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櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🍒゚*。,。*゚*。,🍒🍒゚*。,。*゚*。,🍒セットした場所まで雅紀を誘導し、椅子に座らせる。「雅紀⋯外していいよ!」「⋯うん!」雅紀が目につけていたアイマスクをそっと外す。さっきまで、真っ暗闇だった所に急に光が入ったもんだから、眩しそうに目をギュッと瞑った後に、ゆっくりと目を開く雅紀⋯。そして目を開けた瞬間、目をまん丸にしてフリーズする。「翔⋯ちゃん⋯?ここって⋯。」「あぁ、正解
櫻葉小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいです🍒゚*。,。*゚*。,🍒🍒゚*。,。*゚*。,🍒嵐の最後のシングル曲、『Five』が3月4日に解禁された。YouTubeの方ではMVも解禁。ファンのみんなにとって、活動終了前ラストの待望の新曲という事もあって、有難い事にオリコンデイリーランキング、オリコン週間ストリーミングランキング、オリコン週間デジタルシングルランキング、ビルボード、USEN推し活リクエスト⋯1位を獲得。もちろんメンバーみ
本日のお話、お休みしてすみません櫻葉キス記念日どうしようかな⋯と思いながら、オウチゴトをしていたら、こんな時間「君だけを見つめてる」はお休みさせてもらい、夜に櫻葉キス記念日のお話、UPさせて頂きます昨日のお話、まだ読まれてない方はそちらを読んでお待ち頂けたら幸いですでは、後ほど(´・ω・)ノ
楽屋のソファで台本を眺めてたら隣で雅紀がなんだかソワソワしてる。さっきからチラチラこっち見てくるし落ち着きがない。新聞を読む手を止めて「……なに?」思わず聞くと待ってました!みたいに顔を上げた。「ねぇ翔ちゃん、聞いて!」やっぱりか。こういう時の雅紀は、だいたい“誰かと遊んだ話”をしたいだけだ。「この前、ヒロミさんから呼ばれてさ〜」「うん」「木梨憲武さんの誕生日会に行ったの!」「誕生日会?」ちょっと意外な名前に顔を上げる。「そうそう!ヒロミさんから連絡きて!」嬉し
ふと、意識が浮上する。相葉くんに抱き込まれて眠っていたようで、寝汗がひどい。もぞもぞと腕の中から抜け出して「相葉くん、シャワー借りるよ」寝顔の彼に小さくささやいて、頬へキス。・・・を、しようとして、思い直し、唇へ。一度、二度・・・と、唇を啄む。彼の寝息の様子を確かめ、変わりないことを感じたら、また。・・・いつまでも終われないな。少し開いた唇をぺろりとひと舐め。やはり離れがたく、寝顔を見つめる。昨夜は散々に追い詰められて、ついには意識を飛ばした。そんな戦犯の本人は満足そうに
「しょーちゃ・・・んっ、きもちぃよ」「んっ・・・ん、んむ・・・んはぁ、・・・ん・・・」脚を解放され、腕の拘束を解かれ。自由になった俺がまずしたこと。相葉くんのスラックスを脱がせ、下着を降ろして窮屈そうなソコを解き放つ。俺は熱を孕みカタくなったソレを両手で包みキスをした。相葉くんの熱く滾る欲の塊に触れたい。気持ちよくしたい。俺を感じて欲しい。俺が感じさせたい。相葉くんは彼の膝の間で揺れる俺の頭をやさしく撫でる。「しょーちゃん・・・上手・・・気持ちい」髪を梳いて、耳にかけながら
「なぁ・・・あいばくん、なんで脱がねー・・・の」「だって脱いだらオレ、しょーちゃんに挿れたくなっちゃう」おもわず『挿れてよ』と言いそうになった。なって・・・あれ、なんで俺から言わないようにしてるんだ、と、ふと遠いところで思考が動き始める。俺から相葉くんを求めたことって、あったか?気持ちを伝えたことって・・・。全くないワケではない。でなければこういう関係になってはいない。でも。いつも相葉くんに甘えて、与えてもらえることを当たり前に受け取るだけで・・・。俺から言葉を、気持ちを伝
「しょーちゃん・・・オレ前に言ったよね『あいしてる』って」「・・・」「全然わかってもらえてなくて、オレ、寂しかったんだよ」「え・・・っと、ごめん・・・いや、でも」「でも、じゃないよ、しょーちゃん」俺の言葉を遮って、俺を見下ろす相葉くんから、またも言われる。「オレがいくら愛してるって言っても、しょーちゃんにオレの気持ちが伝わるように刻み込んでも・・・そうしてたつもりだったけど、これっぽっちも納得してもらえないなら、もう受け取ってもらうのは諦める」「そんな・・・悪かったよ・・・」「だ
今日は、なぜ急に家で待つように言われたのか、その謎を酒の肴に飲んでいたが、いつの間にかソファーでウトウトしてしまっていた。「しょーちゃん、しょーちゃん、ただいま」「・・・ん」「先に寝ちゃだめだよって言ったのに」「あいばくんが・・・遅いから・・・」「フフ、そっか、ごめんね、待ちくたびれちゃったかな」「ん、まってた」甘えたように言えば、あたたかな感触が俺の肩先に触れた。その違和感に意識が急浮上。「・・・アレ?・・・え、なんで!?」いつの間にか風呂上りに来ていたシャツが脱がされ、素
相葉くんの帰りを待ちながら、言われた通り風呂に入り、軽く飲みながら取材先の資料に目を通す。一段落したところで、テレビをつければニノのバラエティが部屋を明るく彩った。「・・・モンスター健在だな」細身のパンツにオーバーサイズの萌え袖トップス。そんなスタイルがよく似合ってる。相変わらず可愛いヤツだ。番組が終わったタイミングで、水割りを作り直すためにキッチンへ。・・・ふと、こないだの電話がよみがえる。『・・・んっ、さと・・・ぁ、ん』『カズ、今日、感度いいな』「あー、くそ、思い出しちま
今日はそれほど遅くならないで終わりそうなスケジュールだったから、どこかで待ち合わせして食事でもしようと約束をしていた。明日はやすみだし、久しぶりにゆっくり飲めるね、なんて言ってたから、酒と肴のうまい落ち着いた店をいくつか考えていた。その矢先。「しょーちゃん、今日さ、外で飯食うのやめて、オレんちでゆっくりしようよ。直接ウチに来て?」「・・・え、あ、うん・・・」「仕事、このあと、しょーちゃんはグラビアだけだよね」「そうだけど、相葉くんは?」「ナレ録りと取材。でも長くはかからないから、先
ある日の夜。「・・・ニノ?」珍しくニノから電話がかかってきた。ほとんど毎日、仕事で顔を合わせているし、用があればメッセージでやり取りしているから、わざわざ電話をかけてくるのはよほどのことか。「もしもし、どうした?」《・・・》「・・・ニノ?」《・・・、・・・・・・、・・》「ニノー・・・おーい」《・・・・、・・・》電話の向こうで不明瞭ながら話し声は聞こえる。だが呼びかけても応答はない。これは、うっかり通話になってしまっているパターンか。念のため、切る前に声をかけてからにしよ
区切りとばかりに、ぎゅーっと俺を一度強く抱きしめる。俺は唇を離す相葉くんに従う。体温の名残が消えるのが寂しくて、往生際悪く絡めた指先を離せないでいた。そんな俺を見つめる相葉くんに視線を返すことができなくて、うつむき加減になる。が、そのまま、半ば強がって、指をほどく。何気なく距離をとって、なんともなさを装う。その手段として選んだのは、おそらく俺らしい自然な行動として、新聞を開くこと。顔も隠せるし、文字を読んでいるのだという体で黙っていても不自然では無いから。こんな時、相葉くんがどんな顔
同時に、大きな手に頬を包まれ、唇を塞がれる。素直に受け入れたのも、つかの間、ここが楽屋だということが身体を強張らせた。俺の緊張を察した彼は、むしろしっかりと顔はホールドしつつ、好き勝手に舌で口内を蹂躙される。そうされていて、頭の片隅に、『ということは、しばらく誰も来ない、もしくは鍵をかけてあるのだろう』と、冷静な自分を感じている。そうなれば、状況に溺れるのは容易く、むしろ興奮材料となる。相葉くんの舌を自らの舌で迎え入れて擦り合わせれば、一気に体温が上がる。同時に、下半身が意思を持ち始め
「しょーやん、アナタまた悩ましいお顔してるじゃない」「・・・はよ。いきなりそれかよ」楽屋に入るなり、ニノからの一撃。彼の鋭さに戸惑いつつも、こいつに隠しても仕方ないといつの頃からか、情けない俺の独り言を聞いてもらうようになっていた。「昨日は相葉さんとおたのしみだったんじゃないの?」「・・・言い方。ニノこそ、相変わらずツヤツヤだな」「まぁ。ワタシは可愛がられることを素直に楽しんでますから」「ったく、はいはい、ごちそーさま」「あれ、まだまだ何も言ってないのに、もうおなかいっぱい?」
俺は何度この頬に、唇を寄せただろうか。好きで、好きで。どうしようもなく、好きで。なのに、だからこそ。俺からはどうしてもその想いを伝えることができないでいる。このひとはよく俺に言う。「しょーちゃん、好きだよ」それは、熱を孕んで聞こえてくるが、俺はそれを真っ向から信じられる度量を持ち合わせていない。性別を超えて愛されるこの男が、なぜ俺を。『俺なんか』と卑下する気持ちはない。俺自身もそれなりに愛される存在であることは自覚している。そうであろうと努力もしている。だけど、それイコー
今日、4月4日は櫻葉キス記念日✨✨あのキスから今日まで色々あって気持ちが離れたり、折れたりして去っていった作者さんや読者さんも数多いましたそれでも私のブログにこうして毎日通ってくださる読者さんや櫻葉愛を語り続けてくださる作者さんたちを勝手ながら私は同志だと思っております中には私と同じく櫻葉はガチガチのガチ❤️💚だと、信じてついてたきた強火な精鋭櫻葉erさんもいる、と感じてますゆえにこれからも櫻葉の二人を共に愛でて応援できたらありがたき幸せ✨✨
櫻葉キス記念日のお話です苦手な方はこちらで回れ右ー、お願いします大丈夫な方、お付き合い頂けたら嬉しいですよろしくお願いします💗💕💗•*¨*•.¸¸💗•*¨*•.¸¸💗💕💗「ねぇ、翔ちゃん?ちょっと、これ見て!」「ん?どれだ??」チュッ(♥˘³˘(˘︶˘♥).。.:*「雅紀〜、ここの振り付けどうだっけ??」「えー?そこはねー、こうでしょ!」チュッ(♥˘³˘(˘︶˘♥).。.:*「ねぇねぇ、翔ちゃん!ちょっと、これ食べてみて?」「ん?あーーん!うまっ!!」チュッ(
お互いにドラマも撮り切り映画の番宣も落ち着いてやっとゆっくり出来てる束の間のオフ。後でゆっくり抱いてあげなきゃ…なんて考えながらしょーちゃんを眺めて呑んでたら「なぁ、雅紀」「んー?」「俺、キスするとき、目ぇ開けてる?」「はぁ?なに言ってんの急に」「いや、潤がさ『しょおくんってキスする時目を開けてるんだね』って言うから、ぜんぜん自覚なくて…」……一体、この人、何言ってんの?潤くんにそんなこと言われてる…つまり、キスしたってこと?「しょーちゃん、アナタ、いま何言ったかわかっ
おはようございます(´∀`*)水曜日だ〜〜〜!週の真ん中まできたぞ!!乗り越えるのみだぜ!昨日は櫻葉キス記念日だったのに、レコメンでの櫻葉エピを先に書いてしまったので記念日のことは書けずに終わってしまいました、、1日遅れになっちゃったけど今年も言わせて下さい!!!櫻葉キス記念日おめでとうございましたちょうど10年だって😳もうそんなに経ったか(≧▽≦)萌えまくったから10年経った今でもずっと色褪せないわ〜〜(o´艸`)❤️💚地上波で、しかもゴールデンタイム夜7時から放送のVS嵐
あれから10年も経つのか…・・「待ってよ」『・・・・』「ねぇ、待ってってばっ」『・・・・・』収録が終わり、メンバーがゲストを見送っている最中、俺は一足先にスタジオを出て楽屋へと向かったのだがそんな俺を走って追いかけてきて手首を掴んだのは「待ってよ!翔ちゃん!」『…んだよ!』雅紀だったそのまま空いてる楽屋へ馬鹿力で連れ込まれ後ろ手に鍵をかけられる「怒ってるの?」『別に』「嘘だ。その声は怒ってる」『だったら、何だっていうんだよ』「そんなに嫌だった?オレとキス…さ
相櫻小説です苦手な方はこちらで回れー右、お願いします本日は櫻葉キス記念日のため、「恋しちゃったんだ…」はお休みして、こちらのお話を上げさせて頂きますぼくは四葉保育園に通う、あいばまさきぼくは4歳児クラスのさくら組🌸実はぼく…クラスにだーーーいすきな子がいるんだっその子のなまえは、『さくらいしょーくん』ぼくは『しょーちゃん』って呼んでるんだ朝、ぼくがおもちゃであそんでたら、さくら組のさとし先生がぼくに聞いてきたんだ「ねぇねぇ、まーくんまーくんはさくら組の中で誰が好きなの」だ
「口には…キスしないで。どうせヤれればいいんだろ?」「分かってる。そういう約束だからな」いつの間にか始まった俺達の関係。そんなやりとりも、回数を重ねるうちに無くなって。ただ、互いの欲を吐き出す行為だけが続く。「そんなにコレ、いいんだ?」「………ぅるさい、っ」「もっとよくしてやるよ」「あぁっ…」そこに恋愛感情なんて無い。……少なくとも、貴方は俺に。誰にも知られず重ねた月日は、突然の一言で区切りを迎えた。「……なぁ、話がある」「何?もうこんな関係……終わりにするとか言うの
Side−A「雅紀、たまには花見にでも行かないか?」畑で春キャベツを収穫していると、翔ちゃんがそんなことを言った。「畑仕事を休むなんて、雨でも降らないと無理だよ?」「分かってる。昼過ぎからちょっとだけ行けば休まなくても花見には行けるだろう?」そうか…その手があったな?「うん…!行こう?て言うか、行きたい!行ってみたい!」「ハハハ…。よし!じゃあ少しスピードアップするかな。」春キャベツを収穫し、スーパーや道の駅に運んだ。道の駅でお弁当やお茶を買って、桜の花が咲き乱れる場所へと急い
どうも、ドラマに映画に舞台にとご活躍にお喜びを、クロエです。つぶあんとこしあん、どっちが好き?▼本日限定!ブログスタンプなんだって。つぶな。そして、今日4月4日はトランスジェンダーの日とも言われております。そんな日、今日から遡ること9年。忘れられない櫻葉キスの放送日。目を閉じれば、派手なセットの前で不思議な行動を取るアイドルふたりが今でも鮮やかに蘇ります。(何度も見返してるからだよ‼︎)櫻葉erを、エモエモの泥沼に墜したVS嵐のスタッフ。この期に及んで、その足が沼から抜けな
お久しぶりーの、です(笑)✨先週から息子達、仕事のため引っ越しして別の住まいになりました。自分の仕事が年度末、年度始めと慌ただしいもので(笑)寂しさに浸っても居れませんでしたが😅昨日、今日と会報とテレビ番組できゃあきゃあしてました(笑)💕1人で悶々してたともいう…(笑)💙❤️💚💛💜〰️🎵そして、皆様の櫻葉ちゅー😚💓💓の画像や動画にあてられて(笑)心うきうき、リアルにあらず😅(笑)すべては妄想(笑)(どんなやー?!💦)の中に‼️朝はユーちゅー○の、まごまご嵐を見てたら櫻葉
その前に…コチラ↓LoveSituation〜81『Lovesituation〜81』BLです。苦手な方は、お戻りくださいね。Side−A『どうするんだ?諦めるのか?翔くんのこと…。』智くんに聞かれて…「…やっぱり…諦めたくない。」俺は、絞り出…ameblo.jpもひとつ…↓Bewithyou〜114『Bewithyou〜114』Side−A俊介が潤のプロポーズを承諾してからというもの…俊介のお母さんがウチの両親に挨拶に来て、ひとまず平和に終わった。日を改めて
今日は櫻葉のkiss記念日❇おそらく、どの櫻葉erのスマホにも入っているだろうと思われる画像俺千葉のデートや『さっきの寝顔可愛かったよ』など様々な爆弾を落としまくり、ついにはまさかのチューまで💦💦と当時の私はどれだけ萌え転げたかあれから8年。テレビ誌に取り上げられること数々。VS嵐の300回記念ではファン投票1位に輝き、あげくの果てには、覚えてないとか言っていた翔くん自身が名場面に上げるというね私たち喜ぶのをわかってやっているのか、ただの自慢なのか…。本当に櫻葉さんには振り回され