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先週薬師池公園で藤の花を見たけどそういえば近所のお宅の藤の花にも大きなクマンバチがいた〜👀(10日くらい前)動画からのスクショだからピントが合ってないけど↓羽の色がきれい20日(月)小夏さんと「サカエ陶器店」を見てからランチ〜小夏さんが検診を終えてから町田駅で待ち合わせ「サカエ陶器店」のOPENが11:00~なのでそれまで小田急百貨店の無印良品のソファでお喋り去年私ひとりで来た時よりもすごい人・人小夏さんはお皿を買いましたよー(私は買わず)ちょっと移動して相模大
上品な海老シーフードドリアが食べたくて白洲次郎さんのおウチ武相荘へ新緑のこんなところを通ってあら筍階段上がってつつじが綺麗次郎の屋外バーガレージ?門の横の新聞入れが臼なのね門をくぐって振り向くとこんな感じ次郎さんのウチの離れがレストランになってるあら~12時前なのにウエイティングだわこの茅葺の屋根が母屋ミュージアムになってる主に白洲正子関係が展示されていたかなカフェの横の階段を上がるとコチラもプライベートバー大きな次郎と正子の写真うわ~
桜の季節から眩しい新緑へと変わってゆく中で、武相荘では冬の椿の花たちと変わり武相荘のガレージ前で綺麗なツツジが咲きます。ガレージに停めてあるクラシックカー"ペイジ"の黒いボディや垂直に立ったフロントガラス、ガレージに並べられたテーブルの天板部分がツツジの綺麗なピンク色に染まる情景は今まで見たことがない感動的なシーンでした。そんな2年前の記事をリブログさせて頂きます。
桜も散って新緑の美しい季節になりました今日はひさしぶりに友人とおでかけです東京都町田市にある武相荘(ぶあいそう)白洲次郎と白洲正子が戦争中の昭和18年に引っ越してきて生涯を過ごした家です武相荘武蔵と相模の境にある家不愛想な主人の住む家…そんな理由づけから白洲次郎自身が名付けたそうです茅葺の家正子が集めた器や着物書斎が公開されていますルイヴィトンのバッグも愛用していたようです生まれながらにして身についたセンスが磨き抜かれあふれている家
武相荘の納屋の壁の組み方が素敵!白洲次郎は木工が好きでいろいろ作ったとか。クスッと笑える箱が置いてあった。
母と姪っ子2人と、その息子と武相荘へ行った。ゆっくり旧居を見て回る。庭も素敵。
今日は友達と町田・鶴川にある白洲正子邸「武相荘」に行って来ました。朝は肌寒く感じましたが春らしい晴天で昼ごろにはポカポカ暖かくおでかけ日和となりました。昔は養蚕農家だった家を改築した白洲邸。白州次郎の愛用車。次郎も正子もお坊ちゃま、お嬢様でおハイソ(死語)ですよね。でも二人とも単なるお金持ちではなくて白州次郎は戦後GHQと渡り合った骨太の実業家正子は、日本美を追求し続けた随筆家。残念ながら白洲邸の中の撮影は不可でしたが正子の審美眼を通して選び抜かれた品だなぁという感じ
旅の続きブログです。京都から東京に向け出発です。新幹線の車窓から富士山が見えます。日本人にとって富士山は格別です。東京への旅は、主に兄家族に会うこと(下谷在住)、お友達(立川在住)に会うこと、ジブリ美術館(三鷹)へ行くこと、そして軽く観光(小田急線沿い)です。たまたま、秋葉原で便利なホテルを見つけました。サービスも充実しており、なかなか良いホテルでした。https://www.resol-hotel.jp/akihabara/【公式】ホテルリソル秋葉原|東京秋葉原ホテルホテルリソル秋葉
今日は雨だけど…春めいてきましたね21日(土)昼過ぎ家でぐ~たらしながらだいたひかるさんのブログを見ていたら…👀お出かけしてるようでその写真になんだか見覚えがあり「武相荘」ではと思い急いで着替えて←行ってみました🚲ショップ(雑貨や書籍やインテリアなどのお土産もの)からちょうどご本人とご主人とお子さんが出てきた声をかけると気さくな感じで写真のツーショットも撮らせてくれました(ご主人が撮ってくれました)「レストランも有名ですよ」とおすすめしたら入られたようですだいたひ
会津若松市は4月よりごみ処分が有料化となりその前に少しでも家の中のゴミ、またはいらないものを処分しようとゴミ置き場は沢山の物・・・・・。我が家もご多分に洩れず、沢山のゴミ、いらないものを廃棄。それでもまだまだ家の中にはモノがいっぱい。必要なもの、必要ないもの。今使わないもの・・・・。これからはごみを真剣に減らす努力を肝に銘じ再利用もしっかり頑張ろう!価値があるだろうけれどいらないもの、というのは興味がある方にお譲りして、とにかくスッキリしたい・・・・。自分のものは
春の骨董市でせっかく訪れたので、春らしい情景を求めて敷地内を散策してみました。長屋門の信楽の壺には早咲きの🌸桜の木が活けられていました。ペイジのインテリアを眺めていると、倶楽部のメンバーらしき方がそのうちこのクルマを始動させる計画があることをお話しされていました。いつも撮影するレストラン脇の蠟燭立てには真っ赤な椿が活けられていました。母屋の近くの引き戸の近くに行くと春の展示の「京都の大木人形店製の雛人形」の姿が見えました。今回、目に留まった
先週末、春の柔らかな陽ざしに誘われて、武相荘の春の骨董市へ出かけてきました。敷地に入った瞬間から、どこか時間がゆっくり流れ始めるような、あの独特の空気。今回もそれほど混雑しておらず、オープンと同時に会場入りすることができました。チケット売場前には武相荘に保存されていた器や小物が並べられており、今回は3枚目の写真のガラスの瓶に目が留まりました。いつも出店されている横浜のお店は"古伊万里"を、骨董市特別価格で販売していました。そんな中目に留まったのがこの木目
こんにちは。吉川綴(よしかわつづり)です。アラカンオンナが、感じるままに綴るブログです。————————————————————今週、関西旅行に行っていたためブログ更新を怠っていたワタシ。この関西旅行でもさまざまな発見や気づきがあっていまだ言葉にできないのだが、それはまたいつか。さてさて、前回の続き。白洲次郎正子夫妻が終の住処とした武相荘で、両手を掴まれて激しく揺り動かされてるような脳天をつかれたようなそんな気にさせられる言葉を目の当たりにしたところまで。
2月24日(火)続きです。全員が集合したので、中へ。まず最初に目を引くのはヤッパリ凄いですね。17才で買ってもらえるクルマ。本物の芦屋のお坊ちゃま。しかも、ベントレーとブガッティの2台。もう一台のベントレーは、加須に展示されているようです。そして、まずは昼食。11時開店なのにすでに10組の先客。このメニューの中からオジサンは親子丼を注文。普通の親
2月23日(月)1年に1度開催される会社の「4輪2輪同好会」少し、ウィンカーに不安がありますが、高速を使って、集合場所へ。久ぶりの中央道。石川PAです。何十年ぶりか?府中インターでおりて鶴川街道。高速乗るも久しぶりで、少し怖かった。なんとか無事に集合場所へ。到着。「武相荘」実業家。クルマ好きと知られる白洲次郎の邸宅です。祭日なのか、次から次へクルマが入って来
鶴川香山園から10分ほど新憲法制定、東北電力会長で活躍した白洲次郎、美術評論家、随筆家の正子夫婦の屋敷武相荘(ぶあいそう)無愛想からもじってつけた名前だそうです手前はレストラン藁葺きの家家の中は写真NGですパンフレットから梅の花が満開竹林も駐車場へ出られます駐車場側の入口いまでは珍しい土壁です通りから入った静かな場所です
しじみです!足の怪我からちょうど3週間。そろそろちゃんと歩けるようになったかなぁと思い、バス通勤から電車通勤に切り替えてみたももの...イタイ無理をして悪化するのも嫌なので早々にバス通勤に切り替えましたバスと電車だと30分以上時間が違うので早く電車通勤に戻りたい〜足の大切さを思い知らせれておりますさて、ちょっと前に(怪我をする前です)行ってみたかった武相荘に行ってきました武相荘の散策路|武相荘Buaiso白洲次郎と白洲正子。2人が
鶴川にある「レストラン&カフェ武相荘」は、単なる食事処ではありません。白洲次郎・白洲正子夫妻が暮らした旧宅「武相荘」の敷地内にある、歴史と美意識が息づく場所です。かつては青山の名店の味を提供していた以前、ここでは青山のフランス料理店「レ・クリスタリーヌ」のお弁当を提供していました。「レ・クリスタリーヌ」は、白洲正子さんが愛した店で、渋谷のフレンチ「コンコンブル」の系列店です。コンコンブルは、店内は狭いながらも独特の空気感があり、どこか映画「アメリ」のような世界観が漂う店でし
一時しのぎのごまかしに過ぎないのだ。「白洲次郎100の言葉」より妥協とごまかしは混濁してませんか?妥協は以後の事態への積極を育む種となれますが、ごまかしはバレたりしつらえが粗末だったりと、事態が悪化に向かうこと間違いないのです。天地ほどの差ですよ。プリンシプルのない日本電子増補版デジタルならではの28篇を増補収載Amazon(アマゾン)白洲次郎・正子の夕餉Amazon(アマゾン)ほんもの―白洲次郎のことなど―(新潮文庫)Amazon(アマゾン
先日は朝10時の開館に合わせて訪れたので、骨董市でかなりの賑わいでしたが散策路はご覧のように人もまばらで、静かで心地良い空気が流れていました。散策路の脇に目を向けると、いろんな品種の椿が咲き誇っていました。「BARPLAYFAST」のウッドの看板の近くには水仙が咲いており、甘い香りが漂っていました。カフェレストランの脇の花台には冬らしい椿が活けられていました。既に紅梅が開花しており、冬の澄んだ空気に梅の甘い香りがいい感じで混ざり合って思わず深
先週末は地元の"武相荘"で骨董市が開かれました。寒かったせいか、それほど混雑しておらずに中に入ることができました。SHOPの前にはいつも厳選された"逸品"が並んでいます。武相荘のバックヤードに眠っていた品々なのでしょうか?今回は珍しく凝ったディテールのウッドチェアーが並んでいました。ミュージアムスペースに出店したお店には菜花や季節の花を活けたヒストリックな器が展示されていました。開店後5分に会場入りしたのですが、いつもより空いていて各店舗の商品が
日本ブログ村に参加していますよろしければクリックお願いしますにほんブログ村2025/12/23(火)無料で楽しめる庭園が目についたさっそく、グーグルマップで確認鶴川香山園という庭園は、鶴川駅の目の前にあるようだ奥さんに行ったことある?って聞いたら、行ったことあってたいしたこと無いとの返事だったなら、1人で出かけてくるか1人運転は奥さんが気にするから、電車で行くつもり当日の朝、近くで寄れる所探すなら、一緒に車で行ってもイイと言い出したので探してみると、無料ではないが武相
気になっていた『武相荘の四季』を本屋さんから手に入れてきた。故白洲次郎・正子夫妻の旧宅を一般に公開したとき武相荘と名付けた。東京都町田市にある。町田市が東京都に属すことになった経緯はいろいろあるらしいが、地図でみると盲腸のように神奈川県に突出している。不思議な町だ。(←ここんとこダジャレじゃないから、よろしく)なぜ武相荘と名付けたかは、もうお分かりだと思うが、武蔵国の「武」と相模国の「相」が合わさって武相荘(ぶあいそう)。白洲夫妻の自分に向けたセルフイメージかもしれない
この間テレビで町田を取り上げていて、白洲次郎の武相荘を見たので行ってみたくなり、早速行ってみる事にする。町田と言いながら、小田急線の町田駅からは遠くて、鶴川駅からなら15分程で行ける様なので鶴川駅へ。ここは鶴川香山園があった所だ。その時は武相荘には気づかなかったのだ。マップを見ると、住宅地の中を行く道と、広い車の通るまっすぐな道を行くコースが出てきて、お勧めは住宅地の方なので、そっちを選ぶ。直ぐに階段を上りその後も結構急な坂を上って行く。降りてくる人に次々とすれ違うが、毎日大変だなあと思うほ
今月の時短スケッチ教室様子から木曜日クラスは、時短スケッチ帖から模写練習。土曜日クラスは、白いものを描くコツにトライ時短スケッチ教室ですが新しいクラスを4月よりスタート予定しています。時短スケッチのカリキュラムに沿った内容で行います。ご興味ある方、まずは体験レッスンにご参加ください。体験レッスンはご相談で開催しています。2/19(木)2/26(木)2/21(土)いずれも午前体験レッスン開催予定しておりますのでこちらに日程があう方、ご参加お待ちしております。お
親しくしている本屋さん、年末年始の休みが明けて初日ということで所用ついで立ち寄った。ギャラリーも模様替え、新春企画は大津絵の絵手紙。大津絵は前から気になっていた。中尾千重さんという大津絵画家の方が長年知人と取り交わした絵手紙を譲り受けて今回の展示となった。当世風でもある絵も文言も機知と洒脱が効いていて飽きることはない。オレもこんな「かろみ」を身につけたいものだ。今回の展示は、それだけではなく、店主たちの並々ならぬ気合を感じる。「春はあけぼの」と題する自作の和紙工芸。織
おはようございますびゅうです前回香月園の続きその後武相荘に行きました白洲次郎さん白洲正子さんが暮らした武相荘茅葺の厚みがすごい当時乗車していた車輌今でも動く埼玉から公道で移動したってお庭も素敵で私はカラカラって昔ながらの玄関とか好き縁側とかも大好き昔ながらの家建てるとお金💰掛かるけどね子供の頃おばあちゃんの家で鬼ごっこしてたなバタバタ走って怒られてたそんな事を思い出すような雰囲気見所が沢山で当時のバーとかもちろんランチも当時の作り方なんだってのんびり
白洲次郎、正子夫妻の自宅だった武相荘に行ってきました。旧白洲邸武相荘Buaiso白洲次郎・白洲正子。2人が移り住み、形作り、生涯を通して愛した家「武相荘」の紹介。施設利用情報・ニュース・次郎と正子にまつわる文献/書籍の紹介と通信販売www.buaiso.com前から行きたかったのですが、なかなか機会がなくて今回、友人に誘ってもらって実現しました。ほっとする空間ながら調度品にはセンスに良さが感じられました。着物や食器類などが展示され仕事部屋も再現されていました。館内は残
皆さまこんばんわ~~~今日は寒そうだし午前中に黒豆を煮始めたのでアクを取りながらしばらくはお鍋のそばに張り付いていなければならないので今日はお籠りいつもは寝る前に少し本を読むのだけどこんな日はゆっくり読めます白洲次郎氏正子さんの長女の牧山桂子さんの「武相荘、おしゃれ語り」古いものを大切にしながら良質のものに囲まれて暮らす鶴川にある「武相荘」のカフェを訪ねたくなりました以下の写真はホームページより拝借の
先日、プライムビデオで映画『日本独立』(2020)を鑑賞しました。白洲次郎役は浅野忠信、妻白洲正子役は宮沢りえ、吉田茂役は小林薫(かなり太り随分容貌を寄せていたので最初わからなかったほど💦)白洲次郎は今の兵庫県芦屋市で貿易商の家に生まれました。その後旧制神戸一中卒業後、イギリスのケンブリッジ大学に留学するほど優秀だったようです。帰国後は実業家として活躍、海外と日本を行き来する生活を送っていました。そんな中で、当時駐イギリス特命全権大使であった吉田茂と面識を得て、深く付き合うようになったらし