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ViewthispostonInstagramApostsharedby難病回復コーチ|ヒーリングサポートクラブ主宰(@heal.with.nana)
いやぁ、ほんっとに暑くて殺人レベルですね🥵家でクーラー入れてても暑いんですけど🫠水分、ミネラル補給で酷暑を乗り切りましょう✊さて、治療院ですが、今回もお灸のみです。いつも1回のところ今回は2回施していただきました。やはりまたリカバリーウェア勧められましてん💧「この暑い中血行良くするシャツ暑くて着れない」と言ったら「暑くないですよ」と言われましたが丁重にお断りしましたリカバリーウェア買うなら、お金を貯めて有機酸検査とか受けてみたい。自費だからべらぼうに高いのよね💦毛髪検査や副腎
時間が経つのって、ほんと早いですね~このあいだバヌアツに越してきて、早772日。光陰矢の如し歳月人を待たず月日は百代の過客光陰に関所なし烏兎怱怱石火の光電光石火こうして、、、うかうかしていたら、、、、その先は口にするのはやめておきますが、健康に気遣い毎日を大切にしたいと思うこの頃です。と、しんみりとしていますが、元気です。実は昨日から今日にかけて、記録を残すつもりで、詩的な動画を作ってみました。なんと後半では、自分で作った動画なのに、自分で感動してウルウ
YouTube動画作っています~と、数日前まで元気でしたところが、一転今朝から、なんだかな~と、若干寂しい気持ちになっています、私機能性医学大好きすぎてみんなにも良さを分かってもらいたいと動画作成初めて見たものの、、まじめ動画の休憩のつもりで、ちょっとばかり、いたずら気分で気楽なショート動画を鶏と犬の2本作りました。叱られてもすぐ立ち直る犬|カーミングシグナルと自律神経の切り替えうちの犬たちは、叱られた次の瞬間、もう爆睡しています。お腹を見せる仕草——実は「カーミングシ
予防医療には、「診る人」と「伴走する人」の両方が必要なのかもしれません。欧米では、家庭医(GP)が全体を診て、ヘルスコーチが日常の行動変容を支える仕組みが広がっています。検査値を知るだけでは、生活はなかなか変わらない。だからこそ、食事・睡眠・運動・ストレスといった日常に伴走する役割が、これからますます重要になると感じます。「予防」を知識で終わらせず、行動につなげるために。家庭医とヘルスコーチという仕組みから、日本の健康支援のあり方をnoteにまとめました。💠欧米の予防医療に、「二人
おそらく、バヌアツには、腱引き師は私、ただ一人なのではないでしょうか?これではいかんと、せめて基本施術をできる人を養成しようそして、私に腱引きを行ってもらおうと今実は、「腱引き講習」をして、バヌアツ在住のお二人の方に、腱引きの基本施術を学んでいただいています。今日もその日、とっても楽しかったです。さあて、自分のHPを、Claudeに相談しながら作ったのは良いのですが、あ~~忙しいでもね、正直言って、パソコン触って文章書くのは、さほど気にならないので、結構楽し
やっちゃいました!あ~~緊張した人生長く生きていると、ずうずうしくなるというか、何でもありになってきます良く言えば、肩の力が抜けて、自由に生きやすくなったともいえるのでは(笑)でもやっぱり、恥ずかしい、、、まっいっか~。動画作りました。見てください~~とっても可愛い、ピースとラッキー、ピロ、コク、ココ2、ココ4、ブロン、チャチャ4、ブラウンマント君が登場しますので、お楽しみに(↑修正版。風の音消しました♪)コメントは、YouTubeのコメ
みなさん、お久しぶりです。齋藤信子です。最後の投稿から、気づけばちょうど一年が経っていました。あの頃は、庭に鶏たちがいて、平和な日々でした。その後、いろいろなことがありました。大切にしていた牝鶏たちを、一夜にして全員失いました。皮肉なことに、アボカドの木の上で自由に寝ていた雄鶏たちは全員無事で。鶏小屋が一番安全だと思っていたのに、と泣きました。バヌアツの自然の中で、いろんなことを感じながら過ごした一年でした。そのお話は、またおいおい。この一年、ブロ
・🪐NASAと唾液検査…?・noteにまとめました。・https://note.com/laulea0715/n/n55f909f2c3f6🪐NASAが月面ミッションで唾液を選んだ理由—宇宙医学が示す、唾液バイオマーカーの可能性|ヘルスコーチ・歯科衛生士トモのノート世界のSalivaBiomarkers事情を調べていたら、興味深い記事を目にしました。OneofthemostinterestingpartsofNASA’sArtemisIImission
こんにちはナチュロパスのあきこです🥰今回は、クリニックで実際にあった出来事をもとに銅(Cu)というミネラルの奥深さについてお伝えします。栄養素はひとつだけ見ていてもなかなか答えにはたどり着けません。この記事が、ご自身の体を見つめ直すきっかけになれば幸いです。🌿クリニックで起きたこと先日、40代後半の男性がクリニックにいらっしゃいました。穏やかな印象の方でしたがどこかぼんやりとした様子で開口一番こうおっしゃいました。「銅のサプリがほしいのですが」
「トイレが近い」「喉が渇く」「口が乾く」一見、別々の不調に見えても、身体の中ではつながって起きていることがあります。たとえば高血糖では、糖が尿に出ることで水分も一緒に失われやすくなり、尿量が増える、喉が渇く、口腔内も乾きやすくなる、という流れが起こることがあります。歯科では「口が乾く」医科では「口渇」「頻尿」「高血糖」として別々に扱われがちですが、本当はもっと、ひとつながりで見た方がいいのかもしれません。予防医療というと、何を摂るか、何をするか、に意識が向きやすいです
こんにちは人とペットのエネルギーを穏やかに整える波動療法の魔法使い🪄マダム・サーニャです先日のブログでは、私のおデブには、血糖値コントロールが関係していることが判明したと書きました。『自分を変えたい‼️〜臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー試験に無事合格㊗️』こんにちは人とペットのエネルギーを穏やかに整える波動療法の魔法使い🪄マダム・サーニャです昨秋から「分子栄養学」を学んでおります。「オーソモレキュラ…ameblo.jp
「なんだか分からないけど、しんどい…」「病院で検査をしても『異常なし』と言われる…」「いくら寝ても疲れがとれない」「体中が痛くて、起き上がるのもつらい」「原因不明の体調不良がずっと続いている」もしあなたがこのような症状に長年悩まされているなら、それは単なる「疲れ」ではないかもしれません。それは、「慢性疲労症候群(CFS)」と呼ばれる、生活の質を著しく低下させることがある病気の可能性があります。「慢性疲労症候群(CFS)」とは、単なる『疲れ』とは異なる、全身にわたる深
「自分だけが感じる周りの人の咳やくしゃみ…」PATM(パトム)の症状に悩み、原因がわからず不安な日々を過ごしている方も多いのではないでしょうか。前回はPATMと腸内環境との関係について触れました。今回は、体内に蓄積した有害金属、あるいは体の解毒機能との関係について説明します。PATMの原因はまだ医学的に解明されていませんが、当院でこれまで1000人以上のPATMの患者さんを診察してきた経験から、腸内環境の悪化(腸管のバリア機能低下や悪玉菌・カンジダ菌の増殖)がPATMの症状と深く関
アメリカでは“常識”になっている整え方―日本がまだ知らない「機能性医学」という選択―noteにまとめました👇アメリカでは“常識”になっている整え方―日本がまだ知らない「機能性医学」という選択―|ヘルスコーチ・歯科衛生士トモのノート✴️こんな違和感ありませんか?「異常なし」なのに、不調が続くのはなぜ?病院で検査をしても「特に異常は見られませんね」。でも、体は本当にそう言っているでしょうか?慢性的な疲労、冷え、眠りの浅さ、PMSや更年期のつらさ、肌荒れ、気分の波…。こうし
🌿「がんの話と、歯の話」って、どう繋がるの?ずっと疑問に思ってきました。歯科衛生士として“口の中”を見ているだけでは、限界がある。でも、逆に“口の中”だからこそ、気づける異変がある──。がん、ホルモンバランス、代謝、そして食の質。じつは、すべてが静かに繋がっています。🌿私たち歯科衛生士にできることは、もっとあるはず。その答えのひとつとして、私がnoteに綴ったのがこの記事です🔻🔻🔻🌿なぜ歯科衛生士の私が「がん」や「食」の話をするのか?──見えてきた“次世代の予防歯科”のかたち
🌿「がん家系だから仕方ない…」と思ってる?「日本は医療先進国なのに、なぜこんなにがんが増えているんだろう?」ずっと不思議でした。検診もある。CTもMRIもある。治療技術も進歩している。「早期発見・早期治療」が大事、と言われている。それなのに──がんの罹患者数も死亡者数も年々増え続けている。しかも最近では、若い世代や子どもにまで広がっているという事実。この矛盾に、私自身ずっと違和感を抱いてきました。もしかしたら、「何かが間違っている」のではないか?「何か、大切な視点を
「ちゃんと磨いてるのに、歯ぐきから出血するんです…」「毎回のクリーニングで“歯肉炎ですね”と言われるけど、治る気がしない」そう感じている方、実はとても多いんです。でも、ここで少し視点を変えてみてください。その“出血”、実は歯ぐきだけの問題じゃないかもしれません。⸻私たちの体の中には、気づかないうちに静かに燃え続ける「微細な炎症」=サイレント・インフラメーションがあります。そしてそのサインが、一番最初に**“見える形で”表れやすいのが「歯ぐき」**なのです。⸻実はこの視点
最近、「夜の歯ぎしり・食いしばり」が気になるという声がとても増えています。でも…「ストレスですね」「マウスピースしておきましょう」それだけで本当にいいのかな?と感じることもあります。実は、歯ぎしり・食いしばりは“夜のSOS”とも言える、体からのサインかもしれないんです。たとえば…•寝ているのに交感神経がオフになっていない•夜間低血糖でアドレナリンが過剰に出ている•ミネラル不足で神経が過敏になっている•副腎疲労で“休めない体”になっているこうした背景は、通常の
「“歯”から始まる行動変容──OraCoを見て感じた希望と可能性」行動変容を支える仕組みとして注目される、LIONのOraCo。歯科衛生士の伴走支援を軸にしたこのプロジェクトに、「mHealthの歯科版」としての可能性を感じ、現場の立場から重なる視点や、広がる未来を考えてみました。⸻🔹はじめに:ある記事に目が止まりました↓↓↓📄OraCo紹介のLION公式PDFはこちらhttps://doc.lion.co.jp/uploads/tmg_block_page_image
欧米で常識の「3つの原病」から見る、病気の本当の原因「病気は“遺伝”や“加齢”で起こるもの」「たまたま運が悪かっただけ」──そんなふうに、どこかで思い込んでいませんか?でも、欧米ではすでにこうした考え方は時代遅れになりつつあります。今、世界では「病気の多くは“自分の選択”によってつくられている」という事実が、医療や教育、政策の中でも当たり前のように語られ始めています。その背景にあるのが、「3つの原病(げんびょう)」という考え方。ところが、日本ではこの視点自体がほとんど知られて
🌿分子栄養学の限界と、機能性医学が見ている“その先”──歯科×予防医療の現場から考える、真の根本治療とは?最近、病気や不調に対して「なぜそうなったのか?」「どうして薬で治らないのか?」と、“原因”に目を向けはじめる人が増えています。そんな中、従来の対症療法ではなく、**栄養素の欠乏や代謝の乱れを読み解く「分子栄養学(オーソモレキュラー)」**が注目されるようになりました。この流れは、病名だけに囚われていた医療から、一歩深い「からだの仕組み」への理解が広がってきた証でもあります。しか
🟩第1章|「医療=対処療法」の限界と気づき🟩「病院に行けば治る」「薬を飲めば良くなる」…私たちは、長い間そう信じてきました。しかし現実には、薬を飲み続けても治らない。検査では「異常なし」と言われても不調が続く——そんな声が、あちこちから聞こえてきます。それはなぜか?🔶対症療法に偏った現代医療の構造現代医療は本来、戦争や外科的手術、感染症などにおいて「命を救う」場面で圧倒的な力を発揮してきました。一方で、糖尿病・高血圧・アレルギー・がん・心の病…といった慢性疾患には、根本原
皆さん、こんにちは~バヌアツは、~~涼しくて(朝は23℃台)~~、庭仕事もはかどる~とっても気持ちの良い季節になりました。『バヌアツ、楽しそうだし、行ってみようかな~~』という方は、今から9月頃までが、過ごしやすくて良い季節です。間違っても11月から3月はやめておいてくださいね~と、ふと気づくと、どんどん時は流れ、もうすぐ6月も終わりそう6月が終わるということは、1年の半分がま、めげずに頑張ろう!何を頑張るかは、、聞かないでね~内緒と言いながらすぐ言って
勤めているクリニックの医師の山根理子先生が本を出版されました📘早速読み切ってとっても良かったので、少しでも気になる方にオススメしたい!なぜ学校に行けないの?見過ごされている体からのSOSAmazon(アマゾン)1,760〜3,294円なぜ学校に行けないの?見過ごされている体からのSOS[山根理子]楽天市場1,760円―子どもの「行きたくない」は、実は「行けない」のかもしれない。―学校に行けない、の他にも、疲れやすい、感覚過敏、書字が苦手などの問題や発達の問
2011年の311のあと、放射能汚染の酷さに気づいて、静岡の小児科クリニックを知人のドクターに引き継いでもらい、2014年にニュージーランドに移住しました。その後、私はいったん日本に戻り、夫はニュージーランドでねばり、色々な事情やら縁があって2024年6月8日ここバヌアツに二人そろって移住しましたそして、今日は2025年6月8日、バヌアツで丸1年が経ちました。早かったような、長かったような、、、。感慨深い1年間でした。家族(というかペット含む)も、5羽+私たち二人になり、
あなたの癒しは何ですか毎日元気に過ごすために、心がきっちり癒される必要があります。いわゆるマインドフルネスリコード法でも、生活改善(ブレデセン7)のベースの台座はマインドフルネスです。バヌアツに移住してからしばらくは、庭仕事でした。その後蒸し暑い夏が来て、庭で過ごすことが体力的に無理になり、クーラーの部屋にこもって、だらだらしていました。つまり、癒しゼロで、何もする気にもなれずに、ぼ~と過ごしていました。ずいぶんとリコード法のブレデセン7を無視した、我ながら情けない時間を過ごして
昨日が、鶏の孵化日(21日目)でした。そして、願いどおりに、今朝3羽確認できました。さ、そうとなったら、さっそく、薄暗い庭の隅っこから、鶏小屋に強制移動引っ越しです。1,まず、チャチャに餌を食べさせながら、2,餌入れでチャチャの足元を隠して、3,ぴよたんたちを1羽ずつ、丁寧にそっと捕まえました。案外簡単に捕まる、無垢なぴよたんたちでした。昨日急遽段ボールやらレモングラス藁やらで作った、雛部屋を、鶏小屋に設置して、そこにぴよたんたちを移しました。
失踪後に姿を現したチャチャでしたが、少しお出かけしている間に、また行方をくらましました翌日きっと会えるだろうと、翌日は出かけないようにして待ちましたが、残念ながら現れず、、、と、いうことは、、、そっか、牝鶏なのでどこかで抱卵(巣ごもり)しているに違いない~と、庭をもう一度、探して回りました。暑さで庭仕事をできなかった間に、荒れてしまった庭を探すのは至難の業で、結局見つけられないまま、数日たったある日、騒がしいチャチャの声が聞こえました。今度こそは、行方
バヌアツも、やっと、これなら暮らしていけるという気候になってきました。今朝は25℃スタートでした。1日中、雨が降ったり止んだりで、気温もさほど上昇せず、本当に助かります。夫は雨水採取、私は菜園の手入れとココの相手をお天気を見ながら、ぼちぼち行っています。ブーゲンビリアと蔦の茂みに、蜂が巣を作っていました蜂退治は、現地のボーイといっても30歳くらい?で全然おっさん(笑)がとても原始的な、巣を燃やすという方法で行ってくれました。でも、他にも蜂の巣があるかもしれませんし、蚊も沢山