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今日のキセイ軍総帥プリンツ・オイゲンプリンツ「キセイ軍のノーマルスーツは新体操のユニフォームでどう?」プリンツ「キセイ軍らしい健全な衣装でしょ♪」プリンツ「健全な…って!あれ?」プリンツ「リボンが絡まって!きゃあああ!💦」プリンツ「リボンが食い込んで…んああ〜っ♥️」プリンツ「慣れないことするもんじゃないわね💦」ガロ「…プリンツ総帥…もしかしてネオ魔王軍に未練たらたらですか?」プリンツ「そ、そんなことないもん!💦私はキセイ軍総帥!エロいのは許さないんだから!
こんばんは〜。(╹ヮ╹)/今日はアセベの話。VEブースター、やってきました。Mレアはコンプ。気になる高レアカードの結果は・・・、Zガンダム(物語初期)Pレア3種GET!!そして今回大本命のガンダムビルドファイターズトライは・・・、PLカード、トライファイターズは揃えたが残念ながら機体カードはライトニングガンダムFbのみ。シーズン01の時もそうだったけどWEブースターになってからはカードのダブり率が高くなってるような気がする。今回はセカイとユウマがダブった。
『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOMZERO』劇場公開決定!どんな形態で公開されるのかなと思っていましたが、劇場なんですね!嬉しいですね~映画ならめっちゃ楽しめそうです。前回も入場特典あるから今回も色々ありそうな予感。前回欲しすぎて&公開が嬉しすぎて行き過ぎたので、今回は物欲を抑えつつ、ほどほどにゲット&鑑賞していきたいです。グッズ類も勢いで買っちゃうから節制しないと。お財布と相談して欲しいもの厳選ですね!そして、最近知ったのですがSEEDの新しいパチンコも出る予定らしい。これ
先日ガンダムカンファレンスというイベント内でサプライズ。好評だった映画「ガンダムSEEDFREEDOM」の前日譚を劇場公開。「機動戦士ガンダムSEEDFREEDOMZERO」として決定したそうでこれってGジェネレーションエタナルの「シードリコレクション」と同じ流れの物?SEEDDestinyとSEEDFREEDOMをつなぐお話。『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOMZERO』劇場公開が決定!2024年に公開された映画『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』の前日譚
ガンダム50周年プロジェクトのプロローグムービーが公開されましたよ「機動戦士ガンダム」の放送当時に小学生で、「逆襲のシャア」公開当時に既に運転免許をもってる世代って、まさにオジサンはドンピシャなんですが実はこの世代って意外とガンダムにはハマってませんそれはさておき、3年かけて進めようという50周年プロジェクト。“ガンダム50周年プロジェクト”発表まとめ。『SEEDFREEDOMZERO』劇場公開、初代『ガンダム』リマスター、『ガンダムW』新規映像制作決定など|ゲー
『ガンダムSEEDFREEDOMZERO』劇場公開決定。“ガンダムカンファレンス2026SPRING”で発表1征夷大将軍★垢版|大砲2026/05/15(金)20:21:01.52ID:NMOHeGr59ファミ通com2026.05.1518:30https://www.famitsu.com/article/202605/74855PVhttps://youtu.be/FpCzB0jvbWM本日2026年5月15日18時にプレミア公開された発表会“ガンダムカン
今日のキセイ軍総帥プリンツ・オイゲン黒幕登場キセイ軍キセイ戦艦ヤマトキセイ兵A「おのれ!ネオ魔王軍め!毎回毎回エロ画像貼りおって!」キセイ兵B「しかも消されない程度に攻めてきやがる!」キセイ兵A「そういえば我軍の新型量産機はどうなった!?」キセイ兵B「HGUCジムか…ネオ魔王軍のモビルスーツ開発部に製作依頼してそれっきりだな」キセイ兵A「パクられてんじゃねーか!?そもそも敵軍に製作依頼なんてするから!」???「どうしたのです♪?騒がしいですね♪」キセイ兵A「は
こんばんは〜。(╹ヮ╹)/GW連休ラスト2日!今日のイニブ記事は「ガンダムW」特集を。オバブ時代ではヒイロの機体しか使用しなかったので、今回はオペレーション・メテオ4機体を使用しました。(ガンダムエピオンとトールギスシリーズは別の機会に使用しますね〜)まずはTVシリーズから。ガンダムサンドロック改(その1)ガンダムサンドロック改(その2)ガンダムヘビーアームズ改(その1)ガンダムヘビーアームズ改(その2)アルトロンガンダム(その1)アルトロンガンダム(
ストライクガンダム完成しましたアーマーシュナイダーエールストライカーパックを装備ビームサーベル色々妥協して完成させましたデザイン上難しい所もありますが、それでも昔のHGと比べて進化してます
こんばんは〜。(╹ヮ╹)/5月!!イニブ記事、今回はエクバフェスの話から。どうせ今回も負けっぱなしになるだろうから、今回のエクバフェスで使用する機体は1回こっきりの使用とさせていただきます。まずはオバブ時代に使用しなかったスターゲイザー!今回唯一1勝できた機体。調子に乗って5戦しましたがやっぱり負け続き≧≦。6戦目からは1戦ずつ。ベルガ・ギロスクロスボーン・ガンダムX2ヅダビルドルブそしてラストはライジングガンダム。Gガンヒロイン、僕はレインよりア
製作後記製作前は平面が多く、モールドの少ないキットのためにあまり期待していませんでしたが、完成後は予想を上回る感動に浸れました。既に製作済のMGプロヴィデンスガンダムの完成度があまりに高すぎたため、その後継機となるレジェンドガンダムがHGでそのクオリティーを実現することは難しいと考えていました。しかし、定番のディテールアップに加えてディテールアップパーツを投入したり、可動域を拡大させるパーツ加工やほぼ全塗装で、装甲色だけでなくグレイの同系色を複数採用するなどの塗装が奏功しました。ま
作品:機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM形式:ZGMF/A-262PD-P名称:MIGHTYSTRIKEFREEDOMGUNDAM(マイティーストライクフリーダムガンダム)定価:1980円Scale:(SDガンダムクロスシルエット)発売日:2024/09発売元:BANDAI【#01】26/05/01進捗90%──────────雨が降ってカウンタックの塗装ができなかったので時間潰すためにこちらを作りました。SDガンダムクロスシルエットシリーズっ
8.仕上がりいつもは忍耐力が必要なマーキングの工程ですが、今回はアイデアを張り巡らせながら楽しく作業が進みました。RG風のマーキングというより、機体全体がRGレベルのクオリティーで再現出来たと完成目前に感動しました。久しぶりにワクワクしながら仕上がり工程に臨みます。残りの付属ホイルシールをビーム・ライフルのスコープ、丸モールド、角モールドに貼り付けます。ビーム・シールドとドラグーンのエフェクトパーツを取り付けます。バックパックのバランスを考えて安定したポージングが可能なバンダ
ストライク作ります説明書ですパチ組みしました顔の後ハメ加工切断して塗装後に接着しますストライカーパックの後ハメ加工こちらも切断して塗装後に接着します足裏の肉抜き穴はは内側にプラ板を貼りまして外側にエポパテを埋めますモールドにパテを着けないようにするためです乾いたらヤスリますそして瞬間接着剤でキレイにしますMSブルーMSホワイトMSレッドMSイエローで塗装しましたMSグレージオン系ウイノーブラックビームライフルはファントムグレーですこの後は部分塗装してつや消しク
7.スミ入れ&マーキング製作前に謎のケガキ針を手元の工具箱の中で発見しました。さらに今回スジ彫りを回避したことから、私には珍しくスミ入れ対策として既存のモールドの彫り込みを事前に行った上でスミ入れに臨みました。全塗装によってクラックの心配がないために「Mr.ウェザリングカラーマルチブラック」でスミ入れし、うすめ液を使って綿棒で拭き取ります。このキット製作のために「1/100MGZGMF-X13Aプロヴィデンスガンダム」のマーキングシールを部品請求で入手しました。マーキング
6.組み立て塗装とディテールアップが完了したら頭部のホイルシールのみ先行して貼り付け、再び組み立てです。メタリックブルーのツインアイのホイルシールは手元になかったために今回は付属のホイルシールをそのまま貼り付けます。最新キットだけあってパーツのフィット感は素晴らしいですが、一部複雑な構造で組み付けに迷う場面もありました。本キット唯一のストレスは仮組みと組み立てかもしれません。パーツ点数が多く、組み付けが硬いためにポージングにも苦労し、セパレーターによる分解作業はパーツの破損のリスク
5.ディテールアップ(塗装編)基本塗装を終えたら筆塗りとマスキング塗装のディテールアップです。ビーム・ライフルの白いホイルシール箇所はマスキング塗装とします。頭部バルカン、足裏バーニア、胸部パイプ、ドラグーンのビーム砲先端(画像なし)→ガンダムマーカーEX<シャインシルバー>脚部装甲下部裏・足首装甲裏、スカート前部裏→つや消しブラック各部ダクト→ガンダムマーカーEX<ヘビーガンメタリック>脚部ダクト装甲内側、ビーム・ライフルのスコープ後部→サーフェイサー(ホワイト)+レッド
4.塗装ディテールアップのパーツ加工を終えたら基本塗装に移ります。製作ポイントでもある装甲色は劇中カラーをイメージしてニュートラルグレーよりひと回り薄い呉海軍工廠標準色を採用することにしました。今回は前作のデスティニーガンダムのようにRGをイメージしたパーツ分割の塗り分けは機体本体には行わず、バックパックのイロプラを一部のみ残してマスキング塗装することにします。また、ホワイトパーツは薄いグリーンを含んだ微妙な色味のため、マットホワイトに塗装することにします。基本的に今回は全塗装で、
3.ディテールアップ(パーツ加工編)仮組みしたパーツをディテールアップのためにバラしますが、これも結構な時間を要します。この段階では定番のディテールアップに加えて基本塗装前にやっておくべき可動範囲拡大のための加工などを行います。(バックパックの一部は塗装に備えてマスキングをしておきます。)頭部2ヶ所のブレードアンテナのシャープ化。肩部内側は段落ちモールド対応。スカート前後を分割。頭部可動域の拡大→①頭部差し込み胸部開口部前部を拡大②頭部基軸部後部をカット③頭部開口部後部
2.仮組みパーツの合わせ目消しやスジ彫り、塗装やディテールアップの検証のために仮組みから始めます。パーツ点数が多いうえにゲート処理やパーティングラインの処理に追われました。さらに取扱説明書に製作ポイントも書き込みながらの組み立てでしたので、半日以上かけてようやく組み上がりました。本キットは粘りのあるKPS(強化ポリスチレン)樹脂のため、スジ彫りを回避することにします。さらに仮組み後の検証の結果、なんとこのキットはパーツの合わせ目消しが不要であることが確認出来ました。ビーム・ライフ
1.イメージデスティニーガンダムのボックスアート同様レジェンドガンダムの後方には劇中同時に登場したデスティニーガンダムが見えます。箱を開けてみるとパーツ点数はRG並みで、箱もHGにしては大きいサイズです。気になった点は装甲色の色味で、劇中画像とは明らかに違うパープル交じりの濃いグレーなのです。イロプラの色味は"邪悪なガンダム"をイメージさせますが、何か違和感を感じます。また、ツルンツルンの装甲にもひと手間加える必要があり、ディテールアップパーツとマーキングシールで情報量を増やし
レジェンドガンダムは2005年10月にHGキットとして発売され、クオリティーもパーツ点数も価格も2倍となってリバイブ的キットとして2026年1月に発売されました。同時期には劇場公開後『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』キットが続々と発売されていく中、今なぜ『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』キットなのかとは思いました。2017年4月製作済のMGプロヴィデンスガンダムはドラグーン搭載MSの系譜の祖、原型機とも言えるキットで、その完成度があまりにも高過ぎたためにその後継機をHG
レイ「フリーダムは俺が討つ!」2026.3製作お気に入りランク:★★★★★レア度:★★★★☆レジェンドガンダムは『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』においてプラントのギルバート・デュランダル議長が推進するデスティニープランの中核戦力として投入されたデスティニーガンダムと並ぶザフトの切り札となるMSです。当初はアスラン・ザラが搭乗予定でしたが、議長への不信からザフトを脱走したため、原型機プロヴィデンスガンダムのパイロットだったラウ・ル・クルーゼのクローンであるレイ・ザ
0時の更新こんばんは☆☆☆∠(╹ヮ╹)アセベ記事、ここに復活!!忘れちゃいけない、アセベ記事の出だしと言えばゲームタイトル画面。1年と4ヶ月ぶりに再開!とは言っても、内容的には「アセベとイニブ」記事と何ら変わりないですが・・・、少しず〜つ、ゆっく〜りと、かつての勢いを取り戻せるよう地道に活動します。まずはWEシーズン01プレイ納め報告。高レアカードの収穫は残念な結果に終わったけど、Uレア、ストフリ弐式GET。嬉しいんだけど、早めにGETしたかったなぁ・・・
製作後記巷では『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』に登場するやそのデスティニーガンダムSpecⅡと超大型武装のゼウスシルエットをセットにした「1/144HGデスティニーガンダムSpecII&ゼウスシルエット」や、最終決戦時の関節が赤く発光した状態をイメージし、試製35式改レールガンを追加した「1/144HGデスティニーガンダムSpecII[最終決戦イメージカラー]」が最新キットになりますが、私はこの『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』仕様のHGデスティニーガンダ
9.仕上がりつや消し、光沢、メタリック、クリアーパーツなどそれぞれ質感で情報量が増えてていくのを確認して、いよいよ仕上がりです。付属のホイルシールはメインカメラ前部のみ使用し、メインカメラ後部とツインアイ単独のシールはRGのリアリスティックデカールからつや消し後に貼り付けます。光の翼やMMI-714アロンダイトビームソードとRQM60Fフラッシュエッジ2ビームブーメランのクリアーパーツを取り付けます。ウイングユニットのバランスを考えて安定したポージングが可能なバンダイ「ア
8.スミ入れ&マーキング今回はイロプラを生かすことからクラック防止のためスミ入れはシャーペンをホワイトパーツに、コピックマルチライナー<ブラック>0.03mmもしくはガンダムマーカースミいれ用<ブラック>をそれ以外の装甲やウイングユニットに使用します。このキット製作のために「1/144RGZGMF-X42Sデスティニーガンダム」のリアリスティックデカールを部品請求で入手しました。RGの取扱説明書を見ながら根気強く貼り付けます。MX2351ソリドゥス・フルゴールビームシー
7.組み立て塗装とディテールアップが完了したら再び組み立てです。RGに比べるとポロリがなく、しっかりとパーツがフィットして気持ちがいいです。クリアーパーツの取り付けは後回しにします。細かな塗装やディテールアップを加えてだけでもかなり印象が変わって、この段階でもかなり満足度の高いキットです。ここからのスミ入れ→マーキング→コーティングでどう進化していくか楽しみです。最近は仮組みから始めるように心がけていますが、再組み立て時にパーツの紛失が心配になり、ややストレスになります。
6.ディテールアップ定番のディテールアップに加えて、パーツ分割を多用しているRGに倣ってホワイトパーツのモールドを薄いグレイで塗り分けます。また、HG版の光の翼はピカピカのクリアーパーツなのですが、今回初めてそれにガンダムマーカーEX<トランザムホロレッド>で塗装してみます。クリアーピンクの輝きを残すために敢えてガンダムマーカーをムラになるよう塗布し、希釈したクリヤーレッドでスミ入れ、「Mr.スーパークリアー光沢」でコーティングしておもちゃ感を消します。画像で左右の光の翼を見比べる
5.塗装今回基本塗装は発色の良いイロプラを生かす方針ですが、必要に応じて塗装を加えます。定番の基軸パーツに加えてウイングユニットはスジ彫りを入れた影響もあり、マットブラックとイタリアンレッドに、M2000GX高エネルギー長射程ビーム砲は発色を上げるためにMSディープグリーンに塗装します。ウイングユニット(ブラック)→マットブラックウイングユニット(レッド)→イタリアンレッドM2000GX高エネルギー長射程ビーム砲→MSディープグリーン基軸パーツ(首、胸部、ウイングユニット