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毎月16日は大聖歓喜雙身天王の御縁日。当山の檀信徒の皆様、願主の皆様におかれましては、日々の御加護への感謝を深めて頂き、随時天尊の御真言を奏上し、聖なる一日をお過ごし頂ければ幸いです。毎月の定例祈祷は月2回、前半と後半で行っておりますが、諸般の事情により期日は非公開です。檀信徒・願主の皆様におかれましては、必要であれば個別に随時ご連絡賜れば幸甚でございます。合掌合掌
奈良県生駒市宝山寺扁額は"歓喜天"綺麗な景色でも下からは…無理天狗さんが立ってそう本堂ご本尊不動明王はじめまして近畿三十六のお不動さんを巡ってますのでまたこちらへ来ると思いますここの鳥居も"歓喜天"綺麗な巾着聖天堂お寺の方が中へ入って行く所だったので中でお参りさせていただいてもいいですか?と聞くとそこで、履き物を脱いでお上がりください。ありがとうございます。真言を知らないのでご挨拶だけですみません"大聖歓喜天"を略して聖天さんって言うんですね知らなかっ
聖天尊を信仰する際のポイントとして、『聖天信仰の手引き』等で紹介されている心得(下記)をご紹介致します。この心得は、自身が正しく信仰しているかどうかを判断するメルクマールともなります。長い信心の人でも定期的に何度でも見直して、軌道修正や成長の糧にすると良いでしょう。定期的に記事にしていますが、聖天信仰の肝が此処にある故、何度でも繰り返し表示します。至心合掌聖天信仰の心得1本当の信仰とは、お聖天様にひたすらおすがりして、一切をあげておまかせすることである。2信仰は、うま
毎月16日は閻羅王(閻魔大王)の御縁日。地蔵菩薩様の御化身であり、死者を裁く御役割がよく知られますが、參詣することで、除病、息災、延命、安産といった功徳を得られます。御縁日には各地の閻魔堂で御開帳があります。合掌
週末土日(2月28日・3月1日)は一泊二日で奈良県・高野山へと車で旅に出ました。月初めは自分の馴染みある神社への月参りしたいということで高野山に奥の院から清高稲荷・丹生都比売神社へと今回は欲張って桜井市の大神神社まで行って頂上まで登れれば良いかなくらいのつもりででは、28日は普段は奈良・高野山コースの旅は奈良でも国道25号線から南の方(天理市・桜井市・橿原市)の神社仏閣が多いので奈良県でもなかなか足の向かない北の方にある生駒山の聖天様
このところ初詣の記録が続いていますが、2月も旅行の予定があるので初詣の記録が終わったら1月の旅行の続きを急いで書きますね神社仏閣巡りの日記については、「それは書いてはいけない」「この写真は載せてはいけない」という強い意思を感じる事が度々あります。書いたものが消えたりどうしても公開出来なかったり写真を貼ってもその写真だけ消えたりしますでも、どちらかというと「早く書いてほしい」「これを載せてほしい」という意思を感じる事の方が多いです。今回の記事を書くに
昨日の私のお出かけの目的は湯島天神様に初詣をすることでした🎵昨年末のお礼参りの記録ですhttps://ameblo.jp/azuki2018/entry-12951472455.html『湯島天神様にお礼参り❗️❤(2025年)』今から書くのは12月15日の記録の2つ目です。根津神社様にお礼参りした私は次に湯島天神様に徒歩で向かいました根津から湯島へは近くて、徒歩で行かれる距離です。私…ameblo.jp井泉さんを出ると日の丸の旗が湯島天神様へ向かう通りにずらりと掲げられ
永代寺の聖天様に久々にお参りしました。合掌
聖天尊を信仰する際のポイントとして、『聖天信仰の手引き』等で紹介されている心得をご紹介致します。この心得は、自身が正しく信仰しているかどうかを判断するメルクマールともなります。長い信心の人でも定期的に何度でも見直して、軌道修正や成長の糧にすると良いでしょう。再拝聖天信仰の心得1本当の信仰とは、お聖天様にひたすらおすがりして、一切をあげておまかせすることである。2信仰は、うまず、たゆまず、一生涯続ける事が肝要である。お札は自宅に祀ってもよいが、御尊像は祀らぬ方がよい。
明日の16日は大聖歓喜雙身天王の御縁日。当山の檀信徒の皆様、願主の皆様におかれましては、明日へ向け、可能な範囲で精進し徳積みをして、御縁日の佳き日を迎える準備をしましょう。至心合掌
今晩若美町🍀お疲れ様です。いつも本当にありが統合財増す(*^_^*)レイキの好転反応が落ち着いたかと思いきや…またまた炙り出しで動き辛かったですが、毎日オクタヒドロン式統合ワークとグラウンディング+センタリングを欠かさずやってて良かった(≧∇≦)/〜◇◇◇昨日は真山神社にて茅輪くぐりに行って参りました(*^_^*)観光客も沢山来てましたが、私はサングラス掛けてたからか怪しまれてましたので統合します(^^)/〜◇◇◇茅輪くぐりをして、上野の森に5回連続入選した嬉しい報告や煙草や酒を辞めれて
聖天尊を信仰する際のポイントとして、『聖天信仰の手引き』等で紹介されている心得をご紹介致します。この心得は、自身が正しく信仰しているかどうかを判断するメルクマールともなります。長い信心の人でも定期的に見直して、軌道修正や成長の糧にすると良いでしょう。再拝聖天信仰の心得1本当の信仰とは、お聖天様にひたすらおすがりして、一切をあげておまかせすることである。2信仰は、うまず、たゆまず、一生涯続ける事が肝要である。お札は自宅に祀ってもよいが、御尊像は祀らぬ方がよい。