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一昨日、熊本で最大震度7と言う巨大な地震があり多くの方が亡くなったり負傷、また、建物、道路等被害が甚大であったと…心よりご冥福を祈り、お見舞い申し上げます。ネットでたまたま見掛けたこのブログでも何回か書いた檀ふみさん著の「父の縁側、私の書斎」を我が本棚「長野市立図書館」で借りて来た。※以前にも檀ふみさんの著書は何冊か…『7冊』以前ご紹介した銀座商店街発行の小冊子「銀座百点」に掲載されている檀ふみさんのワインエッセイが気に入っている…と『2023銀座百点』GW前にいらしたここ標
軽井沢高原文庫は、7月18日から夏季特別展「没後7年堀文子展~いのちのつながり~」を開催しています。堀文子さんのファンの方が連日、各地から訪れています。堀文子展の会期中、関連イベントを2つ、ご用意しています。まず1つ目は、8月8日(土)午後2時~、俳優の檀ふみさんによるお話「堀文子先生の思い出」です。会場は軽井沢タリアセン内のバーベキューハウス山里野。参加をご希望の方は、事前にチケットをお求めください。Eメールkogenbunko@yahoo.co.jp/FAX0267-45-
ああ言えばこう嫁(行)く/阿川佐和子・檀ふみ共著読み始めと読み終わり、共に、'26/07/22評価:⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎阿川さんだけでも面白いのに、そこに檀ふみさんが加わると最強である((笑´∀`))ヶラヶラ
本の評価・特A(人にプレゼントしたいくらい面白い)・A(かなり面白い)・B(面白い)・C(普通)・D(暇潰し程度)・E(時間を返せ❗️)※B評価までは読み応えあります「C」2004年出版(単行本は2000年刊行)いろいろな国への旅、誰にも言えなかった恋、父・檀一雄との別れ……。振り返るたびに顔が赤くなる、でもどこか切ない「出会いと別れ」の思い出を、しっとりとユーモラスに描く好評エッセイ。(データベース引用)何冊かまとめて少しづつ読む週刊誌のような読み方をすることがあるが
男はつらいよ寅次郎恋歌』映画トーキー113分カラー昭和四十六年(1971年)十二月二十九日公開製作国日本言語日本語製作松竹大船出演渥美清(車寅次郎)倍賞千恵子(諏訪さくら)前田吟(諏訪博)梅野泰靖(諏訪毅)穂積隆信(諏訪修)吉田義夫(坂東鶴八郎座長)三崎千恵子(車つね)太宰久雄(蛸社長こと桂梅太郎)中村祐喜(六波羅学)岡本茉莉(大空小百合)谷村昌彦(労務者)上野綾子(諏訪咲江)中村はやと(諏訪満男)山本豊子中村昇
「男はつらいよぼくの伯父さん」「男はつらいよぼくの伯父さん」予告編1989年12月27日公開。男はつらいよシリーズ第42作。観客動員:190万人。配給収入:14億1000万円。脚本:山田洋次・朝間義隆監督:山田洋次キャスト:車寅次郎:渥美清諏訪さくら:倍賞千恵子奥村寿子(ひさこ):檀ふみ-佐賀に住む泉の叔母。諏訪満男:吉岡秀隆車竜造(おいちゃん):下條正巳車つね(おばちゃん):三崎千恵子諏訪博:前田吟社長(桂梅太郎):太宰久
前回のブログは『【目的地はどこ?③】ゲストは柏木由紀さん&檀ふみさん』目的地はあと少しです前回のブログは『【目的地はどこ?②】とにかく素晴らしかった(何が??)』6月8日(月曜日)前回のブログは『【目的地はどこ?①】当たった…ameblo.jpいよいよ最終目的地❗️集まった人の平均年齢は60代〜70代ぐらい❗️(高齢者のイベント?)中には、白い杖を持った視覚障がい者の人や、高校生ぐらいの子供(主に落ち着いた感じの女の子)を連れた親子連れもチラホラいましたさて、何のイベントでしょ
今週のN響の指揮者は、ヤープ・ヴァン・ズヴェーデン。初めての指揮者です。最初のリハーサル前、なんだか怖いらしいよ、とN響メンバーの間で噂が飛び交います。さてドキドキのリハーサル、調弦が終わり、未知の指揮者が部屋に入ってまいりました。おお、近頃では珍しいほどのキャラの強い風貌。これは怖いかも!まずは、いきなり「バルトーク:オーケストラのためのコンチェルト」を全楽章、通します。有無を言わせず、グイグイ早めにタクトを振り続けますが、これはオーケストラの前に人参をぶら下げて前へ前へと急がせる、
老後の趣味にしたいことは?▼本日限定!ブログスタンプ鉄道旅行、鉄道撮影、スポーツ、アート、テレビ視聴、ゲーム、バス旅など。【6月4日の誕生日】梓みちよさん(1943年)歌手山路和弘さん(1954年)俳優、声優『魔進戦隊キラメイジャー』(テレビ朝日系/2020年3月8日【エピソード1】~2021年2月28日【エピソード45(FINAL)】)ヨドン皇帝(声)役、『王様戦隊キングオージャー』(テレビ朝日系/2023年3月5日【第1話】~2024年2月25日【第50話】)ゴーマ・ローザリア(声
▲ラジオ番組『青春ど真ん中』課題曲♬青春賛歌(1974~1975年)悲しみが深ければ喜びはなお深いつまづいて涙して立ち上がり夢を追う二度と帰らぬ日々よすばらしきかな青春それぞれの生きざまにそれぞれの味がある作詞・作曲=不明「青春ど真ん中」は、1974年4月~75年3月の1年間、月〜金の夜20分間ニッポン放送系列で全国放送されていたラジオ番組。森本レオと檀ふみがDJをやっていた。森本レオは当時31歳、檀ふみは20歳で慶應大学在学中だった。
5月10日日曜日~その3神戸元町花見屋えびら飴を舐めながら、雑誌の続き読み。(写真)「ここで会ったが50年目-ダンとアガワの交換日記半世紀のともだち第16回アナログあがき+アナログですが、なにか?」阿川佐和子⋅檀ふみ(R7年11月10日号週刊現代)を切り抜く。11時より12時55分まで二度寝。雑事少々。13時半から15時まで三度寝。首のストレッチ。四股10回。体重68⋅4キロ。宅配便を受け取り、庭木に水を撒く。飲料は、カルシウムの多いミルク、KAGOMEつぶより野菜、オレンジ
楽しみに聴いていた檀ふみさんの朗読が最終回になってしまいましたあのお話もこのお話も、ラフカディオハーン作だったのね、色々と知らなかった…ばけばけでお馴染み小泉八雲の怪談です最終話は牡丹燈籠でした上白石萌音さんのお露、中村七之助さんがの進之介の怪談牡丹燈籠をテレビで観たことがありましたお米役の戸田菜穂さんがとても美しかったのを覚えています昨夜は夜中に1人で聴いていたので少し怖くなってしまいました怖い夢を見るといけないので丑三つ刻前には眠りにつきました夢は、見ているはずですが内容は
先日、CS放送日本映画専門チャンネルで「青春の蹉跌」やってたんで録画して鑑賞1974年(昭和四十九年)公開の東宝映画。監督神代辰巳、脚本長谷川和彦、音楽井上堯之、主演萩原健一。今年1月に長谷川和彦さんが死去したための追悼特集の一つようです。原作は石川達三による1968年(昭和四十三年)発表の新聞小説。石川先生は昭和戦前期~高度成長期のその時代時代の風俗小説の名手。なので戦前に日中戦争における日本軍の戦い振りを赤裸々に書いて発禁処分を喰らった「生きてゐる兵隊」は永久に(石
3月17日火曜日〜その7GODIVAグランプラスを食べて…(写真)切り抜いていた「私の夢想を実現した四兄弟〜石原伸晃・石原良純・石原宏高・石原延啓石原家の兄弟」檀ふみ(R7年11月号波)を読む。15時20分から16時40分まで四度寝。
若いね~熊谷美由紀(現・松田美由紀)18歳劇中、架空の映画の金田一耕助が「三船敏郎」とはビックリだ。久しぶりに見たよ「檀ふみ」(当時25歳)
<檀一雄、五木寛之>1813「リツ子・その愛」檀一雄長編真鍋呉夫:解説新潮文庫昭和19年、空襲の始まった東京を発ち、郷里に妻子を残して、檀一雄は従軍記者として洛陽に渡った。戦争の悲惨と荒廃の中で一年を過し、帰国した時、妻リツ子の身体は結核にむしばまれていた……。「一刻も早く生命を確立しなければ人間の荒廃に抗し得る術がなくなるだろう」と、生死の発する根源に眼を向け、強烈な生の確立をみずみずしい文章で綴った愛の名作。<ウラスジ
★★★★104分シリーズ18作監督:山田洋次出演:マドンナ:京マチ子、檀ふみのどっちかな、渥美清、倍賞千恵子、下條正巳、三崎千恵子、前田吟、太宰久雄、笠智衆正月といえば寅さんの映画と決まっていたもんだ。~~~~~寅さんが旅先で見た夢:映画「カサブランカ」風の飲み屋で、アラビアのロレンスならぬアラビアのトランスを名乗る男。妹の倍賞千恵子もフランス風で、酒場でトランスお兄ちゃんを見つけるも、寅はフランス風な言葉を残し去ってゆく.....~~~~~マドンナは甥
月曜日、昨日の勤労感謝の日の振り替え休日。そもそも何でうちのBlu-rayレコーダーのHDDが常にひっ迫しているかというと、あれやこれやと古いテレビドラマを中心にとにかく録画しまくっているからで、それに加えて今放送されているドラマも録っちゃあ観て、消して、また録っちゃあ観て、消してを繰り返してるんだけど、古いドラマやドキュメンタリーに関しては後回しにせざるを得ずに溜まる一方だからね、そりゃあひっ迫するだろうという。自分でもあまりに愚かで呆れるしかないんだけど、もう数か月単位で
るそんべえです。「男はつらいよ」シリーズの第18作「寅次郎純情詩集」。1976年の作品です。この時、渥美清は48歳。寅さんの年齢もたぶん同じくらいでしょう。で、この作品で最初に惚れるのが、檀ふみ演じる柳生雅子。この時、檀ふみは22歳です。たぶん、役柄もほぼ同じくらいの歳でしょう。親子くらい年が離れています。ということで妹のさくらに「親子くらいの歳だからやめて、彼女のお母さんくらいの歳じゃないと釣り合わない」というようなことを言われます。で、出てきたのが母親役の京マチ子演じ
9月14日(日)、首席指揮者ファビオ・ルイージの指揮によるN響第2042回定期公演(9月Aプロ定期2日目)を聴きにNHKホールへ。第2042回定期公演Aプログラム|NHK交響楽団フランツ・シュミットはベートーヴェンの曾(ひ)孫弟子にあたる。シュミットがピアノを師事したテオドル・レシェティツキは、カール・チェルニーの弟子であり、チェルニーはベートーヴェンの弟子のひとりであった。シュミットはまた、ウィーンの音楽アカデミー(現ウィーン国立音楽大学)の教授あるいは学長として、後身の育成に邁進(
「地球温暖化で環境が激変してブドウも影響を受けていますから、ワインの味が変わるのも当たり前なんですよね。温暖化によってブドウの糖度が高くなり、逆に酸味が少なくなっているんですって。そのバランスの変化は不安です」(檀ふみ「対談」「銀座百点8月号」銀座百店会)
「神戸ニニンガ日誌」(第3,446号)○川津幸子『100文字レシピ』に「ねぎ豚」。夫が檀一雄の本で見つけた。「ねぎを敷く、肉をのせる、煮汁をかける」と「蒸した様に柔らかく仕上がる」と。○後の『100文字レシピプレミアム』で檀ふみと対談し、その本は『檀流クッキング』と分かる。「バーソー」の稿にあった。熱海の檀一雄に邱永漢が来た。簡単な料理を乞うと豚バラ塊、葱、椎茸、卵を水と醤油だけで「二、三時間煮込ん」だ。○邱永漢の『食は広州に在り』に「肉を丸のまま鍋に入れ葱の白い所を四、五寸
太宰治とは歳も近く、盟友の間柄であった檀一雄。坂口安吾とも親しかった。無頼派の一人とされる壇の作品は、自由奔放、アナーキーである。一雄が晩年過ごした、博多湾に浮かぶ能古島には、一雄の文学碑が立っている。私も一度立ち寄ったことがある。文学碑も好きだ。本作は1955年から20年に亘り執筆、1975年に単行本として刊行され、150万部のミリオンセラーとなった。いわば壇のライフワークであり、「檀一雄」が「桂一雄」と姓を違えただけの私小説であるといわれる。これが事実であれば、
ああ言えばこう食う/阿川佐和子・檀ふみ読み始め'25/06/20読み終わり'25/06/21100冊いったぜ( ̄▽ ̄)四月以降はペース、ガックンと落ちたけどw今後もガンガン読みますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧さらにペース落ちるけどwこのお二方が仲が良いってのは、トーク番組とかで見て分かってたのだけど、それを超える破壊力と言えばいいのかw2乗どころか無限大の面白さというかね((笑´∀`))ヶラヶラ「食」をテーマにした往復書簡。同じエピソードを、それぞれの視点で書いてる
blogno.554タイトル:山桜を観て観た日:250605木放映日:250316日放送局:BS4その他の情報:原作:藤沢周平。監督:篠原哲雄。出演:田中麗奈・東山紀之・高橋長英・永島暎子・村井国夫・檀ふみ=篠田三郎・富司純子・。2008。上映時分99分。評価:★★☆☆藤沢周平の同名短編を映画化した感動時代劇。嫁ぎ先に恵まれず辛い結婚生活を堪え忍ぶ女性が、かつて縁談を断った実直な侍との偶然の出会いを機に本当の愛を見つけるまでの道のりを、庄内
老後の趣味にしたいことは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう鉄道旅行、鉄道撮影、スポーツ、アート、テレビ視聴、ゲーム、バス旅など。【記念日】EF65形の日、環境の日、熱気球記念日、落語の日【今日の誕生日】ガッツ石松さん(1949年)ボクシング選手、タレント、鈴木奈々の父谷岡弘規さん(1949年)俳優『バトルフィーバーJ』(テレビ朝日系/1979年2月3日【第1話】~1980年1月26日【第52話】)主演・伝正夫/バトルジャパン役壇ふみさん(1954年)女優
6月1日今日から水無月この響き…大好きな私…さて…今日は退院後初のコメダモーニングフォトはありませぬが……そこで…週刊誌読み漁りそこで仲良し2人の交換日記の記事発見🩷檀ふみさんと阿川佐和子さん…阿川佐和子さんが、檀ふみさんを裏切って結婚したとかしないとか…そこで…檀ふみさんが阿川佐和子さんに宛てた日記を読んでいて…そこまで考えたことなかったぁ…知らなかったぁ…弁護士事務所で勤務していたのに…と言うのは…とある方が離婚しまし
☁️寒いですねストーブをつけました里山の最低気温15度、予想最高気温20度☁️/☔ちなみに札幌の最低気温9度、予想最高気温22度☀️|☁何と札幌の方が気温が高い阿川佐和子檀ふみああ言えばこう食う(1998年9月10日)二人のエッセイのやり取りです本が書かれた頃は二人ともに独身でした結婚できない二人のやり取りが面白く書かれていますが、、、阿川佐和子さんは2017年、63歳で結婚しましたね檀ふみさんはまだ独身です図書館から借りてきました
いわば、ゆふすげの続編です。去る2月5日(水)の22時からNHKテレビ(総合)で「歌人・美智子さまこころの旅路」という番組がありました。歌集「ゆふすげ」の出版にちなむものです。「虎に翼」の伊藤沙莉さんの語り、髙橋美鈴アナウンサーの朗読を通し、皇室の一員としてだけでなく、妻というより上皇さまのパートナーとして、子として、母としての思い、さまざまな境遇にある市井の人たちへの眼差しなど美智子さまの人としての心情が伝わってきました。美智子さまとゆかりのある檀ふみさん、末盛千枝子さ
新居浜ひかり物語青いライオン2024年11月15日公開2歳で自閉症と診断されながらも、家族や周囲の支援を受け、若手アニマル画家として注目を集めようになった石村嘉成の自伝的映画。ドキュメンタリー映像を交えつつ、厳格な自閉症療育を受けながら、才能を伸ばしていく少年と母の愛情あふれる姿を描く。あらすじ🦁石村嘉成は、父・和徳と母・有希子が不妊治療の末に授かった男の子。はじめは“マンマワンワン”と言葉を話し始めたが、次第にあやしても笑わず、目を合わせられず、言葉を発することもなくなった。嘉成