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2ヶ月も経つといろいろ忘れてる、昨日の続き。古德寺をブラブラした後は通りがかりにあったスーパーへ寄ってみた。小さいお店だから品揃えはあまり多くない。大米先生も美味しそう、何でも美味しそうに見える、やばい自分。私の住んでるところだとなかなか売ってないけどチャイナには普通にあるドリアン。スーパーの支払いはなんとセルフ。中国でもこうなってるのか、労働力いっぱいあるだろうに。激辛ラーメンは下の子のお土産に(本当は食べさせたくないが)母がドリアンを食べたことないから食べたいらしいが持って帰れな
昨日、ブログにあげたホワイトハウス公式のこの👇ポスト『これ…ホワイトハウス公式です』まずはこちらのポストに注目👇Thetruth.https://t.co/nWMBrHOpHH👀—TheWhiteHouse(@WhiteHou…ameblo.jpその後、X内ではかなり拡散されているもよう👇とうとう出たね。。。マスゴミ、コロナ脳、どうすんのこれ?・ホワイトハウス公式発表「新型コロナウイルスの真実」✅コロナウイルスの起源・武漢には中国最大のSARS研究施設があり、不
前回からの続き热干面を食べ終わる頃にちょうど大雨が降り始めた。私は傘を持っていたのでよかったが、夫は持ってなかったんで一緒に使うしかない(笑)そこからタクシーに乗り古德寺というお寺へ。このお寺、面白いことに教会みたいな建築になっている。どう見ても教会だよね?どこかインドネシアみたいな雰囲気もある雨がザーザー降っていたこの頃には大分雨は上がっていた「素食」の文字があると食べてみたくてたまらない、まだお腹すいてないが…数年前、夫が中国に戻ったばかりの頃にはまだ義母も健在だったので義父と
「ファウチ氏は議会への説明を拒否、ポール上院議員は武漢研究所への資金提供におけるファウチ氏の役割を詳細に説明」元記事はこちら。下にグーグル翻訳をつけます。FaucistonewallsCongressasSen.PauldetailshisroleinWuhanlabfunding–NaturalNews.comSenatorRandPaulaccusedDr.AnthonyFaucioffundingdangerousgain-of-fu
コロンビア特別区、7月30日(AP)ー米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)のアンソニー・ファウチ前所長は29日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックへの対応を巡り、共和党主導で開かれた上院委員会公聴会で、憲法修正第5条が定める黙秘権を行使し、上院議員からの質問への回答を拒否した。同氏に対し証言を求める召喚状を出したのは、長年にわたり元感染症専門トップの同氏と激しく対立してきたケンタッキー州選出のランド・ポール上院議員。ポール議員をはじめとする一部
BarronTrump🚨FAUCI’SDIARIESDESTROYTHEMYTH.HeprivatelyknewtheWuhanlabwasthesource…whilepubliclyshuttingitdown.Headmittedthevirusactedlikeabadflu…whilelockingdow…t.me機械翻訳一部修正:"🚨ファウチの日記が神話を崩壊させる。彼は武漢の研究所が感染源である
なぜ中国政府は人口約1,100万人の武漢を一瞬にして封鎖したのか。2020年7月30日、私は武漢封鎖という異例の決断から、研究所流出の可能性と習近平が何を知っていたのかを問い、新型コロナウイルスの正体について論じた。2020-07-30人口約1,100万人の大都市を、一瞬にして封鎖する。なぜ中国政府は、そこまでの措置を取ったのか。2020年7月30日、私が問いかけたのは、その異常とも言える決断の意味でした。上久保靖彦教授は免疫学者として、新型コロナウイルスと免疫について論じていました
きのうの王位戦第三局は先手のソーちゃんがワンサイドで勝ち2―1の先リードになった。敵の堅牢な空中城を攻めあぐねたが、一見、難攻不落に見えた囲いをコツコツとポイントを稼いで最後は敵玉を包むように仕留めた。藤井側は有利に立ちながらもなかなか決め手が見つからず、見る方もアタマを使うようだったが、さすがに、名人・竜王の六冠は打開策を見いだして勝利に繋げた。…皇室典範改正で愛子様への不敬な扱いがタカイチ政権の支持率低下を招いている。国民の85%が愛子天皇を望んでい
とうとう出たね。。。マスゴミ、コロナ脳、どうすんのこれ?・ホワイトハウス公式発表「新型コロナウイルスの真実」✅コロナウイルスの起源・武漢には中国最大のSARS研究施設があり、不十分なバイオセーフティ水準で機能獲得研究を行ってきた経緯がある…pic.twitter.com/8zoxdB3Nl7—TotalNewsWorld(@turningpointjpn)2026年7月30日
コロナ禍を契機に暴露された医療マトリックスやバチカン、武漢、シルクロードの秘密組織は最終局面を迎え、カバルの支配は内側から崩壊しています。金融支配やメディア独占、テクノ検閲によって人類は長年にわたり精神的に支配されてきましたが、現在は大いなる目醒めが進行中です。2026年7月末、トランプ率いる世界軍事同盟がカバル排除の大規模作戦を開始し、通信遮断や金融システムの刷新が行われています。これにより地球は自由と平和の新時代を迎えつつあります。https://note.com/drgngod/n/n
Newsmax@NewsMax·8hSen.RandPaultoDr.AnthonyFauci:"Thedecisiontofunddangerousgain-of-functionresearchinWuhan,Chinawilllikelygodowninhistoryasperhapsoneoftheworstpublichealthdecisions."youtu.be/FbbwJFL8-Mgwww.yout
ホワイトハウス「コロナは人為的な生物兵器」2026年7月29日ホワイトハウスが、私たちが6年間言ってきたことを記録したウェブサイトを公開しました🔥COVIDは人為的な生物兵器でした。ソーシャルディスタンスとマスクの規則は作り上げられました。これを暴露した人々は、さまざまな政府や大手テック企業によって検閲されました。これは現在、地球上で最大のニュースストーリーになるはずです。1.そのウイルスは自然界にはない生物学的特徴を有しています。2.データは、すべてのCOVID-19症
以下、ホワイトハウス公式サイトの当該ページ冒頭を翻訳COVID-19の本当の起源(LabLeak)新型コロナウイルスの真の起源「COVID-19パンデミックが始まってからほぼすべての基準を満たしているにもかかわらず、もし自然界でそのようなウイルスが見つかっていたなら、その証拠はすでに明らかになっているはずである。しかし、現在に至るまで、そのような証拠は存在していない」COVID-19は研究所由来である可能性が最も高い本日までに判明しているすべての証拠は、COVID-19が研究所または
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とてつもなく悪い奴らは誰からも追及されずにのうのうと生きていて、次の一手を狙っている。ファウチが裁かれようが関係ない。—宮沢孝幸(TakayukiMiyazawa)(@takavet1)July27,2026Oneofthereasonsit’shardforTrumptocometotermswiththeU.S.government’srollincreatingCOVIDisTrumpfundedcoronavirus
Catturd™️Anditwashishospitalprotocolthatdidthemin,notCOVID.https://www.dailymail.com/news/article-16006835/Anthony-Fauci-diary-obsession-fame-Trump.html?ns_mchannel=rss&ns_camp…t.me機械翻訳一部修正:"彼らを死に至らしめたのは、COVID-19ではなく、彼(ファウチ博
ハーバード大学教授チャールズ・リーバーの逮捕だけではなかった。2020年当時、米国では中国の「千人計画」や人材招聘政策をめぐり、大学研究者への捜査・訴追が相次いでいた。先端技術、研究費、知的財産、軍民融合をめぐって米国が中国への警戒を強めていた事実を、佐々木類氏の論文から振り返る。2020-07-27これは、一人の大学教授の事件ではありませんでした。2020年当時、米国は中国の「千人計画」を、研究者の招聘だけの問題として見なくなっていました。大学。研究費。知的財産。ナノテクノロ
この日は朝からずっと行ってみたかった「面面不忘」という热干面のお店へ。武漢に駐在されていたたーさんさんがよく食べに行ってらしたお店だけど同じ店舗ではないかも。たーさんさん、やっと行けました(^^)中国武漢駐在日記たーさんさんのブログです。最近の記事は「横浜散策♪(画像あり)」です。ameblo.jpプラダじゃなくてパルダ?人で溢れる人気店。否が応でも期待が高まる〜これこれ!(孤独のグルメ風に)よく混ぜてこちらも武漢名物、一緒に頂きますで、面面不忘のお隣にワンタンや汤包を売る店があり
中国当局は武漢肺炎の発生そのものではなく、早期に把握していたヒトからヒトへの感染と、研究施設などに存在したウイルスサンプルを隠そうとしたのではないか。李文亮医師らへの処分、CCTVの海鮮市場報道、サンプルの破壊・移管命令から、門田隆将が情報隠蔽の本質を追及する。2020-07-21中国が隠したのは、武漢で肺炎が発生したことそのものではありませんでした。肺炎の存在は、2020年1月3日の時点でCCTVによって中国全土へ報じられていたからです。それでは、中国当局は何を隠したかったのか。門
高山正之は「みんなにうつせ」で、中国だけが感染拡大の犠牲になることを避けるため、中国共産党が世界への感染拡大を黙認したのではないかという仮説を描いた。武漢研究所、WHO、李文亮医師、朝日新聞の報道をめぐる警告を、現在の公的評価と区別して紹介する。2020-07-20中国だけが感染症によって孤立し、世界のサプライチェーンから排除される。中国共産党の最高指導者なら、それを防ぐために何を考えるのか。高山正之は、2020年7月に週刊新潮へ掲載した「みんなにうつせ」で、読者が習近平に変身するとい
漢口側にやってきた。こちら昔はイギリス租界だったかな。漢口のシンボル、時計台。古い洋館いろいろこのドライアイスの演出が何とも…ちょっと上海の南京路的な通りここにもロシアのショップがあった。ブラブラしたけど何も買わず。重いから一つ前で貼らなかった船上の動画この日はこれにて義父宅に戻ったとさ。既に2ヶ月前のことになり、記憶がどんどん消えて行く(笑)つづく
雙月台湾のお土産、雙月热干面コシが強くモチモチしているまろやかなゴマペーストの風味力強い味わい中華麺熱乾麺汁なし麺カップ麺インスタント麺インスタントラーメンごま味噌熱乾麺混ぜ麺素麺かんすい麺湖北省武漢の特産武漢熱乾麺即席麺速食(含酸豆角,170g*6袋)Amazon(アマゾン)热干面コシが強くモチモチしているまろやかなゴマペーストの風味力強い味わい中華麺乾麵方便面泡面インスタント麺芝麻酱热干面干拌面挂面碱水面湖北武汉特产武汉热
高山正之氏の風刺的論説「みんなにうつせ」は、武漢で感染症が発生した際、中国政府が情報公開よりも体制の利益を優先した可能性を描いた。WHOの対応と、中国政府の説明をなぞったと批判される朝日新聞の武漢報道を問う。2020-07-16中国政府は、いつ新型コロナウイルスの危険性を知ったのか。知った後、なぜ直ちに世界へ警告しなかったのか。高山正之氏は、『週刊新潮』に掲載された「みんなにうつせ」で、読者自身が習近平氏になったという、強烈な風刺を描いた。物語の中で、王滬寧氏は常識的な提案をする。
高山正之氏の風刺的論説「みんなにうつせ」をもとに、新型コロナ発生初期の中国政府による情報統制、武漢封鎖の時期、WHOの対応、朝日新聞の武漢報道を検証する。中国政府が世界への情報公開より体制防衛を優先した可能性を問う論考。2020-07-16本稿は、『週刊新潮』に掲載された高山正之氏の論文「みんなにうつせ」を紹介した章である。高山氏は、読者自身が習近平氏になったという仮想設定を使い、中国政府が武漢で感染症を把握した後、どのような判断をしたのかを風刺的に描いた。新型コロナウイルスの起源や意
中国で民主化を訴え、獄中で亡くなったノーベル平和賞受賞者・劉暁波氏をたたえて創設した「劉暁波人権賞」を、武漢で新型コロナの実態を取材した中国の市民記者・張展(ちょう・てん)氏が受賞した。だが張氏は現在も服役中のため、授賞式には出席できず、中国出身の作家・厳歌苓氏が代理で賞を受け取った。授賞式は7月13日、ドイツ東部ライプツィヒで開かれた。今回が第1回となる同賞は、中国の人権や民主化を支えるために創設された。今年は張氏と、ドイツの職業学校教師で牧師のローラント・キューネ氏(Ro
(この記事ですが、私は半分疑ってみています:何故って?私はそーーいう性格ですからです;(笑))武漢、ついに“入伏(rùfú)”へ。気象台40℃問題をめぐる誤解と現場のリアル入伏(rùfú)とは?入伏(rùfú)「中国の暦で“最も暑い時期(伏天)に入る日”。日本でいう『梅雨明け後の灼熱期間スタート』に近いが、中国では伝統的に“暑さの本番”として特別視される。」7月15日、武漢はこの“入伏”に突入した。街の空気は一気に「これから本気の夏が来る」という緊張感に包まれる。
ディーン・R・クーンツの小説『闇の眼』を光文社が復刊した日本語改訂版では、生物兵器の名称が「武漢―400」でありながら、開発地は武漢ではなくゴーリキーと記されていた。単なる誤植なのか、それとも意図的な改変なのか。光文社の説明と「誠意」が問われる不可解な問題を取り上げる。2020-07-01まさか、中国からの圧力などで、設定をドサクサに紛れて変更したのだろうか?光文社の「誠意」に注目しよう。以下は前章の続きである。意図的な改ざんかこの『闇の眼』の日本語版が、光文社文庫から5月15日
1981年に出版されたディーン・R・クーンツのスリラー小説『闇の眼』には、武漢市郊外の研究所で開発された生物兵器「武漢―400」が登場する。新型コロナウイルスとの不気味な共通点を、「偶然の一致」と見るのか、それとも「予測プログラミング」と捉えるのかを問う。2020-07-01「偶然の一致で驚き!」と捉える人もいれば、「予測プログラミング――支配者層による未来計画を、メディアなどを通じて大衆に知らせ、インプットさせること――」とみなす人もいる。以下は前章の続きである。河添恵子さんは、今、
河添恵子氏の論文を紹介する。武漢で発生した新型コロナウイルスの毒性や複数の人工ウイルス、生物兵器研究の可能性を問い、人工ウイルスという「見えない兵器」に対峙する新たな戦争時代について論じる。2020-07-01マスメディアや識者らは、このような「悪意」から目をそらして、「ウイルスとの『共生』が必要なのです」と、一見、科学的で美しい表現を振りかざすことで、日本国民を騙してよいのだろうか。以下は、「追跡!武漢人工ウイルス悪夢は予告されていた」と題して、月刊誌WiLLに掲載された河添恵子さんの
米线ランチの後は義父と別れて地下鉄で昙华林へ、初めて来たエリア。日本語のサイトが見つからない昙華林歷史文化街區,活的武漢近代史書|Trip.com武漢昙華林是位於中國武漢市武昌區的一條歷史悠久、文化底蘊深厚的街區,全長約1.2公里,集中了大量百年歷史建築,是武漢市歷史遺存最集中、內涵最深厚的片區之一,被譽為「活的武漢近代史書」。名稱的由來主要有三種說法:一是因居民種植昙花(古時「花」「華」通用)而得名;二是因「壇」(花壇)音訛為「昙」;三是源於佛寺「昙華林」。🌟核心看點:歷史