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☝今日の一言~遊ぶこと~”遊ぶ”ことは何の役にも立たないかというと、そうではない。”遊ぶ”ことによって興味が広がったり、記憶する力が刺激されたりする。=橋本武=
みなさん〜こんにちは〜😄ウクレレとしちゃんです。🌴今日も暑い特に直射日光が…じりじりする。僕は静かに書斎にて研究をしています。心は燃えているが、穏やかな心持ちです。今日もよろしくお願いします。🍀😄今日は朝から日本語学校、生徒さんが休みのため、代表の英語レクチャーを受けた。過去形の読み方、giveやaskなど授与動詞の使い方などを教わった。ありがとうございました。家に帰り、ブログ原稿などを書く。とても楽しい時間。こんな文章です。齋藤孝著「心が強い人はみな
奇跡の教室エチ先生と『銀の匙』の子どもたち伝説の灘校国語教師・橋本武の流儀[伊藤氏貴]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}<基本情報>タイトル:奇跡の教室著者:伊藤氏貴出版社:小学館発売日:2012/10/16文庫本:240ページ<あらすじ・内容>橋本武、現在100歳。戦後、公立校のすべり止めだった灘校で、文庫本『銀の匙』だけを3年間かけて読むという空前絶後の授業を始める。明
サトまいさんの動画で灘中学・高校の国語の伝説の先生橋本先生の授業の効果について解説してくれていた何が優れているか腹落ちした。橋本武先生は灘高がまだ無名の私立で東大合格者が0の時代から130名を超えて日本で一番の東大進学の学校へなる時代の国語の先生灘中学・高校は学校6年間同じ教師が担当するので、橋本先生の国語の授業は灘の生徒も6年に1回しか担当してもらえない。だから橋本先生に直接習えた生徒は1000人程度。授業の特徴は「中学3年間の国語で銀の匙という150
中勘助著、「銀の匙」。これを聞いてピンとくる方もいるかと思う。名門、灘高校で50年にわたって国語教師を務めた橋本武先生の授業では教科書など使わずに、この「銀の匙」だけを3年間とにかく読み込むというものだったという。橋本武先生が師範学校を出た1930年代には、公立学校に皆勤めたく、灘高校(当時は灘中学)のような私立は少しランクが低く見られていたらしい。しかし他に空きがないからということで橋本先生は灘高校に務めることになるが、この授業を始めてから灘高校からは東大合格者が続出することになる。
日経のリーダーの本棚で、ちばぎん総合研究所社長の前田英治さんの読書遍歴で中勘介さんの小説「銀の匙」が紹介されていた。前田さんは中学で伝説の国語教師に出会い、中学3年間をかけて1冊の本を読んだという。ここまで書けば以前このブログでも紹介したあの方が思い浮かばれると思います。そうです、神戸の灘中学の伝説の国語教師、橋本武先生です。2013年に101歳で亡くなられているんですね、、、1934年から1984年まで50年間灘校で国語を教えられています。前田
今日の昼ごはんは、「卵かけごはん」「平野レミのお料理ブック」を見てから、息子はずっと、中で紹介されている料理を作りたがっていて、やっと実現しました。「火も包丁も使わない。」が売りの幼児向け料理書です。平野レミのおりょうりブックひもほうちょうもつかわない(かがくのとも絵本)[平野レミ]楽天市場990円楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る5歳の息子が、自分で作ったので誇らしそう。と思っていたら、3歳の娘が上手に卵を割って入れていて、ビック
こんばんわ朝ドラ『カムカムエブリバディ』最終回。安子さんの幼なじみのきぬちゃんのお孫さんが、「おばあちゃんは美作に住んでいます」って言ったわうれしかったわ~感動が冷めやらぬ時間、香川県からタケノコがどっさり届きました。で、どっさり茹でました。今夜はタケノコづくしです。昭和20年8月。終戦を迎えたとき、神戸の町は神戸大空襲をはじめとする128回におよぶ空襲で焼け野原になっていました。
こんばんわしだれ桜が8分咲きですのソメイヨシノは散り始め、桜吹雪にもののあわれを感じます。日本全国一斉に今週は入学式だったのではないでしょうか。わたしの3番目の孫も中学生になりました驚くような国語の授業。場所は進学校として知られる灘中学。社会で活躍する人々の話を聞く「土曜講座」のある日の授業風景です。先生の名は橋本武先生、御年98歳。27年ぶりに教壇に戻った先生は、歳とは思えぬかくしゃくとしたよう
1/17月曜日!娘のマリレーナが30歳になりました!🥳㊗️子供が30代を迎えるって、、、🥶なんだかとても不思議です!🤷♀️母は私が来年還暦になる気持ちと少し違うと思いますが、、。こうして年齢は皆んな平等に過ぎて行くんだわ❣️銀の匙の本だけで授業をされてた灘高の有名な橋本武先生とは私が宝塚音楽学校の予科の時からの知り合いですがその先生が98歳くらいかな?その時にお目にかかった時母の年齢がたしか?80歳くらいだったと思いますが、、自分が80歳ならまだまだ色んな事をまだこれから^_^
ブログにお越し下さりありがとうございます。こども英語教室ラボ・パーティ講師(テューター)榎森保乃です。今週の幼児クラスはC.W.ニコルさんのオリジナル作品TANUKI「たぬきのだんな、サファリに加わる」でした。タヌキが小包に変身してアフリカのサファリまで行って様々な体験をします。みんなで一緒に図鑑でアフリカの動物を調べました。TANUKIがおはなしの中でビールをすするシーンはジンジャエールを入れて飲んでみました。ビールを飲んだことのな
有名な、神戸の灘中に、昔、伝説の国語教師がいたことを、単行本で知りました。その本の帯に、神奈川県知事の黒岩祐治氏が推薦文を寄稿していました。知事は伝説の国語教師・橋本武の教え子でした。その単行本には橋本武の授業記録が書かれており、初めて「スローリーディング」という読みの深め方を知りました。教材として、中勘助の「銀の匙」を使った橋本武の授業は、本当の学力とは何かを、読者に問いかけているようでした。その単行本がkindleに入っている本と同じなのではないかと思っています。当時、kindle用
受験とは?教育とは?〜進学説明会動画〜昨日に引き続き動画あげさせて頂きました!今日上げさせて頂いたものが6日にお話しさせて頂いたことのダイジェスト版みたいな感じです我々塾・予備校って「教育機関」より「受験産業」って言われてしまうことも多いし、確かに受験屋「合格屋」としての使命を果たさなきゃいけない部分もあります。でも多分、子供たちから見るとそんな割り切った感じじゃなくて、学校の教師も塾の講師も習い事の師範も皆「先生」なんだと思います。つまりは等しく親の次に身近な大人として子供
「勉強」と聞くと、どのような気持ちになりますか。25歳ぐらいまでは、「勉強」という言葉を、聞くと、見ると、パブロフの条件反射のように、不快感がしていました。(笑)「あなたは、どうですか?」23歳から、ナポレオン、エジソン、南方熊楠、牧野富太郎など、伝記を200人以上を読んで、勉強に対する意識が変わりました。勉強に対する意識の変革に、4年ほどかかりました。『偉人たちから、夢
文系講師マゴメ(・ω・)ノ@XN1sm9p9cAsK8B1灘中の初日国語でていたhttps://t.co/0zEitdFCDs2021年01月17日20:43文系講師マゴメ(・ω・)ノ@XN1sm9p9cAsK8B1これはいい問題生徒はやっておいてくださいhttps://t.co/LjkVXPiRXS2021年01月17日20:45文系講師マゴメ(・ω・)ノ@XN1sm9p9cAsK8B1これは俳句https://t.co/HuMuKsBUX82021年
引き続き、こちらの本を読んだ感想です♪「灘校伝説の国語教師」橋本武さんについて、3冊まとめて読みました。(笑)伝説の灘校教師が教える一生役立つ学ぶ力Amazon(アマゾン)150〜7,980円日本人に遺したい国語101歳最後の授業Amazon(アマゾン)295〜6,030円100歳からの幸福論伝説の灘校教師が語る奇跡の人生哲学Amazon(アマゾン)322〜9,695円1912年(明治45)生まれの著者が100歳で書いた本です!※橋本武先生は、20
橋本武さんの言葉「人生は誰かと比べたり競争したりするものではありません。自分に与えられた大きな波に乗ってしたいことをすればいい」おやすみなさい🌙
教育界で超有名な橋本武先生。業界、業種に違いはあれど指導者としてのヒントも、きっと詰まっていることでしょう。
サマセット・モームの小説『月と六ペンス』を連想させる『読みのスリルとサスペンス』の著者・広井護先生がこの春、退職されたと聞いた。国語授業においては、灘中高に『銀の匙』(少年サンデーの漫画じゃなかよ)の橋本武あり。土佐中高に広井護ありと言われた(勝手に言いよるだけばってん)名物国語教師である。生徒からの評判を聞くにつけても、残念な思いがないこともない。『読みのスリルとサスペンス』については、さわこさんのブログ「緑のオリーブ日記」でも詳しく紹介されている。私自身も「象は鼻が長い」についての卒業
ドラフト2位尼崎→鹿取義→種田仁伊丹→木田勇→橋本武愛媛→鹿取義小浜→鹿取義→北野勝京都→葛西稔仙台→西村龍千里→バンスロー→トレーバー大正→入来兄中京→バンスロー富山→小宮山悟豊中→木田勇都島→西村龍→山内和
追体験学習法!例えば、タイトルがなければ生徒と一緒に考える文中に“駄菓子”とあったら実際に駄菓子をみんなで食べる凧を揚げるとあったら美術の時間と統合して凧をつくって国語の時間に凧を揚げるこれを三年間毎日やった先生いまは亡き橋本武先生脱線して真剣に遊ぶ真剣に遊ぶと頭を使うそれを先生と生徒一丸でやったのが橋本先生教育も変革期を言われて長い大事なことは頭ごなしでなく頭を使わせる工夫✨今日も読んでくれてありがとう!今日の一言教育は奥が深いなぁ
今でいうスローリーディング。それを灘高校で実践してきた先生の本。私は小学校中学校の頃、国語をあまり勉強した覚えがない。本を読むこともほとんどなかった。今よりもっとアホであった。「日本人だから日本語は勉強しなくて良い」それがアホの主張であった。その結果、高校で国語が嫌いになった。「国語はすべての教科の基礎である」だから高校の成績全体に影響したんだろうなと思う。大学の途中からで本を読むようになった。それからは少しはマシになったように思う。一冊の本を何度も何度
美しい装丁の本。中勘助の「銀の匙」灘高で50年間教壇に立ち続けられた橋本武先生が教材に使われたのがコレ!橋本先生の「日本人に遺したい国語」という本には、「わからない事柄を調べる。これが「学ぶ」ということそのもの。出会った壁に臆せず、よく観察してよく考えて…。」と書かれています。このわからない事柄に、出会った時に「興味が湧いてるか?知りたい願望が刺激されてるか?ワクワクしてるか?」こんなことが起こっているか?ここなんだと思う。最近の人は考えない。。なんてことを耳にすることが多い
「売り手として埋もれていた気づきを発見する」「顧客を主語にした顧客満足」実践ガイドブックの中で展開しています。その中で進めているのが顧客のパーソナルデータの作成です。改めて今いる顧客の中から“新たな気づき”を発見する試みです。この時、参考にした記事をご紹介します。「ターゲットがボケている」http://ameblo.jp/kizukinoniiki/entry-11891535517.htmlその中でこんなことを書いています。今までターゲットを「悩みある人」と捕らえてい
先日移動図書館でこちらの本を借りました↓↓伝説の灘校教師が教える一生役立つ学ぶ力1,404円Amazon橋本武さんについてはこちらから(ウェキ)読み終わって。私も一生学び続けよう。本を読み、読書ノートを綴ろう。と、強く強く決意読んでる途中には、橋本先生が授業で扱った『銀の匙』を思わず移動図書館の予約依頼。そして、子ども達にも好きなことをとことんやらせよう。興味を持ったことをどんどん深めていけるようにサポートしようと思いました。以下目次↓↓橋本先生の人生が描かれています。
YouTubeでたまたま見つけた老教師橋本武先生。すでに鬼籍に入られたが、灘高で『<銀の匙>の国語授業』を実践し、今なお“伝説の教師”として仰ぎ見られている。かつて灘高といえば、東大合格率ナンバーワンとか、お互いを天才と呼ぶ高偏差値で有名だったし、私も受験勉強一辺倒でさぞや詰め込み主義の学校教育をやっているのだろうと思い込んでいた。しかし、YouTubeでの橋本先生の話を聞いたり、精魂込めて書き上げた『灘高式勉強法』シリーズの一冊、『灘高式勉強法/国語』を読むと、実際はそうではない
ありがとうございます。COCOIROレイキ白石庸子です。トラウマセラピスト藤原ちえこさんのことは、フェイスブックのお友だちのシェアで知りました。時折シェアしてくれるそのお友だちのおかげで、藤原ちえこさんの文章から、毎回素晴らしい氣付きをいただいています。💗ありがとう💗トラウマセラピスト藤原ちえこさんのホームページは、こちらです。↓プレマカウンセリングルーム札幌最近、特に響いた、藤原ちえこさんの文章を、こちらでも、ご紹介させていただきたいと思います。それは…
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