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・・・・・これはエグイ!
重い話で嫌な方もいるかもだけど、最近やっとジャニーズの性加害の問題が表に出だしましたね、同世代の男性がボロボロ泣きながら取材を受けるってどれだけ勇気がいったことか。女性なら卑猥な言葉をかけられたこともない、痴漢にあったこともない、望まないセックスをしたこともない、という人は実は少ないのではないかと思っています。学校教師、塾講師からの被害はやはり知人から大人になってから聞くこともあったし、大なり小なり程度の差はあれこれは暴力です。そしてひとり親家庭にもDV経験者は
「WBPCの4団体の1つ、BONDプロジェクトには、大手私鉄・東急を実質的に創業した五島家の末裔・五島佑が理事に就いています。鉄道、百貨店を主軸にし観光産業に直結する東急の支配層の松利権網における闇の役割は大きいです。」東京都若年被害女性等支援事業を委託されており、令和3年度に2億円もの大金が流れているWBPC(若草プロジェクト、BOND、ぱっぷす、Colabo)の4団体のうちで、調査とワークを済ませたのは「Colabo」と「若草プロジェクト」です。残りは「BONDプロジェクト」と「ぱっぷ
にほんブログ村ただ話を聴いてくれるだけでいい。ブログ訪問ありがとうございます。夢を実現させるために常にあなたと向き合っていくコーチングTêteàtête(テタテットゥ)です。あなたの話を真剣に聴いてくれる人はいますか?あなたに寄り添ってくれる人はいますか?あなたのために涙を流してくれる人はいますか?本音で話すのを避け続ければ、自分というものはどんどん薄くなっていく。BONDプロジェクト創設者・橘ジュン(たちばなじゅん)の言葉ABOUT|B
こんばんは、おぎのあずさ(荻野梓)です。-[お知らせ]-オンラインでおはなし会を開催中!仕事、家事、育児、学校のこと、とりとめもないこと……個別で、グループで、お子さんご一緒で全然かまいません。気になる方はメール等でお気軽にご連絡ください☆生活に関すること税金・年金などに関する情報住居確保給付金のご案内中小企業等事業継続支援金上下水道料金のお支払い相談について特別定額給付金(一律10万円給付)について(6月18日時点)持続化給付金について子どもに関することお子
生きづらさ抱えた若い女性に寄り添う「BONDプロジェクト」代表橘ジュンさんに聞く2020/05/266面公明新聞学校や家で生きづらさを感じ、悩みを一人で抱え込んでしまう若い女性が、行き場を失っています。心に傷を負った女性たちを支援するNPO法人「BONDプロジェクト」の橘ジュン代表に、実態や対策などを語ってもらいました。■弁護士と連携しながら同行支援私たちは10代、20代の生きづらさを抱えている若い女性たちを支援するため、2009年に「BONDプロジェクト」を立ち上げ、
相変わらず自宅がバタバタしている夜回り看護師ですが、東京へ行ってとあるNPO法人さん(BondProjectさんです)の活動報告会に参加することが確定しました❣️職場の休み希望が通り、勤務希望提出後に前日のオンコールどうかなぁ?と思っていましたが、それもクリア。行けそうです。行ってどう変われるかはまだ不明ですが、なにかを掴んできます。来年次男が中3生のため、事を始めるのは、もう少し先がベターな気もしていますが、それでも1回ではなく、何回かお話を聞かせていただいた
わたしが目指すNPO法人さんが今度東京で、活動報告会をされる。わたしは今度活動報告会される時があれば参加してみよう、と思っていたのに、いざある!となったら尻込みしている。まず、1月の休み希望、もう提出期限過ぎた。しかし、まだ直接交渉すれば叶うかも知れない。それから費用対効果早めに新幹線予約すればそんなに高くない。帰りは高速バスでもいい。直接会ってお話しできる、お金に変えられない価値。そこに時間を2日割くのか?子どもの冬休みに一緒に時間を過ごすことを選ぶのか?母として
メンバーのオシガです。大阪市で行方不明になっていた小6の女の子が今月23日に無事保護された事件。SNSでメッセージを送って接触し、その後栃木の自宅に連れ帰った経緯が分かり、子ども持つ親として、これから子どもがSNSも使っていくようになることを考えると本当にこわいなと思いますこの事件を聞いて思い出したのが、あるインタビュー記事。スマホを介した、子どもを取り巻くトラブルに関する話題で、10~20代の生きづらさを抱える女の子を支援するために設立した団体の方が、次のようにおっしゃって
やっと読了🤗たくさんのヒントがありました。看護師という職種を活かしながら、生きづらさを抱えた若者と向き合えるかも知れない可能性。思いがあっても、わたし自身生活できないと困りますから。引っかかった情報を手繰り寄せ、少しずつ、自分のものにしていく。次の一冊はコレ。
35年間ありがとうございました。震災がなくても、きっとジュンちゃんとはどこかで出会っていたように思います。女の子や、子どもたちへの想いが一緒だから。本当に一生懸命、行き場のない女の子たちを助けていて、心から応援しています。中野の珈琲やさんで、東京になかなか物件が見つからないから、とりあえず、加藤Gの友人のお店をお借りして、何ができるだろう・・・?って集まったとき、ジュンちゃんも来てくれました。ジュンちゃんたちの古巣もお邪魔させてもらっ