静岡縣護国神社にて、開催され今年も伺うことが出来ましたけれど、伺うことが出来たのは数年ぶり静岡縣護国神社に、はじめて…ameblo.jp静岡縣護国神社さんへ「手筒花火」の奉納があるとのことでテレビなどでは観たことのあった手筒花火を人生初で、生で拝見することが出来ましたお昼間には、こんな感じだった富士山が、夕方には、なんだかとっても幻想的に浮かぶ手筒花火開始の20分ほど前に護国神社に着
前回の巫女と女神と北緯34度13分のライン|久米の子の部屋(ameblo.jp)を書きながら、『出雲國風土記』におけるキサガイヒメについての伝説のことを思い出していました。『『出雲國風土記』から感じる久米の存在』前回の出雲における「小竹」と「久米」|久米の子の部屋(ameblo.jp)からの続きです。『出雲國風土記』には、残念ながら「小竹」地名は載っていませ…ameblo.jpどうやら、次の3つの事柄から連想してしまったようです。〇出雲の阿国を歩き巫女と考
大阪中津で月に一度の「お告げ」の日。10月23日(日)歩き巫女美雨さん『お告げ』あなた自身からの必要な「今」のメッセージをお伝えします。「お告げ」は自分の中の内なる神さまとの対話。人生の次の点をつなげる空間です。@tsukiyo_no_inori@miu_space予約制です。10月23日(日)13時ー18時(17時半受付まで)30分刻みでご予約承ります🙏多少、時間は前後することもあります。ピンっと来たかた!気になる…方は@furum
前回の徳島県阿波市市場町市場の意味とは?|久米の子の部屋(ameblo.jp)を書きながら気になったことに、民間の巫女である「市」の存在があります。巫女とは-コトバンク(kotobank.jp)の「日本大百科全書(ニッポニカ)『巫女』の解説」から一部引用します。これに対して、民間の巫女には、市子(いちこ)の語が全国的に用いられている。市子は、斎子(いつきこ)の転訛(てんか)であるともいう。また、東北地方では、巫女のことを一般にいたこといい、これらの巫女はほとんど盲目である
第35話「苦い盃(さかずき)」実朝の婚礼が近づく。その陰で、時政とりくは息子を失っていた。不可解な死の真相を巡り、駆け引きが始まる。「道すがら富士の煙もわかざりき晴るるまもなき空のけしきに」お鬢水頼朝が富士の巻狩のおり、ここに立ち寄り鏡のような水面に鬢のほつれを映し、撫でつけたとい言い伝えられているそうです。という現在、新古今和歌集にある偶然にも源頼朝の歌を気に入った実朝でした。幼い頃に亡くなっている父の歌を気にいるとは、政子もさぞや嬉しかった
ワンセルフカード、メイントレーナーのマサコ(中本雅子)です。昨日から「リサイクル日記」という新テーマを設けました。昔の日記の掘り起こしですがよかったら読んでみて下さい。昨日ご紹介したのは「幸」のカードについて→こちら~~~~~~★~~~~~~今日は夕飯前にこれを書いてますが大抵は夜遅くが私のブログタイムです。それにはいくつか理由があります。まず一つはブログは優先順位が低いので一日の作業や仕事の最後になるのです。もう一つは夜中に
嫌ですねー。まだまだ暑い💨さて、日曜日は高校時代の友人達との女子会(誕生会)がありました。いつも元気と刺激を与えてくれるありがたい仲間喜びも悲しみも悩みも共有してきたつもりランチしてお茶して4時間たくさん話して、そして笑った1番大笑いしてたのがランチ後のコーヒータイム↑私とYちゃんがアイスコーヒー残り2人がホットコーヒー注文店員さんが持ってきてくれた時にみんな心で思ったことはアイスコーヒー大きい運ばれた時ホットコーヒー☕️はコーヒーカップ小さいな〜と思
昨日の鎌倉殿…歩き巫女は、諸国を旅しながら加持祈祷などをした巫女達ですhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A9%E3%81%8D%E5%B7%AB%E5%A5%B3歩き巫女-Wikipediaja.wikipedia.orghttps://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784336054937日本巫女史柳田民俗学の本流の外で、売笑・人柱・葬礼・差別・犯罪・盲人史などの分野に独自の業績を残した著者が、膨大な史料、文