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天杭追跡のとある一コマ。プレイしている人は何回も見たと思いますが…このNPCたちはこんな至近距離で炎上しているのに…凄い根性ですね。清波砦の頂上。ここ、高所苦手な人はたとえゲームでもキツそう。そもそもあの巨大水車に乗って頂上に行く方法、実際あったらかなりガッツが必要ですよねwでも危険を承知で一度挑戦したい気持ちもあります。大してスピードは無い(と思う)ので少しずつ移動すればいいと思いますが、とにかく恐怖との戦いですかねwあと日によっては強風との戦いも
メインストーリ―の舞台が武陵になってから活躍する噴射ドローンですが、そこまでのストーリー進行が終わってから活躍の場が無くなってしまったため特に触ることもなく、今回のアップデートになるまで何もしませんでした。実際のところ何もしなくても問題ないですし、上の画像のように噴射ドローンが必要な場面では水入りの青鉄製ボトルがアイテムとして近くに落ちているので困ることはありませんでした。また、侵蝕の除去をしなければならないときに、息壌入りのボトルが必要になりますね。これまでのストーリーでも少
僕はエンドフィールドをPC版でプレイしているのですが、今回のアップデートで35.5GBをダウンロード…。ひ…ひえぇ…。時間もかなりかかりました。で、清波砦に行けるようになりましたね。相変わらずグラフィックが凄い。もう言ってしまうと、とりあえずメインストーリ―は出来るところまでプレー終了、オーリレンと宝箱も取り尽くしました。オーリレンは思いの外簡単に集まりましたし、宝箱は2個だけ探索アイテムを購入して見付けました。1個はなんでこれに気付かなかったんだろうっ
リリースからエンドフィールドやっており、動き回ってオーリレンや宝箱は取り尽くしましたし、画像の白い三角のヤツもしっかり取ったと思っていましたが、なんとなくフィールドをブラブラしていたら未だにちょくちょく出てくるんですよね…。オーリレンや宝箱とは違い勲章等のノルマは無いので、取り逃しても何の問題も無いのですが、いざ見付けると「お前…まだあったんか…」ってなりますwあと、これとは話が変わりますがデイリーでやること結構多いですよね。・帝江号関連・フレンド支援・FP
というわけで一応できるところまでやったエンドフィールド。未だに理解しきれていないところがあるのがなかなかにゲームセンスが無いですw映像の記念碑のハードもクリアできてないですし。集成工業も作るものはほぼ固定になったんですが、効率の良い配置とか組み合わせがあるのかもしれませんが、そういう他の人のプレイ画像等を見ていないのでもうぐっちゃぐちゃですwいろんなところからコンベアが伸びて交差して、もう直す気すら起きない状態。結局四号谷地では、大容量谷地バッテリー、蕎花カプセルⅢ
2017年の10月のことになりますが、台湾の台中(豊原)から大禹嶺、花蓮と、中央山脈を越えるバス旅をしたことがあります。豊原客運に6506路という豊原から梨山まで行く長距離バス(1999年の台湾大地震で道路が寸断されたため、迂回ルートとして作られた路線でしたが、道路の復旧に伴い2018年の11月に廃線になりました)があり、花蓮客運のバスに乗り換えればその日のうちに花蓮まで行けたのでした。梨山で乗り換えることもできるのですが、乗り換え時間が短いため、手前の大禹嶺で乗り換えた方が確実だと思い、そうし
今週の土日。金曜の22時から、ゲーム付けっ放し、プレイ。三国志14を徹底プレイ。普段は劉備なんて使わないのですが、今回は、222年に行われた夷陵の戦いの直前の221年7月スタートのシナリオでプレイ。勢力図はこんな感じで、三国でも劉備が一番小さいし!!1年で準備して攻め込めるの?孫権はまだ呉になってないんですね。関羽の仇討ち。これを掲げて、プレイ開始。張飛いないし!221年6月に死んでるのね。。。なんとも。目指すは孫権!と思い気や、兵力が無さ過ぎ。
“生者必滅会者定理(しょうしゃひつめつえしゃじょうり)”‥“生ある者は必ず滅び、出会った者は必ず離れる運命にある”‥と言いますが、去年親友と次兄が亡くなり、今年に入って相次いで知人2人の訃報を知り、先日義姉の知らせを聞くと、“生ある者は必ず滅びる”‥と言っても、なかなかそうは考える事が出来ません。それに加えて感じるのは、“滅びる”‥人が多くなるのは、歳を重ねてからの方が圧倒的に多く、“出会った者は‥”‥と言われても、歳を重ねると、昔に比べて圧倒的に出会う人が少なくなって
メイプルもたまにログインしてるー!やっぱPCでかなりやり込んでたから(チャットしてばっかだったけど)(全然狩りに行かなかったけど)懐かしくて大好きなんだなー!ちなみに好きな街は武陵と夜市場!夜市場はスマホ版にはまだないかな???音楽とか景色とかがねーいいんだよねー!(^^)スマホ版はまともにやってないからレベルも低いままー(´∀`)ピンクビーンと初めて戦ったかもー!本当はもっともっと強いんだよね????PC版からの憧れだったシグナス様とも戦ってみたいなぁー(^∇^
金曜日に、待ちに待っていた完熟梅が届きました。3キロ入りの箱を開けると、ほんのり梅のいい香り。そのうち2キロは、黄色く色づいているのですが、後の1キロは、まだ黄緑色で、かたそう。そこで、上の2キロを半分に分けて、梅干し用と、梅シロップ用の準備を始めることにしました。南高梅は、長く水に漬けなくてもアクは無いそうなので、へたを取り、さっと洗って乾かす。1キロは、保存用袋に入れて、冷凍室に。あと半分は、35度の焼酎で拭いて、同じく消毒したまな板の上で、コロコロとほぐす。は
「すてきにハンドメイド」の6月号に、手縫いで着物リメイクが、載ってたので、参考にして作ってみました。ブラウスというより、チュニックでしょうか。解いて洗ったのですが、まだ張りのある絣です。手縫いというテーマでしたが、途中からミシンを使ってしまいました。縦じまの経糸の色が活かしたかったので、手織りを22㎝に切断し、5枚横に連ねてわっかにして中に入れました。ボートネックでしたが、本のように1㎝幅で縫い返したら、首回りが少し窮屈なので、ほんの少し広めに開けました。裾周りか
図書館で、「草仮名」の本と一緒に、面白そうな本を見つけました。「手縫い革バッグの教科書」という本です。(誠文堂新光社)手持ちの革を眺めながら、バッグが猛烈に作りたくなりました。この本には、針を使わず、糸にグルーを付けて、乾いてから先端を斜めに切り、ハト目抜きで開けた穴に手縫い糸を通して縫うとあります。面白い。作ってみたくなったのですが、隣から、「それ、使いにくそう。」と、言われたので、百歩譲って、ペンケースにしました。これは、大好きなN君が、特別支援
本稿では、武陵道場の攻略にあたり有益と思われる情報を取り扱う。本稿は未完であり、適宜改訂してゆく予定である。2019/5/5初版1概要武陵道場とは、1階から51階の各階層に現れるボスモンスターを倒していくというものである。全てのモンスターを倒し切ること自体容易ではない。仮に全てのモンスターを倒し切る実力が身に付いたとしても、いかに素早く全てのモンスターを倒し切るかという熾烈なタイムレースが繰り広げられている。(まだまだタイムは遅いですが、なんとか完走)2有用
勧酒于武陵勧君金屈巵満酌不須辞花発多風雨人生足別離コノサカヅキヲ受ケテクレドウゾナミナミツガシテオクレハナニアラシノタトヘモアルゾ「サヨナラ」ダケガ人生ダこんな訳し方をする?井伏さんはほんとうに偉大だわ(;_;)
全国で桜🌸が咲き始め、春が訪れましたね。春は新たな出会いもありますが、別れもある儚い季節なので、私は少し苦手です。今年も職場から移動していく同僚たちを見送りますが、そんな時にいつも思い出す詩があります。それは大陸の于武陵(うぶりょう)という詩人がいて、「勧酒」という詩です。勧酒勧君金屈巵満酌不須辞花発多風雨
この杯を受けてくれどうぞなみなみ注がしておくれ花に嵐のたとえもあるぞさよならだけが人生だ井伏鱒二厄除け詩集井伏鱒二の訳詩で有名な唐(618-907)の于武陵[うぶりょう](810-?)が作った「勧酒」と題する五言絶句勧君金屈卮満酌不須辞花発多風雨人生足別離五言絶句。巵・辭・離(平声支韻)。勧酒…この詩は、『全唐詩』巻595、于武陵の詩として収録されているほか、巻600、武瓘(ぶかん)の詩としても収録されている。字句に異同はない。于武陵…810~?。
勧酒于武陵(井伏鱒二訳)さよならだけが人生だこの杯を受けてくれどうぞなみなみ注がしておくれ花に嵐のたとえもあるぞさよならだけが人生だ井伏鱒二厄除け詩集井伏鱒二の訳詩で有名な唐(618-907)の于武陵[うぶりょう](810-?)が作った「勧酒」と題する五言絶句勧君金屈卮満酌不須辞花発多風雨人生足別離五言絶句。巵・辭・離(平声支韻)。勧酒…この詩は、『全唐詩』巻595、于武陵の詩として収録されているほか、巻600、武瓘(ぶかん)の詩としても収録され
勧酒于武陵(井伏鱒二訳)さよならだけが人生だ勧酒(于武陵)(書き下し文)酒をすすむ勧君金屈巵君(きみ)に勧(すす)む金屈卮(きんくつし)満酌不須辞満酌(まんしゃく)辞(じ)するを須(もち)いず花発多風雨花(はな)発(ひら)けば風雨(ふうう)多(おお)し人生足別離人生(じんせい)別離(べつり)足(た
▲武陵農場櫻花季(圖/攝影者:ShangChieh,FlickrCCLicense)武陵農場櫻花季認識每年嚴冬過後,武陵農場山林間的櫻花即將悄悄甦醒綻放,二月初春時慢步在繽紛的粉紅花海之中、欣賞漫天飛舞的櫻花、享受山林中清新的空氣!武陵農場有著群山環繞的獨特地形如同一座世外桃源不受外界干擾,來不及訂到房的旅人,快跟上趣吧的武陵賞櫻列車,從台北出發只要四個小時就可以享受一日的櫻花盛宴!今年的武陵櫻花預計會在2月初開始慢慢開花,一直開到2月中之後盛開!其中2/16-2/25是武
台東の武陵エリアのレポートです!木漏れ日の緑のトンネルを駆け抜けるサイクリングロードに、梅花鹿の保護エリア、そして特別な場所でいただくコーヒー!一味違った台湾旅をしてみたい方必見です!花東の魅力を満喫する旅!第2弾~台東編~!気まぐれに他の情報ブログを挟みながら続けて来ましたが、いよいよ第2弾のラストです!武陵エリアにも興味深い場所がたくさんあるので、ぜひ最後までご覧くださいここまでのレポートはこちらから遡ると見えます!↓↓↓花東縱谷
先々週末は、武陵会の総会懇親会に当番幹事として出席して来ました1908年、女学校創立から、武雄中学校・武雄高等学校となったわが母校です。400人近い各年代の卒業生が集まる、圧巻の同窓会でした。受付担当の我が学年も30名程集まり、懐かしみながら業務達成2月からちょこちょこ打ち合わせしたりして、どんな感じなんやろ~と思っていたけど、いやぁー楽しかったわぁ集まってくれた同級生と、手伝ってくれた先輩方に、感謝感謝です。