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[まいじつより]この投稿をInstagramで見る武山瑠香(@ruka_takeyama)がシェアした投稿*************************女優発掘オーディションで9000人から選ばれたらしい田辺エージェンシー所属ということでなるほどどんな話題なのかと思えば棒演技オーディションは昨年で秋にはドラマに出演している今回はゴールデン初ということ才能を
*ネタバレが嫌な人はドラマを見てから読んでください*何気ない気持ちで見始めました1話が長いので、期間が長いでも、短いからこそ隙間時間に見れました窪塚洋介さんの息子ちゃん愛流くんが出てるんですね〜愛くるしい、顔小さい、背が高い今時の子ですねお話的には、学校に来ない謎の転校生祖父江くん(鈴鹿央士)がアイドルとか噂が周る一体彼は誰で、どうして学校に来ないのか?担任の長谷部先生(飯塚悟志)が学級委員の泉(飯沼愛)に祖父江にプリントなど届けるように頼むようになり、祖父江くんとの交流(LI
よるおびドラマ『この初恋はフィクションです』第8週祖父江(鈴鹿央士)から「会ってくれませんか?」と連絡をもらった泉(飯沼愛)は、意識するあまり返事をできないでいた。けど、紗羽(武山瑠香)や来玖(窪塚愛流)に背中を押してもらい、泉はついに会う決心をする!約束の直前、泉はあまりの緊張で知恵熱を出して倒れてしまう。それからというもの、会いたい気持ちはあってもすれ違いが続いてしまい…。学校では、文化祭の準備が始まった。「冒険」をテーマに掲げる泉たちのクラスの出し物は、「演劇」に決定。泉
よるおびドラマ『この初恋はフィクションです』第8週祖父江(鈴鹿央士)から「会ってくれませんか?」と連絡をもらった泉(飯沼愛)は、意識するあまり返事をできないでいた。けど、紗羽(武山瑠香)や来玖(窪塚愛流)に背中を押してもらい、泉はついに会う決心をする!約束の直前、泉はあまりの緊張で知恵熱を出して倒れてしまう。それからというもの、会いたい気持ちはあってもすれ違いが続いてしまい…。学校では、文化祭の準備が始まった。「冒険」をテーマに掲げる泉たちのクラスの出し物は、「演劇」に決定。泉は
よるおびドラマ『この初恋はフィクションです』第7週祖父江から来た長い手紙で、ついに泉(飯沼愛)は祖父江の過去や現在のことを知る。そして、祖父江が学校に来やすくなるために何かできることはないかと、長谷部(飯塚悟志)に相談する。祖父江が学校に来られるキッカケを探すため、ノジ(坂東龍汰)や紗羽(武山瑠香)たちクラスの仲良しメンバーに祖父江の過去を話すことにした泉。お守りのことを教えてくれた蓮見(渋谷風花)にもそのことを話すと、蓮見は祖父江に会ってどうしても伝えたいことがあると言い出し…。
TBSスター育成プロジェクト「私が女優になる日_」からうまれた令和の新ヒロイン飯沼愛、初主演作よるおびドラマ『この初恋はフィクションです』第6週は、11月15日(月)深夜0時40分から放送です■出演者飯沼愛坂東龍汰窪塚愛流武山瑠香三浦涼菜赤穂華飯塚悟志(東京03)〇矢田亜希子坂井真紀
よるおびドラマ『この初恋はフィクションです』第2週祖父江宅から出てきた泉(飯沼愛)は、萌子(三浦涼菜)とまさかの鉢合わせ。泉は萌子に、正直にプリントを届けていることを打ち明け、さらに皆には秘密にして欲しいとお願いする。ある日、泉は祖父江から生徒手帳で使用する写真を長谷部(飯塚悟志)に届けて欲しいとお願いされる。ついに、祖父江の顔が見られるかもとドキドキする泉。一方、学校では紗羽(武山瑠香)と凛(赤穂華)の追試が間近に迫っていた。LINEのやりとりが続き、祖父江との距離がなんとな
こんにちは。ご訪問いただき、ありがとうございます。今日はお天気もいいし、お出かけされている方も多いと思います。今日は、私の30回目の結婚記念日です。何もお祝いもしませんけど。旦那には、とりあえず、30年もよく耐えてくれたねと感謝の言葉は伝えましたが。(^-^;今日は、平日の次の祝日というのもありネットサーフィンしてます。私が女優になる日のバトルが終了しちゃってつまらないなでも、この初恋はフィクションですのダイジェスト版は観てたんですけどね。選ばれなかった6人の女優の卵は
よるおびドラマ『この初恋はフィクションです』第1週主人公の倉科泉(飯沼愛)は、いつも学年で1位の成績だが、恋愛に関してはクラスで1番奥手な高校2年生。泉が通う桜彩館高校は校則がなく、個性を尊重した自由な校風の進学校だ。そんな桜彩館高校の2年1組に「とんでもないイケメンが転校してくる」と噂が立ち、女子生徒たちは浮き立つ。しかし、噂の転校生は初日から欠席。「祖父江広樹」という名前だけが黒板に書かれる。そして彼は、次の日も、その次の日も登校してこない・・・。生徒たちは「実は有名アイド
TBSスター育成プロジェクト「私が女優になる日_」からうまれた令和の新ヒロイン飯沼愛、初主演作よるおびドラマ『この初恋はフィクションです』第3週は、10月25日(月)深夜0時40分から放送<出演者>飯沼愛坂東龍汰窪塚愛流武山瑠香三浦涼菜赤穂華飯塚悟志(東京03)〇矢田亜希子坂井真紀
TBSスター育成プロジェクト「私が女優になる日_」からうまれた令和の新ヒロイン、飯沼愛さんの初主演作。よるおびドラマ『この初恋はフィクションです』10月11日(月)深夜0時40分スタート<出演者>飯沼愛坂東龍汰窪塚愛流武山瑠香三浦涼菜赤穂華飯塚悟志(東京03)〇矢田亜希子坂井真紀
新ドラマキャスト発表。上位3名と特別枠。最終戦の5つの対決。高橋七海VS岡田里穂、高倉萌香VS赤穂華、渋谷風花VS出口真帆、武山瑠香VS肱岡加那美、飯沼愛VS三浦涼菜でした。最終戦直前の順位とポイントで、飯沼愛(20P)は1位は確定で武山瑠香)が3ポイント取った時のみ同率の可能性があるという状況でした。2位の武山瑠香(17P)は、最終戦で0~1ポイントだと赤穂や三浦に抜かれる可能性が。2ポイントでも三浦が3ポイント取った時に抜かれることに(1.5倍措置より)。3位の赤穂華(16
「私が女優になる日_」田辺エージェンシー×秋元康×TBSがタッグを組み、女優発掘・育成プロジェクトのオーディションTBSドラマの主要キャストの出演権を懸け、応募者約9000人から選ばれたプロジェクトメンバー10名が3カ月に及ぶ熱い演技バトルを繰り広げた!毎週土曜日24:58から放送中!TVerでも配信1位飯沼愛18歳香川県出身(中央)2位武山瑠香15歳東京都出身(右)3位赤穂華15歳兵庫県出身(左)特別枠三浦涼菜18歳福岡県出身(写真左端)
最終対決2週目。今回も相手役は鈴鹿央士(祖父江役)。台本の世界観は前回とつながってる感じっぽいですね。松本涙と祖父江のやり取り。出演権について追加の発表が。4位以下になってもうち1人は出られる可能性があるようです。最初の対決は、武山瑠香(2位だがポイントなしだとピンチ)VS肱岡加那美(8位タイ)。祖父江と付き合うことになった”涙”だが”人と付き合う”という意味がいまいちつかめていないというシチュエーション。女友達に関係をぼかして言ってしまっているという状況のよう。”特別な人”と
今回の脚本は大宮エリー。等身大の内容でやりやすい分、目の動きとか間合いで差が出てくるシナリオ。最後の独白シーンもポイントに。最初の対決は、武山瑠香VS赤穂華。母親役は中島ひろ子。父と離婚している母親に今まで聞けなかった疑問を聞いてみるというシーン。娘の複雑な心情を描いているもの。終始母親と向き合う演技をした武山、母親と距離を取る演技をした赤穂。赤穂さんの方が感情が見える演技という印象でした。独白シーンも笑顔で締めた赤穂。結果は、赤穂の完勝。審査員の評価。赤穂さんは、位置取りや距
今回の脚本はバカリズムさんのもの。動きのない空間をセリフの抑揚や間で演技。役は前後半で入れ替わる。最初の対決は、武山瑠香VS出口真帆。片方が入ってきた人物に対して”謎の認識”をしているという話。もう片方はその人を平井堅と認識しているという。前後半とも圧倒的にリアルで自然な演技だった出口真帆。武山さんは表情もトーンも硬い印象を受けました。結果は武山2票。出口票を入れた住田崇さんは、一番最初の「誰?」のトーンを評価。この脚本の面白がらせたいポイントをよく理解していたという評価でした。
今回も漫画家・青木琴美さんの脚本。相手役も前回と同じで、一ノ瀬颯と犬飼貴丈の2人。最初の対決は、飯沼愛VS武山瑠香。1位対決。思いを寄せるバスケ部の同級生が別のクラスの女子から告白されたと聞き、探りを入れるマネージャーというシチュエーション。武山さんは早口で棒読み感があり、声のトーンも微妙な感じできつめな言い方。飯沼さんは柔らかい言い方や少しおどける感じなど、甘酸っぱい感じが出ていました。一部、2人と相手役のセリフに違いがありましたね。結果は飯沼愛2票。飯沼さんの方が「表情を見
前回の引き続き、根本宗子さんによる当て書き。最初の対決は、飯沼愛VS赤穂華。女優オーディション前夜、服や髪形を何でも決めてくる母に対して中々自分の意見を言うことができない娘という設定。前半は受けの芝居が多く、後半は26行の長ゼリフが(母への主張部分)。飯沼さんは、前半は目が泳ぎながら相槌を打つ演技で後半はあまり感情が乗ってない印象でした。赤穂さんは、全体的に対話感があり長ゼリフ部分にもしっかりと感情が乗っている印象。結果は赤穂華の2票。赤穂さんの方がリアルでしたね。飯沼さんは初
今回はリモート演技バトル。濃厚接触者認定のため、3回欠席することになってしまった三浦涼菜さんが初参戦。リモートコメディ演技対決。まず武山瑠香VS高橋七海。不眠バトルを生配信中のYouTuber3人があの手この手で他を眠らせようとするという設定。高橋さんは役作りで前夜寝なかったよう。高橋七海さんは自然さが出てた演技、武山さんはコメディ色を強く出した演技でした。結果は武山3票。個人的には高橋さんの演技の方が好きでした。2つ目の対決は、渋谷風花と三浦涼菜。怪しい水が届き、一緒にあった
今回の脚本はラブコメ。相手役はKaitoと小関裕太。最初の対決は、飯沼愛と渋谷風花。飯沼さんはしっかり空気を作れていました。回を追うごとに演技が上達してる気がしますね。票数に見合った演技になってきているなと。一方、渋谷さんはところどころ素に戻ってるような感じがあって、まだ棒読み演技の感じでした。感情を込めるのが苦手なんですかね。ただ、最後の表情はよかったと思いました。結果は飯沼3票。唯一の全試合完勝。脚本家の徳尾さんの指摘。「セリフがない時に何を考えているかわかる」と飯沼さんを
1番目の対決は”ある物”を抱えた少女と男性の掛け合いというシナリオ。通りすがりの男性役を山中崇さんが演じました。”ある物”を途中まで骨壺と思わせて実はメロンであるというシナリオでしたね。武山瑠香と岡田里穂。”間”を重視して挑んだ岡田と”重さの表現”を重視して挑んだ武山の対決。結果は武山瑠香の勝利(2票)。個人的には、岡田里穂さんの方が重さの表現も間の取り方も上な印象を受けました。間の取り方は1人の審査員が評価してましたね。後、大宮エリーさんの「この脚本の肝は突然”重い”という恐
出口真帆と武山瑠香の対決から。合格発表の帰りのシーンで片方が合格で片方が不合格の設定。感情の出し方が出口さんの方が上かなと思いましたが、結果は武山瑠香ちゃんが勝利。腕でつついたりしゃがんだり、日常でやらないと審査員が言ってたのが少し気になりました。特に違和感なく見ていたので。その中で、出口さんは「自分の感情だけではなく相手の感情を引き出そうとしていた」という評価を受けていました。第2回まででメンバーが一巡し、第3回から2周目に。3人が1人ずつバイプレイヤーの役者を相手に演技する