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昨日の近所のソ大木のメイヨシノ桜の花が開いた。また枝垂れ桜も見事に街路樹になっているコブシも満開に。花見にはお酒が不可欠、22日の歓送会に上越から駆けつけてくれた教え子が関連会社のお酒をもってきてくれた。何とも飲みやすく、味わいのあるお酒だった。酒造は「スキー政宗」で知られている武蔵野酒造で、そのお酒がこれ。新潟県上越市の日本酒蔵元。地酒の販売、試飲、蔵見学、ネット販売。新潟県上越市にある酒蔵。スキー正宗、寿亀正宗などの日本酒や日本酒を使った梅酒、大吟醸酒を蒸留した数
こちら新潟県の武蔵野酒造さんのお酒熱燗で頂きました香りは米と醸造らしい酒臭口当たり米の甘みふくよかな旨みなのに中盤からキレ良くすっきり系燗にして甘みましたと言うより、元々そういう味ぽい感じですね飲みやすいお酒でしたお好み焼きに合わせたけど、やはりちょっと違いますね(笑)
新潟県上越市の武蔵野酒造さんが醸しているお酒をまとめて取り寄せて、飲み比べをしました。最後の4本目はこれです。「スキー正宗水もと朝一搾り」。仕込みの総米100㌔という超小仕込み体制を敷いたのは、多彩な味わいの酒を次々と造るという目的と合わせて、もう一つの狙いがあります。オーダーメードです。その概要は以下の通りです。料金体系は4合瓶をベースに300本で80万円、200本で60万円、100本で40万円です。1本にすると2700~4000円。香りはバナナ系とリンゴ系のどちら
新潟県上越市の武蔵野酒造さんが醸しているお酒をまとめて取り寄せて、飲み比べをしました。3本目はこれです。「スキー正宗Tributetoコシヒカリ」。武蔵野酒造の経営権を小林家から受け継いだ大島グループは、蔵を再建するためには新しいセンスの杜氏が必要であるとともに、大きな仕込みではフットワークが悪いので、超小仕込みを主体とした酒蔵に変身するべく、思い切ったダウンサイズを図りました。普通酒主体だった蔵の設備の大半を廃棄し、徹底的に小仕込みができる体制です。蔵を見せてもらったのです
新潟県上越市の武蔵野酒造さんが醸しているお酒をまとめて取り寄せて、飲み比べをしました。2本目はこれです。「狼煙(のろし)1500sクラシックモダン」。武蔵野酒造の経営権を小林家から受け継いだ大島グループは、蔵を再建するためには新しいセンスの杜氏が必要と考え、その結果、荻原亮輔氏を招き、営業企画部部長に据えました。荻原さんは地元の吉川高校から東京農大に進学。卒業後は新潟の菊水酒造に入社。その後、久須美酒造に移り、蔵人をしていました。「いつか、自由に自分の想いを込めた酒が造れる立
新潟県上越市の武蔵野酒造さんが醸しているお酒をまとめて取り寄せて、飲み比べをしました。1本目はこれです。「スキー正宗普通酒復刻版」。武蔵野酒造は長年、蔵元として経営に携わってきた小林家が、経営権を地元の複合企業、大島グループに2018年4月に事業譲渡しました。直前まで蔵元社長をしていた小林元さんは、現在は相談役になって、サポートを続けています。小林さんで四代目でした。蔵の二代目社長は元さんの父上の兄、すなわち叔父に当たる人でしたが、早世。その時、元さん親子は東京にいて、父上
創業は、大正5年(1916年)のことです。銘柄名は、蔵のある上越市が日本でのスキー発祥の地であることに因んでいます。明治44年(1911年)に、オーストリアのレルヒ少佐がスキーの技術を教えたことが始まりとされています。創業時の銘柄は「越山正宗」であったものを、昭和2年(1927年)に「スキー正宗」に改称しました。かつて上越市には、町興しのため、スキーの名称を冠した商品が多数ありましたが、いつしか日本酒くらいになったとのことです。戦時中はカタカナ語を使用することが難しく、2年ほど
自宅の晩酌にお酒を選びました。これです。「スキー正宗朝一搾り無濾過生原酒」。新潟県上越市の武蔵野酒造さんが醸しているお酒です。武蔵野酒造は埼玉県の麻原酒造の傘下にありましたが、2018年4月に上越市を本拠とする大島グループが経営権を取得しました。売り上げが芳しくなく、設備が老朽化して先行きが厳しいことから、廃業も選択肢にあると聞いた大島グループの大島誠代表が、「高田にある酒造りの灯を消してはならない」と買収を決意したのです。ところが、買収まもなくしてコロナ禍になり、日本酒の
新潟の日本酒のイメージ、淡麗辛口も変化してきてますね。そんな変化の最先端、まさに革新的な考え方と味わいと造り込みで話題の、スキー正宗醸造元武蔵野酒造さん名前が可愛いですよね(笑)そんな武蔵野酒造さんでたった一人で日本酒を造ってる荻原杜氏。彼との出会いから、いろいろな景色が遠く蜃気楼のように見えてきて、そしてそのぼんやりとした景色がはっきりとしてきた。そんな中、カネセ商店別注のカワセミラベルを造ってもらいました。商品ページhttps://www.ka
昨夜のお酒、新潟県上越市武蔵野酒造さんのスキー正宗復刻版いただきましたー🍶レトロなラベル💙肴はテイクアウトの握り寿司鱒や南蛮海老などなど新潟ぎっしり🍣魚沼のナメコ味が濃くてウマウマー!新潟づくしの夜でした🍶🍣昨日は新潟GALAスキー場へ先週と比べ積雪50センチほど減ってたけど大丈夫〜👍山頂は強風だったけど、暑くてニット帽いらず。陽射しがチョー気持ちよかった☺️早めのランチはステーキ丼🥩ご飯半分にしたけどすごいボリューム!午後は景色を楽しみながらユルユルと滑り〜⛷♪少
おざっす!!スキー正宗の武蔵野酒造さん楽酔亭で栽培反省会と試飲会♪萩原杜氏直々に規約農家さんと新工場案内と新酒の説明。知らないで飲む酒より教えてもらった酒は思い入れも深い。今回は、お酒に合わせたお弁当も用意しましたwでわ。また、明日。今日も一日ご苦労様でした。
こちらの↓↓幻の泡盛を求めて行った上越の坂口記念館https://ameblo.jp/acopan1008/entry-12622022028.html『上越市酒づくりの里「坂口記念館」幻の泡盛』先日、ロッテアライリゾートに早割を買いに行った日↓↓相方さんの情報で、幻の泡盛を試飲して購入できる記念館が上越にあるということで、行ってきました。酒づくりの里…ameblo.jpこの記念館には、新潟の銘酒がずらりと並んで展示されていて、飲兵衛の心がくすぐられました。で、並んでる中で目に止まった
おざっす!!協会誌の取材でお客様をアテンドしました。弊社の酒米で仕込んで頂いている武蔵野酒造は荻原杜氏さんより創業130周年を迎える岩の原葡萄園は今井さんから御案内頂きました。ありがとうございました。でわ。また明日。今日も一日お疲れさまでした。
おざっす!!武蔵野酒造の荻原杜氏さんと一緒に酒米山田錦を田植えしている佐藤さんを訪ねる。圃場の大きさと田植え機の性能に感動されていました。佐藤さんも御燗酒スキー正宗の愛好家です。相乗効果で良い酒がつくれますように!!でわ。また明日。今日も一日お疲れさまでした。
おざっす!!本日は第2クールの播種日です。武蔵野酒造の荻原杜氏さんが見学にいらっしゃいました。興味深々のご様子で色々な質問をされました。弊社ライスセンター乾燥機などを見て『育苗から乾燥調製まで一貫した取り組み』を改めて評価いただけたような気がしています!!R1産米より御縁を頂き弊社契約農家さんのお米でお酒を仕込んでもらいましたwなかなかの評価らしいです。これから生育調査にも御同行いただき是非、スキー正宗に合う酒米づくりを一
おざっす!!凄いお酒が出来ました♪地場産のお米と仕込み水で城下町高田の武蔵野酒造さんが造ったお酒です。『入魂の会』会員の酒店限定すでに完売wもう三本しかないお酒です。米どころ新潟県の中でも特に評価が高い上越産の五百万石!!新潟で開発された酒米五百万石は新潟県産米の生産数量が五百万石(一石150kg)を突破したことから命名され現在、全国で作付けされており作付け面積は山田錦に次ぐ第二位。スッキリとした淡麗辛口
デマを鵜呑みにしてトイレットペーパーとかティッシュペーパーとか米を買いあさっている光景を呆れながら見ています本当、愚か者だよね必要な数だけ家にあればじゅうぶんじゃない?給料もらったばかりでトイレットペーパーとか買いあさり、これから次の給料日までヒモジイ生活を過ごすんでしょ?冷凍食品を買いあさったから良い?夕食は冷凍食品だから簡単で良いよねそれにあなたたちが作るより美味しいから家族も喜ぶねそんな無駄な事にお金を使わないで、好きな物を買った方が幸せだよ私は覚えたての日本酒をチビチ
新潟県の上越エリアのお酒は、中越と下越とは違い甘口が多いそうです一般的にはビールなんかと同じで辛口が好まれるのでしょうけど、その土地に合った味や香りを大切にしている日本酒は素敵だと思うで今日も2本届きました丸山酒造さんの”雪中梅と”武蔵野酒造さんの”スキー正宗”雪中梅は最近人気のあるお酒のようですし、私も以前から名前だけは知っていました私は大吟醸など高価なお酒は買いません比較的手頃な地元の人たちが日常的に飲んでいるようなお酒です仕事がおわり晩酌で飲むような、ワインで言えばテーブ
おざっす!日本庭園と木造数寄屋が素晴らしい老舗割烹旅館の長養館が大好きでイベントにちょこちょこ参加しています。今晩は、同じ城下町高田の武蔵野酒造(スキー正宗で有名な)お座敷「ふなくち」を楽しむ会です。蔵元小林社長のお話しを伺いしぼりたてうす濁り酒を頂く静かな語り口。杯を重ねること酔っぱらってしまいました。でわ。また、明日。今日も一日ありがとうございました。
お店に入ってすぐ目に付くのがこの升酒、「スキー正宗」。身体を壊す前は、よく上越へスキーに行ったんですよ。みつまたかぐら田代、苗場、神立高原、湯沢高原、石内丸山、上越国際などなど。なつかしい~なぁ~。昨年の7月に新しく出来たビルの5F。有楽町線「銀座一丁目駅」からすぐ。『上越の恵田喰TAKU』銀座でしっぽりと。久しぶりに日本酒をいろいろ飲みました。■千代の光真生詰生原酒千代の光酒造妙高市わずかながら、ぴりっと発酵の酸を