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(『ザ・ロイヤルファミリー第7話』、神回だった・・。泣けました)====================================================================グリーンFのハーツコンチェルトが、怪我での戦線離脱から漸くターフに戻って来る。JCの直前となる日曜東京11RのウェルカムS(芝2,000m)に登録している。ハーツコンチェルト5歳牡父ハーツクライ、母ナスノシベリウス、武井亮厩舎HP19日、武井調教師から「今朝
キャロパに行きました。昨年は関西開催だったため参加はしませんでした。なので2年ぶりの参加ですね。会場は2年前と同じ。今年の2歳馬が4頭も移動しているのでそこらへんの話を中心に、他の出資馬のお話も聞けました。2024年の賞金ランキングみたいです。ストリンジェンドもいてくれました。昨年1勝もしてないけどね。プライルード君もいます!プライルードのぶんもありますね!来週の川崎スパーキングスプリントも連覇してもらえるといいなぁ。お土産のカステラとクリアファイル来年も載れるといいな…!
先日大井競馬場に武井調教師を撮りに行ったので、その写真を載せます。ジャナドリアとグランジョルノの写真もちょっとだけ載せます。大井競馬場のトイレに行ったんです。そしたら、ズボンの膝周辺が濡れていて、必死に拭いてるおじさんがいたんです。明らかに、引っ掛けてしまってるんですよね💦立ちションでおしっこ引っ掛けるってめっちゃ皮被ってるか、向かい風で立ちションする時くらいなんです。競馬場のトイレですから9割前者だと思ってます。めっちゃ皮被ってるとかけまして長四角とときますそのこころはどち
今週の出資馬出走は4頭となりました。日曜日の中京8レースで、今年2度目の2頭出しになってしまいました。ただ、今週はなんといってもマーキュリーダイムのデビューです。何度も延期になって、ようやく今週デビューとなります。鞍上はトラの主戦ジョッキー、ルメールですから期待しかありません。もちろん口取りも申込みしました。ハズレたらウチでおとなしくするつもりですが、きっときっと勝ってくれるでしょう。マーキュリーダイム♀3歳新馬1月25日(土)中山4R・ダート1800m牝馬限定戦もしくは翌日
サンデーの2歳馬ジャナドリアが土曜日の新潟6Rダート1800mでデビューしました。ジャナドリアは担当の武井調教師がかなり高く評価していたことから、レース前から注目されていた馬です。楽勝宣言も出て正直かなり不安でしたが、レースは好位から追走し、粘る2着馬との追い比べを制して見事にデビュー勝ちとなりました。前評判が高く掲示板では勝ち方がもの足りないとの意見も多かったものの、まずは新馬勝ちということで上々のデビュー戦だったと思います。ゴールドドリーム産駒JRA初勝利のおまけ付。ルメールJもこ
昨日の福島9R、ダート1700mの横手特別(2C)。シルクHCのフェザーモチーフが、直線で豪快に抜け出して2連勝を飾った。7/14福島9R横手特別2Cフェザーモチーフ4歳セ木幡巧騎手、武井厩舎父ハーツクライ、母オーサムフェザー優勝木幡巧也騎手「ゲートは上手に出てくれるようになっていますし、枠も恵まれたかなと感じていましたから、それほど急かさなくても良いポジションに付けられるだろうなと考えていました。それに、前走で丹内騎手が馬群の中での競馬を覚えさせてくれたこともあり、
ラパンリュネール嬢、放牧なんだかなぁ・・・・距離長いのわかってるはずなのになんだかなぁ・・・・これだったら、福島で1200使ってくれてる方が良かったですね。なんか投げやりな感じが嫌ですね。NG厩舎に入れてもいいですね。そうしよう。以下シルクホースクラブHPより【シルクホースクラブホームページ掲載の情報であり、転載許可を得ています】2024.07.03WEDレースレポート7月2日(火)盛岡8Rアメジスト賞芝1700m高松亮(54.0kg)8着
昨日川崎競馬場で行われたスパーキングレディーC(Jpn3)では、重賞初挑戦のミラクルティアラは6着となった。調教師が差しを示唆していた事もあり、昨日は隣のヴィブラフォンの行脚に対して張り合わずに外々を追走。(スタート後)やはり川崎マイルの前傾ラップは中々タフであり、砂の猛女の中に入って砂も被った。2秒近く離されたホロニガの6着となった。(最後の直線)最後は疲れていたが、諦めずに走り切ったのでこれからのクラス慣れに期待したい。陣営の皆様もお疲れ様でした。
今日の東京11R、ジューンS(3C)。トップハンデのハーツコンチェルトは、最後の直線で大外から追い上げるも2着だった。スタートで少し遅れて、外目を追走。5Fで62.4秒のSペース。途中からダノングロワールが仕掛けてきて、後半5Fのレースラップは58.6秒。ハーツコンチェルトは大外から追い上げたが、内から抜け出した勝ち馬に届かなかった。===================================================================
(土曜の注目馬)6/8東京11RジューンSハーツコンチェルト4歳牡菅原騎手、武井厩舎、グリーンSペースが濃厚な中のトップハンデ。テン乗り外枠。前走同様の取りこぼしは懸念。但、前走は初ブリンカーでテンションも上がっていて、今回は外す。多頭数のためペースもそれなりに途中から流れそうではあり、菅原騎手にちょっと期待している。6/8東京7R1Cガルサブランカ3歳牝北村宏騎手、木村哲厩舎、シルクイクイノックスの半妹。今回ルメール騎手は別の馬に乗
終わり良ければよし。今日の新潟12R、D1,800mの1C。シルクHCのフェザーモチーフが、直線インを抜け出し3馬身1/2差の勝利を飾った。フェザーモチーフ4歳牡丹内騎手、武井厩舎優勝シルクHCの追加募集馬。3歳2月に単勝1.1倍のレースで初勝利を飾ったが、その後に骨折して11ヶ月休養。今日は復帰後の2戦目だった。丹内騎手が番手を追走して、直線思い切って内を突いたが、ここから今日は弾けた。一気に3馬身1/2差をつけて快勝。無事なら上のクラスでも
また、負けてしまった・・・。東京10R六社S3C芝2,400mハーツコンチェルト4歳牡モレイラ騎手、武井厩舎、グリーンF4着個人的に見ていた限りでは、・パドックでブリンカーを装着した後、馬のテンションが相当あがる。返し馬ではモレイラ騎手が終始なだめながら。レース動画からも折り合い面で苦心している。・5F63.3秒、8F100.6秒のSペース。しかも現地ではかなりの強風が吹いていた。どの馬も上がりで33秒台前半を使える展開となり、前と
東京10R六社特別3C芝2,400mハーツコンチェルト4歳牡モレイラ騎手、武井厩舎、グリーンFサウジのネオムターフCでは、モレイラ騎手初騎乗も後方から成す術なく11着に敗戦。同馬は収得賞金が少ないため、重賞では出走が叶うかどうか微妙という状況での調整が続いてきた。その点、今回は登録頭数が当初から少なくてキッチリとやれたと思う。騎手も2度目であり、コース適性もある。飛躍に向けて改めて期待したい一戦。東京9R国分寺特別牝2C芝1,800mルージュカルミア5
今日の東京競馬は、午後からモレイラ騎手の騎乗が冴え渡った。東京11RプリンシパルS(L)ダノンエアズロック3歳牡モレイラ騎手、堀厩舎スローから後半5F58.0秒の流れを大外⑬番枠の5番手追走から直線で抜け出し、最後は持ったままの余裕があった。弥生賞の後、重度ではなかったが右後肢外側副管骨の骨折があった直後の一戦でアッサリ勝ってダービー切符を獲得。本番ではこの馬に乗るのだろう。東京10RメトロポリタンS(L)バトルボーン5歳牡モレイラ騎手、林厩舎、
ラパンリュネール嬢、まずまずか?最後のギアをあげれなかったという事ですが、それでもそれなりに走ってるし、スピード感はあるのでマズマズって感じなんですかね?稽古に乗って前々で乗った方が良いと分かったのであればしっかりと前目につけて競馬してくださいよ。期待してますよ。以下シルクホースクラブHPより【シルクホースクラブホームページ掲載の情報であり、転載許可を得ています】2024.04.18THU在厩場所:美浦トレセン武井亮調教師「17日にWコースで追い切りを行いま
(小話です。適宜)先月、グリーンF愛馬会のミラクルティアラが上総S(3C)を勝ち、今月にはその配当が入って来るのだが、これで一旦グリーンF愛馬会では*資金フリー状態になった。*資金フリー状態とは(個人的定義で)、「参加するクラブでの全馬の出資代、飼葉代+クラブ会費累計」を「クラブ出資馬の純粋現金配当」が上回った状態の事を指す。会員を主語にすると、資金的にフリーで楽しめていて、かつ配当利益がプラスの状態。会員とクラブとの間での「Win-Winの理想形」であると言える
ラパンリュネール嬢、帰厩。新潟出走に向けて帰厩です。問題は芝1400だとルージュリリカルと被る可能性。同じレースだけは勘弁です・・・・以下シルクホースクラブHPより【シルクホースクラブホームページ掲載の情報であり、転載許可を得ています】2024.04.12FRI近況在厩場所:美浦トレセン武井亮調教師「ノーザンファーム天栄で速めのところを交えつつ順調に乗り込むことが出来ていたようですし、今日トレセンに戻させていただきました。馬体に問題なければ明日から乗り運動を
初の海外遠征となるハーツコンチェルトは、サウジの地で順調に調整が進んでいる。ハーツコンチェルト4歳牡父ハーツクライ、母ナスノシベリウス、武井厩舎、グリーンF愛馬会2月24日(土)サウジアラビア・ネオムターフカップ(GⅡ・芝2,100㍍)にモレイラ騎手で出走予定。21日、武井調教師から「本日、団野騎手を背に芝コースにて単走で追い切りました。GPSでの推定時計は、79.7-63.3-48.4-34.8-22.6-11.2秒ぐらいでした。現地での調整はとても順調で、最終追い
話題としては、先週の日経新春杯の敗戦からまた急展開で、ハーツコンチェルトのサウジ遠征が決まった。(1月18日HP)17日、武井調教師から「右トモ飛節の状態は、どちらかといえば良化している印象です。その他の脚もともスッキリとしていて、筋肉痛もありません。在厩のまま、左周りの東京か海外招待レースも含めて検討していきます。今週の中山戦はハンデ斤量を確認しただけなので、出馬投票はしません」との連絡があった。武井調教師から再度連絡があり「サウジカップデーに予定されている、サウジアラビアネオムタ
ハーツコンチェルト4歳牡松山騎手、武井厩舎、グリーン4着(グリーンFHPより)12月8日NF天栄「坂路調教を中心に、週3本の強めをコンスタントに行っています。まだ、右トモの腫れは残っていますが、レントゲン検査や歩様にも出ていません。馬体重は518㌔」武井調教師「先週金曜日に、ハーツコンチェルト号の視察に行ってきました。右飛節の腫れは放牧時より大きくなっていましたが、触診痛や検査でも異常はありませんでした。歩様はトレセン在厩時より改善しています。また、天栄の調整メニューも余裕でこ
日曜日の京都メイン・日経新春杯には2頭が挑戦する。まず、HPの近況報告から。ハーツコンチェルト4歳牡松山騎手、武井厩舎、グリーンF55kg(神戸新聞杯)10日、武井調教師「今朝はウッドチップコースにて併せ馬を行い、先行から終い強めに追って併入しています。道中は先頭でも適度な前進気勢で走れていて、折り合い面は問題ありません。動きもきちんと起きたバランスで、身のこなしはこれまでで一番良く感じます。道中の走りは申し分ないのですが、直線は一段階ギアを切り替えられる手応えに感
(JCDAY関連の最後に)今年のジャパンカップには、5歳馬のスタッドリー(シルク)も出走していた。スタッドリー5歳牡父ハービンジャー、母ウインフロレゾン、奥村豊厩舎マーカンド騎手はグイグイと追うタイプなので、多分キャロットのブレスワードのように少しズブい馬の方が合っている(一方、エリザベス女王杯のサリエラなどは瞬発力を活かすタイプのため、来日当初余り嵌らなかったかもしれない)。JCの日は内枠④番でハイペースが濃厚だったから、差しに徹してマーカンドが追え
(Ko-Meiさん)HP武井調教師「今回はスタートを決めてくれたので、好位に取り付くことが出来ました。ただ、道中で先行馬が外に膨れたので、隊列が窮屈になって動くに動けませんでした。また、勝負どころで後続にトモを引っ掛けられてバランスを崩したのが痛かったです」松山騎手「前走より気合いも入って、状態はとても良かったです。スタートも上手でしたので、自然とポジションを取ることも出来ました。この3,000㍍でも我慢が利いていましたし、本当に良い雰囲気で走れていました。ただ、4コーナーで勝ち馬
昨晩関西にやってきまして、今朝の天気は快晴。晴れた日の菊花賞・淀芝3,000mはJRAの中でも最高に美しいレースの一つであり、新装した京都競馬場で観戦できる事がとても嬉しい(^^)。学生時代は京都にいて、初めてGⅠを見たのが、ライスシャワーの勝った菊花賞。競馬場を散策しつつ、ライスシャワー碑にもお参りをしてきたいと思います。======================================================================(出走
菊花賞GⅠの枠順が発表された。ダービー馬タスティエーラは青⑦番、皐月賞馬ソールオリエンスは橙⑭番。トライアルを制したサトノグランツは緑⑪番、連勝中のドウレッツアは桃⑰番となった。グリーンFのハーツコンチェルトは、再びダービーと同じ「緑」の枠⑫番に入った。17個の馬番のうち2つしかない緑帽子。11.7%の確率だから験(ゲン)が良いだろう。おそらく4~6番人気だろうが、今回もまた応援のしがいのある状況になっている。レース展開などじっと(個人的に)思案中だが、混戦であり
(先の神戸新聞杯では5着となり、優先出走権は逃したハーツコンチェルトだったが、菊の3,000mの長丁場を回避する陣営も多く、無事に無抽選で出走できる事になった)(グリーンFHP)12日、武井調教師から「今朝は栗東のウッドチップコースで併せ馬を行いました。道中は先行馬を見る形で追走し、終い仕掛けて併入しています。道中は冷静な走りで折り合いの心配もなく、この馬らしい起きたバランスでしっかり身体を使えていました。また、直線では自らやる気を出して、迫力満点の素晴らしい内容でした
出資馬の出走がない日は競馬見ながらクラブコメントの更新ないかなーとか、netkeibaの書き込み情報に新しい情報ないかなーとか探してしまいます。で、今日はサンデーさんの1歳馬の情報更新がありました。トラの1歳出資馬はラッキーダイムの22です。そのラッキーダイムの22の最新映像がこちら。随分日焼けして、もともと大きかったトモがさらに逞しくなったような気がします。そして、キ甲が抜けた(こんなに早い時期だっけ?)かな。正直、この仔は一次募集では人気がなかったけど、自分のヒラメキを信じて指名
残念。今日の菊花賞トライアル、阪神メインの神戸新聞杯GⅡ。グリーンFのハーツコンチェルトは、勝馬から0.1秒差の5着に敗れた。ハーツコンチェルト3歳牡父ハーツクライ、母ナスノシベリウス、松山騎手、武井厩舎5着(調整過程)・ダービーの後にNF天栄で一頓挫があって、中々スケジュールが組めなかった。『ハーツコンチェルト休養中』グリーンFのハーツコンチェルトにつき、外厩にて一頓挫があった。ハーツコンツェルト3歳牡武井厩舎、グリーンF6/21HP牧場担当者(
明日は3鞍の出走になる。阪神3RD1,400m2歳未勝利アスロス2歳牡坂井瑠騎手、矢作厩舎、広尾サラ初戦の新馬戦を2着後、トレーナーのレース選択で今回ダート入り。7/29に札幌で現地観戦した際、ニューイヤーズデイ産駒のオコタンペが結構強かった。試金石。中山7R芝1,600m1Cトラマンダーレ3歳牡ルメール騎手、鹿戸厩舎、シルク少し出遅れて後方で折り合いを図った結果、スローで脚を余した前走。マイルの方がペースが締まって良いか。テンション高めの馬で
日曜日の神戸新聞杯(GⅡ)の枠順が決まった。ハーツコンチェルトは、大外の⑬番枠に入った。極端に内のトラックバイアスが発生すると心配だが、他馬の出方を見ながら行ける枠。大箱の外々を廻り過ぎなければ、悪くないだろう。陣営は関西に滞在させて、春先からの調教パターンも思い切って変えてきた印象。最終追い切りは、珍しく「ゆとり調教」。余裕があり過ぎる感じであり、青葉賞の時のメイチ感とはまた違っている。多分、追えば追うだけ走る馬でもあるので、次走に余力も残す感じで仕上げられて